ゼンハイザー
CX 6.00BT
メーカー希望小売価格:-円
2018年3月8日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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CX 6.00BT のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで有線のイヤホンを使用してましたが、断線を機にそらそろイヤホンのBTも良くなって来ただろうと思い購入。BTでの懸念の音の質や切断は殆ど無く、概ね満足です。当方の耳の穴にはカナルタイプでないとポロポロと外れるのでフィット感も問題有りません。ケーブルの擦れる音も入りません。音も変に重低音強調する様な味付けも無く、クリアーな音で満足です。 ただ、ケーブルの長さ調整のリングの様な物が余り好みでなく、首の後ろに引っかかって首を左右に動かす時に気になります。短くする為にリングを動かして輪っかを大きくして短くすると首の後ろに出来る輪っかが余計に邪魔になる為に長いままで使用しているので、不要と感じました。
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BTによるワイヤレスイヤフォンはこれが最初の所有です。 買う時にポイントとして重きを置いたのは、@基本性能の高さ、Aコストパフォーマンス、B聴き疲れのしない音質、C癖のない音質。以上の4点と日常での使い易さでした。 本品は@はさすがに名門メーカーだけあって、この手の廉価版イヤフォンでも音に妥協はありません。高域から低いところまで、 バランスよく気持ち良く鳴ってくれます。ソニーのウォークマンと接続して聴いていますが、ソニー的なドンシャリ感はなく実に素直で原音に忠実なバランスの良さを感じます。 A10千円そこそこでこの音は最高にコスパの良い買物だと思います。 B一部、@やAに被る話ではありますが、聴き疲れしません。音に手を加えた感がないので素直に耳に入って来ます。 定位も良く、ボーカルの押し出しはもう少し欲しいところですが、日常的に音楽を聴く方なら、受け入れ易い音だと思います。 所謂、モニター的な音ではなくて、バランスの良いモノラルの様で定位gははっきりしてりんかくの、エッジの効いた音質が、 とても心地いい印象です。ですから、コスパも当然に言い訳で、個人的には毎日の通勤や通学での使用に最適だと、 思いました。J-Popやジャズ、ポップのボーカル物に最適だと思います。 ※音漏れはイヤフォンのイヤーピースを適切なサイズで装着すれば問題はありません。自分はコンプライのゼンハイザー専用のモノを付けていますが、音漏れはほとんど気にすべき水準にありません。ただ、外の音は結構聞こえます。しっかり耳の穴を塞げれば、全く気にすべきものではありません。
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【デザイン】 モメンタムfreeやネックバンドのモメンタムと比べて筐体部のデザインが万人受けしそうです。 モメンタム系の耳介からはみ出るデザインが嫌な方には此方の方が好まれるでしょう。 【高音の音質】 上位機種比ですこし籠った感じがしますが、Bluetoothということを考えれば充分でしょう。 【低音の音質】 低音域はソコソコ出てると思います。 不足分はイコライザーで補えば良いかと。 【フィット感】 筐体がコンパクトなので耳介や外耳が小さな女性でも無理無く収まります。 【外音遮断性】 カナル型のイヤホンとしては極平均レベル。 【音漏れ防止】 此れも余程大きな音量でない限りは音漏れしません。 【携帯性】 コンパクトですからワイシャツの胸ポケットで楽に収まります。 【総評】 良くも悪くモメンタムシリーズの個性的なデザインを取り去って日本人向けにした機種。 女性や初心者にはソコソコ受け入れられると思いますが、すこし物足りない感じもします。 接続安定性は相変わらず素晴らしいのでその点を重視する方には満足度が高いでしょう。
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CX 6.00BT のクチコミ
(7件/3スレッド)
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イヤーピースを買いたいのですが 品番が分かりません cx6.00に合う純正イヤーピースの品番教えてください
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ママツタです sennheiser 純正品の525784を通販で買いましたがサイズが全く違っていました
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iPhoneとAndroidの2台持ちをしています。 この手の製品にaptX対応製品が少ない中、価格がお手頃でデザインも悪くない。 でも対応コーデックにAACが無いのですね。 私のような2台持ちや、iOSを使っていて音質重視される方は、同社のMOMENTUM freeを選んだ方がいいみたいです。 こちらの方がMOMENTUM freeより落ち着いたデザインで良いんですけどね……
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CX 6.00BT のスペック・仕様
- アラウンドネックケーブルにカナル型のイヤーバッドを統合したデザインで、軽量でコンパクトながら堅ろう性にすぐれたワイヤレスイヤホン。
- 独自の高品位スピーカーシステムによるクリアなサウンドと低音域レスポンスを提供。
- USBによる1.5時間のフル充電で6時間の連続使用が可能。また、10分間の充電で2時間使用できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
112 dB |
| 再生周波数帯域 | 17Hz〜21kHz |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 6時間 |
| 充電時間 | 1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX aptX Low Latency |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
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