オーディオテクニカ Sound Reality ATH-DSR5BT 価格比較

オーディオテクニカ

Sound Reality ATH-DSR5BT

メーカー希望小売価格:オープン

2018年3月16日 発売

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装着方式
ネックバンド
駆動方式
ダイナミック型
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Sound Reality ATH-DSR5BT のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年12月3日 投稿

    テレビの音声を聴くことを目的として、中古で購入しました。 地デジ化されて初めて液晶テレビを購入してすぐに、テレビ用の外部スピーカー(TW-D7OPT)を長年使用してきましたが、問題なく聴こえていたテレビの音声でしたが、50歳を過ぎて音量を大きくしないと聴き取れなくなってきて、 部屋の外に音が漏れてるのも気になったので、イヤホン(ヘッドホン)でテレビ音声を聴くことを検討し、 夏場に蒸れにくいイヤホン型で、Bluetoothでケーブルレスで接続できる製品で各社の低価格な製品の情報を調べてみた結果、こちらの製品の評判が悪くなかった、 というより、SONYなどの評価が思いのほか悪かったので消去法的に、 現在気に入って使用している有線イヤホンがaudio-technica製だったという事もあってこちらに候補を絞って、たまたま中古で出ていたので、お試しのつもりで購入しました。 トランスミッターは中華製の廉価なもので、TW-D7OPTへの光入力の分配のためのスプリッターをAmulech製の光ケーブルで接続し、 トランスミッターとスプリッターはFX-AUDIOのDC電源ノイズクリーナーを間に噛ませてUSB給電しています。 前置きが長くなりましたが、 高音、中温、低音とも非常に聴き取りやすく、刺激を全く感じず、 装着が2時間、3時間経っても痛みや違和感もストレスも感じることなく、 装着しているのを忘れて視聴に没頭出来て大満足です。 イヤーピースは有線イヤホンでお気に入りのAZLAのSednaEarfitので、 ワイヤレス用を使用していますが、イヤーピースでかなりキャラクターは変わるものなので、 この辺は色々探してみるのも良いと思います。 音質、リアリティに関しては、有線イヤホンで音楽を聴くのとはかけ離れていて、 あくまでも中音域(主に肉声)をはっきり聴き取れる事がワイヤレスイヤホン導入の最大の目的で、 そのきっかけになったF1(レース)中継が大音量にせずとも聴けてレース展開に集中できるのがなにとり嬉しい点で、 サーキットノイズの多いレース中継の解説と実況がストレスなく聴きとれるという事は、 バラエティやドラマや映画も自然に聴きとれるので、私的には大正解の1つだったのと感じています。

  • Audio TechnicaのBluetoothイヤホン、フラグシップモデルとあって音質は最高クラス。 クリアーで解像度の高い高域はもはや有線イヤホンと判別不能のレベル。 ピュア・デジタル・ドライブとデュアルドライバーを搭載した贅沢な仕様になってます。 完全ワイヤレス型が主流になりつつありますが、音質にこだわりのある方には一聴してほしいイヤホンです。 耳掛け装着方式ではないので、良好なフィット感を求めるのであればイヤーピース選びは重要ですね。 低域から高域まで、非常にバランスが良いです。 どちらかというとモニターライクのドライな音ですが、シャープな音が好きな方にはお勧めできますね。 ネックバンドタイプしてはあまり取り回しの良い製品とは言い難いですね。この価格ですから。 連続再生時間もごく平均なところ(8時間)。 急速充電にも対応してないので、この辺りが、残念ですね。 利便性では、少々魅力に欠けます。 利便性よりも音質の良いBluetoothイヤホンをお探しの方にお勧めのイヤホンです。試聴してみて下さい。

  • 5

    2018年4月4日 投稿

    先日、ONKYOのGRANBEAT DP-CMX1を購入したのですが、バランス接続をしてもイマイチ音に納得がいかなかったため、ひと思いにワイヤレス専用で使用してやろうと思い購入しました。AptX HDで主にハイレゾFLAC音源を聴いています。 【デザイン】 ハウジングがやや安っぽい感じです。ネックタイプですが、イヤホンのフィット感が低いので、シュアがけできればよかったように思います。 【高音の音質】 ここがこのイヤホンの特徴だと思います。中高音の音の広がり、分離が飛び抜けています。今までVentureCraftのポタアンにゼンハイザーHD25 ALUMINIUMをバランス接続して聴いていたのですが、中高音はそれと比較しても引けをとりません。 【低音の音質】 ダイナミック型なのに低音はやや控えめで、中高音の綺麗さと比較すると控えめすぎる感じです。ここはやや物足りない部分です。 【フィット感】 低めです。よく耳から抜けてしまいます。丁度いいイヤーピースを探さないといけないです。 【外音遮断性】 外の音はほとんど聞こえないです。 【音漏れ防止】 無評価です 【携帯性】 ネックタイプなので携帯性は低いです 【総評】 「Bluetoothイヤホンは音が悪い」という今までの定説を打ち破る高音質に非常に満足です。携帯性はやや低めですが、GRANBEATではハンズフリーで通話もでき、音楽以外の面でも満足です。今まではポタアン使用でしたので、携帯性はそこから比較するとかなりよくなっているため、メイン使用になりそうです。

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Sound Reality ATH-DSR5BT のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2018年4月1日 更新

    簡単に視聴しました。 参考レビュー程度に捉えて頂ければと。 まず同社のDSR7BT(ヘッドホン)とCKR100を所持しています。 特に前者の音がお気に入りです。 不満というほどではないですが、期待外れ感はありました。 良い点 1番のポイントはBluetooth入切が物理スライドボタンである点です。 切り替えが早いですし確実です。 CKRシリーズのBluetoothスイッチは長押しなので、スライド式はDSRシリーズ共通の拘りでしょうか。 また接続コーデックを白ランプ点灯位置により認識できるのも共通で何気にお気に入りポイント。ちなみにaptXHD接続時は紫色。 更にaptXHDからaptXへ、接続重視としてSBCへもマニュアル接続できる点も場合によっては便利。 残念な点 イヤホン本体が若干長く耳から飛び出てる。 装着感がイマイチ。 ネックバンドが何となくチープで少し硬い。 音質ですが、オーテク得意の綺麗な中高域にタイトな低域で、傾向はCKR100と良く似ています。DD2機のデュアルフェイズプッシュプルドライバー構成でによるサウンドバランスです。 ただ若干出し切れてない低音がありました。 同じくaptXHD対応のDSR7BTとは、仕様ドライバーが違うためか(今回はDnoteではなく新しくTS社と共同開発したD/Dコンバーター使用)お気に入りのDSR7BT(Dnote)の音とは違い、aptXHD接続をしての感動は非常に少なかったのが最も残念なポイントでした。 既にCKR100などお持ちなら、オーテク純正Bluetoothケーブルも単体で12,000円くらいで出ていて(AT-WLA1)aptXまでは対応してるので、比べてみることを強くお勧めします。

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Sound Reality ATH-DSR5BT のスペック・仕様

基本仕様
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 ネックバンド
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

10 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

102 dB
再生周波数帯域 5Hz〜45kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.8 mm
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.2
連続再生時間 最大約8時間
充電時間 約3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX2
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 63 g
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