ION Audio
PRO500BT
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- デュアルムービング・マグネット
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3、45rpm
- Bluetooth対応
- Ver.3.0
- メーカー公式情報
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PRO500BT のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 木目調ウォールナット仕上げのキャビネットがとても美しいです。 まるで芸術品を観てるようです。 木目とシルバーのトーンアームの調和もいいです。 【音質】 − 【操作性】 普通の操作です。 【機能性】 Bluetooth送信機能があります。 だから手持ちのBluetoothスピーカーに直接出力できる。 【総評】 フォノプリアンプを内蔵する。 USB経由でPCに録音できる。 アルミダイキャストのプラッターを採用する。 いちばんの売りはBluetooth対応ですね。 仕様 ●駆動方式:ベルトドライブ ●サイズ:幅44.4cmx奥行き36.4cmx高さ12.3cm ●重さ:6.3kg
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見た目は良く出来ているアナログレコードプレーヤーで レコードを始めたいと考えている人向けの製品と思います。 ターンテーブルはベルトドライブ式 プラッターは綺麗な仕上がりです。 操作はスタートと停止、あと回転速度は33.3/1と45回転 機能面は多彩で本来のレコードプレーヤーとしての基本 操作機能はシンプルですが、フォノイコライザーアンプ 内蔵式でフォノイコライザー入りでラインレベルの 出力(アンプ側にフォノ端子不要)とカートリッジからの ストレート出力(アンプ側にフォノ端子必要)選択可能 またUSB端子があり音声デジタル化の出力が可能なので PCが必要になりますがデジタル録音可能。 Bluetoothで音声も飛ばせます。 一番手軽なのはBluetoothスピーカーを用意すれば本機と そのBluetoothスピーカーの2っでレコードが楽しめます。 音的にはそこそこクリアーでパワフルで元気な音調です。
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PRO500BT のクチコミ
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PRO500BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 駆動方式 | ベルトドライブ |
| 対応回転数 | 33 1/3、45rpm |
| 付属カートリッジ | デュアルムービング・マグネット |
| フォノイコライザー | ○ |
| ダストカバー | ○ |
| Bluetooth対応 | Ver.3.0 |
| 端子 | |
|---|---|
| 出力端子 | RCA×1 |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| USB端子 | USB端子×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 444x123x364 mm |
| 重量 | 6.3 kg |
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