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MA-BTTB1R [レッド]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.4.0 (BLE)
- その他機能
- チルトホイール
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 130 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
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レッド
-円
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ブラック
-円
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MA-BTTB1R [レッド] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.60集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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450%
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316%
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20%
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116%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ホールド感については、個人差があると思いますが、私には操作しやすいです。 全体として、機能に問題はないと感じます。(耐久性はまだわかりません) ただし、問題もあります。 ひとつは乾電池収納部分の精度です。この部分が接触不良で動かなくなることがあります。(散々調べて分かりました。アルミ箔で補正しています。 もうひとつは、価格との兼ね合いですが、解像度がどのモードであるのか、確認がしにくいことです。 インディケーター付けたらお金かかりますね。 これは重大なことですが、メーカー提供の設定ソフトには、終了キーがないので、タスクマネージャーから殺すしかないって、怖いですね。
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そろそろ有線の取り回しが不便に成ってきたのですが偶然Amazonで約2700円で売っていたので2台購入 レシーバーはTP-LINKのUB4Aです この有線マウスとの有線のMA-TB44の違いは線が有るか電池が有るか程度 元々トラックボール歴35年なので親指操作に慣れてしまっている為このタイプのモデルで選択してます どのトラックボールにも言えるのですが、とにかくボールが皮脂などで回りが悪くなるので中性洗剤で洗わないとダメと言う事ですね 私の回りの知人でも「壊れて動かない」って言って来ますが9割り方ボールを洗って綺麗な布or紙で水分を取って、センサー回りを綿棒でこすればほぼ治るので未だにMA-TB39とMA-TB44を使って居ますが、ボールの汚れ以外で不具合に有った事はありません この製品での不満点はMA-TB44でもそうなのですが、私手には小さすぎる事ですかねぇ 生産中止ですがMA-TB39位の大きさがあれば良かったのですが、そうなるとロジのMA570シリーズしか無いのですがまとめて買うにはちょっと予算が……w この商品は馴れれば使いやすいし机の使用面積も減るので、安いので有ればボールのよごれ差し引いてもお買い得だと思いますよ
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2018/10/30に買って8ヶ月でマウスクリックが動作しなくなりました。 保証は6ヶ月なのでゴミになりました。 マウスの動きが飛ぶ感じで見失います。 デバイスの削除と追加を1時間おきくらいにしないと安定して使えません。 電気製品でこれ程の不良品は初めて買いました。 今は2019/08/11に購入したロジクール社のM570tを使用しています。 PC本体に無線発信器が必要ですが、小さいので邪魔にはなりません。 価格も送料込み¥5,329で高くなく動きもスムースです。 デバイスの削除と追加をしなくていいのが普通ですがストレスはなくなりました。
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MA-BTTB1R [レッド] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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直販サイトだと、ちょっと型遅れのものが安く出ています。 もちろんBluetooth、色も同じ、各種仕様も同じ。単に製造日が古いので、 付属の電池が少々減ってるのみ。さらに時々破格のセールをやるので、定期的に巡回の価値があります。
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トラックボールマウスでチルトホイール機能が付いたものを探しており、比較的新しくデザインもそこそこだったので注文したのですが、品薄のため発送調整中との連絡があり...。 そんなに売れてるとも思えないのですが、商品はいつ届くのやら。
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MA-BTTB1R [レッド] のスペック・仕様
- 省電力性の高いBluetooth4.0を搭載したワイヤレストラックボール。
- レーザーセンサーを採用しており、カーソルスピードを400・800・1200・1600カウントの4段階で切り替えることができる。
- WEB閲覧に便利な「戻る・進む」ボタン付き。ホイールを傾けるだけで左右にスクロールできるチルトホイールも搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.4.0 (BLE) |
| 使用電池 | 単三乾電池x1 |
| その他機能 | チルトホイール カウント切り替え可能 |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 130 g |
| 幅x高さx奥行 | 100x45x131 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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