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α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキット
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2500万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 361 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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高倍率ズームレンズキット
-円
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ボディ
-円
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パワーズームレンズキット
-円
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α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキット のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.77集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ボディ単体+レンズ単体よりもこのレンズキットが割安感があるのは良い点でしたが、2023年現在では中古機となるため、レンズとボディは別々に販売されれることが多くなります。 このシリーズはα6000から始まりますが、6300の問題点はこの価格帯のモデルとして、上部のコントロールダイヤルが1つしかないことと、タッチパネルに対応していないこと。そもそもがこの内容のボディ単体が8万というのはそもそもコスパが悪いです。 その使い勝手の悪さは同程度の価格のパナソニックGX7MK3や富士のXE3などの最新機種と比べるとその操作性が大きく劣る事に気づくでしょう。 α6000が2014年、α6300と6500が2016年、α6100と06400、α6600が2019年発売となります。 これら6000シリーズのうちで一番おススメできないのは中途半端なこの6300ですし、なぜか中古価格も上位機種の6500と変わりませんね。
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【デザイン】 α6〜シリーズのスマートなデザインで、男女問わず扱いやすいデザインだと思います。 【画質】 α6000、α7IIIから本機に乗換えました。 α6000からは飛躍的とまではいきませんが、α6000で写らなかった画が撮れるようになりました。 α7IIIは、やはりフルサイズならではのダイナミックレンジが効いており、APS-Cでは撮れない画が多いです。 α6000<α6300<α7III 後はレンズです。SEL18135は使えますが、淡白な画しか残らないです。 【操作性】 α7IIIには劣りますが必要充分かと思います。 α7IIIからの乗換えの1番の理由は操作性です。 所有感は満たされましたが、重いし大きいので持ち出すのが億劫になりましたが、やはりα6〜シリーズのコンパクトなサイズが私には合ってるみたいです。 【バッテリー】 普通に使うには1日充分持ちます。 使わない時は電源切る、撮影の時に電源つける、スマホと一緒です。USB電源供給も出来るので、何も不満はありません。 【携帯性】 操作性と同じ内容です。 画質+所有価値(α7シリーズ) ≦ 機動力+携帯性(α6〜シリーズ) 付属のSEL18135の大きさでも気兼ねなく外に持ち出せるサイズ感です。 【機能性】 本機で悩むとしたら、α6500かα7IIになるかと思います。本当にタッチパネル必要ですかね?タッチパネルが使える範囲少ないですし、α6500は余計な物が付いて撮影時間が少なくなってます。撮影する為の道具なのに、駆動時間減らしてどうする…α7IIはα6000をフルサイズにしただけですので、どうしてもフルサイズならα7IIIが今の段階では間違いなく良いです。その代わり機動力とお金は失います。 【液晶】 撮影した後の確認の時に、画質がなんか悪いように見えます。α6000の時は感じなかったのに、なんでだろう… 【ホールド感】 コンパクトです。純正ケース付けると、更にホールド感増します。 【総評】 付属のSEL18135は好みが分かれると思います。とりあえず何でも撮れるけど、ただ撮れるだけのレンズです。 新品で買って、SEL18135を試し撮り。 SEL18135を売却して、キャッシュバック10000円を利用したら、ボディ単品とほぼ同じ値段でポイントなど付与される事を考えると確実に高倍率ズームキットを買った方がお得です。
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α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキット のクチコミ
(3641件/228スレッド)
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今年は久々に撮影しました。 今朝雨が降ってたので久々に紫陽花を撮影に朝ウォーキングがてら近所を散策。 今年はうちの近所だけなのか暑くて雨も全然降らずで紫陽花が全然咲いてません。 ウォーキングで雨降ってるのでRX-100(無印)にしようと思いましたがこちらにしました。 まだまだ現役です。
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今現在64GのSDカードを使用しており、容量不足で128Gのカードに変えようかと思っています。 前のカードのデータをPCで新しいカードにコピーすることで、データ移行など問題なく継続して使用できますか?
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ここの掲示板も寂しくなりましたね。 久しぶりに写真撮影で紫陽花を撮影しました。 雨予報でいい塩梅に降っていたので近所を軽く朝から散策してきました。 レンズは純正35mm単焦点まくろれんずですべてトイカメラモードで撮影しています。
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α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 2500万画素(総画素) 2420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.07 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:350枚 液晶モニタ使用時:400枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | XAVC S/AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch/Dolby Digital (AC-3) 2ch ドルビーデジタルクリエーター搭載 MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 120x66.9x48.8 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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