インテル
SSD 760p SSDPEKKW010T8X1
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1024 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3230 MB/s
- 書込速度
- 1625 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SSD 760p SSDPEKKW010T8X1 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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★使用環境 CPU:AMD RYZEN 5 5600X MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。 ★取り付け 私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。 両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・ ★性能 タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓ https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583 は入れた方がいいです。 一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。 PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。 ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。 ★システムクローン 少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。 システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。 外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。 ★温度 排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。 この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。 ★総合評価 2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。 クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。 生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
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AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。 速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。 ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。 悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。 で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。 価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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SSD 760p SSDPEKKW010T8X1 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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545sとかはドキュメントに「005C」が存在するのに、Tool上でFirmUp不可(今回も)だったが、 760pはソルダムのツールで「006C」が存在したので試したら、「004C」からアップ出来た。 ※因みにやはり以前にFirmUp不可だった、「Optane800p」は今回も駄目だった。 尚、つい先日久しぶりに購入したSSD:D3-S4610 はOK(XCV01020→XCV01040)だった。 (但し、DC用なのに、Intelツールじゃなくて、ソルダムToolに移管してたが。) 何故か新Firmが存在するのに、ToolでUp出来ない事例が多いIntelで、珍しくOKだった為 報告してみました。(^_^;)
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SSD 760p SSDPEKKW010T8X1 のスペック・仕様
- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1024 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3230 MB/s |
| 書込速度 | 1625 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 576 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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