GIGABYTE
X470 AORUS GAMING 7 WIFI [Rev.1.0]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年4月19日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
X470
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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X470 AORUS GAMING 7 WIFI [Rev.1.0] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.19集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 トラブルなく起動 B450M Steel LegendではXMPで起動できなかった G.skill F4-3200C16D-16GTRZXも無事3200MHzで動きました。 GigabyteのZen+世代ハイエンドM/Bだけのことはあります。 【互換性】 Biosのアップデートは必要ですがZen2対応で 実際2700X,3500で使用しましたが、問題なく稼働しました。 【拡張性】 ATXとして一般的な範囲 【機能性】 フロントパネル用配線が簡単に取り付けられるQコネクタ Wifi,Bluetoothアンテナ付属 M.2用ヒートシンクも2つありなかなか贅沢です。 【設定項目】 あまりいじっていないので無評価 【付属ソフト】 光物PCを組んでいるのですが、RGBFusion2のレインボーのエフェクトが 好みではなく残念です。 (ケースファン全周に全配色が表現された状態で回転) 設定でじょうずにできるのかもしれませんが。。。。 【総評】 機能、装備的にはハイエンドM/Bらしく発売当時の環境では贅沢といえるものです。 デザインも若干好みが分かれますが、合う人にはかっこいいと思います。 ライティングエフェクトが満足いくものだったら使い続けるのですが Gigabyte以外のX570にかえようかな・・・・
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やっと仮組が終わったので、簡単にレビュー。 購入してから約2か月が経って、まともに動くようになった(苦笑) 2020/1月に以下のパーツのほとんどを新品購入。 しかし、Windows10Pro(1909)をインストールに大苦戦。 やっとWindowsがインストール出来たので、簡単にレビュー。 使用感とかは、現状、不明なので無評価が多い。 途中、色々とパーツを変更して、Windowsがインストールできない原因を追究していたが、 最終的に以下のPC構成となる。 PC構成 ・CPU:Ryzen9-3950X ・クーラー:サイズ 無限5 RGB(PCケースに入れる時は、コルセアH150iになる予定) 今後、温度や性能テストする予定なのでまとまったら再レビューします。 ・M/B:X470 AORUS GAMING 7 WIFI BIOSバージョン:メイン F50 / サブ F40 ・メモリ:コルセア Vengeance RGB Pro 16GB/3200MHz×2枚 ・GPU:ZOTAC AMP GTX1660Ti ・SSD:Samsung 970EVO Plus ・電源:コルセア RM750X ・PCケース:現在はまな板。(最終的には、コルセア iCUE 465X RGBを予定) 【安定性】 今後、検証のため、無評価 【互換性】 X570で無くても、第三世代の最上位が動きました。(大苦戦しましたが・・・) ま、第一世代から第三世代まで動作するので、良いじゃない。(買ってないけど) 【拡張性】 nvmeのM.2が2本。スレットリッパに比べると少ないけど一般的にはこれでいい。 PCIeがフルが3本、×1が2個。があるので、個人的には困らない。 SATAが6個:ATXとしては、標準的ですね。 背面USBが多いので、USBを多く繋げる人には良いですね。 【機能性】 内臓Wifi:これのお陰で、Windowsをインストールするのに大苦戦。 機能としては良いけどBIOSで無効化が出来たら、よかった。 【設定項目】 BIOS面で昔のギガバイトなら、色々と設定できたのに、今回のは、設定できないので評価は、低め。 久しぶりにギガバイトを買ったけど、こんなに簡素化しては、少し困ると思った。 【付属ソフト】 取り急ぎ、wifiドライバーとRGB-FUSION2だけ入れた。 他は必要に応じて今度、導入するので、今は無評価。 【総評】 当初は、X570を買いたくなかったのでX470で光が良い奴を探していたので、これにしたけど、 Windowsをインストール時に内部Wifiがインストール出来ない原因だった。 BIOSで無効化できるようにしてくれたら、簡単だったろうけど、設定できなかったのでイマイチ! 拡張性と機能面は良い。また光り方は、今のところいい感じに変更が可能だし、ビカビカに光る。 むろん、offにも出来るので、色々と重宝しそう。 ただ、LEDリボン等のD-VB端子が多いのに付属する変換ケーブルが1本なので、残念。 せっかくLEDリボンを4本購入したのに変換ケーブルが無いので、接続できない。(現在、探し中:情報求む) 取り合えず、Ryzen9-3950Xは、動きましたよ。と言ったレビューです。 今後、OCとか色々と検証する予定。 尚、なぜX570を買わない理由は、@チップ部にファンがある。AGEN4は、要らない。体感できんもん。B純粋に欲しい奴は高い。 C光り方が大人しくなってしまった。(ま、光れば良いもんでも無いが・・・) と言うことで、やっとまともに動くようになりましたのでレビューしました。
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【安定性】 いまのところ問題なし 【互換性】 購入したものは、全部認識しました。 【拡張性】 SATAとかは結構余りました。 【機能性】 はじめてなのでよくわからない。 【設定項目】 はじめてなので比較できない。 【付属ソフト】 普通に使えました。 【総評】 AMD Ryzen 7 2700X BOX X470 AORUS GAMING 7 WIFI [Rev.1.0] AORUS GP-AR32C16S8K2HU416RD AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR AORUS GP-ASM2NE2256GTTDR (OS) GV-N2080WF3-8GC TT VIEW 37 RGB Plus TT Riing Plus 20 RGB ×2 TT Toughpower Grand RGB 850W Gold Floe Riing RGB 280 TT Premium Edition はじめてなので、なるべく同じメーカーで揃えました。 よって、相性とかの問題もなく普通に動作しました。 グラボを抜くときに、ストッパーが取れてしまいましたが、 それ以外は特に問題ありませんでした。 初心者的には、似たようなスペックのが色々あるので、どれを選択すれば よいのかがよくわからなかったので、そこら辺の基準をわかりやすくして 欲しいところです。
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X470 AORUS GAMING 7 WIFI [Rev.1.0] のクチコミ
(78件/11スレッド)
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自作PC初心者です。情報が不足していたら申し訳ございません。 現在RYZEN3 2200Gを使用しているのですが、スペックアップしたいなと思いRYZEN5 1600を中古で購入しました。しかしRYZEN3からRYZEN5に交換するとBIOSは起動するのですが、AORUSロゴから先に行けず再起動ループになってしまいます。さらにQ-LEDは4つあるのですが、どれも一通り光ったあとすぐに消えるのでどれが原因かわかりません。ステータスコードもどこかで止まるということはないのでこれも原因不明です。ちなみに新しく買ったCPUが原因なのかと思いASRockのB450マザボで検証すると普通にOSも起動できたので憶測ですがCPUが原因ではないなと思いました。元のRYZEN3に戻すと普通にOSも起動します。どうすればX470の方でもOSまで起動できるでしょうか? ちなみに試したことは ・BIOSバージョン F60c(最新)・F2・F3 で検証→効果なし ・上記の通り違うマザボでの検証→違うマザボでは起動 ・CMOSクリア→効果なし ・メモリーの挿す位置や枚数の変更→効果なし ・GPUを挿す場所を変更→効果なし です。 現在の構成 CPU:RYZEN3 2200G RAM:BALLSTIX DDR4-2400 4GBx2 ROM:Biostar NVME SSD512GBとWD Blue SSD 500GB GPU:GTX1070 FoundersEdition M/B:Gigabyte X470 AORUS Gaming7 WiFi 電源:玄人志向 750W よろしくお願いします。
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このMBを購入検討しています。 内部コネクターのATX12V と ATX12V1 の使い分けは皆さんどのようにされていますか?
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先日、RGB_Fusion_B20.1015.1にバージョンアップしたところ RGB Fusion起動時にCドライブ(インストール先)のディスク使用率が100%になり ハングアップする現象にあってしまいました。 他にも同様の問題にあっており解決策を知っている方がいたら教えていただきたいです。 (今は泣く泣くドライバインストールメディアから古いバージョンをインストールし直して使っています。) 【構成】 MB X470 AORUS GAMING 7 WIFI CPU Ryzen 5 2600X BOX RAM GIGABYTE AORUS RGB Memory 3200MHz (288pin/DDR4-3200/8GBx2) GPU GeForce RTX 2070 GAMING OC 8G SSD WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B HDD 8TB、6TB それぞれ搭載(メーカーまでは思い出せませんでした) OS windows10 1903(ビルド 18362.1139)
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X470 AORUS GAMING 7 WIFI [Rev.1.0] のスペック・仕様
- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- インテル802.11ac Wave2 2T2R WIFIとBluetooth 5を搭載。
- ALC1220 120dB SNR HD Audio機能を搭載。オーディオ機器のインピーダンスを自動検知することで音量低下やひずみを防ぐ。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X470 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A USB2.0 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 10+2 |
| LED制御機能 | RGB FUSION2.0 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
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