MSI
X470 GAMING PRO CARBON
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
X470
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
X470 GAMING PRO CARBONは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
X470 GAMING PRO CARBON のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2度目の自作はRyzen2600にて使用中です。 HDDを多く運用しているので、SATA端子が8本あるこのMBを選びました。 X470ではあまり選択肢がありませんでした。 X370の方が選択肢は多かったです。 今確認したらX570ではかなり多くなってますね。 2020年現在、UEFIを更新するとUIがガラリと変わっており混乱したので古い物に戻しました。 本体は黒色で統一されておりLEDの輝きが引き立ちます。 PCI-EにはSteel Armorが付いており重いGPUでも多少安心できます。 とはいえ他のつっかえ棒で補助してます。 M.2は2つ有り、1つShieldを標準装備しており冷却も安心です。 NVMeは今後導入予定なので楽しみです。 特に何の問題も無く安定稼働しており、次自作するときも「MSI」にしようと思う今日この頃です。 CPU:Ryzen 5 2600 BOX CPUクーラー:刀5 SCKTN-5000 メモリ:Ballistix W4U2666BMS-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 4枚組] M/B:X470 GAMING PRO CARBON GPU:Radeon RX 580 ARMOR MK2 8G OC SSD:SANDISK SDSSDH3-500G-J25 ドライブ:BDR-211JBK 電源:SSR-650FM ケース:Define R6 FD-CA-DEF-R6
-
【安定性】とても安定しています。 【互換性】相性問題もなく安定しています。 【拡張性】PROと比べてPCI Express x1が1つ少なくなりますが、十分だと思います。 【機能性】PROと比べてSSD M.2用ヒートシンク、サウンドチップALC892からALC1220、LANもIntelにグレードアップ。 【設定項目】X.M.Pの設定が1クリックで出来るのが便利です。 【付属ソフト】自分はMystic Lightぐらいしか使わないけど、他にも便利なソフトがたくさんあり便利です。 【総評】凄く安定しています。 VRMの発熱問題の記事をちらほら見かけて心配になりましたが、ゲーム等をしても特に何の問題もありませんでした。 RYZEN側のUSB3.1の挙動がたまに怪しい以外は安定していると思います。 OS:Windows 10 Pro CPU:Ryzen 2700X メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GTZRX MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON SSD:Samsung SSD 500GB 970 EVO Plus VGA:SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 480 電源:SilverStone SST-ST75F-GS V2 PCケース:Thermaltake VIEW 71 TG RGB
-
【安定性】組んで間もないですが今のところ安定しています。 【互換性】SATA増設拡張カードを2枚差していますが動作問題ありません。 【拡張性】十分だと思います。 【機能性】このクラスのマザーボードに必要な機能が不足無く搭載されていると思います。 【設定項目】BIOSの設定項目がもう少し豊富になって欲しいです。 【付属ソフト】マザーボードメーカーの独自ソフトは使わないので無評価です。 【総評】唯一無二の選択肢。 X470でチップセットからSATAが8ポート出ているのはこのマザーボードのみです。 ASUS X370-Fからの移行ですが、上記基準でこのマザーボードを選びました。 X370世代では8ポート出ているマザーも多かったのに、何故かX470世代では絶滅寸前の状態です。 今回、想像以上に良かったのがメモリスロットのSTEEL ARMORです。 以前、他社のマザーボードでメモリスロットが曲がっているという初期不良に当たった経験があり、 このマザーボードのSTEEL ARMORを見た時、安定感が素晴らしいと思いました。 今後のミドルクラス以上のマザーボードにはぜひ標準搭載して欲しいです。 また、最近は片ラッチのメモリスロットが多い中で両ラッチ仕様になっているのも気に入りました。 両ラッチの方が絶対に良いと思います。 このマザーボードに足りない点を指摘するとすれば、BIOSの設定項目です。 もう少し細かい部分まで設定が可能になるように項目を増やして欲しいです。 ファンコンのソース温度がCPUしか指定できないのは勿体無いですし、 マザーボードのLEDは消灯できる設定にさせて下さい。 LEDは極力消したいのです。光りモノが苦手な方も多いと思います。 X470世代はMSIさんのマザーボードにお世話になる事になりましたが、 必要な機能が揃っており現時点で満足しています。 ハードウェアの造りもしっかりした印象です。 色々な購入キャンペーンも行っていて、コストパフォーマンスも高いと感じました。 今後のBIOSの更新や、次世代のマザーボードにも期待したいです。 構成 マザー : MSI X470 GAMING PRO CARBON OS : Windows 10 Pro 64bit CPU : AMD Ryzen 5 2600 メモリ : Crucial DDR4-2400 8GB x 2 SSD : Samsung SM961 128GB HDD : Western Digital WD40EZRZ-RT2 4TB グラボ : SAPPHIRE RADEON RX 570 4G 電源 : Seasonic SSR-650FX 650W
- X470 GAMING PRO CARBONのレビューをすべて見る
X470 GAMING PRO CARBON のクチコミ
(81件/9スレッド)
-
なんと、Infinity Fabricの耐性が上がりました! 新しいBIOSが来てるのは知ってたんですが、時間がなかったので昨日ようやくBIOS更新しました。 起動時間早くなるならうれしいなーと思ってたんですがなんとInfinity Fabricの耐性が上がっているようです。 具体的に言うと今まで1867MHzでMemtest86を回していたら勝手に再起動してしまう状態でしたが、再起動しなくなりました。 ちなみに1900MHzでも4週完走したのでかなり耐性が上がっていそうです。 さらに言うとBIOS自体も安定しているようで、CMOSクリアしてから各種項目を1度に変更してもCPUエラーは起きなくなりました。 ↑この現象については下記参照。。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001048239/SortID=22980444/#tab と言う訳でメモリを3733MHzでいい感じに設定して、CINEBENCHのスコアもなかなかいい感じになりました。 シングルスコアも安定して500を超えるようになって嬉しいですね。 ちなみに3800MHzだと若干スコアが下がってしまったので3733MHzで常用しています。(たぶんタイミング緩めたのが影響していると思う) と言う訳で、新BIOS良いです。以上。 追伸:一応CPU、メモリの型番だけ書いておきます。 Ryzen 9 3900X CMK32GX4M4D3600C18
-
私はこのマザーボードでずっとabbが来るのを待ってたわけですが、abbはスキップしてabbaが先に来ちゃいました。 Ver.7B78v2CがAGESA 1.0.0.3 abbaになります。 ということで早速BIOSアップデートしたんですが、メモリOCが今までの設定では動作しなくなってしまいました(´・ω・`) 元々はInfinity Fabricを安定させるために3666MHzで使用していましたが、abbaならいけんじゃね?と3733MHzで設定しなおしてみました。 ちなみにこのマザーボードでメモリOCするときはOC設定をNORMALからEXPERTに変更しないとほとんどの項目が表示されない状態でした。これで結構はまりました。 旧メモリ設定と新メモリ設定の画像を挙げておきます。 少しだけメモリテストして、軽くゲームやってみて不安定になっていないのでとりあえずOK。 今晩Memtest86回す予定です。 肝心の処理能力ですが、CINEBENCH R20でマルチスコアが150前後、シングルスコアが10前後増加しました。 でもうちの3900Xはシングルスコア500超えないなぁ・・・。
-
Razen9-3950X狙いなので的違いかも知れませんが質問です。 1.M..2と共用するSATAポジション マニュアルだとM2_2とSATA3が干渉するだけでしょか? ※4個が無事なら問題なしですが・・・ 2.コルセアのLL14とLL120を持ってますが マニュアル上、6個なので1個のハブしかリンクしないと 言うことでしょうか? ※現状、2個ハブを入れて10個使ってます。 3.コルセアファンのLEDを制御するのは、コルセア側のソフトか、 MSIソフトなのか? ※現状は、コルセア側のコントローラーを入れてコルセア側の制御。 こんな構成で考えてます。 CPU:Razen9-3950X M/B: X470 GAMING PRO CARBON クーラー:コルセアH150i メモリ:G.SKILL TRIDENT Z PC3200 16GB×2枚 SSD:Samsuing 9700EVO 500GB GPU:ZOTAC GTX1660ti 8GB ドライブ:ブルーレイドライブ ストレージ:クルーシャル2TB×2 +Samsuing850EVO 250GB×1 OS:Windows10 Pro 64bit PCケース:Core V51 TG Glass ケースファン:ケースファン LL140 RGB×5個 +360mmラジエター用LL120×3個
- X470 GAMING PRO CARBONのクチコミをすべて見る
X470 GAMING PRO CARBON のスペック・仕様
- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- Turbo M.2スロットを装備。PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、M.2スロットを最大32Gb/sの転送速度で使用可能。
- コネクタを補強し電磁干渉を防御する「Steel Armor」に対応。重量級ビデオカードによるダメージを軽減。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X470 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A USB2.0 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 10+2+1 |
| LED制御機能 | Mystic Light |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
X470 GAMING PRO CARBON の関連ニュース
-

MSI、第2世代のRyzenに対応した「AMD X470」搭載マザーボード
2018年4月20日
色を選択してください
