BenQ
TK800
メーカー希望小売価格:-円
2018年4月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 3840x2160
- 最大輝度
- 3000 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TK800 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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[写真を間違えたので再レビューします。] 明るさが3000ルーメンで4K対応という点が気に入って購入しました。 確かに明るくて昼でもカーテンを閉めればきれいに見えました。 ただし黄色の発色はがっかりしました。 どう見ても黄色が黄色には見えずモスグリーン(暗い黄緑色)のような色で映ります。 添付写真はW1080ST+とTK800の映像です。 W1080ST+では背景の黄色の部分と前方下にある花の黄色がきれいに映っています。 TK800では背景の黄色の部分と前方下にある花の黄色がモスグリーンです。 この機種は発色より明るさを優先している機種なので黄色がモスグリーンに映っても不良ではないらしいです。 カタログの情報からは黄色の発色が悪い点は分かりません。 明るさと解像度のみにひかれて現物を見ずに購入した私の選択ミスでした。 他の方でこの点に気付いた方はいらっしゃいませんか。
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サイズ/デザイン: 思ったよりも、サイズが小さく、重量もそれほど重くないので、部屋⇔部屋の移動でもあまり苦になりませんでした。流線形のボディーのデザインが気に入っています。 明るさ: カラーホイールが上位のHT2550と違いRGBWの4色との事ですが、通常映画などを視聴した感じでは何も問題が無かったです。HDRのソースをストレスなくしかも4Kで観れることに感動しました。 調整機能: 特に問題ありませんでした。 その他: 使用時の音も小さめで、動画再生時なども気になりません。
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【デザイン】 フルHDのコンパクトなモデルと同等のサイズ感で、流線型というか丸みを帯びた シルエットが好印象。フロントパネルのアクセントカラーも公式のイメージはちょっと キツイかなと思ってましたが、実物は若干メタリックカラー処理ながら落ち着いた感 じで問題ないです。 【発色・明るさ】 スポーツ鑑賞も視野に入っているだけあって明るいです。もちろん暗所になったら本領 発揮で、シネマモードも綺麗です。 カラーホイールがRGBWのモデルなのですが、普通に観ている限り気になりません。 写っている映像を写真に撮った際、周期が合わないとそのホイールの存在がわかる 画像が映るかもしれない程度です。 色の再現性もHDRの光源の出方も良好です。 【調整機能】 モード変更は若干切り替えに時間がかかる気が(暗転するため) 台形補正/スタンド部分の調整など最小限ですが、正面に設置する限りDLPではまあ 普通な感じです。 ズームはもう一声、1.5倍くらいまであればなお良かったかも。 【静音性】 ランプをフルパワーにしてもそれほど唸る様な感じでもなく一般的なんじゃないかと。 むしろフルパワーにしたら明るすぎるので普段はエコスマート一択です。 【サイズ】 デザインの項目でも書きましたが、フルHD機なみのサイズ感でこの映像が出せるのが 驚き。重量もそれほど重くなく常設利用ではなくリビングなどでサッと準備できる感じです。 (さすがにフルHD機の2Kg台とまではいきませんが。) 【その他】 焦点距離の関係で、18Gに対応した長尺のHDMIケーブルは直径の太いものしか見当たらず 設置場所から地面を這う姿が若干気になった感じです。 【総評】 15万を切る価格帯で4Kの映像を手軽に楽しめるのは驚異であり至福です。 HT2550の実勢価格が安くなりすぎない限りこちらでも十分満足できます。
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TK800 のクチコミ
(223件/43スレッド)
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【困っているポイント】 4K UHDBD対応のパソコンからHDMIで本機を繋げて使っているのですが、UHDBDの映像が出力されずUHDBDの部分だけ真っ黒になってしまい投影できません。 TK800ではUHDBDの映像はみれないのでしょうか? 因みに普通のBDでの投影は問題無くできて パソコン本体ではUHDBDを見る事もできます。 【使用期間】 1年 【利用環境や状況】 パソコンFMVA90B1 4K対応のHDMI 【質問内容、その他コメント】
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tk800で、PS4録画機torneの映像切断の件、PSVRカメラ焦点などいろいろ試行錯誤しましたが、 結果的には、tk800映像設定内でHDR自動を切ってSDR固定にしたところ、映像再生できるようになりました。 他のblogなどでも、ソニーも把握しているバグでHDR再生時のみに起こる現象のようです。 とり急ぎ共有まで。
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先日購入しましたが、 サイレントモードの設定は、 毎回、起動してからメニューで選ぶしか方法はないのでしょうか? マニュアルには記載ないため、いちいち設定し直しているのですが、とてもおっくうです。 どなたかご存知でしたら教えていただきたく。
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TK800 のスペック・仕様
- HDRカラーと輝度3000ルーメンによる、830万ピクセルの4K UHD画像を実現したDLP方式プロジェクター。
- 「フットボールモード」や「スポーツモード」を搭載。明るいリビングルームや書斎でも、リアルで美しい映像を楽しめる。
- 縦自動台形補正機能を搭載しており、簡単にセットアップできる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
3000 ルーメン |
| コントラスト比 | 10000:1(FOFO) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 3840x2160 |
| パネルサイズ | 0.47 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜4K |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 33 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 353x135x272 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.95〜2.34 m |
| 80インチワイド | 2.6〜3.11 m |
| 100インチワイド | 3.25〜3.9 m |
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TK800 の製品特長
[メーカー情報]
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ライブスポーツに没頭できる真の 4K HDR
100インチを超える巨大スクリーンに映し出されるのは、色鮮やかなHDRカラーと輝度3,000ルーメンによる、830万ピクセルの4K UHD画像。スポーツ観戦や裏庭で楽しむパーティがいっそう盛り上がります。明るいリビングルームや書斎でも、「フットボールモード」や「スポーツモード」搭載な美しいな映像を楽しめます。さらに、スタジアムにいるかのような臨場感のあるサウンドも特徴の一つ。これらすべてが、簡単にセットアップできるスタイリッシュでコンパクトなデザインに収まっています。
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830万画素を備える4K UHD
TK800は各フレーム830万画素、3840 x 2160という高解像度の4K UHDを実現すると同時に、革新的な0.47インチのシングルDMD DLP技術の採用でプロジェクターを小型化。現代のライフスタイルに合ったスマートかつコンパクトな形状デザインを採用しました。1080pフルHDと比較して4倍の解像度を誇る4K UHD画質でピクセル間のぼやけが低減されるため、細部まで明瞭で鮮明な映像をお楽しみいただけます。
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優れた色精度と映像の完全性
シングルのDMD DLP技術により、複数のパネルの固有のアラインメントの問題を回避し、TK800はイメージの完全性と色の正確さを保証します。 TK800は、鮮明な明瞭さのためにぼかし、シャドーイング、干渉パターンなどのアーチファクトのない鮮明な画像と正確な色を生成します。
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完璧な光学が実現した4Kレンズシステム
本物そっくりの卓越した画質を実現したTK800の4K光学システムには、最高級のガラスのみを使用。精確な7エレメント4グループのレンズアレイを採用することで、優れた光浸透性を可能にして持続性のある4K彩度を実現するとともに、低分散のレンズコーティングで色収差を最小限に抑えることで、お気に入りの4K UHDコンテンツを透明感のある鮮やかな映像で楽しめます。
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照明の下でも鮮やかな色
部屋が明るくても、スポーツ観戦や映画鑑賞はもちろん、家族みんなでゲームも楽しめます。色分野におけるBenQ独自の専門技術が、他にはない映像の明るさと鮮やかな色の完璧なバランスを実現。リビングルームや書斎、ゲーム専用の部屋など、明るい場所でも集まったみんなで一緒に盛り上がれます。
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