サムスン 970 EVO MZ-V7E500B/IT 価格比較

サムスン

970 EVO MZ-V7E500B/IT

メーカー希望小売価格:-円

2018年5月上旬 発売

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(11件)

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(210人)

容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
V-NAND 3bit MLC
読込速度
3400 MB/s
書込速度
2300 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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970 EVO MZ-V7E500B/IT のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.75

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    81%
  • 4
    9%
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    9%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【読込速度】SEQ 3145MB/s RND4K 405MB/s 【書込速度】SEQ 2169MB/s RND4K 266.7MB/s 【消費電力】気にしない 【耐久性】気にしない 【総評】  システムディスクとして使っていたADATAのSSD(SATA)240GBが満杯になったので交換  SSDは壊れるものとの認識で、小ぶりのSSDを買って満杯近くなると早めの買い替えを繰り返してる。笑 SSDの中のデータ整理すれば未だ使えるはずだが。高速SSDを試してみたかったので購入。  写真いじくるのと普段使いなので、SATAから高速化した恩恵はさほど感じないが、軽くはなっている。  古いSSDは、予備として保存だな。  

  • matebook pro x 2019 にて換装するために購入しました。 元々の容量は256MBで、今後使っていくにあたって心細い容量であったためです。 外した純正のSSDがサムスンでしたので、速さは一緒ぐらいかと思います。 と言うか、元々速いので体感ではわかりません。 発熱も冬なので何とも言えませんが、室温18度ぐらいで32度をキープしております。 matebook pro xの内部構造が結構ぎっしり詰まっている所を考慮すると、少ない方かなと思います。 デスクトップでも代々サムスンのSSDを使ってきましたが、フリーズとか起動時にコケるとか、トラブルが一番起きないですね。 そこに関しては、相性もあるかもしれませんが、CFDとサンディスクとウェスタンデジタルがダメでした。 自分の中では、サムスン、クルーシャル、インテルですかね。 安心して使えるのは。

  • 5

    2019年4月17日 投稿

    9ヶ月前に新組み立てPCのために購入。 写真は組み立て当時のベンチです。 ヒートシンクを別途購入したが、 設置スペース(隙間)が無くて断念。 当然熱も高い。。。 マザーの下にある電源、通常は下向きだが これを反転させてマザーに当たるように変更した所 熱問題は解消された。 その代わり、電源ユニットの寿命が短くなるのかな? 電源よりもデータが大事なので、それはそれで仕方無いと納得。 購入される方は熱対策も考えた方が良いかと思います。

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970 EVO MZ-V7E500B/IT のクチコミ

(105件/11スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2021年3月20日 更新

    【ショップ名】 Samsung SSD 500GB 970 EVO M.2 Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 5年保証 正規代理店保証品 MZ-V7E500B/EC https://www.amazon.co.jp/dp/B07CKX6S7H/ 【価格】 特選タイムセール:  ¥6,980 通常配送無料 詳細 終了まで 3 日 ポイント:  70pt (1%) ※現kakaku.comの\7,980より、1,000円安いです。 【確認日時】 2021/01/02 【その他・コメント】 お題目通り、正規代理店5年保証です。 |出荷元  Amazon.co.jp |販売元  Amazon.co.jp https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71zcdESRh-L._AC_SL1200_.jpg

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数12

    2020年8月1日 更新

    先日初めて組み立てし無事起動まで至ることができました。 早速CrystalDiskMarkを実行したところ、速度が公称値の半分程度でした。 CrystalDiskInfoで確認したところ、 「現在の転送モード」が、「PCIe 3.0 x2」となっていました。 ネットで「現在の転送モード」を、「PCIe 3.0 x4」にできないか、 調べてはみたのですが、正直、お手上げ状態です。 他社製品ではBIOSの設定で変更ができるようですが、購入したメーカーマザーボードでは その項目を見つけることができませんでした。 対策をご存知の方がおられましたら、教えていただきたく書き込みした次第です。何分無知な為、元々の使用上設定不可な場合等もあるかもしえませんがそれも含め回答の程宜しくお願い致します。 【使用環境】 マザーボード:ASRock AMD B450チップ搭載 Micro ATX マザーボード B450M Pro4 CPU:AMD CPU Ryzen 5 2600 with Wraith Stealth cooler YD2600BBAFBOX メモリ:CORSAIR DDR4-2666MHz デスクトップPC用 メモリモジュール VENGEANCE LPX Series 8GB×2枚キット CMK16GX4M2A2666C16 SSD:本製品 OS:windows10 home 64bit マザーボードの仕様は、下記サイトにあります。 www.asrock.com/mb/AMD/B450M%20Pro4/index.jp.asp#Specification

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2019年1月14日 更新

    お世話になります. ・M/B  Asrock Z97 Extreme6 ・Win10 Pro .CPU i7 4700K 環境で970 EVO 500GBにOSを入れて利用しています. 古いボード・チップセットのため,Ultra M.2という名称の技術でPCIe Gen.3 ×4を実現していて, これに対応するUltra M.2ソケットにssdを取り付けているのですが, どうも速度が口コミのベンチマークと比較して1000MB/sほど遅いように思えます. ssdドライバーやM/Bの更新は行っており,Magician(ソフト) でもPCIe Gen.3 ×4と表示されているので基本的にはPCIe Gen.3 ×4で動いている可能性が高いです. ベンチマーク時はOSの常駐ソフト,とくにセキュリティソフトなども停止して測定しています. 上記環境で,速度が出ない原因にお心当たりがございましたらご教示願いたい次第です. 宜しくお願い致します.

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970 EVO MZ-V7E500B/IT のスペック・仕様

  • 容量500GBのNVMe対応M.2 (2280)フォームファクタ採用SSD。
  • Phoenixコントローラーと「インテリジェントターボライトテクノロジー」により、ハイエンドのゲーミングやグラフィック中心の作業を高速化。
  • シーケンシャル読み出し速度は3400MB/s、シーケンシャル書き込み速度は2300MB/s。MTBF(平均故障間隔)は150万時間。
スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

V-NAND 3bit MLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.38 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3400 MB/s
書込速度 2300 MB/s
ランダム読込速度 4KBランダム(QD1)読み出し:15,000 IOPS
4KBランダム(QD32)読み出し:370,000 IOPS
ランダム書込速度 4KBランダム(QD1)書き込み:50,000 IOPS
4KBランダム(QD32)書き込み:450,000 IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
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