JVC
LX-UH1 [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2000 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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LX-UH1 [ホワイト] のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.29集計対象4件 / 総投稿数5件
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525%
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450%
-
30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
X30から買換。 X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。 レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
-
◎視聴環境 スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。 以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。 ◎デザイン デザインにはこだわりません。 ◎発色・明るさ 50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。 ◎シャープさ 高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。 ◎調整機能 50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。 ランプモード ⇒ エコ ピクチャーモード ⇒ ナチュラル 超解像 10 明るさ 50 コントラスト 45 色の濃さ 5 色合い 51 シャープネス 10 ※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。 ◎静音性 頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。) ◎サイズ サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。 ◎その他 ・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。 ・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。 ・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。 ・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。 ◎総評 良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
-
具体的に再評価します。 ○暗室:欠点の黒浮きが目立ち不可。買ってはいけない。中古でも良いので LCOSにして下さい。 ○迷光対策していないリビング 1.設置度 100点 軽くて小さく、レンズシフト性能がDLPでNo.1。画質以前に置けなければ 無意味。 2.画質項目評価 精細度 : 90点 ネイティブ4Kに近い精細度 発色 : 85点 熟成したJVCエンジンによるナチュラルな発色 黒の表現 : 40点 安価なPJと同水準 3.ソフト対応度 明るい場面が多いソフト : 宮古島90点。ドラマ・スポーツ80点。 暗い場面が多いソフト : 明暗が混在する一般の映画 60点。 スターウオーズのオープニング40点。 4.安価なDLPとの比較 設置自由度、発色のナチュラル差、4Kでは18Gbps対応による階調の 滑らかさで優位。10万円の差の価値があるかどうかは個人の問題。 私個人的には妥当。 http://shanimu.com/2018/05/01/post-9274/ 私の過去のDLP経験、実際にLX-UH1を見た映像、他の評論家の先生の 記事などからこの比較記事は情報操作の可能性は低く、信憑性が高いと 思います。 総括 プロジェクター初心者向き。テレビを越える画面サイズが欲しい方で、明るい リビングでドラマ・スポーツ・風景、たまに映画を見るテレビ的な使い方を する人には最適で、それには十分に期待に応えます。 プロジェクター経験者。安価なDLP経験者のみ推奨。4Kの高精細、良好な発色 HDRが鑑賞できます。 注意: LCOS、高価なDLP、透過型液晶経験者、映画重視の方は、減退する 黒浮きが気になる可能性があり、お勧めしません。 以前の書き込み クチコミでは製品評価以外の無関係な内容が多くなり、タダでさえ分かりにくい LX-UH1の評価が余計に分かりにくくなっています。 過去のレビューを見ていて、オーナーでなくてもレビューコメントをしても良い ようですし、詳しく見たのでレビューします。 基本的に鴻池先生のレビューの通りだと思います。 ただ、プロジェクターの評価は簡単ではなく、見る部屋の環境や見るソース、 個人の趣向で大きく変わります。同じ価格帯と比べるか上位機種との比較も 含めるかでも違います。 特にこのLX-UH1については、特にこの影響を非常に大きく受け、単純な評価が 難しいと思います。 このレビューで☆つけましたが、以下が詳細な評価です。 @30万円前後のプロジェクターと比較しての評価 リビング:☆4〜4.5 暗室:☆3 黒性能は安価なDLP並かと思えますが、リビングではその欠点が分かりにくく、 明るい映像の高画質が引き立ち、宮古島は590Rに迫るほど秀逸(精細度は 590Rより上)。 他社のフラッグシップにもない18Gbps完全対応は、BT.709対応でも効いており、 JVC特有の秀逸な画作り、レンズ性能ともにエントリーの域を超えており、 リビング環境では総合評価は4。レンズシフトが便利に感じる人は4.5。 暗室では欠点の黒浮きが顕在化してくるので総合評価3。暗室環境で黒を 最重要視される方は2や1でもおかしくありませんが、明るい映像の宮古島の 秀逸な色彩だけを見ても、エントリーのレベルになく、個人的には2以上はあると 思います。 そもそも「暗室環境ではこの機種は選ばないと思いますしお勧めしません」。 中古でもXシリーズをお勧め致します。コンセプトをリビング用途に絞った製品だと 思います。 Aハイエンドのプロジェクターを含めた評価 リビング:☆2.5〜3 暗室:☆2 多くは予算内での相対比較であり、高級機を含めた性能比較はあまり意味の ない評価ですがハイエンドの予算がある方なら、すべての項目で秀逸な990Rを お勧めします。 余談ですが、リビングで黒を良くする場合のスクリーンはグレイのビーズ系が 良いと思います。視野角は多少狭くなりますが、ゲインは高めでグレイと迷光が 減少するので黒性能があがります。 過去にDLP+シアターグレイアドバンスというビーズを使っていましたが、幕面が 黒くても白がくすむこともなく、視野角の狭さも言われている程ではありませんでした。
- LX-UH1 [ホワイト]のレビューをすべて見る
LX-UH1 [ホワイト] のクチコミ
(228件/13スレッド)
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普通のUHDを見ている時は全く気にならないのですが PS5でPrimevideoやAppleTVなどVODを見ると、バンディングノイズが気になります。 Primevideoとかの圧縮問題かもしれませんが… あと、白い部分や肌の部分とか壁の色とかがたまに部分的に赤色が出ます。 顔全体じゃなくて頬の一部とかに赤い部分が出て、カメラが動くと消えるみたいな… HDRのVODを見たときだけにしかこの現象は出ないですし UHDを見たり、4K放送を見たときはこの現象は出ません。 出るのはVODのときだけなので PS5の設定なのかもしれません。有線LANなのでネットの問題では無いとは思います。 なにか気になることがあればご教示いただけたらと思います。
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今までFUlHDのDLA-HD1を使っていたので、4Kものに替えようかと思い。同じメーカーで予算的にこちらの製品に白羽の矢を立てました。 疑似4Kですが80インチスクリーンなのでよいのかなと思っております。 ただ設置場所が部屋の隅から打つことになるので、横方向の台形補正が無いのが気になっています。 今までのと同じ場所に設置するとなると天井裏の20mケーブルからやり直す必要があって… 2008年頃に這わせたケーブルが4Kに対応していないと思うので… 調べると疑似4KはEpsonよりも画質が良さそうですが EpsonのEH-TW7000とこちらと迷っております。 価格差も似ていますし、4Kに近いのがこちらなのかなと… 一応設置案を添付しますので、アドバイスいただけたら嬉しいです。
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☆ 10年近く使用したHC3800のランプ(交換2回目の社外品)が3500時間を超えていよいよ暗くなってきて、まともな交換ランプも入手困難なためLX-UH1に入れ替えました。 HC3800の前は同じシリーズのHC3100を使っており、いずれも縦長リビングの頭上に突っ張り棒を利用して天吊り設置していました。 HC3800も3100も、いわゆる打込み角が大きいため、100インチ投射のスクリーンまでの距離3660ミリに対してレンズ高さから420ミリ下がった位置に投影画像の上端が来ます。(従って、頭上のかなり高い位置に設置が可能) HC3800を外した後同じ突っ張り棒を使うため、これと同等の打込み角がある機種を探していたのですが、BenQ他のメーカーでも見つけられず(突っ張り棒での設置のため重量制限もあります)、このJVCのLX-UH1のレンズシフトが大きいため、何とか行けるのではないかと本機を選択した次第です。 結論から言えば、あと5センチほど画面が下がれば良かったのですが、シフトだけでは少し足らないためプロジェクター本体を若干傾けざるを得ず、100インチ画面最上部のイメージが片端1センチずつくらい短い台形になってます。 残念ながら本機はキーストン調整がついていないので、そのまま台形で見ていますが、まあだんだんと気にならなくはなってきています。 皆さんの評価通り、画面はめちゃめちゃ明るく(以前のHC3800の社外ランプが暗すぎましたので)、我が家のTV代わりの使い方には全く向いているので非常に気に入っております。ただし、明るさを除けばHC3800というモデルは本当にコスパの高い最高のプロジェクターでした。 現在も三菱のHC3800や4000をお使いで、後継機を探しておられる方の参考になれば幸いです。 本機そのものは数か月前に入手していたのですが、先日東京五輪の開催に合わせて入れ替え設置し、大活躍しています。 ☆
- LX-UH1 [ホワイト]のクチコミをすべて見る
LX-UH1 [ホワイト] のスペック・仕様
- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2000 ルーメン |
| コントラスト比 | 100000:1(ダイナミック) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.47 インチ |
| 対応解像度規格 | 〜4K |
| 騒音レベル | 33 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | e-shift |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
| 台形補正 | タテ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 333x135x331.5 mm |
| 重量 | 4.8 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.8〜2.88 m |
| 80インチワイド | 2.4〜3.84 m |
| 100インチワイド | 3〜4.8 m |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
LX-UH1 [ホワイト] の製品特長
[メーカー情報]
-
0.47型DMDを採用し、明るく色鮮やかな4K高精細映像を実現
4K解像度(3840x2160)は、従来のフルHDの4倍の解像度を持つ高精細映像です。LX-UH1は、0.47型DMDを採用することにより、4K解像度を余すことなく精細に表示し、その場にいるような臨場感や奥行き感を楽しめます。
-
リビングでも見やすい2,000lmの高輝度とRec.709 100%カバーによる色鮮やかな映像再現
リビングなどの完全に遮光できない環境でも高品位な映像が楽しめる高輝度2,000lmを実現しました。
さらに色域はRec.709を100%カバーしているため、色再現にも優れた美しい映像が楽しめます。 -
映像のリアリティが向上するHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応
HDR(ハイダイナミックレンジ)とは、明るいところと暗いところの輝度差(ダイナミックレンジ)が広い映像で、従来表現できなかったきらめきや暗部のディテール、本来あるべき色など、リアル感を忠実に再現する技術です。 LX-UH1では、UHDブルーレイに採用されているHDR10方式に加え、放送などで採用されるHLG(ハイブリッドログガンマ)方式にも対応し、リアリティ感あふれる映像を実現します。
※写真はイメージです
-
4K信号にフル対応した18Gbps&HDCP2.2対応のHDMI端子を搭載*
4K/60p 4:4:4や、4K/60p 4:2:2/36bit、4K/24p 4:4:4/36bitなど、18Gbpsの伝送帯域に対応したフルスペックの4K映像入力が可能になり、より色鮮やかな色調表現とより豊かな階調表現を実現します。さらに、LX-UH1は動画配信サービスやUHDブルーレイ等の著作権保護コンテンツの再生を可能にするHDCP2.2にも対応しています。
*HDMI1端子のみ。HDMI2端子は、HDCP1.4対応
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設置場所に困らないコンパクトサイズ
横幅、奥行きとも33cmのコンパクトサイズ。シアター専用室がなくても、天吊設置や棚置き設置などスペースをとらずに設置が可能です。
LX-UH1 [ホワイト] の関連ニュース
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2018年4月26日
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