GP1350-FM Gold (1250W)v2 のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 対応規格 | ATX 12V v2.31/EPS 12V v2.93 | 電源容量 | 1250 W |
| プラグイン対応 | ○ | PFC | |
| 105℃コンデンサ | 保護回路 | ||
| Haswell対応 | 1Wあたりの価格 | - | |
| 認証プログラム | |||
| 80PLUS認証 | GOLD | ETA認証 | |
| LAMBDA認証 | |||
| ファン | |||
| セミファンレス | |||
| コネクタ | |||
| メインコネクタ | 20+4ピン | CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x1 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx12 | SATA | 8 個 |
| ペリフェラル | 6 個 | FDD | |
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 150x180x86 mm | 重量 | 2 kg |
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース Segotep、マイニング向けの1250W電源ユニット「GP1350-FM Gold (1250W)v2」
2018年5月7日 10:58掲載
![]() |
![]() |
![]() |
リンクスインターナショナルは、Segotep製の1250W出力のマイニング向け電源ユニット「GP1350-FM Gold (1250W)v2」の取り扱いを開始。5月12日より発売する。
80PLUS GOLD認証を取得した、1250W出力のマイニング向け電源ユニット。1系統104Aの+12V出力と12個のPCI-E 8(6+2)ピン電源コネクターを搭載することで、マルチグラフィックス運用に対応。マイニングシステムにおいて、電源ユニットが持つ出力上限(定格出力1250W、ピーク時出力1350W)で連続運用することを前提に設計されている。
冷却面では、140mmの大口径ダブルボールベアリングファンを搭載。Mining(マイニングモード)とTypical(一般モード)の切り替えスイッチを備えており、マイニングモードではファン回転数が2000rpmで固定され、一般モードでは1300〜2000rpmの回転範囲で可変する。
さらに、ケーブルはすべて取り外し可能なフルモジュラー式を採用。電源ユニットの規格は、ATX 12V v2.31、EPS 12V v2.93に対応する。
このほか、電源コネクターの数は、ATX 24(20+4)ピン×1、EPS/ATX12V 8(4+4)ピン×1、PCI-E 8(6+2)ピン×12、SATA×8、ペリフェラル×6。
価格は23,800円。
- 価格.com 新製品ニュース
Segotep、マイニング向けの1250W電源ユニット「GP1350-FM Gold (1250W)v2」2018年5月7日 10:58掲載



