FOSTEX CW250D [単品] 価格比較

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FOSTEX

CW250D [単品]

メーカー希望小売価格:-円

2018年4月上旬 発売

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(5件)

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(63人)

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CW250D [単品] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.78

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ELACのBS312の低音を補うために導入。1台だと音量が上がるとバコバコと許容オーバーな感じだったので、2台目を追加。低音の質も量感も良い感じになりました。

  • 手持ちのヘッドホンとイヤホンから出てくる重低音を身体で聞けたらすごいのではという経緯で2台購入しました。 去年の9月に購入したので一年経ってのレビューとなります。 使用環境 pc(foobar2k)→UD-503→AX-505→cm1s2 外部クロック:サイバーシャフト soul スーパーツイーター:TAKET batpro2 【デザイン】 黒色で何にでも合うと思います。 グリルを外すと25センチのウーファーが姿を見せますが、かなりの迫力です。 【高音の音質】 用途外なので無評価。 【中音の音質】 用途外なので無評価。 【低音の音質】 メインスピーカーのバスレフを塞ぎ、ボリューム10時半、ハイカットを70Hzにしてrockモード、位相反転、スピーカーと並列接続(アドオン接続)で使用していますが、大満足です。 ・まず特筆すべきはスピード感です。密閉型だけあってダイレクトで正確な音がこちらに向かってぶつかってきます。バスレフのような一足遅れる低音とは明らかに違います。プリメインアンプがD級なのも相まってハイスピードです。 ・サブウーファーの下にコンクリブロックで15センチほど床から離していますが、床との共振が抑えられ非常に有効です。値段も2台分で1500円程度でした。 ・次に低音の正確さです。密閉のおかげで付帯音がかなり少ないと思います。背面対向型には敵わないかもしれませんが、必要十分です。 ・音の大きさについてですが、音楽用途では間違いなく問題ないです。映画も試しましたが、余程広い部屋でなければ全然十分だと思います。 ・モードについてですが、シンフォニーは20Hz付近まで頑張って再生しようとしている感じ、ロックは無理して20Hz付近を出そうとせず、40Hz付近をしっかり出そうとしている感じ、ムービーは使用していませんが、説明書によるとローカットを25Hzに設定してそれ以上を最大限活かすと書いているので、映画のような量感を求める際には有効かもしれないです。 ・よく言われることですが、サブウーファー追加で中高音が明瞭になります。倍音が豊かになるのでしょうか。 【サイズ】 結構大きいです。2台使いとなるとかなり場所を取ります。 サブウーファー(重低音、定在波)の仕様上、置く場所に困るような環境では本領発揮できないと思います。 【総評】 最初1台だけ購入しようと思ったのですが、2週間後にはいつの間にかもう一台増えてました。 私はメインスピーカーには100Hz以上を任せて、サブウーファーに重低音を全て任せるスタンスをとっていますが、これが本当に素晴らしいです。ただしこの方式は2台使いでないと成り立ちません。 ピュアオーディオとは程遠いですが、約20万円の投資で高級ピュアオーディオクラスの重低音を容易に出せ、調整も簡単にできるのは反則だと思います。 サブウーファーだけあって、調整が自由なのが非常に強力です。本製品は音量、ハイカット、位相、モード、接続方式で調整できるので自由度、発展度は最高クラスです。 ただ、それ故にベストな設定を見つけるのは相当難しいと思います。 このサブウーファーを導入してから家で音楽を聴く際には、ヘッドホンやイヤホンの出番がかなり減ってしまいました。それくらい重低音追加の効果は大きかったようです。 余談ですが、スーパーツイーターとの組み合わせも有効です。相乗効果で本来の音がより再現されます。 重低音を得意としないブックシェルフスピーカーとの組み合わせが特におすすめです。手持ちのスピーカーが大化けします。

  • 4

    2019年4月18日 投稿

    FOSTEX GX100Limitedの低音補強用に2台使用しています。FOSTEX CW-250DはMFB(モーショナルフィードバック?)の機能があり、それに惹かれて購入致しました。スピーカーは現状リビングルームの長手方向の一面に設置してますが、FOSTEX GX100Limitedでの再生でも低域定在波が気になりMFBである程度それが改善できるように思えたので導入してみました。結果的にはMFBでは定在波のコントロールはできないことが判りましたが、スピーカーの設置場所やスピーカースタンドの利用等で、リスニングポジションでの定在波の影響はかなり改善出来てきております。現在、FOSTEX CW-250Dの設定はfc=40Hz、VR位置=9時(78dB/wくらい?)で小音量でのリスニングではほとんどCW-250Dの存在は認知できないレベル設定になってます。以下、この状況での感想を列挙します。  @録音の低音有無をCW-250Dは如実にします。(一般的なSPでは再生できないF0、Gの基本波が心地よく聴こえる)〜パイプオルガンの録音では CW-250Dの有無で聴こえ方が全く異なり、CW-250Dをオンにするとパイプオルガンの低域エネルギのすごさが感じられます。音というより空気のうねりのようにも思えます。 Aライブ録音の臨場感が大きく違ってきます。〜一般的なSPでは再生されない暗雑音が聴き取れようになり、ピアノのペタル操作や、木製ステージの足踏み音など通常聴き取れない音が聴き取れ臨場感がよりアップします。 B低域のエネルギバランスが整い重心が低くなることで、落ち着いた雰囲気になります。〜一般的なSPでは50Hz付近の低音が多い曲では基本波が再生できず100Hzの倍音の音圧が強調され落ち着きのない演奏となり勝ちですが、サブウーファーの使用で改善されます。 Cパルシブな低音で気持ちが良い。〜密閉型のキャビネットで応答性が良く、和太鼓やバスドラム等立ち上がり早い低音もきちっと再生してくれます。(ハイパワーアンプとMFBとの威力ではないかと思います) 以上が現状使用の音の感想ですが、設置した製品としての感想では、サイズのコンパクトさが印象的です。設置の形としてはフローリング床にスピーカースタンドを置き、その上にオーディオボード(40mm厚御影石)-CW-250D-GX100Limitedと積み重ねていますが、然程場所を盗らず、下手なフロワ型スピーカーよりは設置の自由度は高いくらいです。尚、入力端子や操作系は総てバッフル面からは裏面となり、不便だとの意見がありますが、一度設定を済ませると殆ど操作しないので、然程不満はありません。壁面埋め込み設置以外であれ問題とはなりません。 最後にレベル調整の件ですが、中高音のレベル調整のように、音色やバランスを耳で確かめながら調整するのは頗る困難です。ホワイトノイズを再生し周波数レスポンスを測定しながらfcやレベル調整する方がベターに思えます。ある程度調整できたなら、スピーカーの位置調整、テストソースのチェックを繰り返し2〜3度実施すれば割と正確なレベル調整ができる様に思います。左右2本で20万円程の投資となりますが、臨場感のアップとシステム帯域バランスの改善を狙うには損はないと思います。

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CW250D [単品] のクチコミ

(45件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2025年3月19日 更新

    同じ価格対なので、どちらにするか悩んでおります 試聴したかたおられましたらご教示お願いします

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数16

    2023年6月16日 更新

    お世話になっております。 アンプ、本品、メインSPの接続でSP端子を利用した場合の接続方法に関して質問させてください。 通常下記の三通りがあると思われます。 @ アンプSP端子で二分岐してそれぞれ、本品とメインSPへ接続する A アンプSP端子からメインSPへ接続しメインSPで分岐し 本品へ接続する。 B アンプSP端子から本品SP端子へ接続し、スルー端子を利用してメインSPを接続する。 通常Bが普通かなと思われがちなのですが、とりせつでは、Aで図解されております。 私としては@の接続方法を、実施したいのですが、問題があるようであれば、ご指摘願いたいと思います。 このサブウーファーに限らず、皆様はどのような接続方法をされているのかも 合わせて教えていただけると助かります。 以上よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数3

    2023年5月10日 更新

    250Bを持っています。ふと気になりました。5万円も値上がっています。250Bとの違いは何でしょうか?

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CW250D [単品] のスペック・仕様

  • 超低域を正確に再生できる密閉型キャビネットを搭載した、アンプ内蔵のアクティブ・サブウーハー。
  • 振動板の動きを入力信号と同期させるMFBを採用。サブウーハーの問題点である群遅延時間の増加を解消している。
  • 新設計のPWMアンプを採用。電源部の強化、コンデンサーの大型化により瞬時電源供給能力がアップしており、連続した超低域の再現性を改善。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ウーハー
販売本数 1台
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

1
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 340x360x394 mm
重量 19.5 kg
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