オーム電機
AudioComm RAD-MBT100Z-W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2018年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 2 W
- メーカー公式情報
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AudioComm RAD-MBT100Z-W [ホワイト] のレビュー・評価
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満足度
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Bluetoothスピーカーのジャンルにラインアップされていますが、ラジオ内蔵のデジタル時計です。 ワイドFMに対応しているのでFM電波をしっかり受信できる環境ならAMもきれいな音声で視聴できます。 使ってみて気づいた点 ・電源はACコンセントなので、持ち運びはできません。(単3電池2本が入りますが、時計のバックアップ用です)。 ・Bluetooth接続が出来ますが、音質がいまひとつに感じます。 ・USBフラッシュメモリーやSDカードの接続も可能ですが、やはり音質がいまひとつなので使っていません。 最初に書いたように、ラジオ内蔵のデジタル時計で、おまけ機能としてBluetooth接続やUSBフラッシュメモリーやSDカードの接続も できると思えばコストパフォーマンスが高い製品かもしれません。
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AudioComm RAD-MBT100Z-W [ホワイト] のクチコミ
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AudioComm RAD-MBT100Z-W [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 2 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver.2.1+EDR/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| 対応ファイルフォーマット | MP3 |
| 機能 | |
|---|---|
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 100x100x100 mm |
| 重量 | 720 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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