カラー
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シルクホワイト
-円
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ウォルナット
-円
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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト] のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.23集計対象18件 / 総投稿数18件
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555%
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422%
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35%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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話題になっているスピーカーを試したくて購入しました。 【デザイン】 厚みもありスピーカーの存在感があって良いです。 私はウォルナットを選びましたが、ピアノホワイトもいい感じです。 【品質】 ボタンの反応も悪くなく、本体の仕上げは良いです。 触った感じも。 【音質】 低音が出すぎもあるでしょうが、気軽に聴けて音が良いとこんな感じでしょうか。 【通信の安定性】 近距離なので音切れはありませんが、同じ部屋なら問題無さそうです。 【操作性】 ボタンの反応も良いですが、ボリューム操作は反応が遅れ気味の様です。 【サイズ・携帯性】 大きめの学生弁当箱。しかも中身が詰まっているので重いです。 片手より両手で持った方が安全でしょうか。 【総評】 コンセントがあればどこでも置けます。 今はPC机にありますが、スマホからの音楽再生や、TV音声をBluetooth送信器で飛ばして聴いてみるのも良いかな? 再レビュー 今回引っ越しに当たり、処分いたしました
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やっぱり、ほかのスレでも感想が多い、ぼんぼんボンボン低音がうるさいですね。初めて通電して聞いた時は、載せたキャビネットの天板ごとビリビリ響いて、ありゃ、こりゃ使いもんにならんがな、と。 当方は、CDプレーヤーの光デジタル端子からの音声信号をトランスミッターで飛ばし、本機で受信しています。よって、イコライザーでの音質調整ができないのですね。 そこで、厚さ3センチほどの大理石の板と金属製のインシュレーターをかましてみたのですが、アルバムによっては低音がうるさくて、どうしようもありません。例えば、ピアノ、ドラムス、ベースのトリオのジャズアルバムだと、ベースがボンボン鳴り響いて、曲想がぶち壊し。 そこで、荒療治を施しました。 まずフローリングの床に大理石を置き、そこにスピーカー前面を真下に向けて、つまり、床側にむけてドサリと置いたのです。 これは割りに功を奏しました。見た目、ぶさいくですが=添付写真。 ま、しょせんBGM用のBluetoothスピーカーと割り切ってしまえば、なんとか我慢はできるレベルのものではあります。 なお、製造・発売元である(株)インターアクション Olasonicサポートセンターに問い合わせたところ、音響機器部門の事業を2022年8月末に終了したとのことでした。修理サポートの終了は2023年8月31日までだそうです。
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高音質であると評判のカジュアルBluetoothスピーカーはSONY、BOSE、JBL、Marshall、Bang&Olufsen等15台以上は購入し比較してきた。(2-5万ゾーン) 現時点では音のバランス、機能面、コスパ等を鑑みると「Marshall」がどの機種も安定&評価出来る。 さて本機は発売からそこそこ年月を経ているが、「解像度的高音質」という点では未だにNo.1だと感じている。 特に中高音のクリアさと抜け感が素晴らしく、ステレオ感も抜群、特に女性ボーカルは艶かしくリアルだ。 巷で言われている「低音のブーミーさ」だが確かにそれは感じる。その対策は簡易な「インシュレーター」で十分コントロール可能だ。(私はウッドタイプ:写真) 私は本機とのBluetooth接続はSONY「WM1AM2」と「NW-A25」を使い分けている。この2機種はBluetoothに於いてアップサンプリング&イコライザー機能が反映される。LDAC接続で満足いく音質コントロールと高音質サウンドを楽しむことができる。 本機の市場価格は2万前半で廃盤が近いと思われる。 自分でサウンドコントロールを一手間かけてあげれば最高&最強の高解像度Bluetoothスピーカーとなり得るだろう。今もおすすめ出来る逸品だ。
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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト] のクチコミ
(57件/8スレッド)
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Olasonic IA-BT7を手に入れたのですが、取扱説明書がありません。メーカーHPも閉鎖されてダウンロードができません。 Bluetoothボタン3秒押しでペアリングや、工場出荷時に戻すやり方はネットで調べているうちにわかったのですが、その他特殊な機能や操作方法はあるのでしょうか?
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テレビとの有線接続での使用をメインにIA-BT7の購入を検討している者ですが、質問させて下さい。 テレビの電源ONに連動してIA-BT7の電源が自動的にONになるような設定は可能でしょうか? また同様にテレビ電源OFFに連動してIA-BT7の電源がOFFになるような設定は可能でしょうか? 不足情報等ございましたらご指摘をお願いいたします。
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こちらのスピーカー購入を検討しています。テレビと有線で繋ぎ基本はテレビのスピーカーとして使い、テレビを起動していないときにスマートフォンやパソコンからBluetoothで接続して音楽を楽しもうと考えているのですが、テレビとの有線接続は可能でしょうか。 テレビはSHARPのAQUOS LC-40W20-Bです。有線接続可能な場合、どのようなケーブルが必要でしょうか。 オーディオ関係のI/Oに詳しくなく、初心者ながらの質問で恐縮ですがよろしくお願いいたします。
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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト] のスペック・仕様
- 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
- LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
- Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 275x144x73 mm |
| 重量 | 2200 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルクホワイト |
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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト] の製品特長
[メーカー情報]
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■ずっと聴いていたくなる高音質Bluetoothスピーカー
木製高音質キャビネット(※1)と高性能スピーカーの組み合わせにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生を可能にしました。
※1 ウォルナットは製品ごとに木目が異なります。シルクホワイトはピアノフィニッシュ加工です。
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■高音質音声コーデックを採用
LDAC™、Qualcomm®aptX™、Qualcomm®aptX™HD搭載により、ハイレゾ音源なども高音質再生が可能です。
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■スマホオーディオがもっと高音質で楽しめる
Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされますので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめます。
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■スマホオーディオがもっと簡単に楽しめる
Bluetooth/NFC搭載で手軽にワイヤレス接続再生が可能です。
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■プロのレコーディングエンジニアによる本格的な音質チューニング
有名アーティストのレコーディングを数多く手掛けるエンジニアプロ集団「ミキサーズラボ」による音質チューニングを施し、スタジオ録音されたサウンドイメージをリアルに再現します。
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■アナログ入力も高音質再生
アナログ入力(AUDIO IN端子)信号を内部でデジタル処理することにより高音質化を実現しました。AIスピーカー(※2)もクリアで高音質な音声・音楽が楽しめます。
※2 AIスピーカーにアナログ出力端子がある場合、本機との接続が可能です。(中継器などが必要な場合があります。)
※すべてのAIスピーカーとの接続を保証するものではありません。
