スペック情報
高い順 低い順
1位
5位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
重量: 3070g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
2位
7位
4.66 (3件)
70件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
39位
13位
- (0件)
0件
2026/7/31
2026/8/25
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
760W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 223x336x298mm
重量: 20000g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: サブウーファー出?
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
5位
16位
5.00 (8件)
2件
2026/2/ 5
2024/12/20
Bluetooth
SBC
36W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 125.5x220x185mm
重量: 3850g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 スピーカーとスマホだけで得られる至高
【デザイン】
何の衒いもない普通の黒いスピーカーです
【品質】
高級感は無いが安っぽくもない
【音質】
この価格帯なら大満足
【通信の安定性】
スマホとのBluetooth接続は安定している。
【操作性】
本体でもできるが、アプリの方が操作性が高く、使い込めばそれなりに応えてくれる。
【サイズ・携帯性】
サイズ的には問題ないが、取説に書いてある音質を良くする設置方法は、雑多で狭い部屋に向いていない。
壁掛けなどに対応していないので、専用アプリやアーム式設置台、吸音材など駆使して満足できる音質の位置に設置した。
【総評】
12畳洋間のAVルームのシステムもあるが、6畳の雑多で狭い作業部屋用に設置した、このスピーカーとスマホだけで完結するシステムはここでは至高である。
まあ、イヤホンで聴くのも悪くは無いが、部屋に響く音楽の方がノリノリで作業したり、時には集中したりで作業が捗っている・・・のか?
5 使いやすい
モニターというが、低音まで兎も角そつなく鳴ると思う。
この価格では驚異的にコストパフォーマンスが高い。
ただ、眼先では、音質というか解像度を感じず、HiFiではなく、ただうるさいという印象。
このため、常用のPC、テレビ用としては ED-R19BT に切り替えた。
音楽鑑賞時には B&W に切り替えるので、出番がなくなりお蔵入りとなった。
ソース切替スイッチもないので、天井BGMスピーカーに最適と思う。
内部造りも含めて、質実剛健度がすごい。壊れる要素がない。
42位
18位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 260x171x150mm
重量: 2650g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
18位
26位
5.00 (3件)
8件
2025/10/22
2025/10/28
Bluetooth
aptX Adaptive aptX Lossless
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 168x285x268mm
重量: 11300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5 サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
20位
30位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
29位
31位
4.00 (4件)
25件
2022/7/29
2022/7/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
300W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
この製品をおすすめするレビュー
4 近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4 ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
53位
39位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
32位
45位
5.00 (2件)
8件
2020/9/30
2020/冬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
760W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 200x305x311mm
重量: 20100g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: RCA サブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF
【特長】 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。 AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5 私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
70位
50位
4.45 (10件)
0件
2024/1/19
2024/1/18
Bluetooth
SBC LDAC
20W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 184x64x60mm
重量: 590g
【特長】 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5 安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
60位
50位
4.48 (2件)
20件
2025/7/16
2025/7/18
Bluetooth
SBC LDAC
110W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 6.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 159x264x280mm
重量: 10380g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
4 ベースの弦の鳴りとシンセサイザーのキラキラ音が明瞭になった。
1.利用目的
PCモニターの両脇に置けるサイズで、YoutubeのDJサウンドや、Synthesia(MIDIプレーヤー)の内蔵音源のベースの弦の鳴りや、手持ちのシンセサイザーのキラキラしたエレピのアタック音を聴きたい。
2.再生環境
スピーカー:EDIFIRE MR5(スピーカーと頭の位置が正三角形となり、スピーカー前面が自分に向くよう配置)
ミキサー:CLASSIC PRO MX-EZ6、LiNKFOR オーディオミキサー 4チャンネル RCA版
部屋:築古木造戸建て2階で、大音量でも気兼ねしない位に、隣家とは距離がある。
3.感想
ヤマハHS4、ヤマハMSP3Aと悩んだが、スマホでイコライザー設定できパターンを瞬時に選択できる利便性と、低音用のスピーカーも内蔵されている、なんでもありな感じとデザインでこれに決めた。
これまで使っていたGX-70HD2という12,000円位のPCスピーカーとの違いは、利用目的の実現の為に再生環境で調整した時の、低音、高音、音量が破綻するまでの限界が広い点だ。特にベースの弦の鳴りを重視してイコライジングした時に、ベース以外の低音がかぶさって輪郭が曖昧になる程度が改善した。また、イコライジングによって、シンセサイザーのDX音源のエレピのアタックのガラスの小瓶を叩く音も、明瞭に耳に届くようになった。
120位
50位
- (0件)
0件
2026/7/27
2026/7/31
Bluetooth
SBC AAC LDAC LC3
110W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 350x203x185mm
重量: 3990g 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
77位
50位
5.00 (4件)
13件
2021/2/22
2021/4
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 160x255x283mm
重量: 5500g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5 かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
25位
50位
5.00 (1件)
2件
2026/6/25
2026/8/下旬
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
320W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth Ver.5.3/Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
ストリーミングサービス(音楽): Net Radio/Podcasts/Spotify
幅x高さx奥行き: 189x333x234mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF)
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーでは物足りない方への一つの解答
【デザイン】
ゴールド(カッパー?)の縁取りが賛否がわかれるかもしれませんが、個人的には上手にまとまっていると思います。平行面がないので、良い音がしそうに見えますし、下部の情報表示部もすっきりしています。後方は前面より、高価そう。
マットな仕上げで、テレビの映り込みもそれなりに押さえ込んでいます。
【品質】
値段以上に立派に感じると思います。電源ケーブル、左右のスピーカーをつなげるLANケーブルとも、結構太いケーブルを使っており、手抜き無しです。
リモコンもそれなりに上質な作りです。
【音質】
YPAOによる調整と、同一のユニットによる音色の統一に期待して購入しましたが、期待通りでした。
海外有名メーカーのスピーカーのような、個性や、きらりと光る魅力はないのかもしれませんが、
実物の「音」を聴いた事のある人には、納得できるのではないかと思います。
【通信の安定性】
HDMI CECの制御を含め、今のところ特に問題はありません。
【操作性】
テレビにつなげばすこぶる楽ちん。
うちはQobuzとApple Musicですが、快調です。
【サイズ・携帯性】
大きすぎず、小さすぎず、ちょうど良い感じ。
当然のことながら、重くないので持ち運び、設置も簡単。
ただ、梱包箱は予想以上に大きく、ちょっとびっくり。(持てないほどではありません)
【総評】
音を聴くのは2chで十分で、アンプとスピーカーを置くのは大変、かと言って、音質的にサウンドバーでは物足りない、という方へのうってつけの選択だと思います。
特にテレビを間に挟んで設置するという、音質的には最悪に近い条件の中、それでも音は何とかしたい、そんなわがままをかなえてくれます。
ちゃんとしたスタンドを使い、サブウーファーも追加して、
ピュアオーディオ的に追い込んでいくのも面白そうです。
160位
57位
4.50 (2件)
1件
2022/2/ 1
2022/1/28
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC aptX aptX HD
240W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth v4.1/Class 2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Apple Music
幅x高さx奥行き: 440x232x243mm
重量: 6500g
この製品をおすすめするレビュー
5 音量大きめで聴くことをおすすめします。
【デザイン】
個人的には、あまり気にしていなかったのですが、家族からの評判としてはおしゃれ!だったのでいいかと思います。
【品質】
とても上品にできていると思います。
【音質】
音量が小さいとそこまで通常のBluetoothスピーカーと変わりはないように感じていたのですが、ある程度大きくすると細かい部分(解像度というのでしょうか)については、とてもいいと思います。
この上のクラスはもっと段違いなのでしょうが、ある程度気軽に購入できる金額ではとてもいいのではないかと思います。
【通信の安定性】
今のところ不具合はありません。
【操作性】
本体を触ったのは最初の設定の時のみでした。
あとは、スマートフォンから操作しています。
【サイズ・携帯性】
思ったよりは小さいですが、ずっしりしています。
気軽に移動できるものではないことは事前に承知していましたが、
【総評】
高音質なスピーカーが欲しいと思っていて、購入しました。
一点のみ、個人的な勘違いですが、Bluetoothスピーカーではなくワイヤレススピーカーになると思います。
iPhoneだと、普通に音楽を聴くこともできますが、アプリすべてではないので気軽に使えるBluetoothスピーカーと思うと少し用途が違うと思います。
ただ、音量をある程度大きくして聞く音楽は、映画館の音量くらいにも感じますので、個人的にはとても満足しています。
ボーカルもとてもクリアに聞こえると思います。
4 Formationシリーズで一番コスパはいい
【デザイン】
独特のデザインだが見た目はいい。
部屋の隅に置くことを念頭ににおいたデザインである。
【品質】
15万するだけあり品質に問題はない。
【音質】
Wedge はFormationシリーズの中級機の位置付け。
Flex: 単品の音はシリーズで一番良くない、
本領はFormation随一の拡張性にある。
2台でステレオ化、ウーファを追加して、5.1chのリアスピーカーと最多用途である。
Wedge:単品Flexと比べ高音、低音、音の広がりと格段にあがる。一般的にこのスピーカーで音が悪いと感じる人は少ないでき。
Duo:700系、800系の代替の使う品となるため、頭1つ抜ける。お値段もWedgeの3倍以上なので当たり前だけど。
【通信の安定性】
周りに何もなければ問題ないが
アンテナが内蔵しているため、
ブックシェルフ(棚置き)すると、WIFIの感度は低くなる。
棚置きするなら有線で繋いだ方がいい。
【操作性】
本体では音量、再生停止、再生しかできない。
基本はスマホ、タブレットでコントロールするので特に問題はない。
電源ボタンがないので、電源オン、オフを気にする必要がないので非常に楽でである。
(無音20分で自動スタンバイになる)
【サイズ・携帯性】
横長なんのでそこそこサイズはあるし、
音質を確保するなら左右上もスペースを空けるべきなので、棚1段分は使う前提である。
【総評】
スピーカー一台でお手軽に音質も気にするなら、Wedgeはいいスピーカーである。
卓上スピーカーと考えるなら、Flexの方がいいし。
高級オーディオ並みに音質を追求するなら、
Duoを買った方がいい。
81位
62位
4.00 (1件)
0件
2025/8/19
2025/6/10
Bluetooth
SBC LDAC
30W
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
この製品をおすすめするレビュー
4 スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300
平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。
隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。
Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。
Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。
52位
62位
2.71 (7件)
8件
2020/1/30
2020/2/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
48W
モノラル
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 120x187x120mm
重量: 1700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。 ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 キッチンが極上の音質空間に
音楽大好き主婦です。
リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。
そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。
そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。
今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。
このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの!
通信接続も安定しています。
アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。
私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。
特に低音が良い。
圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。
キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。
しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑)
良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。
5 音質最高です。
小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。
79位
62位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
100位
81位
4.60 (5件)
5件
2019/12/25
2020/1/中旬
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.4.2/Class 2
電源: microUSB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 90x168x100mm
重量: 900g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: LPCM
【特長】 Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 USB・3.5mm切替接続目的で購入しました
1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。
当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。
本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。
ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない…
音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。
何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。
5 いろいろある中で不満の少ないモデル
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく、好感しました。
個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。
【品質】
プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです
左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。
【音質】
・ハリのある音色で気に入りました。
・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。
・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。
【通信の安定性】
Bluetoothは未使用で未評価です。
【操作性】
・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。
・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。
【サイズ・携帯性】
小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。
そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。
(追記)
ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。
この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。
当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。
23位
81位
4.40 (5件)
13件
2024/7/12
2024/7/19
Bluetooth
SBC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格Ver.5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフダクト
幅x高さx奥行き: 125x200x136mm
入力端子: RCA入力x1
対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4 音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
141位
81位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 140x216x140mm
重量: 2200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
87位
81位
4.32 (3件)
49件
2023/4/21
2023/5
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
【特長】 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。 ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4 アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
144位
89位
- (0件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 300x219x140mm
重量: 4200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
117位
89位
3.00 (2件)
6件
2024/10/ 8
2024/10/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2
SBC AAC aptX Adaptive
240W
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
バージョン: Bluetooth 5.0
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Tune In/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 650x210x194mm
重量: 6600g
【特長】 24bit対応D/AコンバーターとパワフルなDSPによりハイレゾクオリティのサウンドを楽しめるワイヤレススピーカー。 Bowers & Wilkinsのラウドスピーカーに由来するプレミアムグレードの「チタンドーム・トゥイーター」により、澄み切ったサウンドを提供する。 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」で、対応製品をコントロールし、さまざまなストリーミングサービスから音楽再生が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 ロースタイルインテリアに似合いそうな美しい外観と余裕の鳴り
【デザイン】【品質】
前モデルのZeppelinと比べても一目見て大きく変わった所はない。丁寧に縫製されたファブリック地と美しい照明が映える飛行船デザインは優雅さを感じる。ロースタイルインテリアと椅子の生活環境に似合いそうである。
【音質】【マイク】
150mmウーファー+90mmミッドレンジ×2+25mmツイーター×2の構成はZeppelinから変更無いがミッドレンジとツイーターは換装され、低域も改善されていると言う。
しかしながら重くあるいはキリッと聞かせるタイプではなく滑らかに鳴り、斜め上から聞くのが良い感じなのでデザインの所で書いたように低めの設置が合いそう。
ゆったりした低音と広がりのある高音で軽音楽のながら聞きが生活に潤いを与えると思う。本体操作でボリュームステップ50なので細かく設定可能。Bluetooth接続時にマイクは認識されなかった。
【通信の安定性】【端子】
aptX Adaptiveはちょっと厳しいようだが、基本はWi-Fiスピーカーと考えた方が良いかもしれない。外部音声入力等は無く、メガネ型の100V AC入力とサービス用のUSB Type-C(LAN USB Type-C変換アダプターを接続すると有線LAN接続も可能との事)のみとなる。
【操作性】【機能】
再生/停止、ボリュームアップ/ダウンの他にマルチファンクションボタンを備える。尚、前モデルのZeppelinで有ったAlexaボタンはBluetoothペアリングボタンに変更されている。
Bluetooth接続の他にAirPlayやSpotify、Apple Musicと言った音楽ストリーミングサービスの再生に対応しているとの事。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC直の動作専用のため、バッテリーは内蔵していない。大きさは210mm(h)×650mm(w)×194mm(d)と特にwが相当に大きいので設置するなら幅広の家具の上のような場所が適切かと思う。
87位
89位
3.00 (1件)
0件
2026/6/ 8
2026/7/17
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS
SBC
ステレオ
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Siri
複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud
幅x高さx奥行き: 451x226x251mm
重量: 8000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
この製品をおすすめするレビュー
3 猫が爪研ぎに
買った初日に飼い猫に爪研ぎにされました。ボサボサになったのでデノンに外装の修理は出来ますかとメールで聞いたら、わからないという回答でした。音はサブウーファーが効いてズンズン鳴るし接続も簡単でした。
209位
103位
- (0件)
0件
2026/4/20
2025/1/31
Bluetooth
50W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 100x175x141mm
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
157位
103位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
80W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 126x223x216mm
重量: 5400g カラー: その他
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
165位
116位
- (0件)
0件
2026/5/26
2026/5/22
Bluetooth
SBC LDAC
144W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 6.0
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 223.4x395.4x279.8mm
重量: 16570g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
200位
116位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
重量: 11300g 入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
55位
116位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
重量: 9300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
92位
116位
5.00 (2件)
0件
2022/6/20
2022/秋
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
1400W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts
幅x高さx奥行き: 212x1090x394mm
重量: 62400g 入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。 スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記�@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
68位
131位
4.15 (15件)
15件
2023/5/29
2023/5/29
Bluetooth
SBC LDAC
50W
再生可能時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 310x170x81mm
重量: 1930g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質
ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。
【デザイン】
個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。
【品質】
作りは良好。高級感があります。
【音質】
過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。
【通信の安定性】
まずまず。
【操作性】
ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。
【サイズ・携帯性】
大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。
【総評】
この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。
5 素晴らしい音を鳴らす
素晴らしい音を鳴らす。
motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。
そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。
ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。
空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。
言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。
Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。
PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。
最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。
しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。
大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。
motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。
Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。
USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。
デザインも良い。
なんというか、凄いいい出来だ!
海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。
187位
131位
- (0件)
0件
2025/6/ 9
2025/6/13
Bluetooth
SBC AAC LDAC
25W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
144位
131位
4.23 (4件)
0件
2023/6/16
2023/6/下旬
Bluetooth
SBC AAC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x212x133mm
重量: 3400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック)
対応プロファイル: A2DP
【特長】 BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4 実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
200位
131位
- (0件)
0件
2026/5/18
-
Bluetooth
SBC aptX aptX HD
130W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 198x342x276mm
重量: 1714g カラー: ブラウン
入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
直販 オプション特典付
284位
131位
- (0件)
0件
2026/8/10
2025/10/30
Bluetooth
SBC
800W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 416x942x406mm
重量: 31000g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
直販 オプション特典付
295位
145位
- (0件)
0件
2026/8/10
2025/11/27
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、TMAP、PBP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
26位
145位
4.04 (3件)
4件
2026/3/24
2026/3/20
Bluetooth
SBC LDAC
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 6.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 133x212x225mm
重量: 6050g 入力端子: 光デジタル入力x1
その他出力: SUB OUT
この製品をおすすめするレビュー
5 日本のメーカーには無理なのか!?
HDMIが使えるということでテレビの音を聴きたくて購入。
この他にもFM放送、USBメモリ、スマホでのブルートゥースなんかも聴くためにブラックを購入!
【デザイン】
艶消しブラック本体。
前面にサランネットはなくツィーターとウーハーが丸出しだが、私はスピーカーが見えてるのが好きだ。
大きさは小ぶりだが奥行きがかなりあるので、置く場所のサイズ確認は必要だろう。
【音質】
値段、サイズからすると音はかなりいい。
高音:シャリシャリやキンキン音ではなく粒立ちのいい優しい高音が出る。
あえて表現すればチリチリやチキチキって感じ。
中音:こちらもギャンギャンと前に出てくるのではなく少し引っ込みぎみではあるが、女性ボーカルなんかは艶っぽく聞こえていい。
低音:大きさからは想像できない低音が出る。
イコライザーで調整するとさらに重たくずっしりとした塊感のある低音が出る。
重低音にこだわりのないかぎりサブウーハーの必要はないだろう。
ちなみにサブウーハー用の端子もあります。
【音の広がり】
50型のテレビの両サイドに3mぐらい離して設置しているが、気持ちいいぐらい音が広がる。
サラウンド的なステレオ感だ。
ミニコンポとRCAケーブルでこのスピーカーを繋いでいるが、CDやUSBメモリはもちろん今は絶滅状態のMDも高音質で聴けてます。
【操作性】
ARC端子のあるテレビとこれをHDMIコードで接続するとテレビのリモコンでこのスピーカーの電源オンオフやボリューム調整ができる。
15分信号音がなければ自動でオフになる機能があるが、寝落ちしてしまっても朝になれば電源が切れている。
もちろんこの機能をオフにすることもできる。
【機能】
専用のアプリを取り込むとイコライザーはもちろん自動電源のオンオフなどいろいろできる。
特に重宝したのは右スピーカーに電源や接続端子類があるのだか、コンセントまで届かなかったので余儀なく左に置くことになったが、なんとアプリで左右を逆にできる設定があったこと。
【残念な点】
HDMIと他ソースとの音量差が大きく、テレビをHDMIで聴く時はボリュームレベルを80ぐらいまで上げなければならない。
ちなみに今まではボリュームレベル20ぐらい。
なので結局は光ケーブルでテレビを聞くことにした。
これによりそこそこのボリュームでかなりパンチのあるいい音で聞けるようになった。
なのでテレビのユーチューブ音楽なんかは光ケーブルで聴いている。
【総評】
期待していたテレビをHDMIで聞くのは断念したが、それ以外のソースはかなりいい音で聞けている。
スマホのラジコもブルートゥースでこのスピーカーから出すといい音で聞ける。
本音を言えば日本メーカーのを買いたいのだが、日本製のオーディオ製品は何十万もして買えない。
アマゾンでもこの手のアンプ内蔵スピーカーはかなり売れてるので日本のメーカーも出して欲しいものです。
3 モニタースピ−カ−の部類では無い
【デザイン】
【品質】つや消しの仕上りで質感は良い
【音質】協調性は無く丸みを帯びた音、若干こもった感じが有る。音域のバランスは悪くは無いが高域の伸びが今一つで、少しざらついた感じが有る。ス−パ−ウ−ハ−を追加すると俄然伸びが良くなった。2.1chでの利用がオススメ。
【通信の安定性】Bluetooth、有線接続等問題無し
【操作性】リモコン、アプリ良し
【サイズ・携帯性】若干奥行きが有る
【総評】モニタースピ−カ−としては不向き。BGM的に使うので有れば良し。単体での利用としては限界が有ります。サイズからしてもス−パ−ウ−ハ−を追加しての2.1chがオススメです。俄然中域から高域にかけての伸びが増します。あとエ−ジング効果もまずまず有ります。50時間位は最低限やってみた方が良いかと思います。実際ザラツキは多少改善されます。内蔵アンプとユニットの両方に影響が出ているように思えます。原音再生とか忠実再生とかにこだわる人には全く向かない様に思えます。多分、テレビの音やパソコンの音声用に比重を置いているのかも知れませんね。実売価格が3万円程度で有れば選択肢に入れても良い気がします。
¥11,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全2店舗)
109位
164位
4.11 (21件)
68件
2019/5/28
2019/5/28
Bluetooth
aptX
30W
連続再生時間:最大12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth規格 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 257x81x79mm
重量: 1050g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 音質はとても良い!!
【デザイン】
かっこいい。角度が上向きなのが良いですね。
【品質】
前回はSoundCore3でしたが、リコールで返品です。
【音質】
音質今までのAnkerスピーカーで1番良いです。
【通信の安定性】
普通に安定しています!
【操作性】
電源ボタンが少し押しにくいです。
その他は、良いです!!
【サイズ・携帯性】
想定よりも大きいですね。
でも、基本家置きなら、問題なしです。
【総評】
家での音質の良いスピーガーが欲しいのであれば、これお薦めです!!
5 Ankerスピーカーの中では素晴らしい
これは素晴らしい製品です。
30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。
現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。
性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。
なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。