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ハイレゾ
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スペック情報
ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録325ED-M60のスペックをもっと見る
ED-M60
  • ¥18,980
  • パソコン工房
    (全26店舗)
2位 4.65
(15件)
33件 2024/12/16  Bluetooth SBC
LDAC
66W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:100x168x147mm 重量:3070g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
  • アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
  • 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品

【デザイン】シンプルで飽きがこなそう 【品質】作りがしっかりしている感じ 【音質】最初Bluetoothで接続して聴いていたが、USB接続を試したところ音質がかなり良く感じた 【通信の安定性】問題ない 【操作性】スピーカー上部のタッチ操作が少し分かりづらかった 【サイズ・携帯性】小ぢんまりしていて邪魔にならない 【総評】音質の面で大変満足しています

5ミュージック オンラインゲーム 何でも来い

この物価高のなかこの価格でこの品質は素晴らしいしありがたい コンパクトでありながらずっしり しっかりした質感 立体感がありクリアな音質で低音も結構響く ゲームもワールドオブタンクの臨場感は半端ない。 ユーチューブミュージックを聞きながら他サイトをマウスクリックしたらフリーズしたのが気になりますが保存した曲を聴きながら他ネットいじりしてもではフリーズすることはありませんでした。 色はダークブラウンとかあれば本物の木みたいなのでそれを買いますが今回クラッシックオーク 家でこんないい音源を聞いたのは久しぶり... スピーカーどうしどれぐらい離したらいいかは自分の耳と正三角形になるといいとのことですが家は机の事情で105cm離してますのでちょっとのけぞれば正三角形 購入はヤフーショッピングで100円値引きの19,090円(ポイント付与4,169 )と大変安く買えました。 これだけいい音楽環境が整った為音楽サブクスもやってみたいと思います。

お気に入り登録170LSX IIのスペックをもっと見る
LSX II 11位 5.00
(7件)
40件 2022/7/ 7  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:7200g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD 
【特長】
  • Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。
  • 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。
  • HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくオススメなオールインワンシステム

1年強使用しての再レビューです。 今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。 ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。 こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。 SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。 それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。 映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。 最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。

5コンパクトでオールインワンと侮るなかれ

デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね 今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました 利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました 難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です

お気に入り登録56AT-SP3Xのスペックをもっと見る
AT-SP3X 13位 4.50
(4件)
3件 2024/7/12  Bluetooth SBC 30W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:125x200x136mm 入力端子:RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP 
この製品をおすすめするレビュー
5小さいけどよく鳴る

【デザイン】普通です。まっくろ。 【品質】よいです。かくばった感じ。 【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。 【通信の安定性】BT接続、すんなり。 【操作性】あんま操作しないです。 【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。 【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。

4小型、ゆえにセッティングが重要

PC→USB DAC→本機、といった接続でAppleMusicを流しています。 Bluetooth接続は使っておらず、RCA接続で、FIIO K11経由で鳴らしています。 小型のわりに低音が出るためか、中音域がかき消されてしまうといった困った症状が起きてしまっていたので、セッティングで何とかしたいと検討。 原因はデスクトップ直置きにある、と判断し、Kantoのデスクトップスピーカースタンド S2を導入、設置してみました。 裏面のバスレフポートを塞ぎ、スピーカー単体の響きを優先したいためスタンドで半中空状態にしてみましたが、角度を上げることも影響し、耳にダイレクトに中音域が届くようになり、結果的には満足しています。 まだ詰める所があるかもしれませんので、進展があれば追記したいと思っています。 追記です。 KantoのS2では若干小さかったので、AmazonでHunenoruというメーカーのスタンドを購入し、取り替えました。ペアで約2,600円でしたのでコスパはいいかと思います。 更に追記です。 オーテクから純正スタンドが出ました。 型番AT-ST3。 ほぼ定価で購入しましたので、6,000円ほどと高価でしたが、どういうものか試してみたかったので… 同一角度から撮っていないので分かりにくいかと思いますが、角度が若干緩めになっています。 音質にそれほど差はありませんので、対費用効果からすると微妙です。 どうしても純正品でなきゃ、という方以外は前記のHunenoruというメーカーのスタンドでいいかもしれません。

お気に入り登録1224305Pのスペックをもっと見る
4305P 14位 4.00
(4件)
25件 2022/7/29  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 300W      
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA 
この製品をおすすめするレビュー
4近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい

しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする 前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。 音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。 操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。 左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。 結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。 更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。 上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。

4ただいま、使い方の確認中。

4305Pの特に気がついた一部を紹介します。 ストリーミング入力:  4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。  AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。 それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。 夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。 操作系:  必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。 音質: 低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。 設置 壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。 最後に ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。

お気に入り登録39ED-MR5のスペックをもっと見る
ED-MR5 16位 -
(0件)
15件 2025/7/16  Bluetooth SBC
LDAC
110W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録424329Pのスペックをもっと見る
4329P
  • ¥427,919
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
23位 4.50
(2件)
0件 2023/5/25  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
aptX Adaptive
600W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm カラー:ブラウン系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA 
【特長】
  • 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
  • USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
  • Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音質のバランスが良い

【デザイン】 JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています 【品質】 ガッチリしていて安心感があります 【音質】 素晴らしいのひと言 低音はズシン ヴォーカルはハッキリ 高音も申し分ありません 【通信の安定性】 光接続がメインですが、非常に安定しています たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません 【操作性】 普段はリモコンで操作しています ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します 非常に使いやすいです 【サイズ・携帯性】 もう少し大きくても良いかも… 4349がアンプ内蔵になったら即買います 【総評】 4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました 4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。 導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です 4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした この値段でこの音質はお買得かと思います

4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー

中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ みたいなもの。 ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。 とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。 積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの 高域用は50W。 本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる 環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。

お気に入り登録17Coda Wのスペックをもっと見る
Coda W 33位 -
(1件)
0件 2025/10/22  Bluetooth aptX Adaptive
aptX Lossless
200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間) 
お気に入り登録19SA1 FIO-SA1のスペックをもっと見る
SA1 FIO-SA1
  • ¥30,180
  • ヨドバシ.com
    (全14店舗)
43位 -
(0件)
0件 2025/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
25W ステレオ    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録68PM0.3BDのスペックをもっと見る
PM0.3BD 43位 4.23
(4件)
0件 2023/6/16  Bluetooth SBC
AAC
30W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:110x212x133mm 重量:3400g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: その他出力:SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック) 対応プロファイル:A2DP 
【特長】
  • BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。
  • 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。
  • 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5長年悩んだPCスピーカーの買い替え

PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。 EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。 USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。 LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。 FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。 VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。

4実用性重視

ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点 中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△) カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。 デザイン・品質を下げた理由は 一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど 入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり... スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定

お気に入り登録203Debut ConneX DCB41のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
54位 4.32
(3件)
47件 2023/4/21  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:Bass Reflex 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

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Soundcore Motion+
  • ¥11,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
56位 4.06
(20件)
68件 2019/5/28  Bluetooth aptX 30W   連続再生時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): バージョン:Bluetooth規格 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:257x81x79mm 重量:1050g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Ankerスピーカーの中では素晴らしい

これは素晴らしい製品です。 30Wながら50Wの同社製品の代用になるほど低音の迫力があり、中高音域もしっかり出ています。専用アプリでイコライザも調整可能。 現在、AnkerのSoundcore Motionシリーズの中でこの製品は終売となっているようですが、20WのMotion100とは10Wしか違わないのに全く別物クラスの低音です。当然、Motion100よりも低出力なスピーカーとは雲泥の差。 性能が良過ぎて他製品に影響が出るから終売したのでは?と勘繰るくらいです。 なお、これはAnker製品同士での比較であり、他社製品と比べると高音域の音質や解像感などで評価は分かれるかもしれません。

5低音が出るBluetoothスピーカーの中核モデルとしてお気に入り

【デザイン】パンチングメタルが重厚感あり10年愛用した三菱の10連スピーカーTV思い出した。 【品質】何の問題もない。但し付属のオーディオケーブルはアマでアンカーの上級買わないと短い。 防水なので食事しながら、聞けるしガッチリしているのでスマホいじりながら枕元でも安心 【音質】ラジカセブームの変な歪んだ低音聴いているので価格以上の鳴りっぷりに感動した。 音質の悪いスマホから比べると快感感じます。 クチコミで確認した上で私の買った、2024年以降はホワイトノイズ・無音状態は改善されたよう。 【通信の安定性】室内では問題なし。 【操作性】電源ボタンが押しづらい。他は快適でBluetoothスピーカーの恩恵は嬉しく感じる。 【サイズ・携帯性】20年以上前の低音ブーストCDラジカセブームの筐体の3分の1片手で持てる 重い意見もあるが2リットルのペットボトルより軽いし気軽な扱いできる。 【総評】外箱の画もスピーカーユニット飛び出しそうなので、音量上げると凄い鳴りっぷり 工事現場の方の意見に同意します。 気に入ったのでスマホ・PC用と黒と赤買ったほど、お気に入り カテゴリーの平均点以下は初期モデルの不具合と影響と思います。 PCスピーカーの千円〜3千円では絶対出ない音が出るし高評価の2万弱のバランスの良い音は出ませんが1万円で国内大手のサウンドバーより低い低音が当たり前に50Hzから確実に出るのは楽しい! 昔は1万円はヴォーカル聞き取りやすいがせいぜいで50Hzはアンプで5万以上のスピーカーでなければ 出ませんでした。それか10万のスーパーウーハーそれ考えると、このモデルの評価低すぎます。

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Formation Duo
  • ¥272,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
56位 5.00
(3件)
0件 2022/2/ 1  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
aptX
aptX HD
250W ステレオ    
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth v4.1/Class 2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Apple Music 幅x高さx奥行き:197x395x305mm 重量:10600g 
【特長】
  • 800 Series Diamondスピーカーと同じ「トゥイーター・オン・トップ技術」と「コンティニュアム・コーン・ドライバー」を搭載したワイヤレススピーカー。
  • Wi-Fiルーターを介さずにFormation Suite製品同士が直接通信を行い、安定した通信を可能にしている。
  • スピーカー間のタイミングのずれを1マイクロ秒以下に抑え、有線のオーディオシステムに匹敵する上質なリスニング体験を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5知らないと不幸。

【デザイン】 B&Wの個性を強調しつつ、近未来フォルムで良いと思います・ 【品質】 ツイーターのみ光沢、他はつや消しで金属と樹脂のコンビネーションもお洒落。 【音質】 これには本当に驚きました。定位の素晴らしさと自然な響き。ヴォーカルは人間的で濃厚なのにオーケストラはすっきり分解して聴かせてくれます。欠点のない優等生。 【通信の安定性】 家中アレクサ網(Amazon)が張り巡らされているので最初は不明な曲送りなどありましたが、Wi-Fiの系統を独立したら全く問題が無くなりました。 【操作性】 アプリで完結。アプリ自体は改善の余地あり。 【サイズ・携帯性】 コンパクトサイズ。携帯はしないと思います。 【総評】 長いオーデイオ歴(沼)がありますが、もう「これだけで良い」という感じです。 WiiM ultraにアナログプレーヤー、カセットデッキを接続、光出力でFormation Audioに接続していますが快適なオーデイオライフです。Roonも興味ありますが現在のQobuzで満足しています。

5ピュアオーディオクラスを求めるんsら

【デザイン】 805と似通ったデザインで、ちょっと近未来的である。 【品質】 工業製品として問題ない。 【音質】 Flex Wedgeも購入したが、別次元の音質である。 Duoならこれ一台でメインシステムにもできる。 【通信の安定性】 問題ない。 Wedgeは部屋のすみに奥のでWi-Fiの強度はダメな場所があったが、 Duoは2台1セットでステレオ配置するので 周りに空間ができるので電波を拾いやすい。 【操作性】 本体前面にボタンがあるが基本使わない。 アプリ操作でスマホやタブレット、パソコンでボリューム操作する。 リモート前提なのでお好きなアプリを使えばいい。 【サイズ・携帯性】 スピーカーケーブルがないので、 部屋で自由に配置をしやすのがGood。 当たり前だけど電源コードは必要である。 【総評】 フォーメーションシリーズで共通だが 本体の電源オンオフをコントロールする必要がないので、好きな時に素早くワンアクションで音楽が聴ける。 ピュアオーディオレベル求めるなら必然的に Duoを選ぶことになる。

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MM-SPBT3WAY
  • ¥6,100
  • Amazon.co.jp
    (全38店舗)
62位 4.60
(5件)
5件 2019/12/25  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM 
【特長】
  • Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。
  • 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。
  • 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
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5USB・3.5mm切替接続目的で購入しました

1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。 当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。 本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。 ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない… 音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。 何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。

5いろいろある中で不満の少ないモデル

【デザイン】 奇をてらったデザインではなく、好感しました。 個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。 【品質】 プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです 左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。 【音質】 ・ハリのある音色で気に入りました。 ・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。 ・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。 【通信の安定性】 Bluetoothは未使用で未評価です。 【操作性】 ・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。 ・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。 【サイズ・携帯性】 小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。 そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。 (追記) ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。 この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。 当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。

お気に入り登録63DENON HOME 250のスペックをもっと見る
DENON HOME 250
  • ¥37,836
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
65位 4.78
(5件)
26件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 80W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:295x217x120mm 重量:3700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
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5実売価格3万円代のワイヤレスSPでは音質的にNo.1で間違いない!

コンパクトでhifiなワイヤレス・スピーカーを所望してきましたが、どれも「帯に短し襷に長し」で10台以上を変遷してしまいました。 最近の小型Bluetoothスピーカーはサイズを超えた低音をムリクリ出している(Marshall然り)感があり、どうしても不自然で全体バランスを欠いているのです。 ある程度コンパクトで「hifi寄り(解像度が高く)+バランスの良いサウンド、MAX5万円」という条件で試聴しまくった末に行き着いたのが、この『DENON HOME 250』でした。 サイズ、外観は「Bang & Olufsen」っぽくシンプルで上品です。 さて、肝心のサウンドは・・これまた「Bang & Olufsen」っぽいのですが、20万円クラスの「Beosound A5」より正直・・解像感、パワフルさ、ボーカルの明瞭度で本機の方が間違いなく上でした。 その要因はスピーカーユニットが ・20mmドームツイーター×2   ・102 mm コーンウーハー×2   ・133 mm  パッシブラジエーター×1 の構成 あとWi-Fi(AirPlay2+HEOS)接続がメインなのでハイレゾサブスク、roon、NASの音楽ファイルが想像以上の高音質で楽しめます。 Bluetooth接続の小型ワイヤレススピーカーとのレベル差がハッキリ分かりますよ! そんなコスパ抜群のが本機がなんと! 実売3万円代で買えてしまうのは驚愕です。 DENON恐るべし! 我が家のネットワークスピーカーはこれで完結しました。

5150ペアより良いかも

全てNASからWifi接続した評価です。ブルートゥースは使用しません。 DENON HOME 150を今年頭にステレオペアで聴いた時の感動から、250も買ってしまった。 一台でステレオ再生になるとはいえ、高音域の音の分離に違和感を感じたため、追加購入でペアへ。 150をペアで聴いたときの感動はなかったが、とても聴きやすく良質に変化した。高音域は150ペアの勝ち。低音域は250ペアの勝ち。中音域はドロー。 e-onkyoサイトでハイレゾ版ステレオチェック音源を使用し色々試したところ、超高音域で150は音を出しているが、250は無音になってしまった。 注意点として @エージングが終わるまでは高音域がとても固い。 A設置するのに適当なスタンドが中々ない。 B<重要>設置場所をアプリから正しく選らばないと、頭が痛くなる。 設置場所には3つのシーン設定があり、 デフォルトの設置場所は「背面と左右が離れたシーン」で、低音域がかなり増強される。元々低音が強く出るため、ドスドス煩い。 「背面が離れて左右が近接」。最初これに設定したが、音が不自然で耳鳴りがし、最後には頭が痛くなった。 エージングが終われば自然に治るかと我慢していたが、耐えきれず返品しようかともう一度設定を見直し、もうーつの「シーンの背面、左右とも近接」にすると、嘘のように自然な音になった。私の設置場所は画像の通りです。皆様もお気を付けを。 HEOSアプリは150を購入した当初は、楽曲がアルバム順に並ばなかったり、ペアで鳴らすと左右どちらかが鳴らなかったり不安定でしたが、アップデートが入り、今では落ち着いています。NASのハイレゾ音源の楽曲(DSD)名が文字化けしますが。

お気に入り登録70LS50 Wireless IIのスペックをもっと見る
LS50 Wireless II 65位 5.00
(1件)
8件 2020/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
  760W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCA サブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSF/DFF 
【特長】
  • 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
  • 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
  • AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない

【デザイン】 研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。 ブラックを購入したが、マット感がとても良い。 【品質】 梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。 機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。 【音質】 今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、 はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。 映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。 LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。 また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。 流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。 ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。 映画を見れば貸切映画館の完成である。 ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。 私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。 【通信の安定性】 家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。 アプリの起動は早く特に問題なし。 スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。 ◆少々不満な点 親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。 10秒ほど。 この時間が長く、少し不満である。 また、時より、 子機が全く立ち上がらないことがある。 そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。 【操作性】 アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。 【サイズ】 重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。 【総評】 大変満足のいく買い物であった。 皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。

お気に入り登録62ED-QR65のスペックをもっと見る
ED-QR65
  • ¥36,700
  • ニュースタイル
    (全21店舗)
74位 5.00
(5件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
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5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

5買ってもうたがな

デカい…! デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑 ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。 ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。 DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。 大事に使いたいと思います。 【デザイン】 何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。 【品質】 レザー調で質感よし。 【音質】 当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。 デザインや機能性も含めた評価ですね。 【通信の安定性】 問題なし。 【操作性】 使いやすいです。 【サイズ・携帯性】 んーーーー…デカい!!! まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。 【総評】 デスクがこれ1つで煌びやかになりました。 ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。

お気に入り登録228AIRPULSE A80のスペックをもっと見る
AIRPULSE A80
  • ¥84,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
77位 5.00
(8件)
101件 2020/6/10  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 重量:9300g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 対応ファイルフォーマット:PCM 
この製品をおすすめするレビュー
5リボン式でこの価格、このサイズ

リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。 本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。

5コストパフォーマンス

【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。 【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。 【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。 【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。) 【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。 【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。 【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。 他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。

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ED-D32
  • ¥22,350
  • Premium selection
    (全15店舗)
84位 4.38
(6件)
1件 2024/6/21  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
AAC
LDAC
60W ステレオ 使用時間:11時間  
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x162x180mm 重量:3040g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC/AAC 
【特長】
  • 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。
  • 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。
  • 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5自然な音作りで機能も十分

【デザイン】 問題なし。 【品質】 問題なし。 【音質】 自然な音作り。 【通信の安定性】 安定した場所で使用しているが、 Bluetoothが途切れたことはない。 【操作性】 ボタンはわかりやすい、 専用アプリもわかりやすい。 最初の導入でアプリが必要だと思う。 【サイズ・携帯性】 バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。 【総評】 テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。 求める機能 ・有線で接続できる ・Bluetoothで接続できる ・バッテリー駆動ができる ・自然な音作り 対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。 比較をしたわけではないが、 こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。 なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。

5自然なサウンドときれいな仕上げが魅力

【デザイン】 私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。 【品質】 デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。 【音質】 良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。 【通信の安定性】 今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。 【操作性】 シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。 また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。 【サイズ・携帯性】 携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。 【総評】 この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。 ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。

お気に入り登録106Soundcore Motion X600のスペックをもっと見る
Soundcore Motion X600
  • ¥22,500
  • ハル・システム
    (全8店舗)
84位 4.41
(14件)
15件 2023/5/29  Bluetooth SBC
LDAC
50W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:310x170x81mm 重量:1930g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質

ヨドバシの店頭で試聴し、いい音だなと思っておりました。先日のAmazonのセールで購入しました。 【デザイン】 個人的に可動しない取っ手が邪魔。室内利用なら真四角がいいなぁ。 【品質】 作りは良好。高級感があります。 【音質】 過去所有したり試聴したBluetoothスピーカーの中でかなりの高音質。低音はズッシリ響き高音もきれい。音楽の聴けるBluetoothスピーカーです。 【通信の安定性】 まずまず。 【操作性】 ボタンは大きく操作しやすいです。スマホにアプリを入れると色々いじれます。 【サイズ・携帯性】 大きなスピーカーの部類ですが、家の中で持ち運ぶ、車で野外に持ち出すには良いかと思います。 【総評】 この価格でこの音は素敵。デザイン気に入ればおすすめです。

5素晴らしい音を鳴らす

素晴らしい音を鳴らす。 motion x600 を選ぶ人は多分相応にいい音を知ってる層なのかもしれない。 そうでなければ、ポータブルスピーカーというカテゴリーであれば、価格帯がグッと安いものから高いものまで、他の選択肢が色々とある。 ボーカルの味わい、高音域のキレ、低音域も程よい現出。どれもがぶれない。 空間オーディオは、部屋に音が満ちるというより音像ステージが広がる感じで、NetflixやDisney+のAtmos音源のものは上に左右にと、顕著に広がりを聴ける。 言うまでもないが、良いソースでこそ、motion x600 の意味が見出せる。 Apple Musicであればストリーミングの品質設定も高品質ではなく、ハイレゾロスレスに設定しておく。結果は全く違う。 PCから、iPhoneから、Apple TV 4KからBlue Toothでの接続に全く問題ない。TVの映像との遅延も感じない。 最初の購入目的は、旅先の旅館で良い感じで静かに音楽でも聞きたいねとリクエストがあったので、それに合わせて買ったもの。 しかし、Apple TVとの相性もいいので、寝室の75インチの前に置いている。 大げさなスピーカーは遠慮したい場所だけに、リビングにおいて大成功だったSONOS ARCも考えたが、TVスタンド間の設置が上手くないのでためらっていた。 motion x600 をやや上向きに傾斜させて置いたところ、音像の高さも調整でき、良い感じで聞けている。睡眠時のBGMにも良い。 Bluetooth 5.3で対応コーデックはSBC / LDAC / AAC、IPX7防水で水がかかってもOK、バッテリーで最大12時間。 USB-C給電のまま使用可能。音をつけっぱなしでスリープなし。 デザインも良い。 なんというか、凄いいい出来だ! 海外ユーザーの多くが、BlueToothスピーカーのなかでは、Bose、Harman、JBL、Sonyよりも良い!というだけはある。

お気に入り登録98DENON HOME 150のスペックをもっと見る
DENON HOME 150
  • ¥25,591
  • アバックWEB-SHOP
    (全21店舗)
84位 2.71
(7件)
8件 2020/1/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC 48W モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 多数の音楽ストリーミングサービスのほかに、インターネットラジオやAlexaによる音声コントロールなどに対応したネットワークスピーカー。
  • 本体にはカスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載。コンパクトながら厚みのある低音再生を実現。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、お気に入りのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5キッチンが極上の音質空間に

音楽大好き主婦です。 リビングでゆったりスピーカーシステムでの音楽を一人楽しむほどの時間があれば良いけれど、子供の送迎やら家事に時間を追われChill timeなんて夢のまた夢。 そんな昨今の私が唯一音楽を楽しめる時間といえば・・・、キッチンでの時間。 そこでキッチンに置けるネットワークスピーカーを見直すことにし、手に入れたのがDENON Home 150。 今までネットワークスピーカーといえばBluetooth接続が当たり前だと思っていましたが・・・。 このDENON HomeはBluetoothだけでなくWI-Fiでも接続でき、単体でSpotifyや Amazon Music HDなどの配信サービスを受信・再生出来る優れもの! 通信接続も安定しています。 アンプで有名なDENON。言うまでもなく音は高品質。 私はサブスク音楽配信はSpotify派ですが、DENON HOMEを買ったタイミングでプレミアムプランに上げましたが、やはり音質は今までのものとは雲泥の差でした。 特に低音が良い。 圧縮音源でここまで良い音で聴けるなんて本当に素晴らしいと思います。 キッチンに置いても幅の取らないデザインも大正解。 しかもボディは撥水加工されているので、キッチン置きでやれコーヒーこぼしただの子供に濡れた手で触られただの水難の相に出くわしても怖くない(笑) 良い音をバックにキッチンで過ごす時間が充実した時間になりました。

5音質最高です。

小さいのに音質最高です。大きなコンポーネントスピーカーで聞いてるような迫力のある重低音です。

お気に入り登録517h.ear go 2 SRS-HG10のスペックをもっと見る
h.ear go 2 SRS-HG10 84位 4.24
(30件)
142件 2018/4/24  Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
LDAC
24W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): NFC: 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:AC/microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect 幅x高さx奥行き:204x62x60mm 重量:700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:DSDIFF(DSD)/DSF/WAV(LPCM)/AIFF(LPCM)/FLAC/ALAC/PCM 
【特長】
  • 1BOXのコンパクトな筐体に、新開発のハイレゾ対応の約35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • Google Play MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめる「Chromecast built-in」に対応する。
  • 音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD以上の音質に変換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインはさすがソニー

【デザイン】全部綺麗な色でこれまた迷うところが楽しいですね☆でも結局は地味に?部屋になじむベージュの色にしました。大正解でした、飽きがこない。 角がちょっと丸くなってるところとか、さすがはソニー製品です。 【品質】実は最初はBoseのSoundlink Miniにするつもりでした、購入を決める直前にWifi接続が出来ない!という事が分かって、これはあった方が断然良いはず、、、と思って代わりを見つけたのがコレでした。BoseのWifi接続できるものは一気にお値段あがるので。このソニーの方でも、ど素人にはまず十分なお買い物だなといった感じです。しかし高い。。。 【音質】悪くはないんだけど、やっぱり2つあったら音が違うのかなー、、と思います。爆音でかけなくないのでもうちょっとクリアな音質、あと一息!!といったところ。それでこのお値段だとやっぱりコスパは悪い方なのかと思ってしまいます。 【通信の安定性】接続はすぐ、全く問題なし。 【操作性】全く問題なし。ただ裏のFunctionのボタンを持ち運ぶときに押しちゃったりするのでこのボタンの位置がもうちょっとズレててもいいかな、、w あとスピーカーの方は自分で電源を入れないと入らないので、これも遠方からスイッチ入れられればもう文句言わないんだけど〜w 【サイズ・携帯性】小さすぎず、大きすぎず!ちょっと重いけどそんなに動かさないのでOK 【総評】あんまり値下がらないところでキャンペーンがあったのでそれが後押しして購入に至った感じです。 5000円も返ってくればBoseと比較しても全然良い買い物したとおもってマス。 もっと色々使いこなすようなことがあればいずれはRevolveあたりを狙いたいですけどね。。。 --------- 久々の再レビューです☆ ちょうど中のシステム?をUpdateしないといけないんだ・・でもどうやるんだっけと 見て見たら、いつの間にか生産終了商品にw  速いというか、この位が普通なのかわからないけど早く感じますね。 そしておそらく新しい型となるものも見たら、なんかちょっと変な形で落ち着かないww そう思うとコレ買っておいてよかった!!と今更ながら評価アップしました 中古でも高くなってるようなものは、製品として結構みとめられてるような気になりますw 色でも迷ったけど、やっぱり部屋になじむ色にして本当に良かったと思うし 今でもバッテリーがそんなにひどく減らないし。やっぱり総合的にソニー製品はいいなと思ってしまいます。 ただ、画面表示が一切ないのでぱっとみて確認というのが出来ないのが残念。 今回のupdateするのもPCに繋いで出来るみたいだけど実際どこをどうやってどうなってるのか! ローテクには結構な難題ですw (なんとか過去にそれでやり遂げましたが) あとバッテリー残量もちゃんと聞いてなくても答えてくれるのは有難いんだけど、ボリュームを大きくしてるのを忘れていた時なんかもビックリしますw そんな時に画面表示さえあればなーとか思ったり。 このくらいが希望であって、でも十分まだまだお気に入り製品です♪

5デザインと色で決めました。

2019,12に一台目を購入(\19583ーキャッシュバック5000)2021.1待望の二台目を購入(24400)ステレオで聞いています。デザインと色で決めました。もう一台はグリーンです。音については素人です。ステレオで聞く単独より3倍音はすばらしい、私としては大満足、高音低音ともです。 色が上品とてもきれいです。気に入っています。

お気に入り登録158LSX II LTのスペックをもっと見る
LSX II LT 84位 4.66
(3件)
69件 2024/1/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
  200W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast 幅x高さx奥行き:155x240x180mm 重量:6800g 入力端子:光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD 
【特長】
  • コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。
  • AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。
  • HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今までの既成概念を捨ててみるとお得です。

何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。 BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。

5至高のエンタメグルメ

オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。 ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSXULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。 自宅に届いて1か月弱になります。 iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。 シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。 JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。 映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。 そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。 また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。 つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。 国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。 長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。 音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。 また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。 それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。 最後に締めますが。 このLSXULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。 本当に買って良かった。

お気に入り登録20KS-11Gのスペックをもっと見る
直販KS-11G
  • ¥65,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
98位 5.00
(2件)
10件 2023/11/ 8  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
70W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM 
【特長】
  • 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
  • エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
  • Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング必須・取説は不親切

【デザイン】 こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。 クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。 【品質】 剛性も高く、細部も良く造り込まれています。 【音質】 音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。 【通信の安定性】 特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。 【操作性】 とにかく取説が不親切。 ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。 ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。 入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。 【総評】 ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。 取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。

5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー

【デザイン】 超小型のブックシェルフスタイルです。 【品質】 高品質で細部まで作りこまれています。 【音質】 とてもこのサイズから出て来るとは思えない ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば安定していました。 【操作性】 リモコン操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅90mm 高さ177mm 奥行105mm 【総評】 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。

お気に入り登録183SRS-RA5000のスペックをもっと見る
SRS-RA5000 98位 4.50
(3件)
68件 2021/3/23  Bluetooth
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC
AAC
  ステレオ    
【スペック】
NFC: バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー: スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
  • 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
  • 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
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5360 reality audioを感じられるスピーカー。

【デザイン】 安定のSONYですね。 カッコいいです。 【品質】 こちらもSONYクオリティー。 細部にわたって綺麗です。 【音質】 Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。 周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。 悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。 【通信の安定性】 今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。 切れた事は無いです。 【操作性】 これはかなり微妙ですね。 三方向あちらこちらに散らばったボタン類。 スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。 【総評】 少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。 お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。

4ピアノの音はすごく良い

【デザイン】 好みの問題だが個人的に悪くないと思う 【品質】 作りも細部まで行き届いている センサータッチ部分がよく反応する ボリュームがちょっと扱いづらい 【音質】 ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音 ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける 音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い 低音はソースによるがそれなりに出る 【通信の安定性】 極普通に使える 【操作性】 悪くない ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い 使えるアプリを充実してほしい   【サイズ・携帯性】 サイズ感はそれなりにある 値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも 【総評】 値段なりの性能だと思う 買ってガッカリはしなかった

お気に入り登録42Soundcore Motion 100のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 100 105位 4.45
(10件)
0件 2024/1/19  Bluetooth SBC
LDAC
20W   再生可能時間:最大12時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g 
【特長】
  • 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
  • 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
  • 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】かっこいい 【品質】良いと思います。 【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。 【通信の安定性】今のところ良い 【操作性】良い 【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい  総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。 以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。 期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。 サイズや重さが気に入れば買いですよ。 この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。 手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね 聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、 しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。 出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。 追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。 持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。 次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。 そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。 定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。 是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。 これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。

5安いけど満足できる

Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している 今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない 今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています 正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です 家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…

お気に入り登録4ED-S300のスペックをもっと見る
ED-S300
  • ¥37,855
  • アウトレットプラザ
    (全19店舗)
105位 -
(0件)
0件 2025/9/30  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
SBC
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:351x204x231mm 重量:6230g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC 
お気に入り登録15ED-S880DBMK2 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ED-S880DBMK2 [ホワイト]
  • ¥41,110
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全13店舗)
105位 5.00
(1件)
0件 2024/12/ 2  Bluetooth SBC
LDAC
88W ステレオ    
【スペック】
バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g カラー:ホワイト 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
  • 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
  • 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5DACとアンプを搭載した製品

単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に 購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと やや小ぶりで低音成分少な目。 シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。 音質はクリアで聴きやすい部類。

お気に入り登録41SP3 BT FIO-SP3BTのスペックをもっと見る
SP3 BT FIO-SP3BT 105位 5.00
(3件)
9件 2024/5/13  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
40W ステレオ    
【スペック】
ライト・イルミネーション機能: 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー

FIIO製品はX7ぶりの購入です ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません 音はサウンドバーからだいぶよくなりました USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります ファームのアプデで解消することに期待 USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です 台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです 電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し 入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです 欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです

5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを

ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。 せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。 音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。 角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。 基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。 配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。 スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。 光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。 Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。 まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。 なので別途有料ドライバーを買う必要があります。 (為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱) ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。 また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。 正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。 (上記は有線接続することでも解決できます。) ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。 PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。 逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。 また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。

お気に入り登録20A100 HD MONITORのスペックをもっと見る
A100 HD MONITOR
  • ¥98,631
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
105位 4.61
(5件)
4件 2022/9/ 5  Bluetooth aptX
aptX HD
100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g カラー:ブラック/チェリー 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
  • 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
  • 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5想像以上に高音質でした!

それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、 どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。 そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、 少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。 ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。 自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調 が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで 低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100 よりA100HDMonitorに決めました。 結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に 不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。 というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。 いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。 金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。 オススメです。

5買って、ポンと置いて、良い音。

【デザイン】  HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。 【品質】  ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。 【音質】  世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。  付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。  自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。  また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。  apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。 【通信の安定性】  PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。 【操作性】  必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。 【サイズ・携帯性】  丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。 【総評】  世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。  アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。 ★追記  もう完全にエイジングは済んだかなというところです。  硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。  設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。  あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。 ※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。

お気に入り登録1SP5 FIO-SP5-B [Black]のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5-B [Black] 105位 -
(0件)
0件 2025/11/21  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
aptX Adaptive
LDAC
80W ステレオ    
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力: 
お気に入り登録15Debut ConneX DCB61のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB61
  • ¥138,960
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
105位 -
(0件)
0件 2025/4/15  Bluetooth LC3
LC3plus
160W      
【スペック】
電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflex 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
お気に入り登録10ED-QD35-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
ED-QD35-BK [ブラック] 122位 5.00
(2件)
0件 2023/8/25  Bluetooth SBC
LDAC
40W      
【スペック】
USB給電機能: ライト・イルミネーション機能: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:263x165x133mm 重量:2700g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5これ良いです!

【デザイン】 サイバーパンクなルックス インテリアとしても好みもありますが 個人的には最高 【品質】 安っぽさは無く むしろフロントの部分は高級感も感じます。 【音質】 ステレオではなく モノラルですが低音が強烈 ボリュームを下げないと 確実に苦情がくるレベル 低音が強く感じる場合は アプリでイコライザーで調整 すると良いかと 見た目だけじゃなく スピーカーとしての性能も満足できるレベル 優秀です。 【通信の安定性】 iPhoneでのBlue tooth接続 問題無し 【操作性】 右サイドのボタン等で操作できますが アプリ等での操作もできるので良いかと思います。 【サイズ・携帯性】 携帯性に関してはバッテリー内臓タイプでも無いので モバイル用途には向いてません 家の中や普通に運ぶには問題無し 【総評】 正直 音に関してはいくらでも音の良いスピーカーはありますが QD35は’なんと言ってもインテリア性の高さが売りです。 アプリを使えば様々な色やスタイルに変更でき 音とも同期できます。 イコライザーで色々調整できますが 一つ残念なところはイコライザーがイマイチなところ ここらへんはアップデートに期待 意外と便利なのがUSB-Cだと最大35Wの充電ポート また時計もあるので 地味ながらも結構活用しております。 普段は音楽制作もしてるのでADAMやTANNOYを使っており 音に関しては比較対象が違いますが パワフルでありながらインテリア性も高くマルチメディアなスピーカー と言うのが結論となります。 そして何よりもコストパフォーマンスが素晴らしい!!

お気に入り登録15DENON HOME 150NV STW [ホワイト]のスペックをもっと見る
DENON HOME 150NV STW [ホワイト]
  • ¥47,700
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
122位 -
(0件)
0件 2024/5/22  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   モノラル    
【スペック】
自動スリープモード: 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Amazon Music HD/AWA/Spotify/SoundCloud 幅x高さx奥行き:120x187x120mm 重量:1700g カラー:ホワイト 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • ネットワークスピーカー「Denon Home 150」から音声アシスタント機能と操作パネルのバックライトを取り除いた「Denon Home 150 NV」2台のセット。
  • カスタムメイドの25mmドームツイーターと89mmコーンウーハーを搭載し、コンパクトなサイズながら厚みのある低音再生が可能。
  • ハイレゾ音源の再生に対応しているほか、好みのインターネットラジオ局などをワンタッチで呼び出せる「クイックセレクト機能」も搭載。
お気に入り登録25DENON HOME 350のスペックをもっと見る
DENON HOME 350 122位 4.00
(2件)
0件 2022/9/27  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
HEOS
SBC   ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:380x229x180mm 重量:6700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM 
【特長】
  • 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。
  • ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。
  • Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4品質はいいと思うのだが

【デザイン】 高級感がある 【品質】 よいと思う 【音質】 コーデックSBCでも文句のない音が出る 【通信の安定性】 特に問題なし 【操作性】 AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい 自動スタンバイを使わない設定にもできない 【サイズ・携帯性】 据え置き型なので 【総評】 AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう

4本格的な3Wayスピーカーユニットを配置

中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の 大型コーンスピーカーユニット×2配置 スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置 ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを これも左右上方に配置。 大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。 サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm 重量6.7kgもある。 Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要 設置が簡単。

お気に入り登録9KEF Muoのスペックをもっと見る
KEF Muo 143位 4.00
(1件)
0件 2025/9/25  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
40W   再生時間:最大24時間(中程度の音量) IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): マイク: バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け: 幅x高さx奥行き:82x216x59mm 重量:740g USB音声入力: 
この製品をおすすめするレビュー
4【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり

Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。 発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。 ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。 サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。 また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。 2025/12/2 追記 ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。

お気に入り登録7BOOMBOX 3 WI-FIのスペックをもっと見る
BOOMBOX 3 WI-FI 143位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC     音楽再生時間:最大24時間 IP67
【スペック】
USB給電機能: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け: ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
  • 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5大型の取っ手がポイントの製品です

【デザイン】 大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。 【品質】 良くでいています。 安っぽさは感じません 大型のJBLマークが良い味を出してます。 【音質】 元気でパワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。 【操作性】 簡単な操作性です。 楽々です。 【サイズ・携帯性】 幅482mm 高さ257mm 奥行200mm 【総評】 大型の取っ手がポイントの製品です。 横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した プレーヤーから鳴らします。

お気に入り登録10KS-33Gのスペックをもっと見る
直販KS-33G
  • ¥93,280
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
143位 5.00
(1件)
0件 2023/11/ 8  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
70W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class2 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:87x176x105mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力: 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:WAV/ALAC/AIFF/FLAC/LPCM 
【特長】
  • 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
  • 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
  • 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5エンクロージゃーはオールアルミ製

【デザイン】 角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー 【品質】 とても高品な造りです。 【音質】 小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。 【通信の安定性】 送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。 【操作性】 便利なリモコンで操作は簡単です。 【サイズ・携帯性】 幅87mm 奥行105mm 高さ176mm 【総評】 エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。 強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が 楽しめる優秀なスピーカーです。

お気に入り登録11Authentics 500 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販Authentics 500 [ブラック]
  • ¥99,000
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
143位 2.71
(2件)
3件 2024/8/19  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 270W ステレオ    
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード: マイク: バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
  • スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
  • 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4ネオクラシックJBLスピーカー

ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、 好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。 本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、 スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。 結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。 普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。 ・音質 低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。 底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。 低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。 またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。 中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。 Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、 やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。 ・音場 Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。 この部分が本機の一番の目玉かと思われます。 特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。 ・コストパフォーマンス 良いと思います。 品質が高く、梱包も丁寧にされていました。 Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、 本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。 Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。 また見た目も全体的に高級感があります。 特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。 最後に一点不満を申し上げると、 本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。

お気に入り登録81A100 BT5.0のスペックをもっと見る
A100 BT5.0 143位 5.00
(4件)
13件 2021/2/22  Bluetooth aptX 100W      
【スペック】
バージョン:Bluetooth V5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 USB音声入力: その他出力:サブウーハー出力 
【特長】
  • 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
  • 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
  • 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズを超えた低音

評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。 それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。 再レビュー 1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。 内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。

5かっこいいスピーカーです。

見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。

お気に入り登録16Soundcore Motion 300 (ドット柄)のスペックをもっと見る
Soundcore Motion 300 (ドット柄)
  • ¥14,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
178位 -
(2件)
2件 2023/11/ 2  Bluetooth SBC
LDAC
30W   再生可能時間:最大13時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth): 自動スリープモード: バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け: 360度スピーカー: スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:200x93x53mm 重量:776g 

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