Sandisk
WD Black NVMe WDS500G2X0C
メーカー希望小売価格:オープン
2018年5月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 2500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
WD Black NVMe WDS500G2X0Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
WD Black NVMe WDS500G2X0C のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.48集計対象25件 / 総投稿数25件
-
576%
-
420%
-
30%
-
20%
-
14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
購入して2年半が経過するが、問題なく使えている。 転送速度が速いだけあって何をしてもサクサク動いてくれる。 SSDとは比べ物にならないくらい快適である。 WD製ということで今後の耐久性にも期待しています
-
OS用メインドライブで21ヶ月間に14000時間ほど稼働し総書込量24TBで書込使用率8%、使用開始時からずっとEKWB製ヒートシンクを装着してアイドル約35℃高負荷約50℃、という使用状況での耐久性確認。 (14000時間 = 毎日6時間の稼働なら6年分) 【読込速度】 今でも購入直後と同じくスペック通りの速度が出てます。 【書込速度】 今でも購入直後と同じくスペック通りの速度が出てます。 【消費電力】 気にしたことがない。 【耐久性】 上記の使用状況ですが、問題はまったく起きず速度も落ちていません。 TLCなので、普通に使用するユーザーであれば書き込み寿命よりも経年劣化での故障のほうが先という方のほうが多いでしょう。 【総評】 この製品とほぼ同時期のIntel製とSamsung製も使用経験ありますが、発熱面ではWestern Digital製が優秀という評判だったので購入し、実際にその通りでした。
-
標準で付いていたSATAから交換すると休止状態の出入りが目に見えて早くなったのが印象的です。 【読込速度】 CrystalDiskInfoで計ると4桁!SATAでは為し得ない速度です。 【書込速度】 こちらも4桁で、SATAの時は別ドライブに分けていたページファイルを移行しました。 【消費電力】 電気代が浮いたといった実感は難しいですが、発熱が少ないので無駄に消費はしていない様に思います。 【耐久性】 あとはWD(Sandisk)の技術力次第かなと 【総評】 NVMeにアーキテクチャーが対応していれば乗り換える価値は充分にあります。
- WD Black NVMe WDS500G2X0Cのレビューをすべて見る
WD Black NVMe WDS500G2X0C のクチコミ
(119件/14スレッド)
-
はじめまして。 この機種の購入を検討しています。 このSSDにはoption romは搭載されてるのでしょうか? (NVMe非対応マザーP8B75-Mでの使用を考えております。)情報お願いします。
-
相性なのでしょうか? Acronis True Image WD Editionを入れると4KiB8T8の書き込みだけ極端に遅くなります と言って体感が遅く感じるわけではないのですが 空き容量に影響してることもないようです なので今は入れてません 削除後はベンチに問題ないようです 【環境】 CPU:Intel Core i5-8400 CPU @ 2.80GHz メモリ: Crucial Ballistix W4U2666BMS-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]×2 マザーボード:ASUS PRIME H370M-PLUS (LGA1151) モニタ:MITSUBISHI:RDT233WXの2台でマルチモニタ グラフィック:MSI Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB] SSD:WD Black NVMe WDS500G2X0C-00L350 500G HDD:Hitachi HDS724040ALE640 4TB Western Digital WDC WD60EFRX-68L0BN1 6TB 光学ドライブ:IODATA BRP-UA6CK CPUFan:サイズ虎徹 SCKTT-1000 電源:Corsair CX650M 80PLUS CPU切替機:RATOC REX-230UDA Case:RAIJINTEK THETIS WINDOW Mouth:Microsoft Intelli Mouth Optical Keyboard:バッファローBSKBU04BK OS:Windows 10 Pro 64-bit
-
速度が変化しますReadが上が2800代で下が1500代ですWriteも同じ症状です クリーンインストールは2回しましたが治りませんwin10です。 何かアドバイスが有りましたらお願い致します。
- WD Black NVMe WDS500G2X0Cのクチコミをすべて見る
WD Black NVMe WDS500G2X0C のスペック・仕様
- 容量500GB、PCIe Gen3.0、最大4レーンのインターフェイスに対応したM.2 (Type2280)SSD。
- シーケンシャル読み取りおよび書き込み速度は最大3400/2500MB/sを実現し、ゲームプレイやビデオ編集、バーチャルリアリティなどにも対応可能。
- Western Digital 3D NANDテクノロジーを搭載。175万時間のMTTFを備えている。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 2500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read 4 KB IOPS (Q=32 T=8):410000 |
| ランダム書込速度 | Random Write 4 KB IOPS (Q=32 T=8):330000 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
WD Black NVMe WDS500G2X0C の関連ニュース
WD Black NVMe WDS500G2X0C の関連特集
-

価格.comマガジン編集部員「ボーナスでコレ買う!」2018夏
2018年6月13日
色を選択してください

