Sandisk
エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 2500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25 のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.77集計対象17件 / 総投稿数17件
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576%
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417%
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35%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】【書込速度】 USB3.0接続でSeq.450MB/sぐらいです。 ※外付けケースで計測。 【消費電力】 CDM実行時の最高温度は55度でした。(外付けケースに入れた状態) ※ファイルの連続書込み後は60度超えました。 【耐久性】 未評価とします。 【総評】 起動ドライブとして使用する予定がないので、玄人志向の外付けケースGWM.2NVST-U3G2CCAに入れ、知人とのデータ受け渡しに使用中。 知人からは熱くて触れないとクレームがでたので、SSDか外付けケースのどちらかを変更を検討中.. ※エキプロの外付けモデルを買えばよかったのかもしれませんが...今購入する勇気はありません。
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【読込速度】 スペック通りの高速読み込み。 【書込速度】 スペック通りの高速書き込み。 【耐久性】 2020年8月から使用しているが問題無い。 【総評】 『GigaCrysta E.A.G.L SSD-GC256M2』の容量不足により アプリ・ゲーム用として使用しています。 高速に起動出来て非常に満足です。
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旧いメインボード、ASRock FM2A88X Extream6+に、PCIeスロットに変換基板を介して装着しました 【読込・書込速度】 カタログ値よりも低い2.2GB/sec程度ですが、今までのSATA SSDに比べて遥かに速く、プチフリのような現象もありません 【消費電力・発熱】 NVMe M.2 SSDはHDDよりも消費電力はずっと低いですが、サイズが小さく熱密度が高いので、このSSD基板の裏面と変換基板との間に高熱伝導αゲルのシートを挟んで変換基板に熱を逃してやると、真夏でも50℃を超えることはなくなりました 表の部品面にもαゲルを介してヒートシンクを付けてますが、裏面と変換基板間のヒートパスの方が効いているようですので、裏面に部品が付いてないこのモデルは対策がしやすくて良いと思います 【耐久性】 半年使用してもDashboardでば余寿命が100%です、可動部がない半導体だけで構成されている製品なので、温度管理をしっかりすればNANDフラッシュがへたるまでは働いてくれそうです 【総評】 最初に変換基板を挿したPCIeスロットでは時々動作不安定になりましたが、別のスロットに挿し替えた後はとても安定しています
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エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25 のクチコミ
(119件/15スレッド)
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【ショップ名】 型番##: SDSSDXPM2-500G-J25 サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe 3D ソリッド ステート ドライブ SanDiskブランド https://www.westerndigital.com/ja-jp/products/internal-drives/sandisk-extreme-pro-m2-nvme-3d-ssd#SDSSDXPM2-500G-J25 30日間返金保証 | 5年間の製品保証 【価格】 \4,180 ゲストとして対象商品を購入した場合、利用可能なクーポンが適用された後の金額が税込み5,000円以上(配送料金を除く)のご注文で通常配送料が無料となります。 ⇒ 会員登録してると、5,000円未満でも送料無料になる様です。 |小計 \4,180 |チェックアウト時に配送料と消費税が計算されます | |■送料無料が適用されました 【確認日時】 2023/09/04 【その他・コメント】 価格推移グラフにある、8/2の3,980円には及びませんが、それに次ぐ大安値です。
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DELLのノートパソコン[Inspiron15 3583]のHHDをM.2 SSDに変えるためクローン化を行いましたが、どちらでも起動できなくなってしまいました。 クローン化を行ったSSDではwindows画面に行かず、ずっと画面が真っ暗なままとなります。 クローン元(HHD)だけで起動しようとしても自動修復が始まり、失敗してしまいます。 クローンをやりなおすにしても、元のHDDですらwindowsが起動ができないので困っております。 トラブルシューティングから初期状態に戻すなどの項目はでてくるのですが、このような状態になってしまったらクリーンインストールが一番手っ取り早いのでしょうか? もし可能であれば換装予定であったSSDにwindowsのインストールを行いたのですが、それも可能なんでしょうか? ↓のブログを参考にクローン化を行いました。 https://www.sumahoinfo.net/entry/acronis-true-image-wd-edition-review/ 手順も書いておきます。 1.クローン先となるSSDのフォーマットを実行⇒パーティションテーブルをGPTに揃えた。 2.Acronis True Image WD editionを使用し、設定は自動でクローン作成を実行 3.行程完了後、ディスク管理画面からディスク0とディスク1が同じ割り当てになっているかを確認 4.シャットダウン後、hddを取り除いて起動。ディスプレイが真っ暗なままとなる。 5.M.2 SSDを抜き、元のHDDを付けなおし起動。自動修復がはじまってしまう。 思い当たる点としましては、HDD1TBを少ない容量のSSD500GBに変更したこと。 (200GBほどしか使用していないため出来ると判断) もう一つが、クローン作成時に不良セクターがあると表示されたが、無視した。 (クローン失敗してもHDDさせば大丈夫だと勝手に判断)
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図は、新旧のエキストリームプロを並べたものです。 左は、TLC 500GB 約70GBのパーティションにC:ドライブ、他の400GBは未割り当て、実書き込みデータ約50GB。 右は、MLC 240GB 3つのパーティションに7の起動ドライブを「思い出」のためとってあります。実書き込みデータは約115GB。 左は300TBWなので1%が3TB、右はよくわかりません。33TB書き込んだのか、61TBと読めば良いのか。 左は各NANDに平均66回書き込んだ計算で87%はその通り。しかし右のは、各NANDに平均130回または245回書き込んだ計算です。すでに書き込んであるデータは書き換えないのはわかりますが、空き容量の多いNVMeの%が早く進み、空き容量の少ない右側がたくさん書き込んでもあまり%が進んでいません。 TLCとMLCの違いもありますし、C:ドライブは消耗したら買い換え、と思っているので消耗は気になりません。 ブラウン管のTVを見ている方もいましょうし、私、クラシックカーに乗ってます。長持ちするのは良いに決まってますが、TBWの大きなSSDを使うか、消耗したら(または消耗する前に)買い換え、うーん、まっいいか。余計なことは考えないようにしよう。 (実は今、C:ドライブをこのまま%進めるか、新しいものに変えるか迷っているのです) コメダ行ってきます。
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エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25 のスペック・仕様
- 容量500GBのM.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SanDisk製3D NANDと使えるように最適化されている。
- 高度なアルゴリズムと多層キャッシュを使用する「SanDisk nCache 3.0」を搭載し、ランダム読み取り/書き込み性能などのパフォーマンスを向上させている。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 1.98 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 2500 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム 読取り(最大):410K IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム 書込み(最大):330K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 300 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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エクストリーム プロ SDSSDXPM2-500G-J25 の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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フローを加速
卓越した性能
最大3,400MB/秒の読み出し速度で、SATA SSDと比較して6倍高速*1、一般的なノートパソコン内蔵ハードドライブと比較して25倍高速*2になります。
高負荷環境に最適
サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe SSDは、NVMeプロトコルによる最大500,000のランダム読み取り IOPS1で究極のスループットを実現します
要求の厳しいワークロードに最適
サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe SSDは、電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、当社の3D NANDと使用できるように最適化されています。
NCACHE 3.0
高度なアルゴリズムと多層キャッシュを使用する SanDisk nCache 3.0 を搭載し、ランダム読取り/書込み性能などのパフォーマンスを向上させ、耐久性を強化しています。
インストールも管理も簡単
サンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe SSDは、簡単に対応システムにインストールでき、テクニカルサポートは必要ありません。SanDisk SSDダッシュボードはドライブの健全性およびパフォーマンスのモニタリングを簡単に実行できます。
大容量
最大1TBの容量を持つサンディスク エクストリーム プロ M.2 NVMe SSDは、クリエイティブワークフローの各種アプリケーション、忠実度の高いゲーム、大規模なデータベース、スクラッチディスクレンダリング用のプライマリドライブに最適です。
*1 社内の速度性能テストに基づく、内蔵ソリッドステートドライブのシーケンシャルリード速度との比較。
*2 社内の速度性能テストに基づく、内蔵ノートパhttp://img1.kakaku.k-img.com/images/feature/admin/b_confirm.gifソコンハードドライブのシーケンシャルリード速度との比較。
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