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Soundcore Vortex
メーカー希望小売価格:-円
2018年5月22日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
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Soundcore Vortex のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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40%
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3100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ダメ元で買いましたが。ニコ生(登録中の放送一覧)とYOUTUBEのトップで画面読み込み時にプチプチノイズが乗るのですぐ手放しました。 windows10なのでapt-xになっていたと思うので音質はそんなに悪くないどころか良すぎたのですごい残念でした。 SONYのCH700Nに再び戻りました。 フィット感と音質は正直SONYより良かったのでノイズさえなければ。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、Shanling M0と組み合わせ、SBC/aptX接続で、ハイレゾ音源を用いて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感は良好で、同価格帯の大手専門メーカー製品と比べても遜色ありません。 【高音の音質】 aptX接続ではクリアでボーカルも明瞭。気持ち良く音楽が楽しめる高音質です。同価格帯の大手専門メーカー製品と比べても優秀に思えるほどです。 SBC接続では、aptX接続に対して音が痩せ、全体的にザワザワする感があり、サ行の刺さりが気になります。 総じて、AAC非対応なので、iPhoneとの組み合わせる場合、SBC接続になってしまうのは残念ですが、Androidスマホ利用者などaptXが利用できるなら、音質面でも魅力を感じます。 【低音の音質】 ブーミーにならず、すっきりとした音調で、質感表現も上々です。 重低音派には向きませんが、ジャンルを選ばず音楽を上質に楽しむことができます。 【フィット感】 挟圧が少し高めですが、頭頂部のクッションもイヤーカップもボリュームがあり、フィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 アラウンドイヤー型としては一般的なレベルです。 【携帯性】 写真のように折り畳み可能です。 セミハードケースも付属していて、携帯性はまずまず良好です。 【総評】 SBCの音質は芳しくなく、AAC非対応なのは残念ですが、aptX対応で同コーデック利用時の音質は、価格以上の価値を感じます。 Androidスマホユーザー、aptX対応のポータブルオーディオプレーヤーをお使いの方には、音質対コストパフォーマンスの良い製品としておすすめできます。 余談ですが、日本ではiPhoneユーザーが多いので、次モデルではAAC対応に期待します。また、SBC利用時もコーデックの粗が目立たないようなチューニングが施されていると、幅広い方にお薦めできる製品になると思います。
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Soundcore Vortex のクチコミ
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Soundcore Vortex のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大20時間 |
| 充電時間 | 約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 288 g |
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