ANKER Soundcore Motion Q A3108011 価格比較

  • Soundcore Motion Q A3108011

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ANKER

Soundcore Motion Q A3108011

メーカー希望小売価格:-円

2018年5月22日 発売

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Bluetooth
総合出力
16 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
連続再生時間:最大10時間
防水・防滴
複数台同時再生(Bluetooth)
メーカー公式情報
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Soundcore Motion Q A3108011 のレビュー・評価

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満足度

3.27

集計対象4件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2019年11月27日 投稿

    【デザイン】 丸っこくて、でっかいマイクの先っぽみたいですが、シンプルで良いと思います。 【品質】 固めのメッシュがしっかり感出してて、ガタつきなく、適度な重量感で良い感じです。 【音質】 2台ペアリングでの使用です。因みに1台だけの使用ではモノラルかと思っていましたが、マイナスボタンの方を正面にしてスピーカーテストすると、左右分かれていました。反面、プラスボタンを正面にして聞くと左右逆になります。 音質は、個人的には近所迷惑にならない程度の低音がしっかり出ていて、音量を上げても音が割れることがなくて良いと思います。 主な用途として、枕元の左右に置いて、寝やすくなるバイノーラルサウンドを少音量で流して睡眠薬の替わりにするのが目的だったのですが、スピーカーの構造上広がりがある音になるのでとても心地良いです。 ただ、POPSなどで若干刺さる音域があるかなと感じましたが、まだ買って間もないので変わっていくかもしれません。 【通信の安定性】 数メートル離れても受信しますが、障害物があると数センチ離れただけで音が途切れる事がありました。 【操作性】 特に迷うこともなく操作できました。 【サイズ・携帯性】 缶ビールくらいの細さだと携帯性の幅が広がるかも。 【総評】 ネットで調べてファームウェアアップデートを行いました。海外サイトなのが何故か分かりませんが。 JBLのCHARGE3みたいに、充電残量を分かりやすくして欲しい。 防水は良いのですが、メッシュの内部に入り込んだ水は乾くのに時間が掛かるので、拭けるようにして欲しい。 色々思うところはありますが、自分の用途には合っているので満足しています。

  • 同時期の360°スピーカーとしては、BOSEのSoundlink Revolveが発売され、Soundlink Mini2 からアップデートするか、何度も比較視聴を繰り返しました。 BOSEのコンパクトスピーカーの佳さで、中低域に塊感のあるサウンドの性質は大きく変わり、フラットな印象を受けました。 良く言えばより中音域にバランスの取れたサウンドですが、低音不足、表現不足は否めず。 Revolve+や、2台でステレオ使いなど、このクラスで高級というあらぬ方向に流れそうだったので、 思い切ってAnkerがMotionQの発売日に購入。 このメーカーの得意であるバッテリー性能と、可搬性の高さを取り、現在はこの機種を手許に置いています。 MotionQは価格からももちろんSBCなのですが、出音やデザイン、可搬性、バッテリー含めてこの機種に「割り切る」事になりました。 こういったBluetooth接続のコンパクトスピーカーに正当な音響を求めることは無粋で、 如何に自由に使いこなすかだと思います。 サウンドは良くも悪くもフラットで、BGMスピーカーとして割り切り、 高音域がこちらに向くようにセットすれば高音も聞こえます。(分解写真参照) あとは、ストラップで木やタープにぶら下げたり、兵に直接置いたり、価格とデザインから、ヘビーデューティに使えます。 場所を変え、持ち運んで電池もよく持ち、防水性や、落下・衝撃・傷にも耐え易く、 BOSEやB&O製品のように、レザーケースに入れて持ち運ぶというような感じにならず気持ちよく使えています。 アウトドア志向の方なら、マグカップが入っているようなナイロン袋に入れれば、 ザックに入れて山にもっていこうと思うくらいのPortabilityがあります。

  • 4

    2018年11月4日 投稿

    1ヶ月前ぐらいに購入しました。初のBluetoothスピーカーでしたが、素人の私には音質、音量、品質ともに満足です。こんな小さいスピーカーからこんな大きな音が出るとは。近所迷惑になるか心配なので一番大きな音量ではまだ試していません。防水もあるのでお風呂に持ち込んでの音楽鑑賞もいいですね。とくにお風呂の空間は音が反響するのでなおいいです。360°スピーカーなので、置き場所にも困らず。いまは壁に吊り下げてリビングで使っています。充電もよく持ち、2週間に1回ぐらいのペースでフル充電すれば十分です。ここではあまり評価は高くないですが、あまりお金をかけられない私としては大満足のスピーカーです。

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Soundcore Motion Q A3108011 のクチコミ

(1件/1スレッド)

Soundcore Motion Q A3108011 のスペック・仕様

  • 2つのフルレンジドライバーとデュアルパッシブラジエーターを搭載することで360度のパワフルサウンドを実現したBluetoothスピーカー。
  • 最長30分間であれば水深1mまで沈めても操作可能なIPX7規格の防水設計で、海やプール、風呂場などで気軽に音楽を堪能できる。
  • 完全ワイヤレスステレオペアリングにも対応。簡単なボタン操作で本機2台を接続でき、立体的なステレオサウンドを楽しめる。
基本スペック
総合出力 16 W
バージョン Bluetooth規格 4.2 + EDR
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続再生時間:最大10時間
電源 microUSB/充電池
スピーカー構成 フルレンジ
スピーカー方式 パッシブラジエーター
機能
防水・防滴 IPX7
複数台同時再生(Bluetooth)

複数台同時再生(Bluetooth)

複数台同時再生(Bluetooth)

複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。

マイク
用途
アウトドア向け
タイプ
360度スピーカー
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 88x108x88 mm
重量 416 g
カラー
カラー ブラック
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