旭東エレクトロニクス
SUNEAST SE800-480GB
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SUNEAST SE800-480GB のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.95集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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233%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【読込速度】 SATA接続のSSDでは十分だと思います。 【書込速度】 サムスンなどのものと比べ少し遅めですが十分です。 【消費電力】 詳細はわかりませんがHDDよりかは少ないかと。 【耐久性】 8ヶ月ほど使っていますが今のところ問題ないです。3年保証付きでした。 【総評】 8ヶ月ほどゲームを入れて使っていますが今のところ問題ないです。アルミボディですが温度センサーがないのか40度固定です。有名メーカーでないので不安でしたが満足です。
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【耐久性】 今年買ったばかりで、ノートパソコンのHDDをクローンしてしばらく仕事に使っていました。 最近使用中やOS起動時にフリーズしてしまい、電源を落として再起動しないといけない事が何度かあり、念のためにCrystalDiskInfoを見たら「回復不能セクタ」が100以上。 Amazonのレビューでは耐久性が無い、1年以内に壊れたという星ひとつの書き込みがいくつかあったが自分もその仲間入りになったしまった。
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9.5kでした。風見鶏さんで。楽天のポイント還元もあり実質9k弱。 最近多く出てきたメーカーのひとつで、PCI-Express経由のRAIDカード経由でのRIAD0のお試しも兼ねてコレをゲット。それにしても480GBのSSDが大枚1枚で買えるとは。。。 この容量であれば唯一のストレージとなる事が多いノートにも使えます。ベンチ計測時に発熱具合を手で触れて確認しましたが、大した発熱もなく、ノートで使っても熱問題もなさそうです。7o厚でも薄い部類かと実測すると確実に7mmは切っています。6.5mm程度。 3D TLC NAND 採用製品で、昨今ほとんどのTLCタイプSSDがそうであるようにコレもSLCキャッシュ技術によって高速化されている。TLCチップの余剰の予備領域をSLC方式で使う技術で、ソレによって高速化しかつ耐久性も上げれちゃう得々技術。 ライバル製品と比較すると、少々劣るかな?というスコアではあるが、微々たるものなので体感では変わりません。 本来MLCよりも劣る速度のTLCで高速化を実現しているのは単に高速キャッシュを仲介しているからなので、SLCキャッシュ部の設定容量によって、そこを大きく超えるデータ量の書込時などは、技術が活かせず遅くなるわけです。素のTLCタイプの速度が露呈しちゃうから。このあたりは、メーカーによって差が見られる部分だと感じています。 余剰領域を使っている事から考慮すると製品容量による部分からの差もあるのかもです。本製品は比較的、扱うデータ容量によって性能差が変化少ない部類に感じました。良いと思います。 発熱が少ない事も耐久面での期待値を上げてくれます。無名メーカーではありますが、化粧箱にしっかり刻印されている3年保証が無名部分を補ってくれる?一定の安心感はあります。※対応体制などは不明ですけど。
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SUNEAST SE800-480GB のクチコミ
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SUNEAST SE800-480GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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