ADATA XPG SX6000 ASX6000NP-128GT-C 価格比較

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ADATA

XPG SX6000 ASX6000NP-128GT-C

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月中旬 発売

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クチコミ

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容量
128 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express
フラッシュメモリタイプ
3D NAND TLC
読込速度
730 MB/s
書込速度
660 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

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XPG SX6000 ASX6000NP-128GT-C のレビュー・評価

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XPG SX6000 ASX6000NP-128GT-C のクチコミ

(6件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数5

    2018年11月4日 更新

    お世話様です 詳しい方教えてください、これを玄人志向のボードでpci express 16につける予定ですが、ケースが小さく 発熱問題が厳しいです、他の記事読みますと osの起動に使うくらいなら 発熱は低いとありました 使い方は win10 64bit起動ドライブで ネット メール sns 等でゲームはしません、軽く考えてはいけませんでしょうか。 発熱の低いasta規格は アイネックスの2本差しの大きいボードしかなく 玄人志向のようなコンパクトなものは見当たらないので この一番安いpci express typeがどうかと思っています、素直に2.5inch typeがいいのですが ケース内部が狭く ケーブル関係が少なくなるので 試そうと思っております。

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XPG SX6000 ASX6000NP-128GT-C のスペック・仕様

スペック
容量 128 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 730 MB/s
書込速度 660 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read IOPS:65K
ランダム書込速度 4K Random Write IOPS:110K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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