Xtrfy
XG-M1
メーカー希望小売価格:-円
2018年2月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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XG-M1 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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黒地に黄のLEDライティングと、コードの黒と黄色の、ツートンカラーが秀逸。 フィット感は、同社製のM4、RGB、エルゴノミックマウスの方が数段上。
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M1はスウェーデンのプロゲーマーが調整を重ねて設計されたマウスだけあり、ゲーミングマウスとしての完成度は非常に高いと感じます。 手に馴染む湾曲した形状は、かぶせ持ちの方はフィット感の満足度が非常に高く、手に吸い付く感触はゲーマーにとっては最適なマウスと言えそうですね! ドライバーソフトウェアが無かったのであれと思いましたが、マウス本体で初期設定をすれば複数のPCに挿すだけでOK。記憶された設定で使用できるという優れモノでした。 【デザイン】 表面は手汗で滑らないようラバーコーティングを施されているので汗かきの方も安心です。コーティングの影響か肌触りがサラサラする感じがあります。右側の親指が当たる部分が大きく成型されている独特なフォームですね!(M1は右手用) 長さ129o×59o×39o(長さ・幅・高さ)と中型サイズで万人に合うデザインかと・・・ ケーブルはやや硬めではありますがXtrfyのイメージカラー黒色と黄色のスリーブケーブルで見た目最高です。 【動作精度】 プロ仕様のためかマウスボタンはクリック力を弱めで設計してあるようです。つかみ持ちの方で上から叩くようにボタンを押すとシングルクリックがダブルクリックになることがありますので注意が必要です。 センサーがOptical Pixart PMW 3310と新しいセンサーではありませんが、理由として「3310は実績のあるセンサーでそれがNIPのメンバーが選択した理由です」と安定性重視のマウスとは! 【解像度】 マウス裏面上部CPIボタンで変更できます。5種類のLEDのカラーで細かく調整します。 赤色:400 / 緑色:800 / 青色:1600 / 紫色:3200 / 水色:4000 私自身は3200CPIの紫色に設定しています。2000〜3000CPIの間にもうひとつ設定があれば完璧かなと思いますが、3200CPIで滑らかな動きで満足しています。 【フィット感】 M1の一番のお勧めはフィット感です。かぶせ持ちの方はもちろん、つまみ持ちの方もフィット感はほとんどの方が満足できるのではないでしょうか!ここ数年ロジクールのG300Sを使用してきましたが、このM1を握った瞬間からG300Sは収納ボックス送りとなりました。M1を触った感想は私の手にピッタリという感じで、これだなという感でした。 手のひらで包み込むように使用できますので、軽くかぶせて持ち長時間ゲームをしても疲れにくいです。 【機能性】 機能性で気になる点は、ホイールの回転が硬いかなという印象です。カチカチと動く感じでプラウザ閲覧や文書作成で上下に急いで移動するには不向きです。ただ回転の硬さはゲーム中の誤作動は防げそうです。 サイドボタンは押しやすい反面、つい親指で触れてしまうケースが多く発生します。 マウス裏面にポーリングレート設定機能がついています。 125/500/1000Hzの3段階の切り替え可能ですが、FPSゲーム等をする場合は、マウスのポーリングレートの設定を変更することで操作性がかなり変わるので、1000Hzを選択しています。 LEDイルミネーションはXtrfyのイエローのみになります。LEDは8段階の輝度調整とOFFが選択できます。CPIボタンを5秒ほど長押ししたら変更できました。私自身は明るすぎるのは好みでないので下から3番目の輝度に設定しています。 【総評】 ゲーミングマウスと言えばロジクールやRazerを選ぶ方が多いと思いますが、知る人ぞ知るXtrfyですが、価格.COMでまだレビューが無いのが不思議なくらいです。 私自身これまではゲーミングマウスで人気上位の低価格ロジクールG300S(G300SR)を愛用していたので満足度が高いのかなと思います。M1のこのフィット感は触れ方しか分からないかもしれませんが、マジお勧めできるマウスです。 アマゾン等のレビューでも満足度が非常に高く、かぶせ持ちユーザーにはお勧めのM1であります。 M1商品詳細 https://www.xtrfy.jp/index.php?m1 一番下の取扱説明書PDFで詳細確認できます
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XG-M1 のクチコミ
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XG-M1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
4000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | black |
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