LGエレクトロニクス
CineBeam PF50KS [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年6月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- 対応解像度規格
- 〜フルHD
- 明るさ
- 600 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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CineBeam PF50KS [ホワイト] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.76集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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416%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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中古で購入 他は安い最近の中華系や古いFHDの日本メーカーのプロジェクターを過去使用 【デザイン】 通常のプロジェクターを小さくした延長のデザインで 調整機構やカバーなしで簡素化されている 最近の筒型各種とは違うオーソドックスなデザイン 【発色・明るさ】 サイズが小さいので明るさとトレードオフの発熱に限界があるので 明るさは控えめ、最大にしてもあんまり明るくないのと冷却ファンがうるさい 明るさや発色含め高級機ではないので画質はそこまで良くないけど 暗い部屋で映せばスクリーンじゃなく壁への投射でも楽しめる 画質的には超格安テレビより良く格安テレビより絵が少し薄くなるイメージ 画質がと言うのであればちゃんと映像用の高級機を買うのがおすすめ 【シャープさ】 まあまあ 焦点をちゃんと合わせればFHDなので文字も読めるけど甘め フォーカスの甘い低価格FHD機よりは良い 【調整機能】 そんなにない もう少し補正機能とかあってもいいと思うけど 普通の人はそんなに補正しないし画質を追込む固定ではなくモバイルだと更に関係ないと思う 投射距離は少し長い方 8畳くらいの部屋の端から投射してやっと100インチほどになりそう 【静音性】 明るさは最大にしたいけど冷却ファンも全開になるのでうるさい 他のモードは我慢できる程度だけど暗いので昼間とか普段は使いづらい 【サイズ】 小さいけど持ち運びには形状的にこの機種の四角のボックス型より筒型の方が楽かなと思う 【総評】 サイズ、価格、発売時期を考えると頑張っている製品 発売時期的に中古も投売りの価格になっているので満足 ただ部屋にシアターを作る事を考えると 逆にサイズがトレードオフで定価から期待する画質ではないかもしれないので 期待値を上げすぎないようにすればいい製品に思います
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コンパクトでいいです Bluetoothコーデックはaptx デジタル出力はありません。
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【デザイン】 シンプルなデザインです。 ポン置きで使えます。 【発色・明るさ】 明るくはないです。 部屋を暗くにすればそれなりに見えます。 まあ、サイズを考えればこんなもんでしょう。 【シャープさ】 ここは、ちょっと気になります。 フルHDとのことですが、かなり甘めの印象です。 リビングにもフルHDプロジェクターを使っていますが、 それと比べてもかなり映像が甘いです。 【調整機能】 ちょっと調整しづらいです。 【静音性】 うるさいです。 明るさを落とせば、それに応じて静かになりますが、暗くなります。 【サイズ】 持ち運びに苦にならないサイズです。 【総評】 モバイルプロジェクターとしては、良いほうだと思います。 ただし、画質がかなり甘めなのが気になります。 この点が改善された製品が出る事を期待しています。
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CineBeam PF50KS [ホワイト] のクチコミ
(24件/5スレッド)
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はじめまして。プロジェクターを購入して、スマートスピーカーのgoogle home miniとBluetooth接続しようとしているのですが、プロジェクターのスピーカー設定では画像の通り、検索しても見つからない状態です。iPhoneでgoogle home のアプリからデバイスの検索をしてもプロジェクターが見つからない状態です。接続方法が間違っているのでしょうか?この製品とgoogle home miniとの接続方法を教えていただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。
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表題通り。 先日の密林感謝祭が約¥73,000_10%引きとショボかったけど、こちらは超大特価。 ポイントは最低6%還元。 アプリからだと1分%上乗せ。更には本日AM2:00までのリレーキャンペーンで更に最大9%分上乗せ。 欲しい人はGO!!
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PF50KSを天井に映して使用している方いらっしゃいますか?問題なく動作しますでしょうか? また天井に映るとして、自動台形補正は使えるのでしょうか?
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CineBeam PF50KS [ホワイト] のスペック・仕様
- 最大100型フルHD対応のコンパクトなポータブルプロジェクター。最長2.5時間再生可能なバッテリーを内蔵し、ドキュメントファイルの再生にも対応する。
- webOSを搭載し、YouTubeやNetflixの再生ができ、アプリをインストールすればスマホからも操作できる。
- Miracastでモバイルデバイスと、Bluetoothでオーディオデバイスと接続すれば、ケーブル接続不要の完全ワイヤレスで使用可能。USB Type-C端子も搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 明るさ
明るさ 明るさ 画面表示の明るさのことで、数値が高いほど画面が明るくなる。数値が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
600 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 対応解像度規格 | 〜フルHD |
| 機能 | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| バッテリー | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動) |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x52x178 mm |
| 重量 | 1 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.266 m |
| 60インチワイド | 1.9 m |
| 80インチワイド | 2.533 m |
| 100インチワイド | 3.177 m |
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