テーラーメイド M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5] 価格比較

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

テーラーメイド

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5]

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(28145製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

ロフト角
10.5 °
種類
カスタムシャフト
フレックス
S
長さ
45.75 インチ
利き手
右利き用
メーカー公式情報
メーカートップページ

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    100%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2019年3月11日 投稿

    2017年モデルのM2 D-typeを1年ほど使ってましたが、最初のうちはストレート〜軽いフェードだった球がドフック〜チーピンが頻発するようになり(1ラウンドして半分くらいは左に曲がるようになってしまった・・・)、買い替えました。 シャフトはM2(2016)の5Wで使っていていい調子のKUROKAGE Silver TiNi 60Sの後継ということで、KUROKAGE Silver Dual-Core TiNi 60SのささったUSのこの仕様にしてみました。 まだ練習場1回+ラウンド1回ですがレビュー。 【デザイン】 M2の方が好きです(キッパリ)。グレーはぼやけて見えて構えにくい気がする。 【打感】 M2とどこが違うのかよくわからない。 【飛距離】 ヘッドの性能としてはM2とほとんど変わらない。ハンマーヘッド・・・ねぇ・・・? 【弾道】 M2(2017)より気持ち上がると思う。M1(2017)よりはずっと上がる。 【方向性】 ツイストフェースの効果ってホントにあるんですかね?ミスすればミスしたなりに曲がります。 【球の捕まり】 期待通りに「悪い」です。自分で捕まえられない人にはスライスしか出ないかも。 M2 D-typeでチーピン頻発だった僕には調度いい(気を抜くとスライスが出ますが)。 【総評】 シャフトが僕には合わなかったみたいです。ドライバーで60g台はちょっと厳しいみたい(ヘッドスピードも明らかに下がった)。Tour AD MJ-6Sくらいだとドライバーに入れても平気だったんですが・・・。 (まだ1ラウンドですが)特にラウンド終盤になると全然球があがらないし力が入ると引っかけるしでぐだぐだでした。 なんか、先代Silver TiNiより同じ60Sでも硬くて重い気がします(ドライバーと5Wでの比較をしていいのかは分からないですが)。 ヘッド自体は(メーカーのうたう新テクノロジーの数々の効果は別として)期待通りなので、手持ちのカスタムシャフトと色々入れ替えてみます。 追記 手持ちのシャフトをいろいろ試したが、ヘッドの捕まらない特性がどうにもならず撤退・売却。 M6は捕まりすぎず捕まらなさすぎずでちょうどいいので乗り換えた。

  • M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5]のレビューをすべて見る

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

M4 ドライバー USモデル [Kuro Kage DC TiNi 60 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

10.5 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
シャフトスペック
シャフト名 Kuro Kage DC TiNi 60
フレックス S
バランス D3
長さ 45.75 インチ
シャフト重量 65.5 g
基本スペック
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節 ロフトスリーブ
ライ角調節 ロフトスリーブ
フェース角調節 ロフトスリーブ
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止