JBL
STAGE A125C [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2018年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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STAGE A125C [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.68集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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20%
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10%
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ちっこい書斎ホームシアター用に購入・設置しました。注文前からわかっていたことではありますが、とにかくデカい!重い! PCモニターはテレビ兼用で WQHD の32インチを持っておりますが、もっと大きいサイズの4Kにすれば良かったと後悔しています。それほど本機は存在感がありすぎます。 フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を使っております。 ほんとうはセンタースピーカーを設置する予定ではありませんでした。別スレ主様も書いておられますが、センタースピーカーの是非が問われていますよね。でも映画で「せりふ」が効果音に紛れて聞き取りにくく購入に至った次第です。 【デザイン】 おもだったスピーカーと同シリーズで統一できたことは良かった。 【音質】 私の目的である「せりふ」の聞き取りやすさは改善されました。 高音・中音・低音の音質に関しては、メインスピーカーや他機種と聞き比べていないので評価できません。ただ A130 と同じユニット(ウーファーは同サイズ×2)なので、控えめに設定しないと主張しすぎるかもしれないと思います。今後の課題です。 【サイズ】 私の他の機器と比べてあまりにも大きかった。これではメインスピーカーが役不足になりそうなので、アンプ側の設定が必要だと思います。やはり、A180 や A190 をメインに持ってくる想定で設計されているんだなと感じました。 【総評】 他のスピーカーとの組み合わせについては上記の通りだと思います。メインスピーカーを選ぶのではないかと。あと、生産完了品だと思うので、手に入りにくくなるのではないでしょうか。
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【デザイン】 見た目のとおり。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 2ウェイ・デュアル 133mm ウーファー、25mm アルミニウム 周波数特性 75Hz〜40kHz ウーファー口径はA130と同じ。 A180の165mm、A190の200mmと比較すると小さい。 センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。 【サイズ】 寸法 (WxDxH) 469 x 220 x 190mm 重量 7.95kg 【総評】 センタースピーカーには一長一短ある。 センタースピーカーはフロント左右スピーカー間の音の繋がり、移動感を自然なものにする目的があるが、一般家庭でテレビを挟んでフロントスピーカーを配置するスケールなら、センタースピーカーの必要性は低いと感じる。 しかしながら、セリフの定位、解像度を明瞭にする役割もある。 低音が被ってきてセリフが聴きづらいなどと感じるような場合や、2〜3人で横並び視聴するため画面正面に座れないような場合などは、センタースピーカーを積極的に採用する意味はあると思う。
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【デザイン】 地味ですが飽きのこないデザインだと思います。 【音質】 ONKYO D-109XCからの買い替えですが、音の自然さはD-109XCの方が勝っているようです。ただセリフの明瞭度および音の迫力ははこちらの方が上です。まだエージングが済んでいないので正しい判断かどうか分かりませんが、作られた音のように癖のある音で、少し違和感があります。オーディオとして聞く場合は2chで聞く方がよいかもしれません。 【サイズ】 D-109XCは小さかったので見た目が良くなかったのですが、ローボードのセンタースペースにピッタリの大きさで存在感があります。結構大きいので場所によっては収まりにくいかと思います。 【総評】 目的はセリフをはっきり聞こえるようにしたいと思っていましたので、十分に果たせています。フロントも同じシリーズのSTAGE A190にしたいと思っていますが、実際の音を聞いて判断したいと思います。
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STAGE A125C [単品] のクチコミ
(16件/1スレッド)
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ローボードのセンターの幅が45cmでA125が入りません。代わりのセンタースピーカーでおすすめのものはありますか?ちなみにフロントはJBL4312A、バックはJBLA820です。
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STAGE A125C [単品] のスペック・仕様
- 133mm径Polycelluloseコーン・ウーハーを2本搭載したセンタースピーカー。
- 独自の定指向性ホーンデザインにより、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスを楽しめる。
- 25mm径ドームツイーターに、アルミ・ダイアフラムを採用。アルミがひずみや濁りのない透明感あふれる高域再生を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 88dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜40kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 469x190x240 mm |
| 重量 | 8 kg |
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