JBL
STAGE SUB A100P [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2018年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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STAGE SUB A100P [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.25集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AVアンプがヤマハのため、以前はトリガーでオンオフが自動でできるためヤマハのサブウーファーを使ってました。スペックもこれよりは全然よく、低音もすごく響くのですが、マンション住まいのため、ここまで低音が響かなくてもいいかなというのと、メインスピーカーがJBLのSTAGE A130のため、統一感を持たせるためにヤマハのサブウーファーを下取りに出して購入しました。 結論、低音の質も量もヤマハに比べればまったく足りません。が、木目のデザインの統一感はやはり捨てがたいものがあるのと、前述したようにもともとそこまでの重低音を望むべくもない環境であるということをふまえておおむね満足です。これを買い換えるときがくるとしたらメインを替えたときでしょうね。インテリアを合わせた意味がなくなるのでその時は。
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【デザイン】 STAGEシリーズと統一感があるデザイン。 スイッチ、つまみ類は裏面。 【高音の音質】【中音の音質】 無評価。 【低音の音質】 250mm ポリセルロースウーファー 背面バスレフ。 価格比では十分。 【サイズ】 寸法 (WxDxH) 335 x 380 x 340mm 重量 13.63kg サブウーファーサイズ。 【総評】 実売で3万円を切るお手頃価格。 STAGEシリーズに組み込んでデザインの統一性を図るも良し、他メーカーと組み合わせるも良し。
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【デザイン】縦横のバランスがよく、前面、上面の黒色と側面の配色がよく合います。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】自然でよいです。 【サイズ】25cmのウーハー実装ではこのぐらいになるでしょう。 【総評】メインスピーカ―KEF(R100)の低域を同じ形で伸ばしたく、特殊な構造でない形式を選びました。音は前面、バスレフ穴は後面、ユニットは25cm以上。 今まで聞こえなかったコントラバスの音が聞こえる様になりました。僅かに響いてくるだけで曲の雰囲気はぐんと変わります。目的に適うものでした。ただ、迫力を求めるものではないようです。 更に使い始めて気が付きましたが、信号入力によって電源がスタンバイからONになる機能は、とても便利で必須です。
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STAGE SUB A100P [単品] のクチコミ
(59件/11スレッド)
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説明書通りに繋げました。 検索して対処法も試しましたがダメでした。 150Hz、音量最大にしても出ません。 サブウーファーに付いてきた黄色のケーブルがダメなのかと思い、他のRCAケーブルもさしてみましたがダメでした。 他に何か方法がありましたら教えていただけないでしょうか。
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JBL SUB 100P 前のやつみたいでヤフオクに出てたんですがスペック見ると重低音そんなでないみたいなんですが買いですか? 中古 美品 動くやつ
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JBL-A130使ってます ステレオで映画見るのですが低音が物足りなくてウーファー探してます アンプはAS501です ウーファー色々見ましたがどれが良いかわかりません できれば20Hzまで再生できるのが良いです 価格は頑張って5万ぐらいです 音楽にウーファー必要ですか? 必要なら音楽に支障なく使えるやつが良いです
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STAGE SUB A100P [単品] のスペック・仕様
- 250mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」と、150W(RMS)/300W(Peak)の出力を誇る強力パワーアンプを搭載したサブウーハー。
- 縦板の共振やたわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネットを採用。低域レスポンスを改善してウーハーユニットの応答性を生かす。
- 回析効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造を採用。ポートを背面に装備することでリスニングポジションにおけるS/N比を改善する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜150Hz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 335x380x405 mm |
| 重量 | 13.7 kg |
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