オーディオテクニカ SOLID BASS AT-SBS70BT 価格比較

  • SOLID BASS AT-SBS70BT

オーディオテクニカ

SOLID BASS AT-SBS70BT

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2018年8月3日 発売

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Bluetooth
総合出力
16 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
連続通信(音楽再生時):最大約11時間
防水・防滴
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SOLID BASS AT-SBS70BT のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2019年11月3日 投稿

    【デザイン】   高さはあるが、すぐに馴染む大きさ 【品質】  高級感はないが、必要にして十分 【音質】  ドカドカ系の音ではないが、フラット  な音質で、非常に聞きやすい 【通信の安定性】  特に途切れることはない 【操作性】  シンプルな作りで、わかりやすい 【サイズ・携帯性】  持ち運びにも苦労することなく  トートバッグに入る 【総評】  購買時に試聴して、購入しました。  当初、別機種にて検討していましたが  フラットで、聞きやすい音質がとても  気に入りました。  ハイレゾ対応でも、ブースト機能も  ありませんが、スピーカーの基本を  しっかりおさえた、名品だと  思います。

  • 【デザイン】 人それぞれだと思いますが、カッコイいと思います。安定して置けます。 【品質】 細かい所まで、手を抜かず作られていると思います。 【音質】 重低音は良く響いてます。中高音もしっかり聞こえて、全体的にバランスのとれた音質だと思います。 【通信の安定性】 普通です。ウォークマンを使っているので、NFCに対応してくれたら良いなーと思います。 【操作性】 操作性は良いと思います。ただ、本体のボタンを押すたびに音がなるのが気になります。 【サイズ・携帯性】 少し大きめ・重めに感じますが、性能を考えれば十分です。家の中で持ち歩くのは問題ナシ。 【総評】 この価格帯で、音質を考えるとこれがベストではないでしょうか。ただ、機能面ではsonyのsrs-xb22などに劣るかな?1万円くらいで音質を求めるなら、これをオススメします。

  • ヨドバシカメラ本店(新宿西口)で2019年10月初めに購入しました。価格は1万2千円位でした。 当初よりかなり安くなっていました。 ずっと前から、当製品は気になっていました。私の購入ポイントは、以下のとおりです。 1)φ53mmフルレンジスピーカーユニット×2とパッシブラジエーター×2で低域から繊細な中高域まで豊かに描き出します。 天面に低域増強用の振動板を配置した“ツインパッシブラジエーター”を採用。 さらに重低音専用ディフューザーで音を立体的に広げ、筐体内に生成された低域エネルギーを全方位に解き放ちます。 2)最大11時間連続再生(充電時間:約5時間)。 3)電池残量を気にせず音楽が楽しめるACアダプター付属。 4)最大出力 8W+8W 5)再生周波数帯域 75-20,000Hz (評)きちんと範囲が明示されています。75Hzはかなり良い性能と思います。 6)入力端子 φ3.5mmステレオミニジャック 7)外形寸法 H95×W220×D60mm (評)ほどよい大きさです。 8)質量 約670g (評)それほど重くはありません。 9)操作が極めて容易です。 製品の評価を、以下に示します。 1)自然な音であり、聴き疲れがせず、楽しめます。私は、いわゆる重低音を好みません。 当製品は、ほどよい(重)低音と思います。 2)性能が高性能、適切であり、机上のPCにAUX接続しています。 こうすると、 PCから音を様々コントロールできます。 3)主に無料の海外FMサイトでクラシックを楽しんでいます。 例えば、イタリアのサイト https://www.veniceclassicradio.eu/ 米国のポートランドのサイト https://www.allclassical.org/ など。たくさんあります。 実は、少し前にAT-SBS50BT(4W、285g等の仕様)を購入し、音質に感動し 上位機種を購入した次第です。AT-SBS50BTは、今後は、外出、出張等に 携帯し利用しようと思っています。 一方、SONY h.ear go2を所有しており、こちらではハイレゾを楽しんでいます。 上述の3製品は、それぞれ特長があり、時に応じて、気分に応じて、それぞれ エンジョイすることを実行し、また実行を予定しています。

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SOLID BASS AT-SBS70BT のスペック・仕様

  • 53mm径フルレンジスピーカーユニット×2とパッシブラジエーター×2で、低域から繊細な中高域まで豊かに描き出すワイヤレススピーカー。
  • 天面に低域増強用の振動板を配置したツインパッシブラジエーターを採用。さらに重低音専用ディフューザーで音を立体的に広げる。
  • 約5時間の充電で最大11時間の連続再生が可能。IPX5相当の防水性能を持つので、屋外でも使用できる。
基本スペック
総合出力 16 W
バージョン Bluetooth標準規格Ver.5.0
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続通信(音楽再生時):最大約11時間
電源 AC/充電池
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
スピーカー構成 フルレンジ
スピーカー方式 ツインパッシブラジエーター
機能
防水・防滴 IPX5
自動スリープモード
マイク
用途
アウトドア向け
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力
サイズ・重量
重量 670 g
カラー
カラー ブラック系
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