旭東エレクトロニクス
SUNEAST SE800-m128GB
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SUNEAST SE800-m128GB のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.37集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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30%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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マイクロソフトのWindows7サポートが終了するにあたり、H77マザーをWindows10へアップグレードするため、容量の大きいmSATAを買いに日本橋へ行いたら、主な店舗の店頭に、mSATAがない.... なんとか、行きつけのワンズでの取扱があり、ひと安心。でも、見かけないメーカーのため、少し躊躇しましたが、調べると大阪のメーカーらしく、地元ということもあり、数枚購入しました。 性能は特に問題なく機能しており、レスポンスにおいて、SSDとの差は感じていません。 ただ、製造ロットで、通常、mSATAをスロットに差し込んだときに、製品シールが表に来るはずが、裏になっているものがありました。これは、基板のメモリチップ張り付け位置を間違え、チップが並んでいる側にシールを貼ったため、起きてしまったのでしょう。気をつけて欲しいですね。 マザーボードに近接するので、このエラーロットのmSATA は保証がなくなりますが、シールを剥がして使用しています(星−1)。
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初のSSD搭載機なので他のSSDと比べてどうかは分かりませんが、 今までのHDD搭載機よりずっと早いですし、エラーも出ていません。 もっと早いSSDもあるでしょうが、ゲームをしなければ必要無いかと。
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東芝ノートパソコンR734、mSATAモデルに装着しました。 【読込速度】 問題なし」 【書込速度】 問題なし 【消費電力】 問題ないと思います 【耐久性】 不明 【総評】 装着して普通に使用はできました。 ただ時々反応がしない時があり、プチフリみたいな状態になりました。 速度を測るベンチも完走しませんでした。 健康状態を見るソフトで確認しても問題なしでした。 他のmSATAに交換したところ問題なく使用できましたので、相性なのか初期不良なのかどちらかだと思います。 他に検証できるmSATA機器を持っていないためメーカーに問い合わせはしませんでした。 あくまでも当方の意見ですが、次にこのメーカーの製品は買いにくいですね。
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SUNEAST SE800-m128GB のクチコミ
(7件/1スレッド)
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Lenovo E130というモバイルノートに使おうと考えています。 読み書きは早いと聞くのですが発熱はいかがでしょう。 CrusialのMX500シリーズ500GBがこの書き込み中51℃でCristalDiskinfoというアプリで警告が出ますので気になります。
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SUNEAST SE800-m128GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 400 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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