パイオニア A-40AE 価格比較

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パイオニア

A-40AE

メーカー希望小売価格:-円

2018年7月下旬 発売

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(1000製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(37人)

定格出力
60W/4Ω
対応インピーダンス
AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜32Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
再生周波数帯域
10Hz〜100kHz
アナログ入力
5 系統
アナログ出力
1 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

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A-40AE のレビュー・評価

(6件)

満足度

3.57

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2021年7月15日 投稿

    当方はオーディオマニアではありませんので、アンプを選ぶときの判断基準は「パネルデザインの美しさ」のみです。その点でこの機種は国産現行のプリメインアンプの中では群を抜いて美しいと思います。

  • 試用
    3

    2021年3月19日 投稿

    A-30×2台現在下記内容で使用中なのでA-40AEを聴いてみた。 チャンネルディバイダーを使用しての2wayバイアンプ駆動用 パワーアンプとしての利用。 またAVアンプの多チャンネル構成時の不足アンプ補完用 パワーアンプとしても活用。 音質的には価格なりの所は否めないが 十分使えるレベルに達している。 単品パワーアンプは価格的に高くなるので、この様な POWER AMP DIRECT 端子(パワーアンプとして使用可能) 装備のプリメインアンプは今では貴重。 A-30が無くなった今同様な用途で欲しくなった場合A-40AEとなる。 パイオニアさんには頑張って作り続けて欲しい。

  • 試用
    2

    2019年9月1日 投稿

    【デザイン】  相変わらずの重厚長大スタイルは、なんとかならないかと思うが、外観の質感はたいへんよく、高級感がある。 【操作性】  通常の操作はスムーズに行える。  が、先んずるレビューで、入力セレクターを回す方向と、切り換わる表示の方向が逆であることを批判している方がいて、これには同感だ。  ONKYO A-9110は、スピーカーのインピーダンス切換えをリモコンのみで行うことができ、本機は逆に本体でのみ行えるが、どちらもきわめてやりづらい。  本機のトーンコントロールは、BASS側で、特定の音源を再生中に動かすと、微弱なノイズが出るが、これは電子ボリュームを利用しているため、その解像度の限界によるとのことだった。これも合併した ONKYOの A-9110と同じで、実使用上の問題にはならないが、よいことではない。  トーンコンも電子ボリュームICに拠っているため、実質 2dBステップであり、大きな問題ではないが、微調整はできないことになる。 【音質】  Marantz PM6005で Tannoy Mercury F1 Customを鳴らしていて、高域の冷たさが耳障りに響くことが気になり、他社の近い価格帯のプリメイン数機種をオーディションすることになった。  A-40AEは、耳に刺さる部分は、とくに高域に関しては全くなく、とても聴きやすい音質で、情報量も少ないわけではない。  が、PM6005と比較して、決定的に劣るのは、音場の奥行きが全然感じられないことである。  左右にはよく広がっているけれど、まるで2次元の大型モニターを見ているごとくで、深みが完全に欠落している。  これは、クラシックのオーケストラ音源を聴かなければわからないかもしれず、クラシックを聴かないリスナーには、問題とはならないかもしれないが、本機の特徴であり、私には決定的欠点と思われた。  低音はよく出ていて、質も悪くないが、締まりに欠ける部分もある。 【機能性】  通常のプリメインとしての機能は十分だと思う。 【入出力端子】  これも、通常使用では十分だろう。 【サイズ】  大きい。これだけのサイズと重量が必要なのか。大きな、制振効果のあるボリューム・ノブだが、電子ボリュームにこれが有効なのか? 【総評】  海外情報に拠るが、本機のデジタル入力のレシーバー(DAI)は、TI テキサス・インスツルメンツの PCM9211というチップで、Luxmanの単体DACなどに、高性能の宣伝とともに採用されているものだ。そしてさすがにデジタル入力の音は、いい。  また、メーカーのパブリシティにある、ELNAに特注したメインの平滑コンデンサーだけでなく、ニチコンの FGや、東信工業の音響用などがふんだんに用いられている。  それにもかかわらず、そういった点は全く公表されず、開発チームでは3Dプリンターで、制振効果の高い脚=インシュレーターのパターンをいくつか試作した、云々の話がアピールされる。  こんなことは、オカルト的ファンに支持されるガレージメーカーやショップのやることである。  肝心の増幅回路やパーツを宣伝せず、こんなことを“開発秘話”にせざるをえないというのは、オーディオ・メーカーとしては末期的症状ではないか。  高級な音響用コンデンサーを多用しているにしては、「このていどの音?」であるのも残念。  電源供給に基板を用いる「ダイレクトエナジーコンストラクション」を宣伝し、インダクタンスの低減を謳うが、基板パターンもインダクタンスを持つし、ケーブルとの接点が増えかねない。  このアンプは、1時間ほど聴いて、ヒートシンクからの熱はあまり出ないが、底板の、電源トランスの下の部分が暖かくなる。  これは、トランスの巻線や引き出し線のDCRが十分低くないのではないかと思わせる。問題となりそうなほどではないが、これでは、専用の電源供給基板などは本末転倒のように思える。  四半世紀前、同社の A-UK3は、回路技術の説明とともにリリースされ、購入し、繊細な音質と合理的設計に感銘し、13年ほど愛聴した。  隔世の感がある。

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A-40AE のクチコミ

(177件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数6

    2021年10月17日 更新

    こんにちは。 父が亡くなったため遺品整理として パイオニア A-40AE B&W CS9 ONKYO SL-D501 を受け継ぎました。 スピーカーとアンプの接続はうまくいき、違和感なく音は出ているのですが、サブウーファーをどこに繋げれば良いのか全くわかりません…。 調べても特に出てこず困ってしまいました。 お分かりになる方、いらっしゃいましたらご助力よろしくお願い致します。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数5

    2021年7月6日 更新

    商品到着後、説明書通りスピーカー、CD端子設定後、再生してみたのですが左右の再生音のバランスが、 バランスを右・左とつまみを回すと、右に振ると左のスピーカー左のに振ると右のスピーカーからも小音ではあるが、音が出ます。 すべてのセレクターを試したのですが同じ状況です。(光・同軸・パワーアンプは試してません)  このような仕様なのでしょうか。?  スピーカー選択 A・B とも同じ状況です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ24

    返信数8

    2020年5月29日 更新

    先ほどホームページを見たらA-40AE以外みな生産完了になっていたのですが、新製品が発売するのでしょうか? それともこのまま無くなってしまうのでしょうか? なぜかCDプレイヤーだけは残っていますが、

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A-40AE のスペック・仕様

  • 躍動感のあるサウンドを実現したインテグレーテッドアンプ。デジタル入力を搭載し、アナログレコードからハイレゾ音源まで幅広い音楽コンテンツに対応する。
  • 線材による電源供給に代わり、専用基板を介する新機構「ダイレクトエナジーコンストラクション」を採用。ノイズ混入を低減しクリアなサウンドを提供する。
  • 2系統のデジタル入力(光×1、同軸×1)を搭載し、テレビやCDプレーヤーと接続可能。また、レコードプレーヤーを接続できるPHONO端子も搭載。
基本仕様
本体色 シルバー系
定格出力 60W/4Ω
再生周波数帯域 10Hz〜100kHz
対応インピーダンス AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜32Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
消費電力 110 W
リモコン
入力端子
アナログ入力 5 系統
デジタル入力 COAXIAL×1
OPTICAL×1
出力端子
アナログ出力 1 系統
スピーカー出力 2 系統
ヘッドホン出力
DAC
DAC搭載
DAC機能 サンプリングレート:最大192kHz
機能
トーンコントロール

トーンコントロール

トーンコントロール

低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。

バイワイヤリング
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x129x323 mm
重量 8.2 kg
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  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

A-40AE の製品特長

[メーカー情報]

  • インテグレーテッドアンプとしての基本性能を磨いた高音質設計

    インテグレーテッドアンプとしての基本性能を磨いた高音質設計

    「ダイレクト エナジー」思想をさらに推し進めた、新機構が呼び覚ます鮮明なサウンド

    パイオニアのインテグレーテッドアンプは、これまでもクラスを問わず、楽曲に込められたアーティストの狙いを忠実に再現するために、アンプからのエネルギーを如何にロス無く効率的にスピーカーへ伝えるかという「ダイレクト エナジー」思想を基に進化を続けてきました。A-10AEでもその思想を受け継ぎ、電源から出力に至るまでの回路ブロックや部品のレイアウトを一から見直し、信号経路の最適化を図ることで優れた信号伝達と高S/Nを実現。さらにA-40AEではその思想を一層推し進め、基板への電源供給はインダクタンス成分があり、ノイズの混入しやすい線材を用いて直接行うのではなく、線材での供給経路を可能な限り短くし、別の基板を重ねて配線する「ダイレクト エナジー コンストラクション」を新たに採用。この電源供給経路と信号経路の抜本的な見直しにより、信号ロスとノイズの混入をさらに低減し、音場が広く、音像が明確でクリアなサウンドをお届けします。

  • 美しい佇まいと、上質な操作フィーリングがもたらす高品位な再生

    美しい佇まいと、上質な操作フィーリングがもたらす高品位な再生

    振動抑制と美しい佇まいを両立する細部にまで拘った上質な意匠

    シャーシには底面からの振動によるノイズの影響を排除し、重量系パーツをしっかりと支えるため、1.6mm厚の高剛性スチールシャーシを採用。機械的および電磁的干渉を抑制し、クリアで芯のあるサウンドを実現します。またフロントパネルとボリュームコントロールノブにはアルミニウム素材を採用し(フロントアルミパネルはA-40AEのみ)、外部からの不要振動がアンプ内部に伝播することで発生するノイズを抑え、正確で精緻な操作性を実現するとともに、上質な操作フィーリングをももたらします。さらにA-40AEにはボリュームコントロールノブの振動やぐらつきを抑えるボリュームスタビライザーを搭載し、細部にまで拘りの仕様を施しています。

  • 様々な用途やチューンアップに応える、充実の拡張性

    デジタル機器を接続できる2系統のデジタル入力を搭載

    A-40AEには多種多様な音楽ソースにアクセスすることができるよう、2系統のデジタル入力(光×1、同軸×1)を搭載し、デジタル出力のあるテレビやCDプレーヤーなどのデジタル機器を接続することができます。内蔵のD/Aコンバータは最大192kHzのサンプリングレートを処理できるため、デジタル入力による高解像度オーディオを楽しめたり、CDやネットワークプレーヤー等をデジタル接続することでアナログ経路を最短化するような接続や、DAC部の音の違いを楽しむなど様々な楽しみ方が広がります。

    AVレシーバーなどと組み合わせて楽しめるパワーアンプダイレクト

    A-40AEにはボリュームコントロールをバイパスする「パワーアンプダイレクト」機能を搭載。AVレシーバー等と接続することで、A-40AEをパワーアンプとしても利用できます。

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