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軽い順重い順 |
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![DRA-900H-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571247.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.37 (5件) |
163件 |
2023/9/26 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x151x339mm |
8.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:USB-A×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:PHONO(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CD、ハイレゾ音源、レコード、ラジオ、ネットワークオーディオ、8Kコンテンツまで、さまざまな音楽や映画を楽しめるHi-Fiネットワークレシーバー。
- ネットワークオーディオ機能「HEOS」に対応し、多彩な音源を再生できる。定格出力100Wのディスクリート・パワーアンプを採用。
- 8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力を3系統、出力を1系統装備。HDMI ARC、HDMIコントロール機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージングが進み、購入時よりも、さらに良い音がしています。
以前に買ったヤマハのRX-A3030を所有していますが、DRA900HSPは別室で使うために購入を検討して、何度か店へ行き、プリアンプの10万円以下での価格帯での他機種などとの比較試聴を何度か繰り返して、Denon DRA900HSPの音が良いと判断して1月に購入しました。
最初の店頭試聴では、DRA900HSPの第一印象は中域に音の厚みが感じられず物足りなさを感じられましたが、何度も聴いていると音の明瞭が良くて、ボーカルは女性は女性らしくて、男性は男性らしく感じられて、楽器の音色も分かりやすかったですが、音の好みもありますが、私の場合は寒色系の音として感じました。
比較試聴に使ったスピーカーは、TANNOY(タンノイ) では、PLATINUM F6 B、Turnberry/GR、JBLでは、4312G、 L100 Classic MkIIなどですが、高額なスピーカーでも、それを鳴らしきれる良い音がしていて、特にDRA900HSPとの組み合わせでは、JBL L100 Classic MkIIが、とても生き生きとした音で、心地良くて、思わず、ため息が出てしまいました。
また、他機種アンプとの比較では、Marantz STEREO70sの場合は、第一印象は音に厚みを感じられて、おや、いい音がするなと思ったのですが、何度も試聴しているうちに人の声は男女共に同じように聞こえたり、楽器の音色も違いがあまりないようにも感じられて、また、音が箱に閉じこもっていて、スピーカーの前面に出てこないように感じられましたが、しかし、STEREO70sの人気は高いようです。
ヤマハ A-S801とでは、第一印象は、とても良い音と感じられて、DRA900HSPと似たような感じの音でしたが、残念なのはHDMIセレクターが搭載されていないことで、もし、搭載されていたら、買っていたと思います。
Marantz NR1200では、全く好みの音ではありませんでしたので、買う気にはなれませんでした。
DRA900HSPの購入後に再度他機種との比較試聴などをしましたが、私の予算内ではDRA900HSPがベストなようでした。
ただし、以前に買ったヤマハのRX-A3030との比較では、RX-A3030のほうが音に余裕があり、低域から高域にかけて繊細感があって暖色系の音と言う感じですが、DRA900HSPのほうは価格差とかのこともありますが、RX-A3030と比べると、物足りなさがあって、RX-A3030の弟分と言う感じです。
システム障害については、購入して5ヵ月ほどたちましたが、最初のころはありませんでしたが、時たま生じることがあり、初期設定すると正常となったりしています。
DRA900HSPの使用での注意したいのは、プリアンプとして使う場合は、プリ出力は固定ではなくて可変なので、ボリウムを最大のままにして、プリアンプ+アンプに戻した場合は、DRA900HSPでのアンプ出力は最大となるので、爆音となり、また、スピーカーの許容入力がアンプ出力よりも低い場合はスピーカーを壊す恐れがありますので、注意してください。
サブウーハの出力については、RX-A3030と比べた場合は、購入当初から、物足りなさが感じられて、エージングが進んだ今も変わらずで、ドラムのバスドラムなどは良い響きをしているのですが、もっと低域の豊かさがあれば良いのにと思っています。
総評は、10万円以下でのものを探していて、何度かの店頭試聴を繰り返しての結果から、DRA900HSPがもっともベストだと感じられて購入しましたが、価格のことなどからも、買って後悔することは無い機種だと思います。
また、1月に購入して5月末となり、最近はエージングがかなり進んだこともあって、繊細感がかなり増して、特に人の声がより自然に聴こえるようになり、全体的にナチュラルな音色となり、長時間聴いていても、飽きることが無く聴いていますが、先日に10万円以下のプリアンプの聴き比べに試聴に行きましたが、あらためて、DRA900HSPを買って良かったと思いました。
上記は私の場合での感想ですので、人によって評価は変わりますので、あくまでも参考程度としてください。
5デカイけど使いやすくて音もいい
想像以上に大きいですが設定も簡単で音も音がいいですね。スピーカーとリスニングポジションの距離が設定できるので狭いポジションでも聞きやすい。最初に不具合を報告している方もいるようですが全く問題なく。設定も自由度が高いので便利ですよ。逆に言えば使い方が理解できない人には不満が出るかも。とにかくテレビとCDプレイヤーとスピーカーとスマホがあれば想像以上に快適な映像や音楽を聴く環境ができますね。
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![STEREO 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570199.jpg) |
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3位 |
4位 |
4.61 (10件) |
384件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![R-N600A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568707.jpg) |
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10位 |
5位 |
4.59 (7件) |
89件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ!必要十分
【音質】
価格を考えると申し分ない音質!この価格帯だとメーカーによってはチープな部分も音に出てきそうですが、かなり頑張ってると思います。やはり基本設計がいいんでしょう。
低音はややタイト、出てないわけではなく、得意とする周波数領域がそう聞こえさせる印象、音源によっては物足りく感じる場合あります。
高音域はこれぞヤマハという素晴らしい伸びで、奥行きもしっかり感じとれます。
総じてややドライな印象。ヤマハらしい音作りではありますが、ナチュラルかどうかと問われるとクセは若干ある感じです。
とはいえデノンやマランツほど自己主張は強くないので再生ソース側のキャラクターは活きるとは思います。
DACについては、リリースから年数が経ったのもありますが、一昔前ならもう少し上位モデルじゃないと使ってなかったESSの9010K2Mを、この価格帯で使ってくれてるのも嬉しいポイント。
【パワー】
一般家庭なら必要十分、DF150以上と謎に高スペック、頼もしいですね。
【機能性】
NASにロスレス音源入れてもうこれ1台とスピーカーでOK!何気にFM、AMラジオもついてるのもありがたいです。
musiccastは使いやすい、リモコンまあまあ
本体は文字は小さく私の視力ではほぼ見えません。
【入出力端子】
デジタル時代にありがたい光2.同軸2、これも安心感がある。2chアンプならHDMIでコスト上がるより光で十分です。
LINE入力もCDを合わせて4つもあるから、レコードなんかはプレイヤー側のPhonoアンプを使うか、アンプ側のPhonoアンプを使うか、、、なんて考える余地があるほどの余裕さ。
【サイズ】
内部写真見るとスペースに結構余裕あります。
上位モデルはスペースぎちぎちです。
私的には、放熱性と考えてまあ良しです。
【総評】
この価格帯だと間違えなく選択候補にすべき!
5大変良かったです。
ブラックを購入しましたが大変恰好が良くて、
音質も大変良かったです。
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4位 |
6位 |
4.02 (12件) |
215件 |
2022/5/17 |
2022/5/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x135x410mm |
17.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit(USB-DAC)、PCM:192kHz/24bit(同軸・光) 定格出力:70W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB(タイプB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- デノン創立110周年記念モデル「PMA-A110」の回路構成および高音質パーツを採用したUSB-DAC搭載プリメインアンプ。
- パワーアンプにAdvanced UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路を搭載。差動2段アンプ回路を採用し、より素直な音質傾向となっている。
- フォノイコライザーはMM/MC両方のカートリッジに対応。11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログアンプの良さを見せつける
PMA-A110ゆずりの高音質パーツ使用をうたい、1600に比べ、価格も大きくアップしましたが、果たしてそれに見合う価値はあるか?
差動アンプ回路3段から2段へ変更、可変ゲイン型アンプへ変更等結構中身が変更されてノイズレベルを大幅に改善されてると、それならと1600から交換することにしました。
DENONは従来アナログボリュームにこだわり、コストをかけてギャングエラー対策やトルク感に作り上げて来たようですが、電子ボリュームの変更により音質への影響が気になりますが、結果として改善されたと思います。
繊細で透明感の高いボーカル域、弦楽器の生生しさなど、ピュアオーデオのエントリー機として十分で
アナログアンプの良さを見せつけられます。
きっとNFBをダウンさせピュア指向へ向けたと思われます。
内蔵DACはPCM384Khz/32Bitですが、ネット音源を聞く上での不満はありません、AL32プロセシングが働いてるためでしょう。
内蔵DACを正常に作動させるには1700NEホームページからドライバーをDLしインストールする必要があります、詳しくは取説をご覧ください、ドライバーなしでは低音過多で聞こえます。
消費電力295Wの仕様ですが、AB級アンプですから通常聞く音量では実測80W程度で気にすることはありません。
発熱は室温28度で3時間使って、ほんのり上面パネルが暖かくなる程度です(ボリューム10時)。
スピーカーターミナルは同時出力で2組あり、バイワイアリングがしやすいです。
5正常進化
1600NEを自室からリビングに移動させて自室に1700NEを設置するため購入
ELAC UBR62に接続しPCからUSB接続、TVから光接続で運用
1600NEとの違いは中高域の分解能向上が顕著です。アンプのクラスがひとつ上のような印象
DACの進化は特になく768KHzまで対応してくれれば嬉しかったのですが384KHzで変わらず。
リモコンによるボリュームコントロールが1600NEから大幅に改善されていて微妙なコントロールが可能でとてもありがたいです。
PCオーディオとの親和性、使い勝手の高さは1600NEから変わらず国内メーカーのピュアオーディオクラスのDAC内蔵アンプとしてはオンリーワンかなと思います。
小売価格は1600NEから上昇していますがそれだけの性能向上はあるのでおすすめ出来ます。
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13位 |
7位 |
4.24 (44件) |
566件 |
2014/8/26 |
2014/9/下旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x151x387mm |
9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
- トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。
店舗用の設備として購入。
自宅では古いSONYのTAF-333EXUを使ってましたが
久し振りに現代アンプを購入。
ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」
くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある
上質な音で大満足。
SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック
シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。
クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。
店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる
のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。
私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。
家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮
してるのかも。
見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし
ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか
この価格帯では贅沢な要望ではないかと。
女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる
いいお買い物でした。
5RX-A6Aの外部アンプとしては必要十分
シアタールームのメインアンプはYAMAHAのRX-A6Aで、それを9.2チャンネルから11.2チャンネルにするための外部アンプとして購入したが、購入前にはYAMAHAのサポートにこのアンプはRX-A6Aに見合うとの助言を得て選択した。
音楽はクラシック、ジャズが主でAuro-3Dが中心。映画はアクション映画が多くほぼサラウンドAIを使う。
このアンプに任せてあるのはリアプレゼンスの2本のスピーカーのみであるが、音楽も結構大きい音を鳴らすし、映画は爆音になる時がよくあるのでそれなりのパワーが必要だが、外部アンプとして十分な性能を持っている。
オーディオ製品としては入門機と言われるクラスのアンプだが、見た感じはRX-A6Aよりも見方によっては高級感がある。
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11位 |
8位 |
4.33 (40件) |
403件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/21 |
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6Ω〜16Ω |
430x133x284mm |
6.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ Bluetooth:○ 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ端子(MM型)×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 4系統のライン入力に加えて、MMカートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵したフォノ入力やBluetoothに対応したステレオアンプ。
- レコードプレーヤーとCDプレーヤーなどの再生機器の音量差を調整する「フォノボリュームオフセット(フォノ音量調整機能)」をフォノ入力に搭載。
- スマートフォンなどからBluetooth経由で本体を起動することができる、Bluetoothスタンバイ機能付き。FM30局プリセットが可能なワイドFMチューナー内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xperiaとの組み合わせにおいて個人の感覚
過去に書き忘れているのですが、STR-DH190とXperia 1 YのBluetooth AAC接続時にはXperiaのDSEE UltimateはOFFにして使用しています。
本機STR-DH190とXperia 1 YとのBluetooth AAC接続して使用する際に私の感覚においてはDSEE UltimateはOFFにした方が良く聴こえます。
Bluetooth AAC接続だからDSEEはONでもOFFでも違いはないだろうDSEEは関係ないだろうと思う方もいると思うのでそういう方の意見は尊重したいと思います。
あくまでわたし個人(の感覚)の事だと思っていただけると有り難いかなと思います。
LDAC対応の後継機が出てくれる事を願います。
5JAZZをしっとり聴かせる良いアンプです。
JBL A120と組み合わせるため安価で高音質なアンプを探していたところ本品に行きつきました。購入先はヤマダ電機で価格は26600円です。このサイズのブックシェルフスピーカーなら十分なドライブ能力があります。主にジャズ、フュージョン、ポップスを聞いています。先に不満点から、JBL A120はバナナプラグ対応ですが、STR-DH190はスピーカーコードが差し込み式になるので要注意です。他にも端子が金メッキでないとかプリアウト端子がRCA一つのみと現代のアンプとしてはいささかお粗末です。さらにオプティカルやコアキシャルのデジタル入力もありません。コストカットが随所に見られます。期待してませんでしたが、スピーカーから出た「ダイアナクラール」の一声は衝撃的すらありました。ミニサイズのコンポアンプの領域ではない、オーディオアンプのしっかり力強い音が響き渡ります。$100アンプと揶揄されたこともありますが、「ホントにちゃんと聞きました?売価だけで聞かずに評価してませんか?」と言いたくなるほど音質、パワー感ともに十分だと思います。販売されて期間が経過してるので何時まで販売されるか分かりませんが、拡張性や機能の少なさを理解した上でシンプルな基本性能の良さを安価でお求めなら、コスパは世界一と言っても過言で無いレベルです。マジ、しっとりJAZZを聞かせてくれます。
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![PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641156.jpg) |
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7位 |
9位 |
4.80 (5件) |
322件 |
2024/7/25 |
2024/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x182x443mm |
24.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-B入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路と新しいアンプ設計技術が融合したプリメインアンプ。「PMA-A110」をベースとして、全面的に設計を刷新。
- 「PMA-A110」の差動2段アンプと比較し、発振に対する安定性にすぐれ特性の異なるさまざまなスピーカーをより正確に駆動できる差動1段アンプ回路を採用。
- 11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載し、PCを直接接続してハイレゾ音源を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量環境なら最高のアンプ
再生音量は30dbから50dbの低音量で、低音量に強みのある(=能率の悪い)スピーカーを鳴らすのに最適なアンプ。
大きな音量で鳴らすなら他に良いものがあるのかもしれません。
しかし、小音量となればどうでしょう?
求められる最適解は、大きな音量で再生する場合とは本質を異にします。
色々視聴して、最終的に残った候補は2つ。
(評価ポイントは背景の静けさ)
ヤマハのプリC5000/パワーM5000
コレ
比較して、こちらに決めました。
主に聞くのはヘビーメタル。
鳴らすスピーカーは、YAMAHAのNS2000A。
再生してイントロが流れた瞬間、コレだなと。
ヤマハは平べったい抑揚のない音に対して、コレはメリハリのある華やかさがありますね。
(自社スピーカーに合わせて負けるYAMAHAよ......小音量環境は考慮していないのか?、NS2000Aは小音量で輝くスピーカーなのに)
もちろん、大きい音量にすると評価は一変しますが......小音量なら花丸!!
5迫力と透明感を併せ持つ極上プリメイン
音質・使用感レビュー
音の印象はとても「力強く」「ダイナミック」で、低域の余裕もあり、音楽ジャンルを問わず安心して鳴らせる。スピーカーをあえて選ばない使いやすさ。
中高域の透明度・解像感も非常に高く、ピアノや弦楽器、ボーカルの表現力が優れており、荒さやざらつきが少ない。デジタルソースもアナログソースも自然。
フォノステージ(MM/MC)は補強されており、アナログファンには嬉しい装備。ノイズ耐性や回路設計の丁寧さが伝わる。
操作性も悪くない。大きなボリュームノブ、入力切替/アナログモード切替の配置などが直感的。重量/筐体がしっかりしており、高級感がある
総合メリット
出力性能が非常に充実しており、多くのスピーカーを十分ドライブできる余力がある。
デジタル入力〜DAC 回路も高品位で、PC/USB/デジタル系ソースを使うユーザーでも満足度が高い。
フォノステージ搭載でアナログ再生も楽しめる。MM/MC対応。
純粋なアナログモード等、デジタル回路をオフにできる機能があり、音へのこだわりが感じられる。
芯のあるサウンドで、楽器/声のアタックや余韻の描写が自然。音楽の表現力に優れる。
欠点・注意点
バランス入力(XLRなど)は搭載されていない。これだけの価格帯・クオリティでありながら、バランス入力が無いのは非常に残念。ノイズ耐性やケーブル長を取る環境ではバランス接続が欲しいユーザーも多いため、ここは唯一の真の弱点と言える。
ストリーミング機能(ネットワーク、Bluetooth、HEOS等)は非搭載。デジタル入力は豊富だが、これらは外部機器で補う必要あり。
重量があり、設置場所や運搬・冷却に注意が必要。高級機らしい重量級の筐体なので、ラックへの適合性を事前に確認したほうがよい。
総合評価コメント
PMA-3000NE は、「音質を最優先したいが、余計な機能は多くなくともよい」というオーディオファンにとって理想に近い一台です。出力も余裕があり、デジタルもアナログもどちらも高次元でまとまっていて、どの音源からもきちんと音楽を引き出してくれる器です。
バランス入力が無い点だけは惜しく感じますが、それを除けばほとんどの点で期待を裏切らない、いい製品だと思います。価格に見合った価値が十分あり、長く付き合えるアンプ。
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15位 |
10位 |
4.52 (32件) |
1361件 |
2016/1/15 |
2016/2/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
434x182x431mm |
25kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ ジッターフリー:○ DAC機能:DSD:2.8、5.6、11.2MHz(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz/16、24、32bit(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit(Coaxial/Optical) 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USB(typeB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 高耐圧、大容量(ピーク電流210A)のUHC-MOS FETを採用した、プリメインアンプ。「繊細さと力強さ」を高い次元で両立する。
- 音声信号が通過する素子の数を減らし、信号経路を限りなく短くすることにより、純度の高いサウンドを実現している。
- 新たにDSD11.2MHzとPCM384kHz/32bitの入力信号に対応したUSB-DAC機能の搭載により、高品位なサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5力持ちでもあり、繊細さもある。
まずは、DF700の威力を見せつけられました。駆動力が凄い。
パワーが有り余ってます。
油断すると、ドッキューンとミサイルのようにマッハ3くらいの速度で音が飛んで来ます。(笑)
MDの音質がCD音質に化けた!!
(MDまだ使っています。若い人はMD知らないだろうなー。笑)
(CDより信号圧縮してあり音が平坦なMDがこのアンプにしたらCD級の音になった。)
小音量でも音がハッキリ聞こえるので、小さい音でリラックスして音楽を聴く時にも良い。
低音が低重心でガッシリしていて、ドーンとやって来る。しかも解像度が高いのか言い方がおかしいかもしれませんが、上品な低音です。
鮮明度が良く、一つ一つの楽器がそれぞれ独立して聞こえるので、より位置が分かり易くなった。
鋭く、キレがある音だが、柔らかさと同居しているので聴き疲れしない。
音場のスケール感が上下、左右、そして奥行き、ひと回り広くなった。
変な言い方ですが、例えば、、、
ギターが本当のギターの音に、ピアノが本当のピアノの音に聞こえます。
まあ、今までのアンプの値段が半分くらいだった、とゆうのはありますが、(敢えてメーカー、型番は伏せます)
ここまで今迄の音と変わるとは思いませんでした。
厳しい教官がムチで寝ぼけていたスピーカーの尻を叩き目を覚まさせる感じで、古いスピーカーも生き返ります。(笑)
上を見ればキリが有りませんが、中級のアンプとしては、これはコスパ抜群と思います。
最後にデノンさんに要望です、、、
オーディオがお好きな方々のほとんどはスピーカーを複数組お持ちだと思います。(私もガラクタを含め6組持ってます)
折角スピーカー端子が2系統有るのに2組を切り替えられないのは不便であるし、勿体無いです。
音質への配慮で、とゆう事かもしれませんが、超々高級なアンプではないのですから、そこは他の複数のユーザーさんのご要望も有りますよう、是非切り替え可能にして下さい。
5しっかり物量を投入したコスパ抜群の高級アナログアンプ
使用していたケンブリッジオーディオのAzur851Wが何度修理に出しても治らず修理不能になり(プロテクションが働いて電源が入らない)、修理サポートの不十分な海外製はこりごりとなり、別の部屋でSX-11が故障もなく稼働していたので信頼性の高そうなこちらに。DENONはシングルプッシュというのがいいですね。パラレルプッシュはトランジスタのバラツキが気になります。DCアンプというのにも惹かれました。あと、(使ってはいませんが)DAC内臓というのも先々有効かなと。DENONは内容に比べて価格が非常に良心的です(でした、かな)。(余談ですが、使用しているカートリッジももちろん103です。ターンテーブルはいにしえのパナソニックですが)
SX-11との比較では、音質的にはまったくそん色なく、気持ちのいいと感じる音の清涼感、オケの楽器配置が見えるような透明感など、かえってSX-11より良いのではないかと感じる瞬間もあります。無理してパワーを上げてないせいかな(パワーを出すために電源電圧が上がると平滑ケミコンが苦しくなるように思う)。ただ、1日2時間聴くとして最低1か月程度はエージングが必要ですね。
直接に音とは関係ありませんが、発熱量が少ないのもいい(SX-11はとても熱くなり、PC用のファンを付けている)。アイドル電流が少ないのでしょうが、音質には影響ないような。また、筐体の奥行きが短いのもグッド。重量も一度設置したら動かすのが億劫になるSX-11よりはずいぶん軽い(なんとか一人で運べる)。ただ、電源SWの押下感などはSX-11に比べるとちょいと安っぽいですね。
この値段でこれだけの物量を投入したクラシックなアンプはもう発売されないでしょうから、気になる方は買い時ではないかなと思います。老婆心まで。
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6位 |
11位 |
4.43 (44件) |
2464件 |
2019/9/20 |
2019/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
440x105x378mm |
7.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB×1 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CDやレコードに加え、ネットワークオーディオやストリーミングサービス、映像コンテンツも楽しめるHi-Fiステレオアンプ。
- パワーアンプ回路にフルディスクリート構成、シンメトリカルレイアウトを採用し、明瞭な音像定位と安定したサウンドステージの描写を可能にしている。
- HDMIセレクターは5入力/1出力を装備。「HDCP 2.3」「HDR10」「Hybrid Log-Gamma」「BT.2020」に対応し、4K/HDRコンテンツを高画質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で価格以上のアンプ
【デザイン】
シャンパンゴールドは高級感がある。
【操作性】
HEOSアプリが使いにくい。
【音質】
高級機のようにはいかないが、多機能プリメインアンプでありながら、高解像度で価格以上の音質。
【パワー】
大型スピーカーでなければ、問題ないパワー。
【機能性、入出力端子】
通常プリメインアンプの端子に加え、HDMI入力5、HDMI出力(ARC)1、FMチューナーも内蔵されており多機能。
【サイズ】
高さが10.5cmだが、幅や奥行は通常のアンプ並。
【総評】
エントリークラス5.1chAVアンプの音質に我慢できず本機種を導入。高音から低音までベールが1枚剥がれたような高解像度の音質に変化。特に高音は綺麗な音質。高級機にはかなわないが、多機能でありながら、プリメインアンプとして価格以上に満足できる。
HEOSアプリが使いにくいため、Amazon ファイヤースティックでAmazon MUSICを高音質で楽しんでいます。
5十分な機能と音質です。
【デザイン】いかにもマランツらしいデザインです。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【音質】素晴らしい音質です。
【パワー】十分な出力です。
【機能性】なかなか充実した機能です。
【入出力端子】必要十分です。
【サイズ】いわゆる、フルサイズコンポです。
【総評】ネットワークプレーヤー+プリメインアンプとして、
十分な機能と音質です。
値段もマランツにしては安価なのでオススメです。
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![STEREO 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570200.jpg) |
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16位 |
13位 |
4.61 (10件) |
384件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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9位 |
17位 |
4.34 (18件) |
416件 |
2022/5/17 |
2022/6/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x131x375mm |
8.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:50W/8Ω、85W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-A入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ネットワーク再生対応のフルサイズHi-Fiプリメインアンプ。Advanced High Currentシングルプッシュプル増幅回路を搭載している。
- 可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる2段構成を採用し、ノイズレベルの改善を実現し、繊細で透明感の高い空間表現力を獲得。
- MM/MCのカートリッジ両方に対応するフォノイコライザーを搭載。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」により、多彩な音源を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BGMではなく本格的な音楽鑑賞にどうぞ
以下、素人の素朴な感想です。
【デザイン】
少し武骨な感じだけど、中央のボリュームノブが存在感を高める。個人的には高級感・安定感のあるデザインだと思います。
【操作性】
操作の基本はHEOSだけど、アナログレコード聴くときにはあえて本体のボリュームスイッチで音量調整したりしています。HEOSで気軽にひょいひょい曲変えるのはなんだかためらわれる。
【音質】
とてもいいです。トールボーイのスピーカーとの組み合わせがいいようです。
【パワー】
これはすごい。曲にもよりますが、表示30くらいでもフルオーケストラが部屋に鳴り響く。
【機能性】
HEOSの使い勝手は今一つ。HEOSは特にクラシック音楽との相性が悪い。
【入出力端子】
まだ使ってないけどMMだけじゃなくMC端子があるのは嬉しい。
【サイズ】
普通のフルコンポサイズ(死語?)
【総評】
なかなか値下がりしないので我慢しきれず購入しましたwww
でも買ってよかった。このアンプはDALIのトールボーイと相性がいいと思います。DENONの硬さ・重さをDALIがほぐしてくれるような気がします。武骨な男子を穏やかな女子がほぐしてあげてるみたいに(個人の感想です)
特にクラシック音楽、オーケストラの音を部屋いっぱいに響かせてくれます。むしろ、もっと広い部屋でもっと大音量で鳴らしてあげたい・・となんだか申し訳ない気持ちにもなる、いいアンプなのでした。
以下、ほぼ半年ほど経過しての再レビューです。
評価は以前と変わりありません。ただ、MCカートリッジを購入したところ、レコード鑑賞もさらに楽しめるようになったのでひと言付け加えたくなりました。やはりこのアンプ、MCとMMカートリッジの両方に対応していることも大きな特長だと思います。カートリッジを換えてみて、違いを感じながら聴き慣れた音楽にあらためて感動することも少なくありません。レコードのジャケットを眺めたり、解説を読んだり、録音データを確認したり・・そんなことをしながら音楽を楽しむ。
おじさんの感傷だけではなく、音楽の鑑賞の原点に立ち返れたようで、このアンプには感謝しています。
5マランツNR1200との比較!
マランツNR1200との比較ですが、まるで世界が違いました。
同じ曲を聴いても、スピーカーの向こうに風景が見えます。
クラッシックをよく聴きますが、オーケストラがそこに現れます。
残念ながらマランツではそれはありませんでした。
音の傾向に好き好きはありますが、そのレベルではありません。
いくら、透明感のある煌びやかな高域が好きでも
マランツよりPMA-900HNEの圧倒的な解像度には叶わないでしょう。
よく言われるデノン独特の腰の据わった重心の低い音ですが、
PMA-900HNEに関してはそこまで重心は低くはありません。
中高域の分離と解像力がウリのアンプです。
マランツほど脚色はしていませんが高域にも華があります。
HEOSの高音質で聴いても十分いい音で鳴ります。
※HEOSの設定で「標準」から「高音質」に変えて聴いてみてください。
具体的に言うとデノンの持ち味である中高域が素晴らしい。
明るく前に出る音、かといって艶もあります。
かつでは上位機種でしか出なかったこの音をこの値段で買えるのは幸せです。
しばらくは浮気しないでいけそうです(笑)
1点だけNR1200が良い点は、HDMI端子があること。
ピュアオーディオ指向であれば迷わずPMA-900HNEです。
スピーカーはB&W 705 S2シグネチャーで聴いてます。
これで音楽を聴くのが日々の楽しみです。
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![L-505Z [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581980.jpg) |
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8位 |
19位 |
4.29 (7件) |
13件 |
2023/11/ 6 |
2023/12 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
22.5kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「L-505uXII」のコアとなる増幅回路ODNFを完全刷新し、高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプステージにはディスクリートバッファー回路を構成、内蔵フォノアンプは初段をパラレル化し上位モデル同様の回路仕様にグレードアップ。
- 使用するカートリッジに合わせてMM/MCポジションを切り替えることができ、本格的なアナログレコード再生を手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度高いです
【デザイン】
メーターがあるので満足度高いです。ライトも点灯させるとキレイです
【音質】
a-s301、stereo 70sと入門機を使ってきたので本機では低音が深くなり、快活なサウンド(透き通るような?)が感じられて驚きました。
【パワー】
705S3signatureがパワーアップしてくれました。
【入出力端子】
まずHDMIARCでTVとWIIM ULTRAと接続し、WIIM ULTRAと本機をトリガー端子で接続し、TVのリモコンでTV、WIIM ULTRA、本機の電源ONOFFを連動できたので助かりました。
【サイズ】
大きいのはわかっていましたが、奥行きが想像以上に長かったです(汗)
【総評】
普段からTV鑑賞やゲーム、動画サイトやqobuzなどで音楽聴いたりしていますが、さらに楽しむことができて本当に良い買い物でした。
上を見ればキリがないので、自分には本機が値段的にも品質的にも満足できる製品でした。
5気に入って使ってます
【デザイン】
メーターがあって高さがあるため高級感があっていいと思います。
【操作性】
ーdb表示(音量を上げると数字が小さくなる)で戸惑いますが音量のデジタル表示が便利です。クラシックは音量の起伏が激しく適正音量を決めづらいのですが確認した適正音量を音源にメモしておくことで音量調整の煩わしさが無くなりました。
しかし、リモコン操作時のボリュームのスピードが速く微調整しづらいのでもっとゆっくり動くようにして欲しかったです。
【音質】
途中、熱が冷めて休んだ時期もありますが50年以上オーディオを趣味としています。
ミドルクラス以下の物ですが17台のアンプをとっかえひっかえ使ってきました。最近ではTA-A1ES、S-150mk2、X-PM7 MKUなどを使ってみました。
クラシック音楽を中心に聞くようになってから、なかなか気に入ったアンプに出会えませんでしたが昨年の3月に購入したこのL-505Zは気に入って使い続けています。
入力はXLRケーブルよりもRCAケーブル、入力は LINE 3 、SPケーブル端子はB、ライン ストレート はOFF が癖が少なく耳当たりが良く個人的には好みです。
付属の電源ケーブルは低音の量感があり歪み感が少なく弦楽器の音色はいいのですが音場の立体感が出ず深みの無い音でパソコンに付いてきた中国製の電源ケーブルよりも劣る感じでした。
数種類の電源ケーブルを購入し試しましたが付属の物が一番好みでありませんでした。
【パワー】
申し分ないです。
【機能性】
申し分ないです。
【総評】
やっと気に入ったアンプに出会えた感じです。退屈なクラシック音楽の弱音部分も音痩せせず艶やかな音色を楽しむことができて満足しています。
A級アンプにすればさらに艶やかな音色を楽しめると思いますがフルオーケストラのガツンと来るスケール感も味わいたい自分にはAB級のこのアンプがベストな選択だと思っております。
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![A-S801(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000686838.jpg) |
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18位 |
20位 |
4.70 (70件) |
977件 |
2014/8/26 |
2014/10/中旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x152x387mm |
12.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
- 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に欠点がない高忠実アンプ
ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。
比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。
比較しましたが、このアンプを選びました。
最初は消去法で選びましたが正解でした。
【デザイン】
往年のヤマハのアンプのほうが良いです。
しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで
違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか
いいようがないです。
【操作性】
トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います
リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に
配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは
リモコン下部にまとまってて使いやすいです。
【機能性】
USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用
プリアウト端子付きで申し分なし。
CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。
この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。
【入出力端子】
バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。
デジタル端子も揃ってていうことなしです 。
【サイズ】
普通かなと思います
【音質】
少し通電使用してからの印象です。
聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。
多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。
音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。
音の広がりについても同様でした。
特色としては
CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が
とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。
そのせいか聴き疲れはとても少ないです。
つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、
ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。
(聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。)
あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです
使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ
ではなさそうです。
【総評】
HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、
自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。
入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば
価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。
今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると
段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。
それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、
今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに
なりそうです。
追記
たいへん気に入っていましたが
当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。
PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。
音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。
5AirPlayで聴く
【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い
【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望
【音質】非常に気に入りました。満足です。
【パワー】特に不足は感じない。
【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。
【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。
【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。
【総評】
MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。
その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。
スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。
以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。
パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。
そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。
分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。
追記
スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。
アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。
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21位 |
20位 |
4.62 (5件) |
46件 |
2020/5/14 |
2020/5/29 |
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8Ω/4Ω |
435x157x463mm |
22kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 一体型の魅力を凝縮し、音楽を本格的に手軽に楽しめるRCA入力専用設計のプリメインアンプ。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。電源トランスには電力変換効率、電源レギュレーションにすぐれたトロイダル型を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHA A-S1200 レビュー【追記あり2025/12/1】
YAMAHA A-S1200
購入して3ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯と選定理由】
レトロなメーター付きアンプが欲しいと言う事でA-S1200を購入しました。購入の際比較対象となったのが
LUXMAN L-505Z
Accuphase E-280
です。
メーター付きアンプで各社末っ子のモデルを比較する形となりました。
この3機種の中でA-S1200を選択した理由は
@音質が1番好みであった事
Aヘッドホン端子がパワーアンプから抵抗を通した物では無くヘッドホン専用のローインピーダンスアンプでヘッドホンを駆動する仕様であった事。
Bメーターレスポンスが3機種の中で1番俊敏、またPEAK/VU切替式で2種類のメーターを楽しめる事。
C値段に対する物量投入が1番優れていた事
以上が主な理由です。
【デザイン】
かつての名機CA-2000を思わせるYAMAHA伝統のデザインが好印象です。
前モデルのA-S1100は一部樹脂製のつまみでしたがA-S1200は全てアルミ製に変わっており質感も上々です。
【操作性】
ボリュームノブ・トーンコントロールレバーには適度な重さがあり高級感があります。
特に優れているのがリモコンでのボリューム操作で非常に細かいステップで音量調整が出来ます。
【音質】
YAMAHAらしい素直で真面目な音質ですが、前モデルより高解像度。中域に厚みがありますが高域もスーッと伸びて行く印象です。低域は締まりのある音でタイトに聴かせてくれます。
特に優れているのがボーカルの描写と音場表現です。
ボーカル描写は中域に厚みがあり高域が伸びますので基音がしっかり出た上で倍音を美しく響かせます。まるで目の前で歌っているかの様でした。ボーカルメインで聞かれる方には上位モデルも含めてオススメします。
音場表現は広く聴かせる部分もありますが、芯もしっかりしており音が広がり過ぎてパワー感が無いと言う事はありませんでした。絶妙なバランスでチューニングされていて個人的には好印象です。
またヘッドホン出力も非常に良く、出力インピーダンスが低い為か低域から高域までノイズ無くしっかりドライブしてくれます。32Ωで25mWが定格出力ですのでインピーダンスが非常に高いヘッドホンを接続する場合は別途ヘッドホンアンプを用意した方が良いかも?です。気になる方は試聴をオススメします。
【パワー】
定格出力90w/8Ωで必要十分かと思います。ボリューム常用は8時から9時の位置です。
ダンピングファクターも250以上、ドライブ力も非常に優れている印象です。
【入出力端子】
RCA入力専用モデル、CD入力1・TUNER入力1・LINE入力2・PHONO入力1・MAIN DIRECT1・LINE OUT1・PRE OUT1で必要十分かと思います。
【総評】
デザイン音質共に良く、末永く使えそうです。
また本格的なメーター付きプリメインアンプでは1番コストパフォーマンスが良いモデルです。
気になる方は是非試聴してみて下さい。
【追記2025/12/1】
購入してから約1年が経ちました。
個人的な主観になりますが、使いこなしもだいぶ分かって来ましたので参考にして頂ければ良いかと思い追記させて頂きます。
こちらのA-S1200ですが電源を入れてから本領を発揮するまで暖気にかなりのお時間がかかるアンプです。
通電開始から2時間から3時間経つまでは、低音に締まりが無く高音が引っ込んだ様な音で再生されますが、暖気が終わった後の音は大変素晴らしい物で低音から高音までニュートラルかつ厚みのある音で再生されます。
今までに山水やONKYO等、様々なアンプを使用して来ましたが、ここまで暖気に時間のかかるアンプは初めてです笑。しかし暖気が終わった後の音は自分が所有したアンプの中では1番です。
同じくYAMAHAさんのネットワークに対応したR-N2000Aは車の水温計の様なウォーミングアップ表示機能が搭載されておりますので、YAMAHAさんのアンプは暖気ありきで、かつそこにチューニングを集中させていると思われます。
A-S4桁シリーズにはパワーメーターの隣辺りに是非アナログのウォーミングアップ表示を付けて欲しいと少し思いました、大きな子供達が多分喜びます笑。
個人的主観ですが、参考になれば幸いです。
5今の実売値に比べて贅沢すぎるアンプ
※書き込みはあまりしないのですが、オーディオ機器は個人の感性なので少しでも参考になればと思います。A-S1200、このご時世にしては贅沢なアンプになりました。
【デザイン】
シンプルな構成でメーター付は視覚的にも楽しく、もう少し大きければ直よし。スピーカー端子も削り出しの真鍮と豪華。中は当然見えないが、写真で見ると豪華な部品と機能美の内部レイアウト。
【操作性】
ほとんど手で使うのはセレクター、ボリュームのみなので十分。
【音質】
monitor500、500Xのセットを各々ドライブしてみて。
NR-1200は便利だが、音に対して不満を持っていた。
切れがない、スピーカーを鳴らし切っていないような消化不良な感覚。
A-S1200は、メリハリが効いて長く聞いても疲れない、ソースをそのまま伝える素直さ。
小音量でもアンプの駆動力の余裕により、スピーカーの違いもはっきりと差が出るのを実感。(スピーカーエッジを早く直さなければ・・・・)
格上のアンプを購入して、やはりオーディオは沼と改めて理解した。
最後の贅沢でこの機種を選んだ。非常に満足している。
しかしスピーカーは変える気はない。これで良いのよ。(沼に引き込まれる)
【パワー】
前に使っていたNR-1200とは歴然の差。12畳の防音未対策の部屋では必要にして十二分
【機能性】
余分なものがないので長く使える。DAC、ネットワーク機能は、日々進化していくので内蔵は要らない。
【入出力端子】
あまり色々接続しないのでこれで十分。レコードを持っていればさらに音楽を楽しめたと思う。なんとMCまで使える。
【サイズ】
フロントパネルの大きさなどは存在感がありちょうどよい。
ただし、長すぎて当家のTVラックでは後ろにちょっと出ている。
重量級で模様替えは簡単にできない。
【総評】
憧れのmonitor500・500Xに変えてからNR1200では不満が出てきたので、最後の贅沢でアンプは是非とも新品で良いものにしたいと考えていた。
高校生の頃、そこそこのシステムで、そこそこの音量で楽しんでいたので、その頃の感動を再度味わいたい。
予算は贅沢に25万円、Denonの2500ne、1700neとか、背伸びして中古のE-280か・・・・
ヤマハもあるね・ヤマハは昔使っていたシステムだ・・・・ということで色々見て決定。
この造り込み、内部部品の物量と豪華さで即決、この値段ではもう買えないだろう。
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![R-N600A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568706.jpg) |
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27位 |
22位 |
4.59 (7件) |
89件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ!必要十分
【音質】
価格を考えると申し分ない音質!この価格帯だとメーカーによってはチープな部分も音に出てきそうですが、かなり頑張ってると思います。やはり基本設計がいいんでしょう。
低音はややタイト、出てないわけではなく、得意とする周波数領域がそう聞こえさせる印象、音源によっては物足りく感じる場合あります。
高音域はこれぞヤマハという素晴らしい伸びで、奥行きもしっかり感じとれます。
総じてややドライな印象。ヤマハらしい音作りではありますが、ナチュラルかどうかと問われるとクセは若干ある感じです。
とはいえデノンやマランツほど自己主張は強くないので再生ソース側のキャラクターは活きるとは思います。
DACについては、リリースから年数が経ったのもありますが、一昔前ならもう少し上位モデルじゃないと使ってなかったESSの9010K2Mを、この価格帯で使ってくれてるのも嬉しいポイント。
【パワー】
一般家庭なら必要十分、DF150以上と謎に高スペック、頼もしいですね。
【機能性】
NASにロスレス音源入れてもうこれ1台とスピーカーでOK!何気にFM、AMラジオもついてるのもありがたいです。
musiccastは使いやすい、リモコンまあまあ
本体は文字は小さく私の視力ではほぼ見えません。
【入出力端子】
デジタル時代にありがたい光2.同軸2、これも安心感がある。2chアンプならHDMIでコスト上がるより光で十分です。
LINE入力もCDを合わせて4つもあるから、レコードなんかはプレイヤー側のPhonoアンプを使うか、アンプ側のPhonoアンプを使うか、、、なんて考える余地があるほどの余裕さ。
【サイズ】
内部写真見るとスペースに結構余裕あります。
上位モデルはスペースぎちぎちです。
私的には、放熱性と考えてまあ良しです。
【総評】
この価格帯だと間違えなく選択候補にすべき!
5大変良かったです。
ブラックを購入しましたが大変恰好が良くて、
音質も大変良かったです。
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![L-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712941.jpg) |
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14位 |
24位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2025/9/30 |
2025/10 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
25.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:20W/8Ω、40W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3さようならラックスマン
D-100 CENTENNIALと合わせて何回も、何曲も試聴しましたが心に響かない音です。
音楽の表層をなぞっているだけの薄い音に感じます。
15年以上前、大学生の頃にあこがれたLuxmanブランド。D-06やDA-200,DA-06,P-700uといった名機たちが思い返されます。
その頃の豊かで、心に訴えかけるようなサウンドが私は大好きでした。
ありがとう、そしてさようなら。
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![R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533599.jpg) |
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20位 |
27位 |
4.75 (4件) |
123件 |
2023/4/28 |
2023/5/26 |
○ |
○ |
AorB:4Ω以上 A+B:8Ω以上 |
435x157x473mm |
22.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
- 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高し!これは聴いてみるべき!
このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。
〜
pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。
しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑)
あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。
で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態…
こりゃイカンですばい。
ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑)
で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。
聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。
2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。
ダンピングファクターが高いのも頼もしい!
いざ開封の儀
でかい(笑)
昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。
そして重い(笑)
逆に軽い筐体って信用できない。
はい、私は古い人間なので。
早速音出し
;;;;;
やっちまったか?…
なんだー?こののっぺらぼうは…
お約束の「あるある」です。
気を取り直して24時間×8日のエージング開始!
気長にエンヤを44.1の16で流します。
最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。
やはりこのアンプ只者ではない。
そして、晴れて愛聴盤鑑賞
最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。
ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。
やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。
このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑))
あと、YPAO
これは少々?な所もある。
具体例として我が家のリビング。
スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故???
もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。
でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。
それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。
これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。
それは音量調整のところ。
Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。
これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件!
対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。
あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。
以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目
YAMAHA、凄い!
5感動的音質にシビレます?
前回のレビューについて
我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。
『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。
その後、どうしても音質に納得が行かず、
YAMAHA に相談し点検して頂きました。
音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。
結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。
PHONOでは音質が良くて、
amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。
聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。
(但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる)
初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。
早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。
本機の弱点
@USB メモリ再生に非対応
Aamazon music のアプリに非対応
Bミュージックキャストがポンコツ
過ぎてamazon music のmy music
がマトモに再生出来ない。
音質に不満は全くありません。
感動物です。オススメします。
8月13日追記
ファームウェアVer.1.27のインストールにより
ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの
MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥
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24位 |
30位 |
5.00 (5件) |
35件 |
2022/11/ 1 |
2022/12 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x193x463mm |
29.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC-H / MC-L切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したフラッグシップモデルのプリメインアンプ。エネルギー感あふれる壮大なサウンドを実現。
- 1つの筐体にセパレートアンプのクオリティーを内在させた「ワンボディセパレート」のコンセプトのもと開発されている。
- 精緻な回転機構を組み込んだ電子制御アッテネーター「LECUA-EX」を採用し、快適で音質劣化を抑えた音量調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見るだけでも楽しい、時間を忘れてきいてしまう。
【デザイン】
重厚感、質感とても良い。
特にパワーメーター、天板、ボリューム等。
【操作性】
電源スイッチが軽い、もう少しプッシュ感があっても良いと思う。
【音質】
1日2時間くらい6ヶ月のエージングです。とても良くなってきました。全体的に柔らかく、中高域はしなやかで繊細によく伸びます。中低域のキレはとても気持ちが良い。懐かしい音と言うか、管球式アンプの音のようです。
【パワー】
ブックシェルフには充分です。
【機能性】
シンプルで使いやすい。
【入出力端子】
充分です。
【サイズ】
ラックに収まるサイズ。セッティング、移動は重いです。
【総評】
AB級アンプにしては天板が熱くなります。手持ちのレコード、CDはもちろんネットワークオーデオ等楽しみが増えました。
5全方位最高音質プリメインアンプ
LUXMAN L-509Z レビュー
LUXMANのアンプには長年親しんでおり、これまでにL-505uXIIやLX-380を使ってきました。ラックスマンのアンプには独特の柔らかさや厚みがありながらも繊細さを兼ね備えており、その音質と利便性がとても気に入っています。そんな自分が再び手に入れたくなったのがLUXMAN L-509Zです。
外観とデザイン
まず特筆すべきは、ラックスマンらしい白いメーター。このメーターが放つ上品な輝きがたまりません。さらに、ボリュームがデジタル表示される点もポイントで、直感的に音量が把握できるのはとても便利です。音楽を聴いている時だけでなく、リビングに置いているだけでも絵になるデザインです。
接続性と使い勝手
L-509Zはバランス接続が二系統備わっており、複数のソースを接続して切り替えながら楽しむことができます。この点は、他のアンプにはなかなかない便利さです。私はAVアンプに繋いでテレビ音声もL-509Zで鳴らしていますが、これが驚くほど音質が良い。テレビの音声がここまで豊かでリアルになるのかと感動しました。
音質
L-509Zの音はまさにクセのない万能型。どんなジャンルの音楽でもしっかりと表現しきります。解像度が高く、かといって硬すぎず、しなやかな音の響きが特長です。低域から高域までバランスが良く、細部のニュアンスまでくっきりと描き出してくれるため、クラシックやジャズはもちろん、ロックやポップスも気持ちよく鳴らします。
LUXMANのアンプファンとして、L-509Zはこれまでのラックスマンサウンドを受け継ぎながらも、さらに進化を遂げた一台です。高級感あふれるデザインと高い音質、そして使い勝手の良さを兼ね備えたこのアンプは、音楽をとことん楽しむための最高の相棒です。
LUXMANの魅力に改めて気づかされました。これからも長く愛用していきたいと思える、そんな一台です。
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23位 |
34位 |
4.21 (8件) |
128件 |
2020/8/21 |
2020/9/中旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x105x370mm |
7.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:最大192kHz/24bit 定格出力:45W/8Ω、60W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜70kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「HDAM-SA2」と「HDAM-SA3」を用いたフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を搭載したプリメインアンプ。
- 温度変化に伴うアイドリング電流の変動を抑え、動作の安定性を改善。ハイレゾ対応デジタル入力部のD/Aコンバーターに「AK4490EQ」を採用している。
- デジタル入力は同軸1系統、光2系統の計3入力を装備。最大192kHz/24bitのPCM入力に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PM6000番台の、ひとつの到達点か。
【デザイン】
PM6005以来の「顔」は、これはこれで定着した感あり。
【操作性】
PM6005からの買換えになるけれども、パネルのノブとリモコンとで快適に操作できる。
PM6007から、ラウドネスがなくなり、DACのデジフィル切り換えに置き換わったが、デジフィルはリモコンから操作できるとよい。
【音質】
PM6005では、意外に本格的な再生ができることに驚いたけれど、美しい高域は時にキツさ、冷たさにつながる面があり、その部分で他ブランドに目が向くことが多かった。
この点が、PM6007ではずいぶん改善された感があり、全体域にわたって、ニュートラル・繊細で解像感も高い音質が得られている。
PM6006から、パワーアンプ・ドライバー段Trの大容量化により、メーカーは低域が改善された旨を謳い、6007も引き継いでいるはずだけれど、低域は 6005からあまり変わった感はなく重さに欠けるが、厚かましさがないのはよい。
より低い価格帯から、10万円を超える機種まで数機種と比べて、繊細さと音の実在感が共存し、音場の再現性も高く、聴き応えがある。
重低域やパンチ感重視のリスナーには向かないが、この価格帯でクラシックを本格的に聴けるアンプであるのは立派だ。
室内楽は繊細でありながら実在感があり、大編成の交響曲でもステージが眼前にある感じを味わえる。トランペットは、低価格機では薄っぺらくキラつくだけのことが多いけれど、本機ではコクと厚みがある。
デジタル入力=内蔵DAC・AKM AK4490EQは高精細だが、中には C-7030(WM8718)や CD5000(PHILIPS TDA1549T)のアナログ出力からのほうが高品位に聞こえる音源もある。フォノカートリッジ 3本を使い分ける感覚で使い分けている。
【パワー】
通常の住居であれば、まず十分。
最近のアンプはプリ部にゲインを持たせず、全体に低ゲインのものが多く、こういったものは音の存在感に欠けがちだ。反対に Rotelのように高ゲイン過ぎて、昨今のデジタル機器の平均的アナログ出力(2.0Vrms)につなぐと、低いボリューム位置で大音量が出過ぎる弊があるものもあるのだが、PM6000番台はずっとプリ部+メイン部で39.5dBほどと思われ、通常ユースではきわめて使いやすい。
【機能性・入出力端子】
USB端子を搭載しないので、最近の需要からは分が悪いけれど、アナログレコード(未聴)も含め、ディスク再生中心の音楽鑑賞には適切・十分。
ただ、ラウドネス機能は残してほしかった。
なお、PM6005では、DAC同期時に軽微なノイズが出ることを当サイト拙レビューで指摘し、まさかそれゆえではないと思うが PM6006では、DACに、ノイズ吸収性の高い導電性ポリマー・コンデンサー(いわゆる固体電解コン)の導入が謳われた。しかし、6007においてもDAC同期時に、極めて微弱ながら、「プププ…」というノイズは聞こえる。
海外製ではこんなことが気になることがあまりなく、国内メーカーの弱点は、意外にもデジタル系のデバイスやファームウェアの扱いだったりするのでは?
【サイズ】
低価格でも高さを120〜140mmも取る国内ブランドが多い中、PM6000番台は105mm=10cmを堅持していることは、価値が高い。
【総評】
PM6005を4年ほど聴き、美音ながら、高域にキツさ、冷たさを感じていたのだが、本機に至って改善を見、「価格帯なり」の限定はもちろんありつつ、秀逸な音質を提供してくれる。
PM6000番台の、ひとつの到達点と言っていいのではないか。
PM5000番台が廃止され、上位機種はパワー部のデジアン(D級)化や、電子ボリューム採用が相次ぐ中、独立した、しかもディスクリートのプリ部を持ち、ふつうのアナログ・ボリューム(VR。今のところガリ一切なし)を採用するという、ある意味“絶滅危惧種”ともいえる古典的構成だ。
これが、音質と使い勝手の両面で奏功しているとも考えられ、ぜひ長く生産され、愛聴されてほしいと思う。
ただ、よりパンチのきいた音を好む方には、DENON(各機種、未聴)や、Cambridge Audio CXAシリーズがよいかもしれない。が、クラシックを、小さめの部屋で、あまり大音量でなく楽しむには、たとえば CXA81(よいアンプだが)よりも本機をお勧めする。
試聴環境:6畳和室(鉄骨)。
試聴機器
CDプレーヤー: オンキヨー C-7030(ただし初期バージョン:WM8718搭載)、Marantz CD5000
ラインケーブル: カナレ L-4E6S(結線は疑似バランス接続※注)
デジタル・ケーブル(C-7030のみ): Audiotrack Glass Black II Plus (← お勧め。)
スピーカー: Wharfedale Diamond 220
スピーカー・ケーブル: モガミ 3103(バナナプラグ装着)
※注…疑似バランスというのは、世にいうセミバランス接続。電気的には平衡と不平衡しかないので、個人的に「疑似」と称する。
[追記]
ACケーブルは、PM6005使用時から、Airbow KDK-OFCを使用しており、PM6007にも同品を使用している。
5オーディオ初心者でも違いがわかる素晴らしい製品
オーディオ初心者です。
アンプのないスピーカーの購入をきに、プリメイアンプを購入。
(PCはAIRPULSEのA80)
NS-B330+NS-SW700との接続です。
中高音が素晴らしく伸びます。
重低音も嫌な重さから心地より重い響きへと進化。
アンプの違いでここまで差が出るとは・・・
PC+USBDA(光デジタル)での接続時
アマゾンmusicHDでのハイレゾ再生で感動。目の前で演奏しているのかと思うレベル。
スマホ+RCA変換ケーブル(1200円の)をかましての接続時
これもアマゾンmusicHDを再生。意外と悪くない。
PCとの接続より落ちるものの、気軽に聞けるという利点を考えればあり!
スマホ接続時ですら、アンプに懐疑的だった妻が
「あんたが買った物の中で一番納得できた」
との事。
いままでの購入分はご不満だったのですね・・・・
CD6007の購入許可が下りたので、4月の入荷?時に買いそろえて2段にしておきたいと思ってます。
最後に、
綺麗な音は長時間聞いていても耳が疲れません。
初心者ですら思います。
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![R-N800A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562304.jpg) |
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35位 |
34位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽環境リニューアル
先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。
新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。
音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。
PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。
PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。
ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑)
【音質】
綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。
【パワー】
流石に余裕でしょう。
【機能性】
ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。
【入出力端子】
HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。
【サイズ】
大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。
【総評】
勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。
あれは見てて楽しいので。(笑)
ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。
4多くのデジタル&ネットワーク入力に対応した現代のアンプ製品
ヤマハらしいデザインを踏襲したネットワークレシーバー製品です。
電源ボタン等プッシュスイッチトップが丸では無く四角い所
BASS/TREBLE等のノブが円形では無くて縦一文字型な所
なのにSPEAKERSなど3っ程丸いスッイチトップが混ざって
いるのは徹底してないのがちょっと残念です。
機能面ではデジタル入力端子が豊富でLAN端子があるところなど
現代の製品と感じさせてくれます。
PHONO入力があるのは最近のレコード復活状況を考えると
うれしいです。
ただしそれ以外のアナログ入力が「CD」とAUX2系統だけなのは
寂しい気もしますが、実際使われないのでしょう。
レシーバーなのでAM/FM外部アンテナ入力を備えています。
スピーカー出力はバナナプラグ対応でA/B2系統装備です。
音質面ではレシーバー機ですが、左右対称に2chアンプ回路レイアウトで
チャンネルセパレーションの向上、ダイレクトな信号回路等
プリメインアンプ技術をふんだんに採用していまして、歯切れの良い
クリアーでちょっと控え目なヤマハサウンドだと聴いていて思いました。
定格出力100W×2(8Ω)と一般的な家庭用スピーカーなら十分に
ドライブする能力を持っていましてウーファーの口径が300mm程度で
あればドライブ力不足も感じませんでした。
入力系統を現在のソースに合わせてあり音質も中堅機以上のサウンド
ですので1台あれば楽しいオーディオが構築できる製品です。
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25位 |
34位 |
5.00 (5件) |
63件 |
2021/10/27 |
2021/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x178x454mm |
25.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:110W/8Ω、220W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。1台で多機能をまかなうコンポーネントと、力強く豊かな音楽性が特徴。
- リスニングポジションから音量を確認しやすい7セグメントLEDによる音量レベル表示や、グラウンド配線左右独立の4.4mmヘッドホン出力端子を備えている。
- ほかのオーディオ機器との電源連動するトリガー入出力端子、ごく近い将来赤外線以外のリモート操作にも対応を拡張する外部コントロール端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドアンプの音質だけが・・・それ以外はOK
【デザイン】 可もなく不可もなし、値段相応に高級感があります。比較検討したアキュフェーズのゴールドがイマイチに思ったので本機にしました。
【操作性】 プリメインアンプとしては充分だと思います。
【音質】 私の組み合わせ(SP:B&W703S3、レコードプレーヤー:ヤマハGT2000L、針:オルトフォンSPUシナジー)では充分な音です。低域から高域までしまった重心の整った音を聴かせます。ただ一つ問題が、内臓のヘッドアンプより10年前に買ったフェーズメーションT300(4万円弱)の方が音がよく、内臓のHAは使用していません。これだけの金額を出して4万円弱のトランスに負けるとは,,,,レコードプレーヤーや針との相性もあるとは思いますが。
それ以外は文句がありません。
【パワー】 必要にして充分です。
【入出力端子】 バランス入力を2口装備しているので、DACあたりで試そうと思っています。
【サイズ】 ギリギリOKですが老体には27kgの重さはちょっときついです。20kg以下であれば良かったのですが仕方がないですね。(LX380が軽かったので候補でしたが、真空管の交換を考えてAB級アンプにしました。)
昔は、同じ価格ならアンプは重たいほど良いと言われていました。(長岡鉄男さんだったかな?)
【総評】 リタイヤして学生時代に集めた約200枚のJAZZのレコードを毎日聞いています。社会人時代はろくに聞くこともなく埃をかぶっていたレコードが、これほど復活するとは夢にも思いませんでした。当時の、歩くだけで針飛びをした部屋との違いもありますが今まで聞こえなかった音が聞こえてきて、かつてのコレクションを全て聞き直しています。
久しぶりオーディオに取り組むと知らないことばかり。ストリーマーとかDACなんて全く意味がわかりませんでした。
しかし時代は変わっても、やはり昔のミュージシャンが目の前で演奏してくれることは変わらず、名演奏を聞けることに感謝しています。レコードってこんなに音が良かったのか・・・・アナログはまだまだ不滅ですね。
購入し際してはここの評価を参考にして買いましたので、他の方の参考になればと思い投稿しました。
5ノイズ対策が必要
L590A→L507UX→L507ZとLUXMANのプリメインアンプを3代続けて購入しました。
インプットは主にTEACのUD701NをDACに、そこにiPad miniをUSB接続してApple Music を聴くことが多いです。
【ノイズ対策】
前の2機種と比較して、L507Zはノイズを拾いやすいです。ハム音と他のチャンネルから漏れてくる音がしました。LUXMANのサービスセンターの方に色々相談させて頂いて一番効果あったのは、L507Zのinput端子にRCAショートピンを挿す事でした。
これによりカタログ通りの低ノイズを実感しました。(最初からつけてくれてもいいのに)
電源やケーブルに色々お金かける前にやっておくべきだと思いました。(10万位かかったかな)
【音質向上策】
もう一つLUXMANさんからアドバイス受けた事は、デフォルト設定だとUD701N 側のプリ段とL507Zのプリ段の2重のプリ段が音質に影響与えるので、UD701N側をfixed出力にして下さいと。わざわざTEACさんに技術情報問合せてアドバイスくれたLUXMANのサービスセンターの方、ありがとうございました。
【音の傾向】
L507UXと比較して、全体的にゆとりがありながらも、繊細感や制動感もあります。例えるならに車のエンジンが2000CC直4から3000CCV6に変わった感じですね。実用性+αの魅力、高級感があります。
ただL590Aの女性jazzボーカルの艶感とかとろみだけは出ません。代わりに同じ曲でもデジタルフォーマットの違いリマスターの違い、UD701N へUSB接続かWi-Fi接続か全て違いを提示してみせます。
とはいえそこはLUXMAN、リラックスして聴けるような味付けがちゃんとしており、聴き疲れる事はありません。
佐野元春や宇多田ヒカルや中島美嘉などの昔の曲が最新のフォーマットで聴くと感動的な音質で楽しめる喜びがあります。もちろんFirstTakeシリーズの臨場感もたっぷり楽しめますよ。
【デザイン】
唯一減点したのはデザインですね。LUXMANのクラシカルなデザインは好きなんですけど、UD701Nと並べるともうちょっと現代的なアレンジがあっても良いかと。どちらもベースはクラシカルなデザインなんですけどね。
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51位 |
41位 |
4.55 (29件) |
194件 |
2014/8/26 |
2014/9/下旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x151x387mm |
10.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、PCM:24、16bit 定格出力:85W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 定格出力85W×2のシングルプッシュプル構成の、ハイレゾ対応プリメインアンプ。あらゆるスピーカーを余裕をもって鳴らし切る。
- トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力での音質向上を実現する、「ピュアダイレクトスイッチ」を備える。
- 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハ安定の自然な音が楽しめます
【デザイン】シンプルで好感の持てるデザインです。
【操作性】オーソドックスで操作に迷う事はありません。
【音質】このために買い替えた様なのもです。
大分前になりますがヤマハのアンプはセレクタースイッチがローターリースイッチでしかもリモコン操作するために軽い力で切り替えができるようになっていた為、使っているうちによく接触不良をおこし、それが嫌でD社のアンプに買い換えた経緯があります。しかし音が硬く感じてどうしても馴染めないので、セレクタースイッチが接触不良をおこさないアナログスイッチ?になったヤマハのこの機種に買い替えました。スピーカーのヤマハのNS1000mと相まって自然な音が戻ってきて満足しています。
カタログに歪が0.00何パーセントと書いてありますが、所詮は正弦波を入力してディストーションアナライザーで出力波形と比較した数値でしかありません。スペックだけでなく聴感を重視するヤマハの音作りはさすがだと思います。
【パワー】8Ωで片側85Wと十分なパワーです。よく上級機は音が違うと言いますがせいぜいボリュームの位置が9時か10時ぐらいでしか使わないので私はいつも中級機を選んでいます。
【機能性】Wi-FiやBluetooth等のネットワーク機能は一切ありませんので、こういう使い方をする人には機能が不足と感ると思います。
【入出力端子】上記のとおりネットワーク端子はありません。光デジタル、同軸デジタルが各1系統、TUNER、PHONO、CD端子の他、LINE端子が3系統内2系統は入出力端子があります。あとSUBWOOFER OUT端子があります。スピーカーは2系統接続可能。通常の使い方では十分な数と思います。背面にUSBコネクター端子がありますがこちらはDC出力端子でUSBの機能はありません。
【サイズ】昔ながらのプリメインアンプですので大きく、重さも10kg以上あります。
【総評】プリメインアンプとしては秀逸な1品と思います。
あくまで音楽愛好家としてのレビューです。いわゆる音キチではありませんのであしからず。
5DTMの音楽制作用に購入
デスクトップ用パソコンに接続しDTMでの音楽制作を行う為に購入しました。スピーカーはJBLコントロール1を接続しています。COAXIAL、OPUTICAL等のデジタル入力もあり拡張性も満足しています。スピーカーはA,Bの2系統です。当初、DTM用の安価なアンプと迷いましたが、スピコンケーブルをわざわざ購入しなければならないのでホームオーディオアンプを購入しました。パワー感、音質を含め本品を選んで良かったと思います。パソコン等で作曲したモノを即モニターできるので重宝してます。LINEも3系統ありプロセッサーやエフェクト、ミキサー等接続も申し分ありません。操作レバーも大きく使いやすいです。パワーはデスクトップで使用する限り、上位の機種は必要ないくらい十分です。DTMラックにマウントできませんが見栄えだけのものなので、ニトリの木製ホワイトラックに収納して使用してます。パソコンやCDの音源を加工したりBGM編集するような作業ならオーバースペックなくらいだと思います。
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![R-N800A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562303.jpg) |
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67位 |
45位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽環境リニューアル
先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。
新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。
音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。
PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。
PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。
ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑)
【音質】
綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。
【パワー】
流石に余裕でしょう。
【機能性】
ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。
【入出力端子】
HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。
【サイズ】
大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。
【総評】
勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。
あれは見てて楽しいので。(笑)
ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。
4多くのデジタル&ネットワーク入力に対応した現代のアンプ製品
ヤマハらしいデザインを踏襲したネットワークレシーバー製品です。
電源ボタン等プッシュスイッチトップが丸では無く四角い所
BASS/TREBLE等のノブが円形では無くて縦一文字型な所
なのにSPEAKERSなど3っ程丸いスッイチトップが混ざって
いるのは徹底してないのがちょっと残念です。
機能面ではデジタル入力端子が豊富でLAN端子があるところなど
現代の製品と感じさせてくれます。
PHONO入力があるのは最近のレコード復活状況を考えると
うれしいです。
ただしそれ以外のアナログ入力が「CD」とAUX2系統だけなのは
寂しい気もしますが、実際使われないのでしょう。
レシーバーなのでAM/FM外部アンテナ入力を備えています。
スピーカー出力はバナナプラグ対応でA/B2系統装備です。
音質面ではレシーバー機ですが、左右対称に2chアンプ回路レイアウトで
チャンネルセパレーションの向上、ダイレクトな信号回路等
プリメインアンプ技術をふんだんに採用していまして、歯切れの良い
クリアーでちょっと控え目なヤマハサウンドだと聴いていて思いました。
定格出力100W×2(8Ω)と一般的な家庭用スピーカーなら十分に
ドライブする能力を持っていましてウーファーの口径が300mm程度で
あればドライブ力不足も感じませんでした。
入力系統を現在のソースに合わせてあり音質も中堅機以上のサウンド
ですので1台あれば楽しいオーディオが構築できる製品です。
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![A-S801(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000686839.jpg) |
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87位 |
53位 |
4.70 (70件) |
977件 |
2014/8/26 |
2014/10/中旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x152x387mm |
12.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
- 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に欠点がない高忠実アンプ
ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。
比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。
比較しましたが、このアンプを選びました。
最初は消去法で選びましたが正解でした。
【デザイン】
往年のヤマハのアンプのほうが良いです。
しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで
違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか
いいようがないです。
【操作性】
トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います
リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に
配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは
リモコン下部にまとまってて使いやすいです。
【機能性】
USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用
プリアウト端子付きで申し分なし。
CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。
この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。
【入出力端子】
バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。
デジタル端子も揃ってていうことなしです 。
【サイズ】
普通かなと思います
【音質】
少し通電使用してからの印象です。
聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。
多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。
音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。
音の広がりについても同様でした。
特色としては
CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が
とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。
そのせいか聴き疲れはとても少ないです。
つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、
ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。
(聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。)
あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです
使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ
ではなさそうです。
【総評】
HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、
自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。
入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば
価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。
今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると
段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。
それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、
今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに
なりそうです。
追記
たいへん気に入っていましたが
当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。
PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。
音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。
5AirPlayで聴く
【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い
【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望
【音質】非常に気に入りました。満足です。
【パワー】特に不足は感じない。
【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。
【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。
【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。
【総評】
MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。
その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。
スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。
以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。
パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。
そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。
分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。
追記
スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。
アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。
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![R-N1000A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562301.jpg) |
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44位 |
53位 |
4.40 (6件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
|
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![R-N1000A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562302.jpg) |
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50位 |
53位 |
4.40 (6件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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64位 |
53位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/5/14 |
2020/5/29 |
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8Ω/4Ω |
435x180x464mm |
24.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ
【デザイン】
サイドも含めてよいと思います。
【操作性】
プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。
【音質】
音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。
ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。
アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。
【パワー】
必要十分です。
【機能性】
プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。
【入出力端子】
プリメインとして使う分には不足なし。
【サイズ】
ちょっと大きすぎる感はあります。
【総評】
税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。
5買ってよかった
【デザイン】
VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。
【操作性】
リモコンの反応が良くない
【音質】
さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし
【入出力端子】
十分。
【サイズ】
奥行きでかい
【総評】
もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。
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40位 |
64位 |
4.68 (3件) |
18件 |
2020/5/14 |
2020/6/12 |
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8Ω/4Ω |
435x157x463mm |
22.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- フラッグシップ機「HiFi5000」シリーズの技術を継承したHiFiプリメインアンプ。構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」を採用。
- トロイダルトランスによる豊かな中域表現に加え、強固なコンストラクションに支えられたしっかりと芯のある低音、自然で伸びやかな高域表現を追求。
- PC-Triple C導体を内部配線に採用するなど、徹底したローインピーダンス化による豊かな音の情報量が、楽器の質感まできめ細やかに再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHA A-2000aの後継機として
プリ=YAMAHA A-2000aにパワー=ONKYO M-5000Rを繋げてましたが、A-2000aの後継機として本機を採用。プリ単体も探してみたが試聴する機会も場所もなく、若干消極的になったがプリメインアンプの中から本機を選択。結果としてはこれで正解かなと思う。スピーカーはYAMAHA NS-F901。
【デザイン】
VUメータ、シルキーパネル、サイドウッドなど、バブル前の機能美を彷彿とさせる。機種選定の1/3位はデザインによる。
【操作性】
YAMAHAのA-2000aと比べ、ボリュウムノブの軽さは残念。一方でリモコン操作はスムーズ。リモコン機自体の出来も高級。
【音質】
綺麗、清々しい、爽やか。YAMAHA NATURAL SOUND は健在。A-2000aとの比較では、左右の広がりと奥行き共に立体感が向上。
蛇足ながら、A-2000aの実力、完成度の高さには驚愕。ブラインドで聴けば両機の区別は容易ではない。35年前の機器とは思えない。
【パワー】
十分。
【機能性】
問題なし。
【入出力端子】
録再が1系統のため、カセットデッキとMDプレイヤー同時接続が不可だが、日常的には実害なし。今では寝室にA-2000aを持ち込んで、カセットテープやMD、チューナーを鳴らしている。
【サイズ】
重量は覚悟してたが、奥行きが長くて収納は大変だが、これまでも既にA-2000aで慣れてたので大儀なし。
【総評】
35年、やはり確実にときは過ぎている。総合力は確実に向上している。音の広がり、奥行きは抜群です。と同時に、35年前に5年ローンを組んで選んだA-2000aの凄さを今更ながら再確認できた。
5後継機なんで、試聴しない2100を売って、予約で買って聴いた感想
後継機なんで、試聴しないで、a-s2100を売って、予約で買って聴いた感想。
Technics sl-g700 外付けssd パワーケーブルゾノトーン6NPS-3.0 Meister
XLR ゾノトーン5000
b&w 707s2
バイアンプ バイワイヤリング ゾノトーン5500
ヤマハa-s2200 パワーケーブル6N2P-3.0 Meister
バイアンプ バイワイヤリングで、フルバランスで聴いた場合、
2100は中音がメインで、しっかりでで、低音は、音量上げたら出る感じで、ベースと、ボーカルと、高音がきれいな感じ
今回の、2200は解像度は、かなり上がって、すごいクリアな低音!
解像度、クリア感は上がったんでいいと思う。
3日ぐらいたったら、全部が、2100より良くなった。
バイアンプ、バイワイヤリング、フルバランスで聴いて、音圧も凄く全部良い。
デザインを、3200と一緒だったらもっとよかった。
あと、2200が予想よりかなり良かったんで、3200がどれだけ凄いか、聴いてみたくなった。
ヤマハなだけに、どっちもクリアだけど、2100と2200は、2200 の方が解像度とか全てが凄い。
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![A-S301(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795760.jpg) |
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112位 |
71位 |
4.24 (44件) |
566件 |
2015/7/17 |
2015/8/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW) A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW) |
435x151x387mm |
9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
- トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。
店舗用の設備として購入。
自宅では古いSONYのTAF-333EXUを使ってましたが
久し振りに現代アンプを購入。
ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」
くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある
上質な音で大満足。
SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック
シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。
クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。
店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる
のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。
私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。
家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮
してるのかも。
見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし
ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか
この価格帯では贅沢な要望ではないかと。
女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる
いいお買い物でした。
5RX-A6Aの外部アンプとしては必要十分
シアタールームのメインアンプはYAMAHAのRX-A6Aで、それを9.2チャンネルから11.2チャンネルにするための外部アンプとして購入したが、購入前にはYAMAHAのサポートにこのアンプはRX-A6Aに見合うとの助言を得て選択した。
音楽はクラシック、ジャズが主でAuro-3Dが中心。映画はアクション映画が多くほぼサラウンドAIを使う。
このアンプに任せてあるのはリアプレゼンスの2本のスピーカーのみであるが、音楽も結構大きい音を鳴らすし、映画は爆音になる時がよくあるのでそれなりのパワーが必要だが、外部アンプとして十分な性能を持っている。
オーディオ製品としては入門機と言われるクラスのアンプだが、見た感じはRX-A6Aよりも見方によっては高級感がある。
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![MODEL 50 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579017.jpg) |
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42位 |
71位 |
4.61 (5件) |
116件 |
2023/10/24 |
2023/11/上旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
442x130x431mm |
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【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 70W+70W出力の独自の「電流帰還型パワーアンプ」と「HDAM-SA3回路」を搭載したプレミアム・プリメインアンプ。
- すぐれた駆動力でスピーカーを正確にコントロールする。フォノ入力を含む6系統のアナログ入力を装備。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを搭載し、レコードをニュアンス豊かに楽しめる。2.1chのプリアウトを備え、柔軟なセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても音の良い純アナログアンプ
40nは手が届かず、本機50と24年9月に発売され実売価額がより安い60nとどちらを買おうか迷いましたが、音質を優先し、今後この価格帯で新製品が発表されることはないであろう純アナログアンプを選びました。25年3月下旬に購入したのですが、なんと本体には発売年と同じ2023年製と表示されています。ほとんど売れていないモデルなのでしょう。大丈夫かと心配になりましたが、スピーカーのクリプトンKX-3PUとCD60に繋いで聴き始めて、その音の良さにビックリしました。小型スピーカーなので重低音は無理ですが、聞こえてくる音楽の心地よさに大満足しています。またCDにはこんなに情報が入っているのかとあらためて感心しました。なお、音楽ファイルの再生ではCDプレーヤーにHDDなどをUSBで接続するというのが私の使い方です。
5Cinema 70sとModel 50のマリアージュについて
まだあまりレビューが掲載されておりませんので、皆様のご参考になればと思い感想を書いてみます。引越を契機として、5.1CHを構築すべくAVアンプを探していました。DIRACなど関心があったのでMaranzのCinema 50も視野に入れていたのですが、部屋にそこまでの数のスピーカーを置く場所がないので(またCinema 50はテレビボード等に入らないこともあり)7.1CH、いや5.1CHくらいで十分と結論に到達しました(ところで日本ではなぜCinema 60が発売されなかったのでしょうかね!?)。そこで、MaranzのCinema 70sが使用目的、価格的、テレビボードの収納部分に入るサイズ的にぴったりと確信を抱き購入しました。なお、新しいMaranzのデザインは好みということもありました。
Cinema 70sを導入して、フロントのJBL L82 Classicを中心にして5.1CHを構築し、Audysseyも活用してステキな音響生活に。思えば苦節40数年、夢にまでみた5.1CHの世界。映画やドラマなど迫力満点でんがなとしばらく感動しておりました。がしかしですよ。音楽については「お、Cinemaなのに結構いい音するね!」と感心するところもある一方で、Cinema 70sを導入してから数ヶ月ほど経過してくると、「音楽鑑賞に限って言えばどこか分からないが足りないような気がする」となってしまいました。引越前はMac→Teac UD505とAP505→JBL L82+Fostex CW200D(アドオン)で音楽鑑賞していて気に入っていたのですが(今は別の部屋のデスクトップ用としてTeacコンビ+JBL L52 Classicと繋げています)、引越後はCinema 70s+JBL L82+Fostex CW200D+JBLセンタースピーカー+Monitor Audioの小さめのスピーカーをSBとしてという構成にしています。音楽観賞はやはりフロントスピーカー+SWの2.1CHを基本としているので、Cinema 70sの音色も悪くないのだけど、ちょっと何かが物足りない・・・そこで、パワーアンプ貯金を開始しました。あ、もちろんCinema 70sをプリメインアンプにしてAP505をパワーアンプにしたりと試してみましたが、そこまで大きな改善はみられず。
それから数年が経ち・・・いえ数ヶ月なんですけどね、ホントは。Model 50が発表されお金も何とかなりそうということで、やはり清水の舞台から飛び降りる気持ちで(JBL L82のレビューをご参照ください)購入しました。Model 50はテレビボートの収納部分にも入るサイズなので選択肢に入れておりました。Cinema 70Sをプリメインアンプとして、Model 50をパワーアンプとして繋げてみたところ、あれ、まあ、びっくり。音楽鑑賞をすると「最高!」とガッツポーズをするほどでした。MaranzとJBLの組み合わせはそもそもどうなん!?と思っていましたが、いやいやいいですね。Bill Evansなどの古いJazzからBrad Mehldau Trioなどなど、いいライブ感を出してくれます。どんなジャンルの音楽もワンランク上の音質だと思います。S/N比はもちろんこと、あと特筆すべきは音の広がり。心地良い音場が広がり、そこに入るにはATフィールドを壊さなければならないほどです。とりわけBabymetalなどのメタル系の音楽は、Cinema 70sだと低音が(CW200Dはとても頑張っていますが)潰れてしまうというか輪郭がはっきりしない感じがしていました。Model 50だと輪郭がはっきりするだけでなく、低音、中音(L82は中音ちと弱いですが)、高音のバランスがとてもよく聴いていて心地良いのです。JBL L82からこんな音が出るのね、と目が飛び出てしまいました。
スピーカーだけでなくやはりアンプも重要ですね。
ちなみにMaranzのアンプを購入したのは人生初です。Cinema 70sとStereo 70sとの組み合わせも考えたのですが、残念ながら後者はパワーアンプモードはなく・・・あとModel 40nも考慮したのですが、デジタル部分とかはCinema 70sで十分だし、少なくとも5.1CHは映画鑑賞等のためにキープしたいと思い、Cinema 70sとModel 50の組み合わせという結果になりました。映画鑑賞等では5.1CHで、音楽鑑賞の時は2.1CHでと使い分けていますが、いずれの場合もこれらの二台があればかなり満足度が高いのではないかと思います。少なくとも私はMaranzの大ファンになってしまいましたとさ。ご参考まで。
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![MODEL 50 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579016.jpg) |
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38位 |
71位 |
4.61 (5件) |
116件 |
2023/10/24 |
2023/11/上旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
442x130x431mm |
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【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 70W+70W出力の独自の「電流帰還型パワーアンプ」と「HDAM-SA3回路」を搭載したプレミアム・プリメインアンプ。
- すぐれた駆動力でスピーカーを正確にコントロールする。フォノ入力を含む6系統のアナログ入力を装備。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを搭載し、レコードをニュアンス豊かに楽しめる。2.1chのプリアウトを備え、柔軟なセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても音の良い純アナログアンプ
40nは手が届かず、本機50と24年9月に発売され実売価額がより安い60nとどちらを買おうか迷いましたが、音質を優先し、今後この価格帯で新製品が発表されることはないであろう純アナログアンプを選びました。25年3月下旬に購入したのですが、なんと本体には発売年と同じ2023年製と表示されています。ほとんど売れていないモデルなのでしょう。大丈夫かと心配になりましたが、スピーカーのクリプトンKX-3PUとCD60に繋いで聴き始めて、その音の良さにビックリしました。小型スピーカーなので重低音は無理ですが、聞こえてくる音楽の心地よさに大満足しています。またCDにはこんなに情報が入っているのかとあらためて感心しました。なお、音楽ファイルの再生ではCDプレーヤーにHDDなどをUSBで接続するというのが私の使い方です。
5Cinema 70sとModel 50のマリアージュについて
まだあまりレビューが掲載されておりませんので、皆様のご参考になればと思い感想を書いてみます。引越を契機として、5.1CHを構築すべくAVアンプを探していました。DIRACなど関心があったのでMaranzのCinema 50も視野に入れていたのですが、部屋にそこまでの数のスピーカーを置く場所がないので(またCinema 50はテレビボード等に入らないこともあり)7.1CH、いや5.1CHくらいで十分と結論に到達しました(ところで日本ではなぜCinema 60が発売されなかったのでしょうかね!?)。そこで、MaranzのCinema 70sが使用目的、価格的、テレビボードの収納部分に入るサイズ的にぴったりと確信を抱き購入しました。なお、新しいMaranzのデザインは好みということもありました。
Cinema 70sを導入して、フロントのJBL L82 Classicを中心にして5.1CHを構築し、Audysseyも活用してステキな音響生活に。思えば苦節40数年、夢にまでみた5.1CHの世界。映画やドラマなど迫力満点でんがなとしばらく感動しておりました。がしかしですよ。音楽については「お、Cinemaなのに結構いい音するね!」と感心するところもある一方で、Cinema 70sを導入してから数ヶ月ほど経過してくると、「音楽鑑賞に限って言えばどこか分からないが足りないような気がする」となってしまいました。引越前はMac→Teac UD505とAP505→JBL L82+Fostex CW200D(アドオン)で音楽鑑賞していて気に入っていたのですが(今は別の部屋のデスクトップ用としてTeacコンビ+JBL L52 Classicと繋げています)、引越後はCinema 70s+JBL L82+Fostex CW200D+JBLセンタースピーカー+Monitor Audioの小さめのスピーカーをSBとしてという構成にしています。音楽観賞はやはりフロントスピーカー+SWの2.1CHを基本としているので、Cinema 70sの音色も悪くないのだけど、ちょっと何かが物足りない・・・そこで、パワーアンプ貯金を開始しました。あ、もちろんCinema 70sをプリメインアンプにしてAP505をパワーアンプにしたりと試してみましたが、そこまで大きな改善はみられず。
それから数年が経ち・・・いえ数ヶ月なんですけどね、ホントは。Model 50が発表されお金も何とかなりそうということで、やはり清水の舞台から飛び降りる気持ちで(JBL L82のレビューをご参照ください)購入しました。Model 50はテレビボートの収納部分にも入るサイズなので選択肢に入れておりました。Cinema 70Sをプリメインアンプとして、Model 50をパワーアンプとして繋げてみたところ、あれ、まあ、びっくり。音楽鑑賞をすると「最高!」とガッツポーズをするほどでした。MaranzとJBLの組み合わせはそもそもどうなん!?と思っていましたが、いやいやいいですね。Bill Evansなどの古いJazzからBrad Mehldau Trioなどなど、いいライブ感を出してくれます。どんなジャンルの音楽もワンランク上の音質だと思います。S/N比はもちろんこと、あと特筆すべきは音の広がり。心地良い音場が広がり、そこに入るにはATフィールドを壊さなければならないほどです。とりわけBabymetalなどのメタル系の音楽は、Cinema 70sだと低音が(CW200Dはとても頑張っていますが)潰れてしまうというか輪郭がはっきりしない感じがしていました。Model 50だと輪郭がはっきりするだけでなく、低音、中音(L82は中音ちと弱いですが)、高音のバランスがとてもよく聴いていて心地良いのです。JBL L82からこんな音が出るのね、と目が飛び出てしまいました。
スピーカーだけでなくやはりアンプも重要ですね。
ちなみにMaranzのアンプを購入したのは人生初です。Cinema 70sとStereo 70sとの組み合わせも考えたのですが、残念ながら後者はパワーアンプモードはなく・・・あとModel 40nも考慮したのですが、デジタル部分とかはCinema 70sで十分だし、少なくとも5.1CHは映画鑑賞等のためにキープしたいと思い、Cinema 70sとModel 50の組み合わせという結果になりました。映画鑑賞等では5.1CHで、音楽鑑賞の時は2.1CHでと使い分けていますが、いずれの場合もこれらの二台があればかなり満足度が高いのではないかと思います。少なくとも私はMaranzの大ファンになってしまいましたとさ。ご参考まで。
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103位 |
86位 |
4.09 (6件) |
233件 |
2017/9/27 |
2017/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
435x149x329mm |
8.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:6系統 デジタル入力:光×2、同軸×2、USB端子×2 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 独自のワイドレンジ技術「WRAT」の搭載により、100W+100Wのハイパワー駆動を実現したハイレゾ対応チューナーアンプ。
- 混信の少ないデュアルバンドWi-FiやBluetoothといった無線技術を搭載し、スマートフォンなどをリモコンとして利用できるアプリにも対応している。
- ネットワーク系音源やFM、AMラジオにも対応しており、音楽再生をはじめとするさまざまな楽しみ方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングに似合うデバイス
【デザイン】
とてもクール。
【操作性】
慣れれば特に問題無い感じですね。ただとても使いやすいか、というと微妙です。機械弱い人はちょっと難儀しそうですね。
【音質】
抜群に良いですね。少しキンキンな感じがありますが。
デジタルアンプのRN855と比べてこっちの方が良かった気がするんですよね。聞いていてとても迫力があった。DACチップ的にはあっちの方がいいんでしょうけど。
【パワー】
一般家庭で困ることはまず無いでしょう。
【機能性】
tunein, radiko, airplay等、割と先進的なものに対応しています。
【入出力端子】
スピーカー端子が2系統、USBメモリ端子等、その他全体的に豊富な方です。
スピーカーが2系統あるから、バイアンプなんかもいけそうですね。
光回線の住宅の場合、アンテナ端子を使うと、超高音質なラジオが聞けます。
【サイズ】
アンプラック、AVボードに設置するサイズ。逆に言うと机に置くのとかは難しい。
のでこの子を長く使うならそういう環境の用意が必要です。
【総評】
音質が素晴らしいですね。リビングに置きたくなるデバイスです。
5デジモノ好きとしてのレビュー
デジモノ好きとしてレビューさせていただきます。
オーディオについては初心者です。
ゲーミングPC購入後、大きい画面でゲームがしたいと思い、LGの有機ELテレビ「OLED55C7P」を購入しました。
画面の綺麗さには大満足でしたが、音がシャリシャリでとても聴くレベルではなく、音質を改善したいと思ったのが、本格オーディオの購入を検討し始めた経緯です。
当初はサウンドバータイプのものも考えましたが、同価格帯ではアンプとスピーカーが分かれていた方が、音質が良いとの書き込みを見て、アンプおよびスピーカーを購入することといたしました。
また、AVアンプについても、サウンドバーと同様、同価格帯ではプリメインアンプの方が音質が良いとの書き込みを見たことや、そもそも設置する自室が4.5畳のため、数台ものスピーカーを設置する余裕がないことなどから、プリメインアンプを購入することにしました。
プリメインアンプ選びでも、いろいろ悩みましたが、デジモノ好きとしては、せっかくアンプを購入するのだから、TVの音声出力だけでなく、今流行りのSpotifyやNAS、USBHDDを使用した音楽鑑賞をしてみたいと思い、ネット対応であることやUSB端子があること、光デジタル端子があること等を購入の条件としました。
この時点で、予算の都合もあり選択肢としていたのは、次の4機種でした。
・ONKYO TX-8250
・ONKYO INTEC R-N855
・パイオニア SX-S30
・YAMAHA R-N602
このうち、パイオニア SX-S30は実機を見たところ、デザインが自分の好みではないため、候補から外しました。(音質については、オーディオ初心者の自分には他機種との差が分かりませんでした。)
TX-8250とINTEC R-N855については、サイズ以外でのスペック上の差異があまりない一方、小さいR-N855が高額である理由が分からず、結局ONKYOに問い合わせしました。回答は音質的にはR-N855の方がごく僅かではあるが上にあたるものの、価格差の主な要因はサイズを抑えていることであるとのことでした。
サイズとしてはフルサイズ機で全く問題がありませんし、より安価であることに加え、ONKYOの高額な機種を安易にお勧めしない誠実な回答に感銘を受けたことなどからTX-8250を購入するに至りました。
機能としてはスペック通りSpotifyやNAS、USBHDDから音楽が聴け、TVやPS4PROから光デジタル端子で音声入力が可能で、大変満足しております。
ただし、「操作性」の星5はスマホアプリ「Onkyo Controller」の使用を前提とした評価です。
また、スピーカーは予算やサイズの問題(添付画像を参照ください)があり、試聴もしないで、売れ筋No.1の「DALI SPEKTOR1」としました。ヘッドホンはスピーカー同様、試聴もせず、前機種の評判が良かったという理由だけで「オーディオテクニカ ATH-PRO5X WH」を購入しました。
もともと、音楽鑑賞は「BOSE SoundSport Free wireless headphones」で十分満足していた程度の耳ですので、当然、当機種の音質についても大満足しております。
なお、購入については、 ONKYO DIRECTアウトレットで行い、新規会員登録「5%OFFクーポン」を使用し、税込み40,755円でした。
箱破損と表示がありましたが、どこが破損個所なのか分からないレベルでした。
是非、このTX-8250がもっと売れてほしいと思い、長々とレビューを書きました。私の拙い文章をここまでお読みいただきありがとうございました。
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![MODEL 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649515.jpg) |
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71位 |
86位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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59位 |
102位 |
4.34 (25件) |
657件 |
2016/9/29 |
2016/11/上旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
434x135x410mm |
17.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:2.8、5.6、11.2MHz(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz/16、24、32bit(USB-DAC)、PCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit(Coaxial/Optical) 定格出力:70W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB(typeB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 信号経路を限りなく短くすることで純度の高いサウンドを再生する、「ハイゲインアンプ・コンストラクション」を採用した、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
- 新たにDSD 11.2 MHzとPCM 384 kHz /32 bitの入力信号に対応したUSB-DAC機能の搭載により、高品位なサウンドを再生する。
- アナログ音声再生時は、デジタル入力回路の動作を完全に停止させ、純粋なアナログアンプとして動作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再レビューNo.3:紹介雑誌リンクの修正と音量操作改善を追加
【はじめに】
今回のアンプ選択は難しかった。コロナ感染の中で気軽に試聴に出かける状況ではなかった。また、現用品の突然故障で予定外の時期にアンプを購入したこともあった。正直に言えば、今回の選択は、実売価格にあります。たまたま安く販売していた店舗を訪れることができたことが決め手となりました。また、欲しい機能や品質については、今回かなり妥協しています。ただし、音質面においての妥協はしていません。(音質欄を参照)
当アンプとの比較対象について説明します。まず、表題の1970年台機器として、1975年発売の同社製PMA-255を例にしました。当時は、オーディオ全盛期で、各社が競って新製品を出していた時代です。その中では地味な存在でしたが、DENONとしては従来のアンプ製品イメージを一新した製品です。
(ステレオ時代 最新号:vol.18 https://www.fujisan.co.jp/product/1281696717/b/2089236/「まだまだ現役'70年代国産プリメイン」記事中に写真有)
マランツ#7似の正面パネル、全無垢のアルミつまみ、70V電源のEQ回路等が印象にあります。 そのEQについては、当アンプのルーツとなっているPMA-1500Rに引継がれたようです。(紹介雑誌記事より認知)
これを新発売と同時に購入し、約10年程度使用しました。
次に、pioneer製AVアンプは、昨年12月あたりまで音楽専用で使用していたもので、動作異常が多発したことから当アンプへの買い替えとなったものです、こちらは2003年購入で約18年近く使用していました。
【デザイン】
過去のPMA-255と同じ雰囲気を持つ昔ながらのプリメインアンプの顔と体型です。
【操作性】
昨年末まで使用していたpioneer製AVアンプのような多機能は一切なく、アンプとして基本操作のみです。ただ、リモコンはさらにシンプル操作で機能限定過ぎます。例えば、トーンコントロール(L,H)、バランスもリモコンで操作したいものです。
【音質】
定価で10〜30万円程度の製品を試聴比較して、これを最終決定したのですが、そのときに重要視したのがこの音質とその価格との対比です。音質対価格比では十分な満足度があります。PMA-255を使用していた記憶と比べますと、低音〜中低域領域の厚みはこちらにあります。昔のデンオン時代とは音作りは違いますが、なぜか懐かしい思いがあります。
また、今回置き換えのpioneer製AVアンプとの音の違いはもっとはっきりとしました。デノンが大切にしているのは低域の表現だと思います。ただし、アンプの利用目的が違うことも考慮すべきだと考えます。パイオニア製は主が映像で音は映像を邪魔しない音作りとなっています。
当アンプだと音が主ですから、味付けを濃くしているとも言えます。しかし、その結果は現使用スピーカーとの相性が良くなって、明るく躍動感のある音を表現してくれています。
(参考、スピーカーは2003年購入Victor製SX-500DE+純正台、部屋は和室6帖+α)
【パワー】
難点はここにあって、アンプパワーは70W+70Wと家庭で使用するには適量なのに対して、アンプのゲインが大きくて、音量ボリュームを適正目盛り(9〜12時位置)で使用できません。特にスピーカーの能率高い90dB以上の製品だとこの問題が目につきます。以前のPMA-255のように別に-10,-20dB切替で調整可能な対応が何か必要です。
【機能性】
今回からDAC内蔵で直接デジタルソース対応としています。この流れには大賛成です。さらにUSB対応だけではなく、LAN対応まであれば良かったのではと思います。
【入出力端子】
出力SP端子がA,Bと2組あるのに対し、それらの切替機能が無いのが残念です。特に私の場合は、STAX製コンデンサーヘッドフォン端子としてSP端子を使用していたため今回から使用できなくなりました。
【サイズ】
外形寸法(W × H × D): 434 x 135 x 410 mm
質量: 17.6 kg
上級機ほど高さが無いのが良いです。重量はやや重いのですが、全体に大きくないため取り回しは悪くありません。
【総評】
過去に使ってきたDENON製品にDP3000,DL-103,AH-D2000などがあります。これらと同様、所有する満足感とピュアオーディオの楽しみを味わいたいとの期待に十分応えてくれる製品だと思います。
【補足追加】2022/1/5
上記【パワー】にて示しました難点(適正音量となるボリューム位置)を今回改善することができましたので、記事追加します。
概要は、最近の電子工作雑誌掲載の「パッシブコントローラ」製作記事をヒントにアナログ入力端子の前に高品質な「3回路入力切替」と「可変抵抗器」を内蔵したコントロールボックスを挿入することで当アンプへの入力信号レベルを任意に調整できるようにしたものです。
詳細は、次の記事で参照ください。
https://jo3krp-o.at.webry.info/202201/article_5.html
5音がクリアーになり、厚みが出ました
結論から言うと購入して大正解です。大変満足しております。
PMA-1500AEをずっと使っており、Powerスイッチ下部のLEDが赤になり、音が急にとまると
いう現象がおこり、急遽買い替えしました。
DCD-1500REとDALIのブックシェルフスピーカーに接続して聞いておりますが、
とにかく音の解像度が格段に上がりました。100%クラシック音楽(オーケストラ)を聴いていますが、
何も気にせずに今まで意識しなかった音ががんがんと響いて、曲の印象ががらりと変わりました。
ボリュームを大きく上げなくても、8時、9時の間くらいですごくスピーカーが響き、低音が効いた
重量感のある音が再現できています。
金額ではPMA-800NEと最後まで迷いましたが、今は正しい判断だったと満足しております。
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116位 |
124位 |
4.58 (14件) |
405件 |
2015/10/ 6 |
2015/10/下旬 |
○ |
○ |
4〜6Ω |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:2.8、5.6MHz/1bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を含むネットワーク上の音楽コンテンツの再生やアプリ操作を実現する、ネットワークHiFiレシーバー。Wi-FiやWireless Direct機能を搭載。
- 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を計4系統備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
- 独自の「MusicCast機能」搭載により、対応機器間における音楽コンテンツの配信/受信を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NASやUSBメモリから再生できるのは便利です。
最近ラジオを聴くことが増え、アンプを買い換えるにあたり「らじこ」への対応とレコードプレイヤーがつなげるネットワークプレイヤーということで購入しました。
音質はもう少し頑張ってほしいと思う点もありますが、USBメモリやNAS内の曲が簡単に再生できる便利さはとても便利です。
らじこへの対応ですが、タイムフリーに対応していないのが少し不満です。
操作はリモコンでは使いにくい感じがして、基本スマホかタブレットのアプリからになりますが、5年ほど前の使っていないスマホを使おうと思ったらAndroidが古くてダメでした。
CDはリッピングしてNASから再生するので、CDプレイヤーはほとんど使わなくなりました。
5買ったからには、楽しまないと!レビュー最終回
5度目のレビューです。
前回、YAMAHA NS-1000M というスピーカーを
オークションで落札しましたと紹介しました。
このスピーカーは低域に不満があり、
YAMAHA R-N602 では力不足でした。
現在は古いですが出力の大きいAVアンプに変え
さらにセパレートにしています。
※どちらも発売当時は30万超え
R-N602はNS-100Mを駆動しています。
NS-100Mは特性がフラットなので
モニターとして信頼できます。
レコードも増えましたが、2台使っていたターンテーブルが
1台壊れたので、ダブルアームにしました。
あまり沼にはまらないように、楽しんでいます。
生産終了となってしまいましたが、
R-N602は僕のオーディオライフのオリジンです。
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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97位 |
-位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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