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MAGICO A3 [ペア] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2019年5月に購入して4年以上が経ちました。決して最初から容易に鳴るスピーカーではありませんでした。特にアンプが試されました。 導入時もアキュフェーズM6200でしたので、今までのスピーカーにない充分なそして密閉型らしいコントロールされた低域。そしてクセの少ない中域。高域は確かに上位シリーズと違い一聴地味な聴こえですが、上位シリーズのような厳しさがないのは自分が音楽を聴くにプラスの方に作用しました。 ただどこか音の浅さが気になってきました。2021年暮れにM6200とバージョンアップ前のAyre MX-Rに変更したところ、音楽により聴き込めるようになりました。一言で言うとアンプの駆動力に差がありました。さすがでした。現行のMX-R twentyはとんでもない値段ですが、自分のは旧型の中古でもありM6200とほぼ等価交換できたのは幸運でした。 あとこのスピーカーはセッティングにも気を遣います。自分はいろいろ試行錯誤の結果、タオックのオーディオボードの上に、付属のスパイクとスパイク受けの下に山本音響の黒檀のスピーカー受けを挿入。スパイク受けと黒檀、黒檀とオーディオボードの共薄いハネナイトのシートで滑り止めとしています。 導入して時間が経ちましたが、まだまだ鳴らしこみの余地はありそうです。自分はフィジカルディスクでこれからもじっくり楽しみます。 尚、自分は正規の新品をオーディオ専門店で購入しました。実は購入して左のミッドレンジがトラブルを起こしましたが、購入したお店を通して代理店のエレクトリの対応は迅速。自宅まで来て頂きユニット交換調節していただきました。たとえ正規品でもオークションなどで入手した中古品ではこのようにスムーズには行かないこともあるとのことです。 A3もかなり値上がりしましたが、それでも今も鳴らしがいのある大きすぎない、現代を代表するスピーカーだと感じています。
-
【デザイン】 一番重視したのはデザインとサイズ。これはシンプルでいいです。金属の保護ネットも。 【高音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく広域もいいと思います。 【中音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく中音もいいと思います。 【低音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく低音まで出ます。 【サイズ】 設置面積は小型スピーカーぐらいなので、居間にも置けます。 【総評】 オーディオマニアではないので、居間に置ける落ち着いたデザイン、コンパクトで高音質なスピーカーを探したら、これにいきつきました。 高品質な製品のつくりと忠実な音、この価格で買って後悔はないでしょう。 重量があるので、大理石など敷くのがいいかもしれません。
- MAGICO A3 [ペア]のレビューをすべて見る
MAGICO A3 [ペア] のクチコミ
(12件/1スレッド)
-
マジコ MAGICO A POD8 MAGICO A3 専用アップグレードスパイクをお使いの方居ましたら、交換後は、どのように変わるのか感想お聞かせください。 メーカー品なので研究を重ねて開発されてるからそれなりの効果は有るのでしょうが、結構な値段なので買うか迷ってます。抽象的な意見で構いませんので参考にさせて頂ければと思います。 今はTAOCの5cmφのインシュレーターに乗せてます。
- MAGICO A3 [ペア]のクチコミをすべて見る
MAGICO A3 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 22Hz〜50kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 273x1126x329 mm |
| 重量 | 50 kg |
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