JBL
EVEREST 110GA [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月10日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ブルー
-円
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ガンメタル
4,980円
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シルバー
-円
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EVEREST 110GA [ブルー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 飽きのこないシンプルで精悍なデザインです。色も気に入りました。 【高音の音質】 特に高音が伸びて綺麗という程ではないですが、まとまっていて聞きやすい印象の高音です。高音が刺さるということもありません。 【低音の音質】 特に重低音が響くという程ではないですが、締まりのある存在感のある低音です。 【フィット感】 イヤホン本体を包んでいるカバーのようなものに突起があり、それを耳の溝に当てて装着しますが、その突起があることによりとても安定して装着でき、フィット感も良いです。 なお、私は、JBLは完全ワイヤレスイヤホンであるCLUB PRO+ TWSも持っていて装着性もいいですが絶対に耳から外れて落下することがないとは言い切れないので、外出時には左右がコードで繋がっていて万一耳から外れても肩にコードが引っかかり落下しないこのイヤホンの方を使うようにしています。 【外音遮断性】 耳に装着すると外音はあまり聞こえないレベルです。 【音漏れ防止】 音漏れはあまりしないようです。 【携帯性】 イヤホンですから小さい上に、左右がコードで繋がっているので一纏めにしやすく、携帯性はとてもいいです。 【総評】 帯域的には、高音の伸びや低音の伸びというよりも、中域から高域にかけて充実している印象です。モニター的・分析的というよりも音楽を楽しく聞くのに必要なレベルの解像度があります。とても聞きやすく、ジャズはもちろん、ボーカルでも、クラシック音楽もいけ、割とどんな音楽もこなすようです。音質的にうまくまとめられたJBLサウンドの聞けるコスパのよい製品と思います。
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AKGのN200wirelessを探していたところ店舗ではなかなか見つからず、店員にこのイヤホンを勧められ購入。 パッケージがジャンク品だったということもあり通常価格の半額以下でのかなりのお買い得での購入となりました。 購入の決め手となったのは値段ももちろんありますが、デザインもよく、音量ボタンの心地よい質感(少し押しづらいのは難点ですが)やそこまで主張が強くない青色はとても自分の好みとマッチしました。 AKG N200wirelessも店頭に置いてあったので聴き比べたのですがさすがにN200程解像度が高いわけではありませんでした。ですが、低音がよく作られており、自分がよく聞くEDMのジャンルなどは迫力あるサウンドで聞くことができダンスミュージックなどを主に聞く肩にはお勧めだと思います。 また、八時間という長いバッテリー駆動時間も魅力で通学通勤くらいなら場合によっては1週間くらいバッテリーが持つかもしれません。 前使用していたJBLのイヤホンが安物であったこともあり不安でしたがとても満足度の高い商品となりました。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 大き目の「JBL」ロゴは、好みで賛否が分かれそうです。 質感ですが、シルバーの塗装部分は表面が平滑で、価格に見合う品位を備えています。リモコンの質感、LEDのソフトな光り方(LEDが露出していない)など、細部まで配慮されているのも好感が持てます。 【高音の音質】 解像度重視の方は少々物足りないかもしれませんが、充分な解像度を備えクリア。子音が刺さる感も少なく、この価格帯の製品としてはバランスの良い高音質です。 当方調べですが、コーデックはAACにも対応していました。 【低音の音質】 楽曲に重低音が含まれていると、ズシーンと響きます。どんな曲も重厚になる訳ではなく、原音を尊重した表現はブランドの良心を感じます。 一点、音量を上げると、一部の周波数帯域がブーミーに感じます。価格を考えると充分なクオリティーですが、低域のブーミーさは中高域の解像感を低下させるので、大音量派の方は試聴などでご確認を。 【フィット感】 ハウジング内側はポッテリしていて腹が耳に当たる感はありますが、回転させながらネジ込むと、ガッチリロックできます。ポジションも決まり易く、音質面でもベストな状態を引き出しやすい印象です。フィット感は概ね良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとしては一般的な範疇です。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 【総評】 AAC対応でトータルの音質も良好。カリカリするほどの解像度を求める方にはモノ足りないと思いますが、低域の豊かさを含め、音楽を聴くには高バランスでお勧めできます。 スポーツモデル風の装着感と、音楽を高品位に楽しめる音質の両方を求める方にお勧めできます。 一点、ガイダンスは英語で、ペアリング時は「JBL Everest is ready to pair. Go to the pairing menu on your device.」と言葉数が多いのが気になりました。日本語圏では混乱する方もいると思います。日本語に変更できないのであれば、シンプルに「pairing」だけで良いと思うのですが…
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EVEREST 110GA [ブルー] のクチコミ
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EVEREST 110GA [ブルー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
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