AKG
Y100 WIRELESS [グリーン]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
Y100 WIRELESS [グリーン]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Y100 WIRELESS [グリーン] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 まあまあの高級感はあります。 1万クラスでは十分。 【高音の音質】 AKGらしい澄んでいて、伸びのある音質です。 耳に刺さる感じもなく、聞いていて気持ちいいです。 【低音の音質】 これもAKGらしく低音は少なめ、少し脇役になっています。 ですが、バランスが良いので聞いていて不満はありません。 ただ個人的にはもう少し厚みがあっても良いかなと思いました。 【フィット感】 いいですね。これはちょっとびっくり。 今まで使っていたものよりもごつくて、耳はいるかなっと思ったサイズがピシっとはまりました。 【外音遮断性】 これはあまりよくないですね。遮音したければ必然的に音大き目。 音小さめだとわざわざ例のボタンを押さなくても多少ホームの音が入ってきます。 きっとその周波数を拾いやすい設定になってるんだろうなっていうぐらいよく聞こえる。 【音漏れ防止】 音量最大にしてイヤホン外してもそんなにシャカシャカ聞こえないので、つけてたら音漏れはしてないでしょう 【携帯性】 思いのほかコンパクトにまとめれます。 付属の袋に入れれば全然気にならない。 【バッテリー】 通勤で往復2時間ちょっと使ってるので一週間は持たない。 でも10分充電すれば1時間ぐらい持つので、電池が切れてもモバイルバッテリーに充電すればすぐ復活する。 そこの面はとても良い。 【総評】 外音を拾いすぎるのは予定外でしたが、それ以外は満足しています。 もともと無線タイプは好きじゃないのですが、色々あって使い始めました。 あとはバッテリーがいつ死ぬかですね。 以前使用していたJBLは1年ちょっとで急に充電できなくなったので、せめて2年ぐらい持ってほしいな。 同じ1万円クラスからすればコスパ高めのイヤホンですよ。
-
iPhoneXs用に購入。BeatsXと迷ったのですが、ケーブルの途中にあるマイクの存在が邪魔だったので 本機を購入。 【デザイン】 ロゴもシンプルだし形状も奇抜ではない。ダイヤモンドカットが綺麗でお洒落に感じる。 【高音の音質・低音の音質】 オーディオに詳しくないのですが安物は嫌だなー、と思い購入した本機、綺麗に聞こえます。Bluetooth イヤホン特有の音が微かに左耳からしますが、音を鳴らせば気になりませんし、綺麗・クリアに聞こえます。 【フィット感 】 イヤーピースがSMLと付属しますが、Mサイズが地味に大きく、Sサイズでは小さく辛い(笑)出来ればSとMの間が欲しかったですね。 あと、厚着しだして気が付いたのですが、パーカー系の服だと首回りの余裕が無くなり、コードが邪魔になって撓み、フィット感が悪くなることがある。致し方ない。 【外音遮断性】 カナル式なので問題なし。 【音漏れ防止】 爆音で音楽を聴くことはありませんし、気にしたことはありません。 【携帯性】 首側のコードが太くなっています。のでフィット感や強度が増していますので仕方ないのですが、少し邪魔です。付属する携帯ケースは丸めて収納するようですが、断線を気にするあまり鞄の余裕スペースに入れています。 【まとめ】 iPhoneとの接続もし易くすぐ聞ける。AirPodsのように完全ワイヤレスでは紛失や稼働時間に不満があったので本機とBeatsX、安物系を検討しておりましたがシンプルで稼働時間も申し分なく不要なマイク(コントロールキー)がケーブル途中に無いものを選んだ結果、本機になりました。 無線が途切れる事もなく、良好です。
-
しばらく使用しての感想です。 音源はウォークマンNW−A25で過去の音源もハイレゾ変換してくれます。 Bluetoothの接続は良好で滅多に途切れる事はありません。設定は音質 優先で使っています。しばらく使ってエージングが進んできたのか低音も 出るようになってきました。ただし、ユニットが小さいので重低音は無理で 量感も控えめなタイトで締まった低音です。ボーカルなどは普通で肉声を 感じるまではいきません。高音は伸びがあり情報量も増えてきた感じです。 最初はバッテリーとコントローラーの2つが付いていて重いのかと想像して いましたが、実際に装着すると2つのユニットは肩にのって重くはありません。 スマホとの接続ならいろいろできるようですが、ウォークマンでも音量調節は できるので不便はありません。あと着けたままでもミュート機能があるので 人と話をしたい時や周りの音を聞きたい時には便利です。それと左右独立 のイヤホンは片方を失くしてしまう恐れもありますが、こうした一体型では その心配もありません。電池も通勤で1時間くらいまでなら1週間は使えて 毎日充電する煩わしさもなくて、購入して良かったと思っています。
- Y100 WIRELESS [グリーン]のレビューをすべて見る
Y100 WIRELESS [グリーン] のクチコミ
(6件/3スレッド)
-
このイヤホンを購入したのですが、片耳からしか音が聞こえません。 これって不良品でしょうか?
-
表題の通り、MBP で使用することができません。 他のスマホなどでは問題なく使用できています。 同様の症状、もしくは使えている人はいますか? ペアリングは成功し、表示上は接続成功します。 しかし15秒ほどすると接続が解除され、接続操作を数回繰り返すと時々イヤホン側の電源が勝手にoff になることがあります。 MBP で接続情報の削除からの再ペアリング、BT のオンオフ、再起動等は試しましたが改善しません。 また、イヤホン側の初期化も行ってみましたが、同様の結果でした。
-
この製品を今日購入しiPhone XSとペアリングして使い始めたのですが 曲を再生してると「サーッ」というホワイトノイズがずっと聞こえます また曲の再生を停止すると必ず8秒後にホワイトノイズも聞こえなくなります アンビエントアウェアをオンにしたときのノイズは「コォー」という感じなので それとはまた別のノイズです 質問1. Y100 WIRELESSを購入された方で私と同じ現象が出てる方はいらっしゃいますか? 質問2. Bluetoothイヤホンを買うのはこれが初めてなのですが、こういったノイズはどの製品でも出るものなのでしょうか? 質問3. 私はこの現象が初期不良だと考えていて、購入したビックカメラ.comに返品or修理or交換をお願いしようと思っているのですが、一般的にこの現象は初期不良に当てはまるでしょうか? よろしくお願いします
- Y100 WIRELESS [グリーン]のクチコミをすべて見る
Y100 WIRELESS [グリーン] のスペック・仕様
- 密閉ダイナミック型(カナル)のBluetoothワイヤレスイヤホン。本体には耐久性のあるメタルハウジングを使用。
- 周囲の音の聞こえやすさを調整する「アンビエントアウェア」機能と、最大2台のデバイスに接続し、着信時に切り替えて使える「マルチポイント」機能を搭載。
- データ送信時にタイムラグが少ないAACに対応。最大約8時間のワイヤレス音楽再生に加え、約15分の充電で最大約1時間音楽再生ができる急速充電も可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グリーン |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 25 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
