【付属レンズ内容】NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
ニコン
Z 6 24-70 レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2528万画素(総画素)
2450万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 585 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
-
24-70 レンズキット
-円
-
ボディ
199,000円
-
FTZ マウントアダプターキット
269,775円
-
24-70+FTZ マウントアダプターキット
339,075円
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Z 6 24-70 レンズキット のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.45集計対象12件 / 総投稿数12件
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575%
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40%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大きさゆえにしばらくZ30を2台体制で使ってましたが、フルサイズに比べるとやはり高感度耐性が弱いので、Z30は物撮りと動画限定で使い、その他の静止画はZ6に切り替えて使い始めました。(こちらも2台体制) やはりフルサイズは安心して使えますね。 高感度耐性だけでなく手振れ補正や上位の液晶など、Z30にはない良さがフルサイズにはあります。 ただし、使いやすさはどうかというとそうでもなく、圧倒的にZ30の方が使いやすいです。 このあたりは後発のZ30の方が洗礼されているといったところでしょうか。 私が特に使いづらいと感じることは以下の点です。 ・再生ボタンが本体右下にない ・ライブビュー情報が消灯できない ・格子状表示が16分割しか選択できない(Z30は9分割と両方できる) ・再生時 AF-ONボタンで画像のプロテクトができない ・再生時 画像のみ表示状態でプロテクトすると、「プロテクト設定しました。」がしばらく表示される 再生ボタン以外、同じ処理エンジンを積んでいるZ30にはできているので、ファームウェアでなんとか改善してもらいたいものです。(2型はシャッターフィーリングが好きでないので買い替えは考えてません) 3型の噂が絶えないのでそろそろ発表になるのかもしれませんね。 新機種は高性能だけを追求するのではなく、ユーザーが使いやすい機種に仕上がってくれたらと切に願います。(4軸チルトかつ今の大きさのままで25万くらいなら買い替えますね)
-
【デザイン】 ニコン機らしい無骨なデザインであると感じて好みです。 【画質】 D750からの乗り換えでしたが大変に満足しています。 【操作性】 レフ機から変換があろうとも、ニコンを使っている方ならマニュアル要らずだと思います。 【バッテリー】 レフ機に比べてしまうと持ちは悪いです。シッカリ撮影する時には予備バッテリーは用意した方が良いです。 【携帯性】 レフ機よりは良いと思いますが、Sラインレンズを装着するとボリュームはあると思います。個人的にはカメラに小ささは求めていません、小型化の為に切り捨てなくてはいけない物や無理をしなくてはいけない物が出るくらいなら逆に大きくしてほしいくらいです。 【機能性】 機能に関しては必要にして十分だと思っています。Z6IIの方が新しくZ6の存在が薄くなっていますが、端子C急電やダブルスロットはあれば良いけど無くても良いかな…程度の感覚なので個人的にはZ6で十分です。(動き物はD500を使っており、それ以外の用途でD750を使用していた為、担当分野での機能性として不満がありません) 【液晶】 個人的にはD750でも十分に良かったのですが、更に良いので文句の付けようがありません。 【ホールド感】 小指が余るので、こちらだけはD750に軍配が上がりました。 純正にはシャッターボタン付きのバッテリーグリップがありませんので、苦肉の策として社外品のグリップを使用しています。 私が唯一Z6IIの方が羨ましく感じる部分です。 【総評】 私の使用用途で唯一の不満は小指余りくらいの物で、他の部分はマイナスがあろうとも、プラスの方が大きく満足出来ています。 キットの小三元ズームはとてつもない優等生です。キットレンズと言うかZのフルサイズを世に広める為にニコンが選んだレンズですから性能が低いはずがありません。 ボディに関しては流行り廃れがありますが、レンズは廃れるスピードがずっと遅いですし、Zマウトのレンズは性能が高いので新型が出ても直ぐに乗り換える必要はないのではないかと思っているのでオススメのレンズです。
-
【デザイン】 ボディもコンパクトでスタイリッシュなデザインです。 【画質】 2520万画素と全く無理していない画素数で良好な画質を得ています。 【操作性】 Z7とほぼ共通の操作系は即応性にも問題はなさそうです。 【バッテリー】 【携帯性】 フルサイズミラーレスとしては平均的な携帯性です。 【機能性】 必要にして十分な機能を持ちます。 【液晶】 Z7と同等の一クラス上の369万ドット高精細な液晶ビューファインダーを備えるのは、ピントがつかみやすく良い点です。 【ホールド感】 良好です。 【総評】 この新マウント用のレンズが一本標準で付いており、2023年の現在ではZマウントのフルサイズ用レンズは約30本もラインナップされるため、発売時のようにニコンユーザーの方にはマウントアダプター付きのキットがおススメとも必ずしも言えなくなりました。 Fマウントアダプターもソニーなら、モーター内蔵タイプが買えるほど高価であったり、いろいろな面でキヤノンやソニーよりも高くつきそうなので、ニコンユーザー以外の方は慎重にモデル選びをすることをオススメします。 これは個人的見解ですがZマウントのエントリーモデルはZ50ではありません。 あれは、単なるメーカー都合の中途半端な買ってはいけない残念なモデルです。 これも個人的見解ですがZマウントで買っていいのはフルサイズモデルだけですから、このZ6がエントリーモデルとなります。
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Z 6 24-70 レンズキット のクチコミ
(14795件/577スレッド)
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SONYのXQDカードリーダーとXQDメモリーカードを使ってきました。 動画を撮る事もなく、速度に関して特に不都合に感じていないので次のカメラも考えていないのですが、(APS-Cとの2台体制が好きなのでZ6と同じ操作が出来るAPS-Cが出たら買うと思います。今は、Zfcです。)CFexpressカードへの移行で悩んでいます。 CFexpressカードが使えるようになったので移行しておく方が良いとは思うのですが(XQDの値段が製造していないからなのか上がってますよね?販売しなくなる?)リーダーも変えなくてはいけませんよね? 混在させると管理が面倒な気がして躊躇しています。 すでに2世代前の機種なのでコメントがこないかも知れませんがもし、見られた方がおられましたらご教示下さい。
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Z6の中古を購入して1年になります。 最近気づいたのですが、AF-SでもAF-Cでもフォーカス優先にしているのにピントが合っていないまま(ピントを合わせる前に)シャッターが切れます。ピントを合わせてシャッターを切れば問題ないので、特別困っているわけではありませんが、同じような現象を経験した方はいられるでしょうか?ファームウエアは3.80です。
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お世話になっております Zマウント入門したくて両機種で悩んでおります AF性能、描写、暗所性能、記録媒体など違いがありそうですね 中古価格はどちらもほぼ同じ お勧めの機種と理由をアドバイスいただけると嬉しいです
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Z 6 24-70 レンズキット のスペック・仕様
- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレーム4K UHD動画に対応するほか、描写力と携行性にすぐれた高性能な常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 画素数 | 2528万画素(総画素) 2450万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜51200 拡張:ISO204800相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 連写撮影 | 高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 210万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
Quad-VGA OLED |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.8 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15b |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:310枚 液晶モニタ使用時:380枚 |
| 記録メディア | XQDカード CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、miniHDMI |
| AFセンサー測距点 | 273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 134x100.5x67.5 mm |
| 重量 | 約675g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約585g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Z 6 24-70 レンズキット の製品特長
[メーカー情報]
-
有効画素数2450万画素とISO 100-51200を両立
像面位相差AF画素搭載の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを搭載し、有効画素数2450万画素と常用感度ISO 100〜51200を両立。画像処理エンジンには、最新のEXPEED 6を採用しています。
-
撮像範囲を広くカバーする、高精度ハイブリッドAF
273点のフォーカスポイントが、撮像範囲の水平、垂直約90%という広い範囲をカバー。FXフォーマットセンサーに最適化したアルゴリズムで像面位相差AFとコントラストAFを自動的に切り換え、状況に適した方式でピント合わせを行います。
-
自然な見えを提供する電子ビューファインダー
Quad VGA(約369万ドット)有機ELパネルを採用。ニコン独自の光学技術を活かしたファインダー光学系と先進的な画像処理技術により、収差が少なくクリアーで、長時間の撮影でも目が疲れにくい自然な見えを提供します。
-
高い機動性と信頼性の両立
ミラーレスカメラならではの小型・軽量ボディーは、携行性に優れ、フットワークのよい機動的な撮影が可能。また、マグネシウム合金を使用した堅牢なボディー、シャッターの耐久性、防塵・防滴性能など、D850と同等の高い信頼性を確保しています。
-
フルフレーム4K UHD動画
4K UHD(3840×2160)/30p動画を[FXベースの動画フォーマット]フルフレームで撮影可能。さらに、フルHD/120pにも対応しています。HDMI 10bit出力が可能で、一段と階調豊かな情報が得られプロの映像制作ニーズに応える「N-Log」も搭載しています。
-
NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
描写力と携行性に優れた高性能な常用標準ズームレンズ
無限遠から近距離にかけての収差変動を抑制した光学設計により、ズーム全域で、画面の中心から周辺までシャープで均質な描写が得られます。ED非球面レンズ1枚、EDレンズ1枚、非球面レンズ3枚を採用。使い勝手のよい標準域の焦点距離範囲、f/4で一定の開放F値、ズーム全域で実現した0.3mと短い最短撮影距離で、幅広い撮影フィールドや被写体に対応します。また、ボタンレスの沈胴式ボディーを採用し、携行性に優れた機動力と高い光学性能を両立しています。
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