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ELAC
Debut SUB 3010 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2018年8月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Debut SUB 3010 [単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ピュアオーディオに使うために購入。 デスクトップに同じくELACの16cmブックシェルフを置いたので、ソニーなどの安価な製品とも迷ったがこれに決めた。 通常の機種では机の下のしゃがみ込んで背面の手の届きにくいスイッチで操作することになるが、BTを用いたリモコン操作はとても便利。 サブウーファーなんてものは一度設定したらそのままという人も多いかもしれないが、音楽使用ではきくソースの種類によってローバスやレベルを買えた方が楽しく聴けるのですぐにリモコンで操作できるのはありがたい。 AVアンプを持たない身としてはオートチューニングもとても便利だが、ものすごい音がするので、頻繁にはチューニングできない(´。`) 聴感でほとんど聴こえないくらいに合わせてローパスはクラシックは75くらい、ジャズは65位に変えて楽しんでいる。 アルバムや録音によってちょくちょくレベルも変えるのでやはりリモコンは欠かせない。 デスク上のウーファーのメタルコーンに合わせてDALIと悩んだが、やはりデスク下の環境ではこの機種が一択。 密閉型のB&Wとも迷ったがドロンコーンはバスレフと違って思ったよりもたつかないので、操作性などのバランスを考えて正解だったと思う。
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外観の品質感は値段相応☆3でも、20万円未満のベストサブウーファーに選ばれたことがあるのも納得。 簡単なスマホ操作で、きく位置で音響測定して補正できる・・・操作性が秀逸。 入力がRCAのみでは困るとか、密閉型の音場が欲しいとか、でなければ、これにしとけな逸品。
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Debut SUB 3010 [単品] のクチコミ
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Debut SUB 3010 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜150Hz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 343x364x343 mm |
| 重量 | 14.6 kg |
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