DENON
AVR-X4500H
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 9.2 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- HDMI端子出力
- 出力×3(モニター×2、ゾーン2×1)
- オーディオ入力
- 5 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AVR-X4500H のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.08集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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450%
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30%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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めちゃめちゃ使いづらい。 CDを聴きたいだけなのに、なにやらいろいろと理解しないとつなげてくれない。 使い方を深く理解しないと、リモコンで音量すら変えられない。 勝手に電源がONする。 待機電流が大きいのか、熱くなっている。 多機能なのかもしれないが、シンプルに使うことが出来ずどうしようもない機器なので、さっさと買い換えるつもり。 なんでこんなの作ったの?
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【デザイン】 いかにもDenonなデザインです。 【操作性】 直感では操作しにくい 【音質】 そこそこですね 【パワー】 必要十分 【機能性】 HDMIの切り替えが遅い 【入出力端子】 うちでは必要十分 【サイズ】 AVアンプミドルレンジのサイズ感です 【総評】 まだまだ、全然使用できましたが 7.1chから5.1.4chのDolby Atmos等の イマーシブサウンド対応にしたかったのでアバックさんで購入。 AVR-3311からの乗り換えとなります。 ワングレードアップ程度なので、 パワー感も含めて音その物は、それほど変わりはないです。 サラウンドとしては天井4本の効果を十分に感じる事ができます。 よく使用するサラウンドモードは、Auro-3Dを使用。 気になった点は、入力切替で TV <-> レコーダー が遅いですね前機種と比べても体感で倍以上遅い(数秒かかる感じ) FireTVへはそれほど、遅く感じないのでTV側かレコーダー側の問題かもしれません。
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DENON AVC-A1SE-AN DENON AVC-A1XV と使ってきたが、HDMIの規格がどんどん上がっていきすぐに対応できなくなるので8Kの規格までしっかり対応するまでは安いのでいいやと思ったのと、DENONがその当時ちょっとHDMIの対応が悪かったので、対応規格の良かったパイオニアに一度浮気して Pioneer SC-LX59を購入したが、ACを切断すると設定が吹き飛ぶし、細かい設定ができずちょっと気に入らない状態で使用していた。 猫を飼っている関係で毛が入り込むこともあり、電源が壊れたのでDENONへ戻ろうとこの機種を購入。 設定はやはりDENONの方が自分にはしっくりくる。 音はパワーアンプを別途使用していてリアしか内蔵パワーアンプを使用していないので何とも言えないが、まずまず。 ZONE2が欲しかったので最低限の入出力として本機種を選んだために、入出力は困っていない。 残念なのはデザインが左右シンメトリカルではないのが個人的にはちょっと好きではないが、これがDENONの流れなので仕方ないところだろうか。
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AVR-X4500H のクチコミ
(307件/39スレッド)
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最近、アンプに接続するプロジェクターをJVCのプロジェクターからEPSONのEH-TW7100に変更しました。 それからアンプを経由して接続機器のテレビへの画像と音声の出力が出来なくなりました。 プロジェクターの電源を入れるとプロジェクター及びテレビへの出力が行えます。 こういった問題への対処方法がありましたら、教えていただきたいです。よろしくお願いします。
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使用テレビ:ブラビアXR 書き込み失礼致します。 テレビ使用中に、アンプのメニュー画面を表示したいのですが、どうしてもできません。 テレビに入れているアプリでIMAXを楽しんでますが、再生している時だけしかIMAXパラーメーターの調整が出来ないらしく、 メニュー画面をリアルタイムに開けなく困ってます。 ※ブルーレイレコーダーを使用した場合は、メニュー画面が表示されます 現在、テレビ側はARC端子、アンプ側はモニター1(ARC)に接続してますが、そもそもここが間違えているのか。 それとも設定を間違えているのか。 もしお分かりになる方がいらっしゃいましたら助言頂けると助かります。 よろしくお願い致します。
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こんにちは。 こちらの機種を友人が購入しました。 セッティングにお手伝いに行ったときのお話です。 パナソニックTV ビエラ FZ950 ブルーレイDIGA SUZ2060 とAVアンプを接続して音だしなど一通り確認しました。 そこでマニュアルを見て TVやDIGAもコントロールできるように設定しようと思ってリモコンコードを入力しても 全くの無反応です。 本日DENONサポートに聞いてみましたが 『こちらで確認は取ってない、メーカーからの資料を載せてます 』とのことです。 どなたかこちらの機種で他のAV家電コントロールできているよ!などユーザーの方いらっしゃいましら教えていただけませんか?
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AVR-X4500H のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dに対応した9.2ch AVサラウンドレシーバー。最大出力235Wのディスクリート・パワーアンプを搭載している。
- 4K Ultra HDパススルー(60p/HDCP 2.2/ BT.2020/HDR10/Dolby Vision/HLG/ALLM/eARC)対応で、4Kアップスケーリング機能も搭載。
- 音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ、Amazon Alexa、5.6MHz DSD、ハイレゾ、AirPlay 2、Wi-Fi、Bluetoothなどに対応。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X DTS Virtual:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| Auro-3D | ○ |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×8(フロント×1) |
| オーディオ入力 | 5 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 3 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×3(モニター×2、ゾーン2×1) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | Audyssey MultEQ XT32 |
| USB | USB端子×1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 3.0 + EDR |
| Bluetoothコーデック | SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| HEOS | ○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x167x389 mm |
| 重量 | 13.7 kg |
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AVR-X4500H の製品特長
[メーカー情報]
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Sound - ハイエンドモデルの技術を継承 1
最大出力235W※ 9ch ディスクリート・パワーアンプ
フラッグシップAVアンプ「AVC-X8500H」そしてデノンのHi-Fi オーディオアンプの設計思想を継承した全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。放熱効率に優れる肉厚なアルミ押し出し材のヒートシンクに2枚の基板に分けた9chのアンプを搭載。効率的な放熱と不要振動の抑制により、透明感の高いサウンドを実現しました。DCサーボ回路には大容量コンデンサーを用い、可聴帯域よりもさらに低い、超低域からの再生を可能にしています。可聴帯域以下のハーモニクス成分が、映画の重厚な爆発音や、コンサートのパワフルなパーカッションなどの表現力を高め、臨場感をさらに向上させます。
※ 6Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動Auro-3D®に対応
AVR-X4500Hは、Auro-3Dデコーダーを搭載。5.1chスピーカーにフロントハイト(FHL+FHR)、サラウンドハイト(SHL+SHR)スピーカーを組み合わせた9.1chシステムで、自然で臨場感豊かな3Dサウンドを楽しむことができます。パワーアンプを追加すればトップサラウンド(TS)スピーカーを加えた10.1chシステムに拡張することができます。また、Auro-Matic®アルゴリズムによって、モノラル、ステレオおよびサラウンドコンテンツを自然な3Dサウンドにアップミックスすることも可能です。Auro-3Dの再生にはサラウンドハイトスピーカーを用いるのが最適ですが、サラウンドハイトスピーカーの代わりにリアハイトスピーカーを設置すれば、Auro-3DおよびDolby Atmosの両方を再生することができます。
Dolby Atmos® / DTS:X™に対応
AVR-X4500Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」、「DTS:X」に対応。頭上も含む全方位に展開する自然な音響空間に包み込まれることにより、リスナーはあたかも映画の世界に入り込んだような感覚を得ることができます。9chのパワーアンプを搭載しているため、パワーアンプの追加なしに[5.1.4] 、[7.1.2]システムを構築でき、2chパワーアンプを追加すれば[7.1.4]までシステムを拡張できます。また、AVR-X4500HはDolby TrueHD信号を「Neural:X」で、DTS-HD信号を「Dolby Surround」でアップミックスすることもできます。
DTS Virtual:Xに対応
DTS Virtual:Xは、ステレオ、5.1ch、7.1chなどの環境においても高さ方向も含むあらゆる方向からのサウンドに包み込まれるイマーシブオーディオ体験を可能にする新しいバーチャル3Dサラウンドテクノロジーです。DTS Virtual:X は、DTS:Xのような3Dサラウンドフォーマットはもちろん、ステレオや5.1ch信号に対しても適用することができるため、既存のコンテンツをイマーシブオーディオ化することが可能です。
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Sound - ハイエンドモデルの技術を継承 2
デノンAVサラウンド回路設計の中核技術「D.D.S.C.-HD32」
デノン AVサラウンドアンプの設計思想であるコンテンツ制作者の意図をありのままに再現すること”を具現化するために開発されたD.D.S.C.(Dynamic Discrete Surround Circuit)。AVR-X4500Hは、32ビットプロセッシングを行う最上位バージョンを搭載しています。サラウンド再生のために必要な信号処理回路を一つ一つのブロックに独立させ、32bitフローティングポイントDSPなど高性能な専用デバイスを用いてディスクリート化しています。また全チャンネル同一レスポンス、同一クオリティを念頭に構成。さらに、ピュアオーディオで培ったノウハウを基にパフォーマンスを最大限に引き出すよう、オーディオ回路をはじめ各回路に厳密なチューニングを施し、ロスレスオーディオやイマーシブオーディオの圧倒的高音質をダビングステージに迫るクオリティで再現します。
理想的なアナログ波形再現技術 「AL 32 Processing Multi Channel」
アルファ・プロセッサーは、CDの16bit音声を20ビット精度で再現する2chピュアオーディオのためのビット拡張技術として開発されました。 進化した独自のアルゴリズムによって補間ポイントの前後に存在する多数のデータからあるべき点を導き出し、限りなく原音に近い理想的な補間処理を行います。AVR-X4500Hには、32ビット精度に拡張、さらにマルチチャンネル音声にも対応した「AL32 Processing Multi Channel」を搭載しています。デジタル化された音声信号を、元のアナログ波形に近付け、ホールに吸込まれるような残響音などの微小な音の再生能力を高めます。
最新世代の32bit対応D/Aコンバーター
サウンドマネージャーによる入念なリスニングテストにより、選択された最新世代の高音質32bitD/AコンバーターをAVR-X4400Hから引き続き採用しています。これはAVC-X8500Hに搭載されているものと同シリーズのプレミアムDACです。従来のD/Aコンバーターに比べ大幅に歪が少なく、解像感や繊細な空間表現力に優れています。D/A変換回路は映像回路やネットワーク回路から独立した、専用基板にマウントすることにより相互干渉を排除しています。AVR-X4500Hではポストフィルターの抵抗を温度変化による特性の変化が少ない薄膜抵抗に変更し、歪やS/N比を改善しています。
11.2chプロセッシング / 11.2chプリアウト
優れた処理能力を備えた32bitフローティングポイントDSP「SHARCプロセッサー」を4基搭載。11.2ch分のデコードやアップミックス、AL 32 Processing Multi Channel、音場補正などの高負荷な処理であっても余裕をもって同時に行うことができます。また、11.2chプリアウトを装備しているため、パワーアンプを追加してシステムの拡張や音質のグレードアップが可能です。
柔軟なアンプアサイン
フロントスピーカーの駆動に4チャンネルのアンプを使って高音質化する「バイアンプ」、2系統のフロントスピーカーを切り替えて使用できる「A+B」などシステム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能です。また、ゾーン2、ゾーン3のスピーカーに割り当てることでもできます。
パワーアンプの初段に高性能なデュアル・トランジスタを採用
AVC-X8500Hと同様に、パワーアンプ初段の差動増幅段に特性のそろった2つのトランジスタを含む、デュアル・トランジスタを採用しました。微小信号の表現力を高め、低域の安定感を向上させました。
4Ωスピーカーのドライブに対応
強力な電源と、安定度の高い回路構成を採用したパワーアンプは、4Ωスピーカーであっても余裕を持ってドライブすることができます。
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Network Audio - HEOSテクノロジー搭載
HEOSテクノロジーを搭載
ネットワークオーディオ機能には、ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に。ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS / PC / Macなど)やUSBメモリーに保存した音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生することができます。さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVR-X4500Hで再生中の音楽を配信することもできます。
※ 有料サービスへの加入が必要となります。音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ対応
新たにAWA※やSpotify※、SoundCloudなどの音楽ストリーミングサービスに対応しました。ストリーミングサービスでは、これまでのように自分の好きなアーティスの楽曲を選んで再生することはもちろん、最新楽曲から往年の名曲まで、音楽のジャンル、時代、その日の気分などで選べる多種多様なプレイリストが豊富に用意されているため、新たな音楽との出会いの可能性が無限に広がります。また、音楽、トーク、ニュースなど世界中のインターネットラジオも楽しむことができます。MP3、WMA、AACフォーマットで配信されている放送に対応しています。インターネットラジオ局の検索は、「TuneIn」のデータベースからジャンルや地域、言語などをもとに簡単に行うことができます。
※ 本機でAWA、Spotifyをお楽しみいただくには有料プランのアカウントが必要です。Amazon Alexaに対応
HEOSは、2018年10月にAmazon Alexaに対応しました。Alexaが利用可能なデバイスに話しかけるだけで再生、停止、スキップや音量の調整などの基本的な操作に加えて、Amazon Music※の楽曲から楽曲名やアーティスト名、年代、ジャンルなどを指定して再生することができます。また、TuneInのデータベースに登録されている世界中のインターネットラジオから好きな放送局を音声で呼び出すこともできます。HEOSデバイスを音声で操作するには「HEOS Home Entertainment」スキルをiOS / Android / FireOSデバイスのAlexaアプリ上で有効にする必要があります。
※ Amazon Musicのご利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応
ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したDSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応しています。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができます。さらに、DSD、WAV、 FLAC、Apple Losslessファイルのギャップレス再生にも対応。クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても曲間で音が途切れることがありません。
AirPlay 2対応
iOS 11.4で追加された新機能「AirPlay 2」に対応。Apple Musicの再生や複数のAirPlay 2対応機器によるマルチルーム再生が可能です。また、操作を行ってから音声が再生されるまでの時間の短縮や動画コンテンツを再生した際の映像と音声との同期精度の向上など、従来のAirPlayよりも快適にコンテンツを楽しめるようにアップデートされています。さらに、Siriによるボイスコントロールも可能なため、Apple MusicやiPhoneのライブラリから声で選曲することができます。
※ Apple Musicの楽曲をお楽しみいただくには有料プランのアカウントが必要です。Bluetooth対応
Bluetoothにも対応しているため、スマートフォンやタブレットの音声も手軽に高音質で楽しめます。
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Usability - 多彩な機能を使いやすく
リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」
iPod touch / iPhone / iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「Denon 2016 AVR Remote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVR-X4500Hの操作や設定を行うことができます。
2.4 / 5 GHzデュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
AVR-X4500HはWi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオやインターネットラジオの再生やアプリでの操作が行えます。従来の2.4 GHz帯に加えて5 GHz帯にも対応し、より安定した通信が可能になりました。セットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」に加えて、iOS機器からのWi-Fi設定コピーにも対応しているため簡単に行えます。
「ワイドFM」対応FM/AMラジオチューナー
FM/AMラジオチューナーを搭載しておりラジオも良い音で楽しめます。95MHzまでのFMラジオの受信に対応しているため、全国で開局が進んでいるFM補完放送「ワイドFM」を聴くことができます。また、最大で40の放送局をプリセット登録できます。
※ FM補完放送(ワイドFM)とは、AM放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のために、従来のFM放送用の周波数(76 MHz 〜90 MHz)に加えて、新たにFM放送用に割当てられた周波数(90 MHz 〜 95 MHz)を用いて、AM番組を放送すること意味しています。不要な電力の節約ができるエコモード
映画や音楽を楽しみながら、不要な電力の節約ができるエコモードを搭載。常に消費電力を低減する「オン」、電源がオンのときに音量に合わせて自動的に消費電力を低減する「オート」、消費電力を低減しない「オフ」の切り替えが可能です※。
※ お買い上げ時の設定は「オート」接続しやすい横一列配置のスピーカーターミナル
ケーブルのつなぎやすさを向上させるために、スピーカー端子を横一列に配置し、ケーブルの差込口を真上にしました。しっかりとケーブルを固定できるため、ケーブルの緩みや抜けによるショートなどのトラブルを防止することができます。また、チャンネルごとに端子の表示が色分けされており、付属の色付きケーブルラベルを使用すれば、スピーカーケーブルを誤って接続してしまうこともありません。
セットアップアシスタント機能
スピーカーの接続や設定、ブルーレイディスクプレーヤーなどの入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVレシーバーの初期設定をテキストと画像でわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載。
日本語GUI
入力ソースや音量レベル、サウンドモードなどAVレシーバーのステータスや、セットアップ画面を日本語でモニターに表示します。表示言語は英語に切り替えることもできます。
※ 4Kの映像、一部の3D映像、VGAなどのコンピューター解像度の映像、16:9や4:3以外のアスペクト比の映像の再生中にメニュー操作を行うとメニュー画面のみが表示されます。Dolby Vision 信号を再生中に本機を操作すると、表示されるメニュー画面や操作内容の色が通常と異なる場合があります。これはDolby Vision 信号の特性により起こるもので、故障ではありません。クイックセレクトプラス機能
本体、およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量レベル、サウンドモードの設定などを記憶することができます。次に再生するときは、登録してあるクイックセレクトボタンを押すだけで、記憶しているさまざまな設定を一度に切り替えることができます。クイックセレクトプラス機能は、ゾーンごとに記憶が可能です。
マルチルーム機能
AVR-X4500Hは2系統のマルチゾーンプリアウトを搭載しています。また、メインゾーンでハイトスピーカーを使用していない場合には、そのアンプをゾーン2/ゾーン3にアサインすることができます。それぞれのゾーンで個別に入力の選択やボリュームの設定が可能です。また、All Zone Stereo機能を使用すると、メインゾーンで再生中の音楽を同時にすべてのゾーンで楽しめます。家全体でBGMを流したいときなどに便利です。
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その他の機能・特長
・独自のジッター・フリー・オーディオ伝送技術「Denon Link HD」
・小さな音は明瞭に、急に出る大きな音は小さく抑え深夜の視聴などに便利な「Audyssey Dynamic Volume」
・小さな音量でも臨場感を損なわない「Audyssey Dynamic EQ」
・周りの部屋への低音や振動の漏れを抑える「Audyssey LFC™」
・圧縮音源を原音に近い状態に復元する「リストアラー」
・セリフやボーカルの聴こえやすさを調節する「ダイアログエンハンサー」
・3D映像伝送に対応
・HDMIコントロール(CEC)対応
・10 〜 120分の範囲で10分ごとに設定可能なスリープタイマー
・オートスタンバイ機能
・プリセットリモコン付属
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