JBL
TUNER FM
メーカー希望小売価格:オープン
2018年9月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
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- 総合出力
- 5 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 再生:約8時間
- メーカー公式情報
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TUNER FM のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで良いです。 【品質】 JBLブランドですので安心です。 【音質】 ラジオの音は良いです。 ブルートゥース接続の時は控えめな音質になります。 【通信の安定性】 ラジオの受信感度は良いです。 ブルートゥース接続は近くでしか試していないので無評価で・・ 【操作性】 ボタンも小さくなく液晶もあるので簡単です。 【サイズ・携帯性】 ビールのロング缶位です。 据え置きで使うので問題ありません。 【総評】 かなり前に購入した、SANYO U4-ST22 を使っていましたが、バリコンチューニングがずれやすいのと外部雑音が入りやすいので買い換えました。 シンセチューニングで周波数はずれないしノイズも皆無なので良いです。 ラジオのプリセット数が10局ぐらい入ったほうが良いと思います。 スマホの音楽も聞くことが出来るので良いと思います。
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個室での仕事中に、スマホとのbluetooth接続で音楽やラジオを聴くように購入しました。簡単な説明書でしたが特に迷うことなく、bluetooth接続、お気に入りのラジオ局のプリセットと行うことができました。 小ぶりながら少し重みがあり、音がビビったりすることなくクリアに聞こえます。音もかなり大きくすることもできるので、外でも使えるでしょう。 ただし大きさが小さいためか低音は控えめで、中〜高音域がよく聞こえるといった感じでしょうか。まだ数時間しか使っていませんが、かなり良い感じです。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 Bluetooth接続の音質は、iPhoneXを組み合わせ確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 凹凸が少なく、洗練された印象を受けます。 【品質】 ガッチリとした作りで、不安は感じません。 前面と天面はパンチングメタルで覆われ、価格と機能も考慮すると、質感は良好に感じます。 【音質】 FMラジオの感度は充分実用的で、低域もしっかり鳴るので、一般的なポケットラジオより高音質と言えます。低音に余裕があると、音楽も豊かに楽しめます。 因みに、ラジオを直接受信した音と、iPhoneでラジコを再生した際の音質を比較しましたが、直接受信が圧勝でした。圧縮による音色の変化が無く、耳当たりの良い音で、ラジオ受信の良さを再認識しました。 Bluetooth接続の音質は、低域が薄く、バスドラムの音が「ドシン」ではなく「コツコツ」あるいは「パサパサ」のように聞こえ、同等サイズおよび価格帯の製品と比べると軟弱な印象です。FMラジオの音がそこそこ豊かに鳴るだけに残念です。中高域は明瞭で、音質自体は悪くありませんので、勿体ない気がします。 【通信の安定性】 見通しの効く10m程度の距離で確認しましたが、音途切れは発生せず、通信は安定しています。 【操作性】 ディプレイを搭載し、電源オン時にバッテリー残量が数値(パーセント)で確認できたり、FMラジオは周波数が表示できたりと、分かり易いです。 【サイズ・携帯性】 寸法は165 x 66 x 66mmで重量は445g。サイズも重量感も、500mlのペットボトル程度です。携帯性は良好です。 【総評】 Bluetooth接続時の音質は良好とは言い難いですが実用上問題なく、FMラジオが高音質で聴取でき、さらに表示パネル搭載で使い易いのは何より。 コストパフォーマンスが高く、FMラジオ受信機能を重視する方にお勧めです。
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TUNER FM のクチコミ
(4件/1スレッド)
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バッテリーが空の状態でAC充電アダプターを接続しての使用はできますか?
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TUNER FM のスペック・仕様
- ワイドFMラジオ放送対応(一部AMに対応)のポータブルBluetoothスピーカー。高いビルやマンション、山間部など受信困難だった場所でも受信が可能。
- フルレンジスピーカーとパッシブラジエーターの組み合わせで高音質を実現。スマホ、PC、タブレットなどに簡単に接続して音楽も本格的に楽しめる。
- 5つのプリセットボタンを備えるほか、液晶ディスプレイで受信中のラジオ周波数やバッテリー残量を確認できる。約3.5時間の充電で、最大約8時間再生可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 5 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン4.1/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 再生:約8時間 |
| 電源 | AC/microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 85 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 165x66x66 mm |
| 重量 | 450 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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