crucial
BX500 CT480BX500SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
BX500 CT480BX500SSD1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BX500 CT480BX500SSD1 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.53集計対象23件 / 総投稿数23件
-
565%
-
421%
-
34%
-
24%
-
14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
読込み速度、書込み速度は他社SSDをこれまで5社使用していますが、交換した直後は普通です。 第7世代ノートPCのHDD→SSD交換搭載で使用してましたが1年程経過してから、PCがHDDより遅くなることが時々生じてます。メーカーHPで言う「アクティブガベージコレクション」なのでしょうか。 他の自作PCで2年以上使用しているT社、K社SSDでは運転途中でHDDより遅くなるようなことは経験したことなかったのですが、発病するとネット閲覧もままなりません。 なお1年経過後の寿命は75%と比較的早く感じました。 という状況下で他社SSDへクローン作業にとりかかるところですので、総合的には辛口評価としました。
-
以前買ったSSDが、使用中温度40℃になるのに、多少不安を感じて、今回買い換えました。 CrystalDiskInfoによる測定ですが、室温と同じ温度の表示で、極めて発熱量が少ないことがわかります。(読込速度等は、SSD同士の交換なので大差なしでした。) なお、SSDクローンの作成に、crucial のソフトが良いとの話がありましたが、なぜか引っかかるところがりありました。今回は、以前使った(PC内にあった)MiniTool ShadowMaker Freeでのクローン作製になりました。
-
普段PCは同容量のもう一つ上のモデルを使っていたのだけど、今回PS3(4でも5でもなく…)のHDDと入れ替えるために購入した。 ディスクから読み込むことが多いハードの性質とスペック的に、それほどスピードにこだわらなくていいということで安さを重視して選んだ。 今のところ機嫌よく動いてくれている。 結局ディスクメディアのゲームではなくダウンロードタイトルに夢中になったおかげでSSDのスピードはフル活用できていると思う。 当然古いノートPCなんかでも存分に効果を発揮できると思う。 やはりSSDは安心安全が一番。 下手なメーカーの品を使って全部吹っ飛ばれては、いくら安くても損害のほうが大きくなってしまう。 実は某メーカーの品で一度経験済み。あれは非常に痛かった…。 ちょっと高かったけど無理して正解だったと思う。 今後次第で掌返す可能性もまだなくはないけど、この文章がそのままな間はそれもないかな。 信頼してるよクルーシャル。
- BX500 CT480BX500SSD1のレビューをすべて見る
BX500 CT480BX500SSD1 のクチコミ
(122件/10スレッド)
-
こちらを購入して案内通りにフォーマットしてますがディスク管理でrawと表示され、アクセス出来ません。 コマンドでdiscpart でクリアして再度やっても同じでエラーが出ます。 不良品でしょうか? sataケーブルを交換してやってもみましたが同じ状態… 初心者でドキドキしながらやりましたが最初の段階でつまづいてしまいまる2日無駄にしました… パソコンを変えても同じでした。 1つはwindows10FMVA56JRの古いパソコン、もうひとつはideapad s540 でやりました。 何が原因でしょうか。
-
Inspiron15 5593のSSD M.2 NVMe 512MBの補助として、空きスペースにコレを搭載しようとしてますが、起動ドライブではなくDドライブ以降に使用している方はいますか?
-
3月の頭にドOパラで購入しました。 購入当初からねらい通りに速度も速く満足しております。 ここのBBSを読んで初めて知ったのですがキャッシュレスで評判が悪いとか… 自分はあまり気づきませんでしたし、そもそも他にボトルネックが多すぎて… 最近気になることが…。 寿命の値が98%となっていました。 書き込みの量が多いのかもしれません おすすめの対策などはありますか? また、温度に関しても負荷にかかわらず60度になったり 16度になったりと気まぐれです。 現状は筐体内部構造用の鉄板に張り付くように設置してます。 同じ鉄板に東芝のTHNSNJ256GDSUを設置してますが温度が高くなりません マザーボードの裏なので通風は悪いです。 使用の状況としては24時間つけっぱなしの録画兼用のPCに使用してます。 これから夏にかけて部屋の温度は30度前後になるでしょう。 半導体素子は10度の使用温度上昇で寿命が半減すると言いますし あまりひどいようならPCの筐体に穴を開けてFANを設置や ヒートシンクの追加を考えています。 皆さんは温度はどのくらいになりますか? また放熱対策などされておりますでしょうか?
- BX500 CT480BX500SSD1のクチコミをすべて見る
BX500 CT480BX500SSD1 のスペック・仕様
- 容量480GBのSATA 6Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 120 TBW |
| DWPD | 1日65GB×5年間に相当 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BX500 CT480BX500SSD1 の関連ニュース
色を選択してください

