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Bowers & Wilkins
606/MW [マット・ホワイト ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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606/MW [マット・ホワイト ペア] のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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現在70時間程度、まだまだ変化しそうです。 ウーハーのエッジは適度なサイズで薄くて柔らかい、振動板は触ると不思議に 波打つ感じ、振動板の常識では考えられない、DALIなどは振動板の一部 触るとウーハー全体に動きが伝わります、普通は剛性が強いからです。 これだけ振動板が柔らかいと、内部のダンパーは剛性が高いでしょうね。 ツイターはまだ馴染みが??、使い始めより良いですが、ハイ上がり典型 50時間を過ぎたころから、大分大人しくなって来ました。 ウーハーとツイーターの繋がりは良い感じです、これウーハーが動き始めた 証拠です。 B&Wは685、NTと3台め、かなり違いを感じます、ただB&Wの個性 は同じ傾向、モニター調で、解像度が高く、BGMを安心して聴けるSP ではありません、愛用していますBS312、ソナスミニマに比べて疲れます。 BS312もそうでしたが、この606も気長にエージングを楽しむタイプでしょう。 アンプは安価なデジアン、EL34シングル、300Bシングルの中では300B シングルの相性は抜群です、ちなみに改造デジアンとBS312の相性良い 感じです、標準的なアナログアンプで聞いていないので参考ならないでしょうね。 高域 繊細、のびやか、出しゃばり過ぎですが馴染むと奇麗です。 立ち上がり抜群で、しなやかさも有り。 中域 ピアノ、打楽器、電子楽器 弦楽器 〇 ボーカル、管楽器 △ (若干細身) 低域 バスドラ、コントラバス、ピアノ ◎ 素晴らしい解像度です、この低域だけでも聞く価値が有ります。 評価 70時間で結論を出すスピーカーではありませ。 ただ絶対DALIでは聞けない音、そのため手を出さない人が多いのでしょう。 B&Wではこの値段でもエントリークラスですが、音の完成度は高いと 思います。
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【デザイン】 悪くはないが、685S2のエンクロージャーを流用しているせいか、ウーファーの下にフロントバスレフの名残を感じさせる不自然なスペースがある。 【高音の音質】 25mmアルミドームらしい解像度が高くリアルな音 【中音の音質】 こちらも味付けのないリアルな音が、引っ込むことなくしっかりでている 【低音の音質】 ボワつきはなく、深くキレの良い低音がバランスよくでている。 【サイズ】 奥行きがある 【総評】 DALI zensor1-ref(吉田苑チューンアップモデル)からのグレードアップとして、8万円以下の予算の中で色々なスピーカーを検討していましたが、606発売直後に試聴してから一聴惚れをし、この度思い切って購入しました。ONKYOのネットワークプレイヤーCR-N765SEに接続し、寝室で夜寝る前に小音量で聴いています。小音量でも音場が広くクッキリとしたメリハリのある音を鳴らしてくれます。女性ボーカルのしっとり感を求めるならzensor1の方がよいかもしれませんが、606はこの価格帯のスピーカーにおける空間表現力と透明感が素晴らしく、685S2とは別物に感じました。気分により音がきつく感じる時はzensor1に切り替えて今後使用したいと考えています。(スピーカーのセッティングやトーンコントロールで十分調整できると思いますが。) いずれにしても、本機のコストパフォーマンスにはとても満足しています。 【システム更新】 スピーカースタンドをハヤミ NX-B300からTAOC BST-50Lに更新しセッティングしなおしました。606専用品かと思うくらい天板のサイズがピッタリで、安定感は抜群です。特に音質に関しては、立体感、高域の華やかさ、低域のアタック感が格段に向上し、スピーカーの能力が完全開放されました。B&Wのブックシェルフスピーカーには、木製よりしっかりと整振がきいた金属製のスタンドが適しているようです。プリメインアンプの購入と迷いましたが、スタンドを選んで正解でした。 引き換えに、小音量でBGMとしてゆったり聴きたい時のために、今まで使用していたzensor1を残り少ないスペースに設置しましたが、こちらはバナナプラグを差し替えて使用することにしました。このシステムで、気分に合わせて音楽ライフを楽しむことができそうです。 【システム再更新】 バナナプラグの差し替えが面倒になったことと、バイワイヤリング接続による音質向上を目的として、606専用にマランツのプリメインアンプPM5005を追加購入しました。CR-N765SEからRCA外部出力端子にて接続しています。バイワイヤリングしたスピーカーケーブルはZonotoneの6NSP-Granster2200α、電源ケーブルはヤフオクで出品されている4980円の銅ケーブル、RCAケーブルはベルデン8412です。 606の音が前に出てくるようになり、かつほんの少しだけ華やかになりました。 【システム一部修正】 プリメインアンプ追加及びバイワイアリング接続による自分としては過剰投資とも言えるシステム再更新した割に満足度が低かったため、RCAケーブルをベルデン8412からZonotoneのSilverGransterAC-1001αに変更した結果、音場が格段に広がりかつダイナミックレンジも向上し、システム再更新のメリットを存分に味わえる様になりました。8412はどちらかというと音像タイプでアンバランスになっていた様です。ケーブルの特性による違いを痛感しました。
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地元のお店の在庫処分品を購入。 以前持っていた、スピーカー(FOSTEX GX100Basic)を売った分でさらに負担を軽減した。 TV横のスピーカーとして、ミニシアターサラウンドシステムに組み込む。 ノイズ低減タップから電力を取った、AVアンプ Yamaha RX-V585にて駆動。 設置後、部屋に合わせてAVアンプの音響補正を行い、順次セッティングしていった。 後ろの壁面からバスレフポートが近いので、反響低減にKRYNAのWatayukiを使っている。 [Watayuki紹介ページ] http://www.kryna.jp/product/watayuki2.html 【デザイン】 ピアノブラックの707S2を持っているが、それに比べるとマット仕上げの樹脂表面は、素っ気ない。 ただ、汚れた時にもあまり気にならないので、その点は良い。 サランネットが磁気着脱式となったが、上位機種に比べると細部の造りはチープ。 【高音の音質】 透き通る高音。 【中音の音質】 バランスの良い中音。 【低音の音質】 壁から離さないといけないぐらいの豊かな低音。 ただし、ウチの環境では無理なので、吸音材と後述する対策を行った。 【サイズ】 大きい。 それに重い。 床に落とすと間違いなくフローリングなどが傷む。 要注意。 【総評】 セッティングには手間取った。 なんせ、特性が素直なため、ヘタなセッティングするとモロに音に響く。 壁面などの反響は、割り切ってAVアンプの補正機能を使った。 コチラの方が、下手に人間があれこれ購入して対策するよりは、余程うまく仕上がる。 これに関しては、使用の環境によって補正機能なしの方が、高音の響きが良くなったりすると思うので、ご自分の環境に合わせることをお勧めする。 通常のアンプを使う場合は、リアの空間を取っておかないと、かなり低音が響くと思う。 そうして、一日かけてセッティングをして、現在慣らし運転中。 お店で試聴にも使われていたせいか、適度にこなれている感じがある。 音は言うまでもなく、クリアで綺麗。 音量を下げても、自然に音場が広がるので、離れたところにいても愉しめる。 以前持っていたFOSTEX GX100Basicはスイートスポットが狭かったので、コチラに交換した。 以前、707S2をAVアンプにつけて見た時よりも、音の落ち着きが良い。 筐体の大きさのせいなのか、気のせいなのかは不明。 なにせ、大満足である。
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606/MW [マット・ホワイト ペア] のクチコミ
(136件/6スレッド)
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3年間位愛用したB&W 606MBを 先程売却してきました 有難う B&W 606MB 運良く次のオーナー様になられた方に可愛がってもらって下さい オーディオに対する接し方は、人それぞれ 色々なスピーカーありますが、ブックシェルフ型も フロアスタンディング型も保有して来ましたが、 当たり前ですが、それぞれのスピーカーメーカー毎に 音色響き音質等々異なりますので、色々勉強になりましたし、楽しかったですね
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はじめまして。 685から買い替えを検討しています。 685のフロント部のマット塗装はウレタン塗装なのですが、湿気による加水分解で既にベタベタになってしまいました…。まだ使えるのですが、この状況に嫌気がさして買い替えへと食指が動き出した次第です。685の音は気に入ってるんですが、製品としてはだいぶ難ありだと感じてのことです。 音の好みから後釜であればまずはB&Wを検討しており試聴もしたのですが、外装の塗装をよく見るのを忘れてしまいました。汗 こちらの製品の外装の塗装はどんな感じでしょうか? マットブラックとのことなので、全面ウレタン塗装なのか気になっています。 ウレタン塗装ならとんでもないので即却下して上位機か他社も検討したいと思ってます(数年後にベタベタになるスピーカーなんていくら音が好みでも買いたくないので…)。 お持ちの方、ご存知の方がいらっしゃればご教授ください。 よろしくお願いします。
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B&Wの706 707などでスピーカーを悩んでいましたが、10万以内で購入出来る理由などから本機を昨日ヨドバシカメラで購入しました。 価格.comの最安値から500円程安くなり、そしてポイントも付いたので結構お得に買えたと思います。 AVR2500Hで聞いていますが、前のBRONZE2と比べると明らかに良くなりました。 解像度上がりましたね!聞きやすい音色。 低音はさらに凄いですね。 まだエージング完了してないので、変化を楽しみたいです。 50cmはさすがに離せれないので27cmほど離してます。 壁が近いので低音がなっているのかもしれません。 スピーカースタンドも使ってませんので、更になのかもしれませんね。 ゆくゆくは使いたいです。 セッティングもこれから時間を使っていじってみます。 しかしながら、とても満足してます!
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606/MW [マット・ホワイト ペア] のスペック・仕様
- 旗艦の「800 Series Diamond」で最初に採用された「Continuumコーン」を搭載した、ブックシェルフ/スタンドマウント・スピーカー。
- 「Continuumコーンテクノロジー」を採用し、正確なサウンド・スケープをつくり出し、本来のままの音楽を楽しむことができる。
- グリルペグを取り外し、マグネットで置き換え、ポートはリアキャビネットに装備されている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜33kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 190x345x324 mm |
| 重量 | 6.9 kg |
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