インテル
SSD 660p SSDPEKNW020T8X1
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2048 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND QLC
- 読込速度
- 1800 MB/s
- 書込速度
- 1800 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SSD 660p SSDPEKNW020T8X1 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.79集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 必要十分 【書込速度】 必要十分 【消費電力】 わかりませんがな 【耐久性】 現在装着後半年特に異常なし150GB等のデータ移動をしてますが問題ない。 何度かその量を移動させてデータ処理しましたが問題なし。 【総評】 MacBook Proに内蔵して使用中。 今まで500GB程しかなく困っておりましたが、 工夫は必要ですが装着して容量が増えて楽になりました。 熱問題はありそうですが、PCがエラーを起こした事は現状ありません。 購入は2018年にアメリカらかの輸入で手に入れた品物です。 最近まで装着しませんでした。 日本国内版とは違うかもしれません。 そのままではMacBook Proには装着できませんので、 自分で調べてくださいね。 2020/10追記最近になってスリープ復帰が難しくなってきました。使用時は起動と終了をしっかりする必要があるようです。使用OSは10.14.6になります。アップデートしたら症状がなくなる可能性がありますが、しておりません。
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PCゲームのインストール専用ドライブで8ヶ月間に5600時間ほど稼働し総書込量10TBで書込使用率は1%未満、使用開始時からずっとEKWB製ヒートシンクを装着してアイドル約35℃高負荷約45℃、という使用状況。 【読込速度】 今でも購入直後と同じくスペック通りの速度が出てます。 【書込速度】 今でも購入直後と同じくスペック通りの速度が出てます。 【消費電力】 気にしたことがない。 【耐久性】 今のところ問題はまったく起きず速度も落ちていません。 TLC高速モデルより速度がでないぶん高負荷時の発熱は低め。 【総評】 購入当時は2.5インチSATAを含めても上位メーカー2TBモデルの中で最安価格だったので購入。 (満足度は購入価格が安いことを加味した点数) 書き込み頻度が高くない用途など割り切って考えればTLCよりも安価で良い選択肢だと思います。
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HDDを置き換えて、書き換えがほとんどないデータ(音楽や辞書的データなど)の置き場に使っています。速度はいらないので汎用性・安定性の高いSATAを狙っていたのですが、なかなか値が下がらないので、安さに惹かれてこちらを選択しました。 スペック通り(400TBWの160万時間)機能してくれれば十二分の耐久性ですが、まだ実績の少ないQLCなので、揮発等を含めた予期せぬデータ消失のリスクに備え、定期的なバックアップはとっています。 速度にムラがあり、SMART情報(ODのカウントなど)を含め、かなりクセのあるSSDです。相対的な耐久性の低さも考慮して、見合った用途を決めてから購入した方がいいと思います。発熱はインテル初期のNVMe SSDと比べてずっと低く、私の環境では高負荷時でも60℃程度です。通気性の悪いケースでなければ、特別な熱対策がなくても運用可能と思います。
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SSD 660p SSDPEKNW020T8X1 のクチコミ
(29件/7スレッド)
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購入を考えています。 タイトルのままなのですが、ESXiで認識できたかはおられますでしょうか? トランセンドのものが認識しなかったので、INTELならと思いまして。 よろしくお願いします。
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2.5インチのSSDから乗り換えようとしています 余っているソケットがpcie3.0×2しかありません(×4は既に使用中) これは×2でも動作しますか?
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始めに 660pの2TBモデルはSLCキャッシュが変動で空き容量に応じて変化します。 空きが100%で約280GB・50%で約150GB・75%以下で24GBのSLCキャッシュが利用できる。 SLCキャッシュが切れて、QLCの素の書き込み性能は2TBモデルで約200MB/s 現在、2TBのうち1TBを使用していて使用できるSLCキャッシュは約150GB これをIntel SSD Toolboxの内部キャッシュクリアを使えば空き容量100%の状態のSLCキャッシュ280GBの状態に戻せるのではないかと? 内部キャッシュクリアを実行後、大容量ファイルを書き込むと150GB辺りで急激な速度低下がみられた。 結論としてはキャッシュクリアできるのは固定キャッシュサイズの24GBのみみたいです。
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SSD 660p SSDPEKNW020T8X1 のスペック・仕様
- 容量2TBのPCIe NVMe 3.0×4インターフェイス対応のM.2 80mm型SSD。
- QLCテクノロジー搭載で、 TLCベースのストレージとに比べて大きな容量を備え、同等の設置面積で2倍の量のデータを保存できる。
- 順次読み出し速度と書き込み速度は最大1800MB/s。ランダム読み出しと書き込み(8GBスパン)は最大220,000 IOPS。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2048 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND QLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1800 MB/s |
| 書込速度 | 1800 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):220000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 400 TBW |
| DWPD | 0.1 |
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