ヤマハ
GT-5000(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 対応回転数
- 33 1/3、45rpm
- メーカー公式情報
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GT-5000(B) [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 国宝と言わせる圧巻の存在感 【音質】 手回しに近い滑らかさに正確さが加わり音が大きく聞こえる。モーターコッキングによる音楽の打ち消しが無いため響きが豊かに聞こえる。 【操作性】 マニアルプレーヤーの王道 【機能性】 マニアルプレーヤーの王道 【総評】 ピアノブラックの塗装の存在感と金属パーツの配置輝き 素晴らしいとうっとりします。 室温が20℃以下だと回転を安定させるのにコツが入ります。高級思想なので人間がプレーヤーのご機嫌をとるスタンスを忘れてはいけません。
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【デザイン】 重厚なデザインで安心感あります。 【音質】 情報量多くアコースティックなサウンド 音楽性ではSACDに負けない滑らかな音色 【操作性】 SPUも標準で対応 トーンアームも調整が簡単で扱いやすい 【機能性】 バランスとアンバランス簡単に付替えできるので トランス有無などカートリッジによって 手間なく扱えます。 【総評】 納期未定で注文迷いましたが 愛用していたSL1200Gと比べて格の違うサウンド でした。アナログ好きでしたら納入待つ覚悟で 予約する価値のある製品と思います。 さすがに楽器メーカーの製品で響きが自然で感動します。
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1980年代に発売されたGT−2000シリーズのアナログプレーヤー復刻版の様な 外観をしてはいるが、ダイレクトドライブ方式からACシンクロナスモーターによる ベルトドライブ式に変身。 プラッターも直径143mm(2kg)のインナーテーブルに直径350mm(5.2kg)の アルミ削り出しアウターテーブルを載せた2重構造となっている。 なお初代の2000-GTのターンテーブルは直径374mm(5.8kg)なので少し小径となり 1.2t・cm2のイナーシャに対して0.92t・cm2と慣性モーメントも小さくなっている。 トーンアームはS字からストレートアーム化されているが、これは初代のオプションに ストレートアームがあり人気が高かったので最初からストレートにしたのだろう。 以上の様に大きな見た目は似ているものの中味はかなり違う製品になっている。 本体重量は26.8kgで初代の28kgとほぼ同じ仕上がり。 取り付けるカートリッジにもよって印象は変わるが正確にトレースされて静かに 回るテーブルで繊細な部分まで十分に引き出されるサウンドである。
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GT-5000(B) [ブラック] のクチコミ
(23件/4スレッド)
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これからアナログも始めてみようかと考えているど素人ですが、本機の組み立て設置はど素人でも簡単に行えるものでしょうか。(例えばLinn LP12などは組み立ても複雑そうで素人には無理そうでしたが)。) また本機は定期的にメンテナンスのようなこともしなければならないのでしょうか。
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https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1348186.html こんな記事が。 一応共有しときます
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GT-5000PBは圧倒的な存在感があります。いっぴんかん
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