パイオニア
MVH-6500
メーカー希望小売価格:17,000円
2018年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- プレーヤー
- 取付形状
- 1DIN
- Bluetooth
- Bluetooth 4.0 certified
- 最大出力
- 50Wx4
- Bluetooth対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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MVH-6500 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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結果から言うと、最高のオーディオだと思います。 この値段でこの機能、考えられません。 チョイ古車両オーナーにこそ、 お勧めしたいです。 当方、初期型イスズ ビッグホーン(1984年)にインストールしました。 今までトランスミッター等で純正デッキに飛ばしておりましが、 純正デッキのFMも故障し、奮起一転、交換に乗り切りました。 上記車両の場合、オーディオ枠が現代の1DINとサイズが違ったり、 オーディオ裏電源がACCしかない(笑)等の問題がありましたが、 枠隙間はホームセンターの1mm黒エンビ板で切り出し、 電源に関してはバッ直でケーブルを引き、メモリー、高出力化に対応しました (唯一イルミ電源はとってありませんので、ライトオンで減光しませんが、幸い眩しくありません) リモコンはハンドルの下側カバーに、 2mmアルミ板を曲げて艶消し黒塗装したステーを介してマウントしました。 ハンドルグリップ部に固定する(巻きつける)タイプがよくありますが、 あれがどうも好きではなく、 たまたま純正ハンドルが直線基調だったので、 何となく違和感ないかと思ってこうしました。 使い心地は最高です。(固定したまま操作できます) さて、前置きが長くなりましたが、デッキを交換した感想ですが・・・ 革命的でした。 快適過ぎます。 製品を検討するに当たり、 考慮したのは以下 @スマホ連携 ADSP BCDレス Cイルミカラー可変 比較として、ケンウッドの機種(U350BT 等)も検討しましたが、 主にBとCがクリアできない為、却下となりました。 @スマホ連携 脱帽の便利さ。 車に乗り、ACC以降のキーポジションで自動でオーディオが流れ、 スマホナビ、電話等と連携します。 最新の車になった様な感じで、 一気に車の利便性が向上しました。 ADSP 一通りのサウンドをいじれます。 タイムアライメント、イコライザー等秀逸で、 古い純正スピーカーでも、 なんと!「聞ける」レベルに出来、 大満足です。 BCDレス 余程の音源を流さないのであれば、 もはや不要かと思います。 本体も軽量で、取付自由度向上し、故障のリスクも減らせます。 Cイルミカラー可変 私的にはこれは譲れませんでした。 デザインが古い物が今はないので(当たり前ですね)、 せめてイルミが車側の色と揃えればとの意味合いですが、 最高です。 ドンピシャで合わせられます。 勿論、照度もドンピシャで調整できます。 よく昭和の車に現行のオーディオをインストールするのを躊躇う方がいるみたいですが、 いやはや、戻せる様にさえすれば、絶対新しいものにした方が良いです。
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ダイハツコペン(LA400K)の助手席足元(発煙筒の右側奥)へ、両面テープで取り付けました。 純正のスピーカーとステアリングスイッチ、アンドロイドスマホにアプリ(SmartSync)を入れて使っています。 ダッシュボードをオーディオレス仕様に交換して、スマホは磁石タイプのスタンドで固定しています。すっきりした車内に満足しています。 設置スペースが限られていて選択肢がなかったため、奥行き寸法97mm、質量0.5kgが決め手です。 設置は「ここしかつかない」と思われることろなので、運転席からは遠いうえ表示が見えづらいですが「我慢」です。 【デザイン】 CDレスですっきりしています。 表示色が自由に変更できるので、車のメーターや空調のイルミネーションと統一感が出せて良いです。 小さいながらもレベルインジゲーターの表示があるのが嬉しいです。 日本語表示ができませんが、アプリの表示で解決です。 アプリの表示は再考の余地ありです(好みの問題ですね)。時刻や速度表示の範囲は小さくして、音楽関係の表示を増やしてほしいです。 (別画面に移動することなくアルバム名や長い曲名でも一度に常時表示、レベルインジゲーター、曲の再生時間、アルバム内での曲順など) 【操作性】 ロータリーコマンダー(ボリュームつまみ)でメニューを選択するのですが、慣れるしかないですね。 アプリで操作したときは、画像表示や日本語表示で使いやすいです。 【音質】 私には評価する能力がありあせん。(^^♪ イコライザー等の設定をいじってみましたが、結局「室内をコンパクト」な設定にしただけで、その他は「設定なし」が聞きやすいです。 しかし、今の環境では低音が物足りりないのでサブウーファーを検討しています。 【設定】 アプリからの設定は分かりやすいです。 ハイ・ローパスフィルターが付いているのでサブウーファーを増設したときの調整が楽しみです。 スマホの音データ(電話の呼び出し音など)も再生されてしまうのですが、ソースとして選択しないようにする方法がわかりません。 Bluetooth(スマホ)接続しているとき、ソースにBluetoothを選択すると音量が小さいです。また、ほかのソースを選択していてもスマホの音が再生されてしまい、このときの音量は大きくてビックリしますので、再生しないようにしてもらいたいです。 【拡張性】 サブウーファーを接続(まだしていないけど)する場合に、本機のアンプ出力かRCA出力を選択できます。 USBメモリーの常時接続、AUX(音楽プレーヤー)接続、Bluetooth(スマホ)接続ができます。Youtubeをスマホ画面にアプリ(Y-TubePlayer)でポップアップ表示させながら連続再生しすると曲の選択が多彩で、曲送りやリーピートがステアリングスイッチで操作できて快適です。 【総評】 この価格帯で、「できそうなことは全部できる」製品だと思います。 大変満足していますが、少しアプリに改善希望があったので評価を4としました。この場合は5にするべきか?
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MVH-6500 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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こちらの「カラオケ機能(取説P53)」を、後席との会話支援として使用できないかと考えています。 具体的には、小型集音マイクを運転席ダッシュボード付近に取付し、運転席の声を拾う。 その音声を「カラオケ機能」を使ってオーディオとミックスさせ、スピーカーから聞こえるようにする。 という使い方です。 ホンダのカーナビ『Gathers』には、「後席会話サポート」としてリアスピーカーから運転席の音声を出す機能があるのですが、一般に出ているカーナビ・オーディオの中で、同機能があるものが見つけられませんでした。 カロッツェリアのオーディーに「カラオケ機能」があって、これは使えるのでは?と思った次第です。 こちらの上位機種、FH-9400DVSなどには「カラオケ機能」が無いため、メーカーサイドでもこのような使い方は想定していないではと思われます。 「カラオケ機能」を「後席との会話支援」として使用されている方、試みられた方はいらっしゃいますでしょうか? また、他のカーナビ・カーオーディオの中で「後席会話サポート機能」を有しているモノがもしありましたら教えていただけますと幸いです。
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MVH-6500 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | プレーヤー |
| 取付形状
取付形状 DIN ドイツの標準規格であり、1DIN 縦50mm×横178mm、2DIN 縦100mm×横178mmとなる。 |
1DIN |
| 外部スロット | USBスロット |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 certified |
| チューナー | FM/AM |
| 最大出力 | 50Wx4 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 178x50x97 mm |
| 重さ | 0.5 kg |
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