PFU
ScanSnap iX1500 FI-IX1500 [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シートフィード
- 原稿サイズ
- A4/はがき/名刺/レシート
- 光学解像度
- 600 dpi
- 自動給紙方式(ADF)
- ○
- 両面読み取り
- ○
- 無線LAN
- IEEE802.11a/b/g/n/ac
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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ScanSnap iX1500 FI-IX1500 [ホワイト] のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.13集計対象28件 / 総投稿数28件
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546%
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432%
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314%
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23%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SacnSnap S1500で自炊をするようになり 経年劣化や陳腐化、Wi-Fi対応なども気になり ブラザーのスキャナ専用機を購入したものの満足できず iX1500に戻ってきました。 タッチパネル付きになり本体操作が便利です。 【デザイン】 サイズはS1500とほとんど変わらないようですが 高さがわずかに低くなったおかげなのか、カラーリングのおかげなのかわかりませんが 収納時の縦の圧迫感が少し減った印象です。 表面は白、内面がグレーのツートンカラーです。 【読取速度】 世代を経るごとに少しずつ速くなっており エクセレントモード以外では S1500は毎分20枚、iX500は毎分25枚、 そしてiX1500は毎分30枚に到達しました。 なお後継機のiX1600は毎分40枚でさらに後継のiX2500は毎分45枚のようです。 【解像度】 現状、電子書籍としての利用や4Kまでのディスプレイで確認する分には A4サイズで300dpiもあれば充分なのですが、 今後8Kなどさらなる高解像度ディスプレイが一般化すると解像度不足になるため 600dpiのエクセレントモードを常用する日が来るかもしれません。 将来を見越して基本エクセレントモード利用です。 ScanSnap HOMEにてスキャンデータを再印刷する際は スムージング処理がうまくいっていないのかジャギーが気になります。 【機能性】 5GHz帯Wi-Fi対応やクラウド保存対応など便利機能がありますが NAS保存しているため全機能を活用できていません。 クラウド保存は処理速度が遅いとのクチコミもありますので NASの場合は通常のHDD並みの処理速度で 困ることが少ないのでこのままでよいのかもしれません。 A3用紙はキャリアシート不要ですのでその点が便利です。 【ドライバ】 【付属ソフト】 ScanSnap HOME使用ですが、OCR精度はそこまで高くないため 誤認識は比較的あるため、認識直後のうちにしっかり修正をかけないと 自動のまま放置してしまうと後日検索時に表示されない場合もあります。 【サイズ】 S1500との比較では高さがわずかに減り、奥行きがわずかに増えています。 設置スペース的には大きな変化はない印象です。 【総評】 この機種以降、おおむね3年ごとに新機種が発売されていますが 自炊量が減ったせいかローラー摩耗もまだ感じることなく現役です。 ローラー等は市販交換可能なため、その気になればもう少し現役で使えそうです。
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Scansnap ix100を購入してPFUのスキャナの性能に満足した。書籍などの大量の紙のスキャンを行うために本機を追加購入した。過去にはキャノンのスキャナも使用していた事もあるのでそれらとも比較します」。 【デザイン】 タッチパネルでスッキリしたデザインで機能性も良く満足度は高い。 【読取速度】 据え置き式なので当然だが読み取り速度は速い。又、自分のスキャンの仕方では重なって読み取りされる事も殆ど無い。キャノンは良く重なってスキャンされていたのでPFUのスキャナは優秀。 【解像度】高解像度でのスキャンも可能 【機能性】iPadやスマホとも連携できるのは素晴らしい。スキャナ単体でもクラウドにも連携してデータを送信できるのはす凄いが処理に時間がかかる。 【ドライバ】無評価。 【付属ソフト】無評価 【サイズ】大量の書類を高速にスキャンできるタイプのスキャナとしては良くまとまっている。 【総評】大量の書類を高速で読み取りできるので書籍のスキャンで大活躍。値段は高いが満足度は高い。iPadで使うドキュメントスキャナとしてオススメ。
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【デザイン】トレイが操作部のカバーと電源スイッチを兼ねているので、使用しないときはシンプルでごちゃごちゃした印象も無く違和感を与えない。コンソールの表示もわかりやすい。 【読取速度】連続して大量処理をすることはないので、十分な速度。クラウドへの転送も自動で即時実行と手間いらず。作業時間にストレスは感じない。 【解像度】いつも自動設定でスキャンしているが、不都合を感じたことはない 【機能性】クラウドとの連携が秀逸。様々な連携先をボタンに登録でき、本機単独で完結できるのがとても便利。PCからのリモート操作も可能だが、ほとんど使用することはない。たまに連携不具合等が起こるが、転送結果がスマホに通知されるので、すぐに気づいて対処が可能。 【ドライバ】一度設定したらほとんど利用することが無いのだが、仕組みを理解し思い通りの設定を完了するまでに手間取った。初心者には少しハードルが高いかもしれない。 【付属ソフト】ドライバーに同じ 【サイズ】使用時にトレイを引き出すため、普段は省スペース。トレイを開けると電源ON、と手軽さもある。 【総評】我が家のペーパレス化に大貢献。引き出しを開ける回数よりも利用頻度が高い。時機を見てもう一台リビング用に増設しようかと考えている。
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ScanSnap iX1500 FI-IX1500 [ホワイト] のクチコミ
(156件/56スレッド)
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【困っているポイント】 マルチフィードの重なり検出を「検出しない」にしたいです。 プロファイルが表示されない異常が起きた為、初期化しました。 新規プロファイルで、 クラウドをEVERNOTEに設定して作成しようとすると、 マルチフィードの設定項目が消えてしまい、設定できません。 その為、厚みがある紙に反応してしまいスキャンできません。 フォルダに保存するの場合は、マルチフィード設定が表示されます。 どうすれば、クラウドに保存する設定でマルチフィード設定が出来るようになりますか?
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最近、ScanSnap iX1500 を使い始めました。 USB接続はせず、Wi-Fi接続のみで使用しています。 書類やチラシのようなものを、数十ページ一括でスキャンして ・各ページバラバラなPDFファイルを作りたい 或いは ・裏表がペアとなった複数のPDFファイルを作りたい といった場合の設定についてお尋ねします。 プロファイル中のタイプが 「PC(ScanSnap Homeで管理します)」 を選択していれば PDFオプションの設定の中で PDF用紙分割「設定用紙枚数ごとにPDFファイルを作ります」 が 選択できますので簡単なのですが、タイプをクラウドにしてしまうと そのような設定自体が消えてしまいます。 私としては、 名刺読み取りのプロファイルをカスタマイズして流用することで近いことが できるようになり事なきを得ていますので メーカーサポートには尋ねていませんが、 PCを起動していない際に EvernoteやDropbox宛に直接送信したい場合 このようなことを行いたいとしたら こんな方法があるよ…と御存知の方が居られましたら 教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします
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場所移動しました。 こんにちは。 現在、S1500モデル+Scansnap Managerを使用しています。 連続でジャムるようになり、ですが修理サポート終了とのことで買換えを検討しています。 最新版のIX1600は不評のようなので、IX1500かIX1400が購入対象です。 質問@:IX1500はIX600不評部分が問題無いのでしょうか? ソフトも含め問題点は同じ? 質問A:今回初めてホワイトモデルを検討してますが、日焼けなどによる色の変化はありますか? 上記のほか、IX1500かIX1400の購入についてアドバイスなどあればよろしくお願いします。
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ScanSnap iX1500 FI-IX1500 [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 原稿サイズ | A4/はがき/名刺/レシート |
| 最大読取範囲 | 216x360 mm |
| 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| 両面読み取り | ○ |
| センサー | カラーCIS×2 |
| 光源 | RGB3色LED |
| インターフェース | USB3.1 Gen1(USB3.0) |
| 電源 | AC |
| 自動給紙方式(ADF) | ○ |
| 重送検知機能 | ○ |
| OCR(文字認識)
OCR(文字認識) OCR(文字認識) スキャナで読み取ったデータ画像から文字情報を認識し、テキストデータとして抽出する機能です。 |
○ |
| スマホ連携 | ○ |
| クラウド連携 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 292x152x161 mm |
| 重量 | 3.4 kg |
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