Corsair
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510
メーカー希望小売価格:-円
2018年10月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 3100 MB/s
- 書込速度
- 1050 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
おみくじ要素ありのSSD。 今更ですがリファービッシュ品を先月買ったのでレビュー。 型番:CSSD-F240GBMP510/RF2 リファービッシュなので型番にRF2が付いています。 2個買ってみたところパッケージや型番は同じでしたがロット違い。 どちらもPhisonリファレンスのようです。 ひとつは片面基板片面実装、もうひとつは両面基板両面実装でした。 ロットが古いものが片面のようです。 ロットが新しい方は両面のようです。 レビューサイトなどの画像を見ると、両面基板はMP510/960GBの基板と同じもののようです。 片面 FW ECFM12.5 Controller Phison PS5016-E12 DRAM*1 NANYA DDR3L/1600MHz/256MB (NT5CC128M16JR-EK) NAND*2 Toshiba 64L BiCS3 TLC (TC7AG55AIV ※Phison自封片) 両面 FW ECFM13.3 Controller Phison PS5016-E12 DRAM*1 SKHynix DDR4/1600MHz/512MB (H5AN4G8NBJR-UHC) NAND*4 Toshiba 96L BiCS4 TLC (TA59G65AWV ※Phison自封片) 画像参照。 どちらもPhisonコントローラーでお馴染みの「ある程度SSDを使った後にベンチマーク実行するとシーケンシャルライトが極端に落ちている」という現象は発生します。 このSSDの場合300MB/sくらいまで落ちます。 放っておけば回復しますし、ランダム4kは特に変わらないので実用上は問題ありませんが、ベンチが気になる人は気になるかと思います。 これはPhisonコントローラー全般で発生する現象です。 PhisonはSLCキャッシュ開放が遅いのでしょうね。
-
★使用環境 CPU:AMD RYZEN 5 5600X MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS 2020年の春ごろにシステム用SSDとして購入しました。 ★取り付け 調べずに購入したのが良くないのですが、両面実装でした・・ 容量が少ない場合でも小容量のチップを多めに積んでいる場合があります。 ★性能 CrystalDiskMarkの画像を添付いたしましたのでご覧ください。 ほぼスペック通りだと思います。 スペックシートではTBW400になっていました。 PhisonxBiCSでもTBWが高かったりそうじゃなかったりするものがあるので全く謎です・・ ★システムクローン SATA SSDからシステムをクローンしました。 Corsair SSD toolbox↓ https://www.corsair.com/ja/ja/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC/%E8%A3%BD%E5%93%81/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8/M-2-SSD/Force-Series-MP510/p/CSSD-F240GBMP510#tab-downloads (【ドライバー】と表記されています) は分かりにくかったので使いませんでした。 システムクローンは当時Minitools PartitionWizard 無料版を使用しました。現在Minitoolsで同じことをするにはMinitools ShadowMaker free・PartitionWizard 無料版の二つのツールを使う事になります。 ★温度 MP510は他のPhisonコントローラのSSDよりちょっと温度が高めでした。 PCケースはしっかり排気が出来ているのでヒートシンクなしで使用しましたが問題は起こりませんでした。 ★総合評価 7千円程度で購入しました。この時は大して調査もしてなかったのですが両面実装だったことは少しショックでした。 実は取り外す時に裏面のチップ部品を3個程剥して認識しなくなってしまいました・・ 1年半使用し、まだまだ使いたかったのに残念です。むき出しのSSDの取り扱いには十分注意してください・・ 値段次第ですが、240GBで400 TBWというスペックを信用出来れば悪い選択肢ではない様に思います。
- Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510のレビューをすべて見る
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510 のクチコミ
(5件/2スレッド)
-
【ショップ名】 Corsair M.2 SSD 240GB Force MP510 series 【Type2280 / PCIe3.0×4 NVMe1.3】 HD2393 CSSD-F240GBMP510 https://www.amazon.co.jp/dp/B07JW49VZD/ 【価格】 価格: ¥5,000 通常配送無料 出荷元 Amazon 販売元 にいがたDS ストア ※現kakaku.com最低価格\6,380より、1,380円安いです。 (尚、amazon直売品は、只今「セール特価: ¥5,803」です。) 【確認日時】 2021/01/18 【その他・コメント】 MP510/480GB/960GB品は、"B"付きな後継の性能&耐久劣化品に代わってますが、他の容量品は大丈夫です。 Force MP510シリーズ https://www.ask-corp.jp/products/corsair/storage/force-mp510.html 240GBの性能は旧いのでソレナリですが、耐久性は("B"付480GBの360TBWより高い)400TBWも有ります。 因みに、amazon直売品にも特に「国内正規保証」等の記載が無い為、販売元によらずメーカー保証5年は受けられそう?です。
-
Z97 Extreme4 最新BIOSで使用できた BISOで認識、試してないけど起動もできそうに見えた PCIe 3.0 x4だけどPCIe 2.0 x2で認識してる Windows 10 Home 現状で最新Ver 性能はBUSで頭打ってる感じ 人柱 報告
- Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510のクチコミをすべて見る
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3100 MB/s |
| 書込速度 | 1050 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):180K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):240K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Force Series MP510 CSSD-F240GBMP510 の関連ニュース
-

Corsair、リード最大3480MB/sのM.2 SSD「Force MP510」
2018年10月17日
色を選択してください
