角川ゲームス
√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch]
メーカー希望小売価格:5,480円
2018年12月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- ミステリーアドベンチャー
- CERO
- CERO「C」15歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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インパクトのある実写ソフトパッケージですが タイトル画面から前作のオリジナル他機種版 のイラストに変更できます。 また主人公を山寺宏一さんが演じることで とんでもない性格の主人公がコミカルに見えます。 ストーリーはいくつかルートがありますが 一度クリアしたら何度も遊びたいとは思いません。 スキップモードが搭載されている為、 集会プレイが苦にならない人は大変便利な 機能だと思います。 特に良い点は BGMと2D時のグラフィックスが大変良質な点です。 残念な点は ドラマモードである実写はイベントシーンが オーバーリアクションな 一枚絵でギャグにしか見えないのが残念です。 役者さんが一生懸命されているのにこれはと 思うことがしばしば。 また実写の方のボイスではなく 声優さんボイスなのでかなり違和感があります。 値段かなり値下がりしているので 遊んでみるのも良いかもしれません。
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【概要】 ・15年前のペンフレンドを求めて島根をめぐるミステリーアドベンチャーゲーム。 ・操作方法 方向ボタン・Lスティック カーソル移動 Rスティック上下 拡大/縮小(調べる選択時) Aボタン 決定 Bボタン 戻る・キャンセル Xボタン スキップモード切替 Yボタン バックログ表示 Lボタン アイテム切替 Rボタン アイテム切替・スキップの実行 ・タイトルメニューから選べる項目は3種類。 「はじめから」新しくゲームを始める 「つづきから」セーブデータからの再開 「オプション」各種設定 【評価】 ・PS4とPS Vita向けに発売された『ルートレター』に諸々の改善が加えられたバージョン。基本的にはマップを移動してコマンドを選んでシナリオを進めていくオーソドックスなアドベンチャーゲームだが、「考える」コマンドを使うとシナリオが進んだり、次に何をするべきかヒントのようなテキストが表示されるため、前作と比べるとかなり遊びやすくなっている。 ・シナリオは全10章で構成され、最初の8章は共通で、最後の2章のみ個別シナリオになっている。各章の頭で文野亜弥との当時の文通のやり取りが表示されるが、その際に自分がどんな回答をしたか選択するようになっていて、そのトータル成績が9章以降の展開に影響する。2周目以降は文通のやり取り以外のシナリオをスキップできるようになっているため、途中のいわゆるアドベンチャーゲーム部分のコマンド選択は終盤のシナリオには影響しないらしい。2周目以降は前のプレイで選ばなかった選択肢を選び続ければ、とりあえず一通りのシナリオを最後まで楽しめるようになっている。 ・前作『ルートレター』では、登場人物がイラストだったが、今作では通常プレイが実写による「ドラマモード」になっていて、オプションで「オリジナルモード」に切り替えることでイラストによるプレイになるようになっている。実写では若干マイナーではあるが、アイドル系など知る人ぞ知る的な配役になっていて、前作をプレイしていてももう一度プレイしようと思うモチベーションになりえるが、ボイスはイラスト版と同じなので、かなり違和感がある。 ・UI周りは前作から改善されているが、シナリオのプレイヤーが演じるキャラの横暴ぶりや、文通相手の友達の7人のあだ名がメガネ、チビ、デブ、ビ●チ(価格コムのNGフィルターにひっかる表現)、サル、ガリ、親友と、一部のキャラクターを除くとほぼあり得ないあだ名になっていて、いちいち会話に不快を感じる。 ・エンディングが5種類あり、そのうちの4種類については前作のエンドのその後の話が「解明編」や「後日談」として楽しめるようになっているが、トゥルーエンド的なシナリオ以外は正直、突拍子もないエンドなので、その続きを見せられても感が強い。 【まとめ】 ・前作よりもシナリオを楽しみやすくなったので、前作を途中で断念していて、それでも全部のシナリオを完全に楽しみたい人は今作をプレイしましょう。「攻略」という意味ではだいぶ簡単になった印象があるので、難しいアドベンチャーゲームをプレイしたい人は控えた方がいいかも。いずれにしても、あまり人間的によろしくないタイプのキャラクターが多いので、その辺が気になる人はパスしましょう。
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√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch] のクチコミ
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√Letter ルートレター Last Answer [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- 開封されなかったペンフレンド文野亜弥からのラスト・レターの真相に迫る回想と現実が織りなすミステリーアドベンチャーゲーム。
- 箕星太郎の繊細なイラストを体験する「オリジナルモード」と実写キャストによる迫真の演技を体験する「ドラマモード」を搭載。
- 前作の物語のその後を描く4つの「解明編」が実装され、伝説の少女「文野亜弥」を巡る驚きの真実が美しい情景とともに語られる。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | ミステリーアドベンチャー |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| CERO | CERO「C」15歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| TVモード | 1 人 |
| テーブルモード | 1 人 |
| 携帯モード | 1 人 |
| その他人数 | プレイ人数:1人 |
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