SONY サイバーショット DSC-WX700 価格比較

  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700
  • サイバーショット DSC-WX700

SONY

サイバーショット DSC-WX700

メーカー希望小売価格:オープン

2018年11月9日 発売

売れ筋ランキング

-

(2223製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(49人)

画素数
2110万画素(総画素)
1820万画素(有効画素)
光学ズーム
28 倍
撮影枚数
370 枚
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

サイバーショット DSC-WX700は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

サイバーショット DSC-WX700 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    50%
  • 3
    50%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 レガシーなスタイルを洗練させて纏める、ソニー流のスタイリッシュな仕上がりでカッコ良いですね。 【画質】 1/2.3型 Exmor R CMOS センサーという小型センサーはそう画素数約2110万画素に対して有効画素数は約1820万画素と使用するズームレンズの関係か画素数は15%とかなり大きくカットされました。しかも約1820万画素分の解像力を持たないのが、このカメラの弱点です。 画素数を大きくカットされている理由は、カメラをコンパクトにまとめるためなので仕方ありませんが。 【操作性】 wx800のタッチパネル無し仕様となります。 【バッテリー】 【携帯性】 コンパクトな24-720mm光学ズーム搭載機種。携帯性は良好です。 【機能性】 先代のwx500とほぼ同じ機能ですが、処理速度が上がりました。液晶ビューファインダーが不要なら、十分だと考えますが、ビューファインダーがほしいと感じる方はHX99となります。 【液晶】 92万ドットと一般的な液晶です。 【ホールド感】 グリップも無く30倍ズーム機種としては良くはありません。 【総評】 いちばん気になるのは、何故数千円程度の価格差でwx800のタッチパネル無し仕様のwx700を発売したのか?そこは何か大人の事情かもしれませんね。 もはやwx700は終売して、残るwx800も六万円台と高価になりました。もはや販売継続中の液晶ビューファインダー付きのHX99と価格差もほぼ無いので、このシリーズは新品買うならHX99しかおススメはありません。 WX700かWX800なら、中古機で3万円程度で新品に近いコンディションではないと高いと感じます。

  • 4K動画撮影 鳥の望遠撮影で便利です。 APS-Cのデジタル一眼のハイビジョン動画と比較してやはり高解像度による画質の良さが光ります。日常持ち歩くのに小型軽量で気にならず。旅行時に野鳥を見つけたときなど気軽にアップで撮れ、ピントも外れません。 野鳥動画もこのくらい手持ちで撮れます(^^♪ https://www.youtube.com/watch?v=TwVd8nEdwu4 多摩川の 花火動画もそこそこ撮れました。 https://www.youtube.com/watch?v=dkVv27VqYRU 世田谷区内 野川で コサギの馬乗り水中沈め 激しい縄張り争い ドジョウの捕食の様子です 早朝WALKINGでお散歩カメラとして最適 https://www.youtube.com/watch?v=BdkMFOU8jxE

  • サイバーショット DSC-WX700のレビューをすべて見る

サイバーショット DSC-WX700 のクチコミ

(2件/1スレッド)

サイバーショット DSC-WX700 のスペック・仕様

  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • 構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
撮像素子
画素数 2110万画素(総画素)
1820万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.3型CMOS
(裏面照射型)
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3.5〜F6.4
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

28 倍
基本仕様
USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

370 枚
デジタルズーム 459 倍
最短撮影距離 5cm(標準)
記録メディア microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 1〜1/2000 秒
液晶モニター 3型(インチ)
92.16万ドット
撮影感度 通常:ISO80〜3200
拡張:6400、12800
起動時間 1.9 秒
ファインダー 無し
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-BX1
連写撮影 10コマ/秒
インターフェース マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
動画
4K対応

4K対応

4K対応

4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。

フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 3840x2160(4K)
記録方式 XAVC S/AVCHD Ver2.0
最長撮影時間 約55分
撮影機能
自分撮り機能

自分撮り機能

自分撮り機能

背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。

チルト液晶

チルト液晶

チルト液晶

可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 10/5/2秒
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 101.6x58.1x35.5 mm
重量 本体:207g
総重量:233g
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

サイバーショット DSC-WX700 の製品特長

[メーカー情報]

  • 世界最小(*1)24-720mm(*2)ズーム ツァイス バリオ・ゾナーT*レンズを搭載

    世界最小(*1)24-720mm(*2)ズーム ツァイス バリオ・ゾナーT*レンズを搭載

    24-720mm(*2)ズームで世界最小(*1)のコンパクトボディ。ツァイス バリオ・ゾナーT*レンズを搭載し、広角24mmのワイドな画角から望遠720mmの幅広い撮影領域をカバー。高倍率ズーム時に起こりやすい手ブレを高精度に検出して補正します。また、全画素超解像ズーム対応で1440mm(*2)までズームが可能です。

    *1 画角(35mm判相当)望遠端700mm以上のレンズ搭載のレンズ一体型デジタルスチルカメラとして。2018年10月時点。ソニー調べ
    *2 画角(35mm判相当)

  • 最大ISO12800(*)、被写体の細部まで美しく、暗いシーンも鮮明に撮影

    最大ISO12800(*)、被写体の細部まで美しく、暗いシーンも鮮明に撮影

    被写体の細部まで高精細に撮影できる有効約1820万画素のExmor R CMOSセンサーを搭載。さらに、「プレミアムおまかせオート」機能で、カメラがシーンを認識し、最適な設定を自動選択。夜景や逆光などの難しいシーンも、シャッターを切るだけで美しく撮影できます。

    * ISO6400以上では、全画素超解像技術および重ね合わせ連写を使って実現しています

  • 自分撮りも快適にできる180度可動式液晶モニター

    自分撮りも快適にできる180度可動式液晶モニター

    アングルやポジションの自由度を高める可動式の液晶モニターを搭載。上方向で約180度まで角度調整ができるので、自分で構図を確認しながらセルフポートレートを撮影したり、旅先で友人との記念撮影をしたりと、幅広い写真の楽しみ方を可能にします。

  • 全画素読み出しで高精細映像を実現。より美しい映像を撮影できる4K動画記録

    全画素読み出しで高精細映像を実現。より美しい映像を撮影できる4K動画記録

    画素加算のない全画素読み出しで、モアレやジャギーの少ない高精細な画質を実現。フルHDでは表現しきれなかった質感やディテールまでリアルに再現できます。

    * QFHD:3840×2160。連続撮影時間は約5分です。撮影時間は撮影環境によって変わる可能性があります。 XAVC S(TM)記録方式での動画撮影時は、Class10以上のマイクロSDHC/SDXCメモリーカードが必要です。100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のマイクロSDHC/SDXCメモリーカードが必要です

  • 旅先での長時間撮影も安心。電池長持ちスタミナ約370枚(*)

    旅先での長時間撮影も安心。電池長持ちスタミナ約370枚(*)

    小型で大容量のXタイプバッテリーの採用により、1回の充電で静止画を約370枚(*)まで撮影できるスタミナを達成。旅行やイベントなどでバッテリー切れを気にせず、たくさん撮影できます。

    * 液晶画面をON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュを発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影

サイバーショット DSC-WX700 の関連ニュース

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止