【最新版】4K撮影対応のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 【最新版】4K撮影対応のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

93 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
4K対応
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録1800LUMIX DC-TZ99のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ99 2位4.13
(54件)
872件 2024/12/17  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
  • 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
  • セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能は便利だが遅い

WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能については便利ですが転送速度が遅いため、別途、USBタイプCのSDカードリーダーを購入にて転送等の考慮が必要

5価格が安い。

フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。 それ以外は、画質は素晴らしい。

お気に入り登録2653PowerShot SX740 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX740 HS 3位 4.23
(61件)
797件 2018/7/31  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
  • 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
  • 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して良かったです

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで、とても良いと思います。 【画質】 気軽に撮影する感じで使用しますので、十分な画質だと思います。 【操作性】 コンパクトカメラなので、モードダイヤルの文字が小さいので見にくいのと、ダイヤルが小さくて操作しにくいかもしれませんが、キヤノンのカメラは扱いやすくて良いと思います。 【バッテリー】 枚数は確認しておりませんが、1日撮影してぎりぎりでした。すぐに予備を1個購入しました。 【携帯性】 IXY650と比べれば、一回り大きくて重いけど望遠に強いので、このくらいの大きさなら携帯性は良いと思います。IXY650は使わなくなってしまうかもしれません。 【機能性】 コンパクトカメラでこれだけの機能があれば十分です。 【液晶】 普通だと思います。見やすいです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 コンパクトカメラで、マクロと望遠に対応するカメラは、現在は SX740HS しかないので、かなり値上がりしてしまいましたが、この先このスペックのコンパクトカメラは発売されそうにないと思い、生産終了になる前に購入しておこうと思いました。まだ少し使用しただけですが、やっぱり購入して良かったと思いました。

5水族館で動画撮影をしています

2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。 目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。 ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。 目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。 画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。 ---- 2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。 というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。

お気に入り登録1748PowerShot G7 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III 4位 4.51
(22件)
701件 2019/7/ 9  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
  • 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
  • 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
5現在でも通じる機能とコンパクトボディ

起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。 RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。

5持っていたから撮れた絵

メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。 RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。

お気に入り登録2442サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 6位 4.31
(73件)
2051件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5これ1台でほとんど撮れる、完成度の高いコンデジ

ポケットに入るサイズで24-200mm相当をカバーでき、旅行や食べ歩き、日常のスナップでは非常に便利です。AFが速く、動く被写体にも強いので、小型カメラとは思えない安心感があります。ファインダーを内蔵している点も、晴天時の撮影では助かります。 画質は十分きれいですが、暗い飲食店や大きなボケを生かした撮影では、フルサイズ機との差を感じます。また、本体が小さいためグリップしにくく、メニューやボタン操作には慣れが必要です。 それでも「大きなカメラを持ち出したくないけれど、スマホでは物足りない」という場面には最適。発売から時間が経っても、これほど撮影範囲の広いコンデジはなかなかありません。価格は高めですが、旅行用の1台として完成度は非常に高いと思います。

5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。

購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。 決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。 細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった) 気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが) F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。 Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。

お気に入り登録1333OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7 7位4.32
(54件)
501件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5最強お散歩カメラ、普段使いにも

【デザイン】 派手かなと思ったけど結構かっこいい。 カメラは黒が多いので、良い意味で目立ちます。 【画質】 センサーサイズなりだけど、エンジンがそこそこ新しいので十分綺麗です。 暗所じゃなければそつなくいける。 raw現像でこだわれるのも◎ 【操作性】 ダイヤルちょっと硬め。勝手に動くよりはいいかな。 レスポンスはとても良いです(起動かなり速い) 【バッテリー】 GPSオンでも思ったよりは持つが、動画を撮ると一気に減るイメージ。 Type-Cなので最悪出先でも充電できる。 実は裏技(?)で、充電始めて電源が一度切れた後もう一度入れると給電使用可。 【携帯性】 最強。 どこにでも携帯するためのカメラ。 もっと小さいコンデジもあるっちゃあるが、TGは雑に扱ってもいい=ケースがいらないし、レンズが沈胴式じゃないので、実際に取るスペースは小さくて済む。 【機能性】 アウトドアとマクロに強いが、それ以外の普段使いでもアートフィルターがいっぱい入ってたり、各種ピクチャーモードもパラメータいじれるので結構遊べます。 【液晶】 普通。良くはない。水中対応のためなら仕方ないかな。 【ホールド感】 一般的なコンデジよりは落としにくくなってると思う。 あんまり意識しなくても指が映り込みにくい(気がする) 【総評】 メーカーはアウトドアやマクロを推してますが、普段使いでもとにかく気軽に持ち出せるのが良いです。 起動が早いのとレンズが沈胴式じゃないので、サッと出してパッと撮ってガッとしまえます(雑に使っても平気)。 つまりストリートスナップにはうってつけ。 いろんなアートフィルターを取っ替え引っ替えしながら気軽に撮って遊べるカメラ。 アートフィルターのラフモノクローム、ブリーチバイパス、ネオノスタルジーあたりがお気に入り。 気軽に持ち出して街角をエモく撮ってお花を超接写で撮って雨が降っても撮れる、最強お散歩カメラです。 一眼のお供のサブカメラとしても良き。 雑に扱っていいカメラが1台あるととても快適です。

5TGシリーズの地味な進化を感じる

TG-5からの乗り換えです。主にフィールドで菌類の撮影をしています。 【デザイン】歴代のTGシリーズを踏襲 【画質】コンパクトカメラとして標準的 【操作性】歴代のTGシリーズを踏襲。過去機種を使っている人にはまったく違和感が無い 【バッテリー】持ちは標準的。歴代のTGシリーズで同一のバッテリーであり、3rdパーティー製品も充実 【携帯性】歴代のTGシリーズと同一、ポケットに入れて持ち歩くには難あり。フィールドではザックに取り付けるホルダーなどを使うとよい 【機能性】歴代のTGシリーズ+アルファ。マクロ・顕微鏡モードが地味に進化している。深度合成の撮影枚数が設定でき、処理時間が短縮できて有難い。逆光に強くなった 【液晶】画素数が多くなったが、フィールドでの実用上は変化を感じない 【ホールド感】歴代のTGシリーズと同じ。安定してホールドできる。状況にもよるが三脚を使わず手でスタビライズしやすい 【総評】2世代前の機種からの買い替えです。旧機種との比較記事には書かれていない、微妙な機能改善がうれしい。

お気に入り登録477FUJIFILM X100VI 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100VI 日英2言語設定モデル 8位4.66
(10件)
1376件 2025/2/ 5  4020万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。
  • チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5評判通りのすばらしいカメラ

販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。 昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。 ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。 Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。 少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。) この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。

5最強コンデジ!

【デザイン】 どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです 私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます 【画質】 APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です 65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ 【操作性】 元々SONY使いなんで最初は戸惑いました でも慣れればなんの問題もありません 【バッテリー】 残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね 最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました 最低1個予備バッテリーは必須です 【携帯性】 GR�Vxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます 【機能性】 とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります 6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました また明るいレンズで10cmまで寄れますよ あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です 【液晶】 普通に綺麗です 今まで使用してきたカメラと大差ないですね 【ホールド感】 残念ながら良くはないです 何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね 事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです) 【総評】 現段階で最強のコンデジだと思います 端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです 大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり) 静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ

お気に入り登録823PowerShot V1のスペックをもっと見る
PowerShot V1 9位 4.26
(25件)
819件 2025/2/20  2230万画素 3.1倍 8.2〜25.6mm
35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
  • 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5気分転換に近所をぶらり

夜中ですが、小型三脚とBluetoothリモコン、このカメラ持って気分転換に近所をぶらりと歩いてきました。 何枚か写真撮れたのであげておきます。 低ISO感度で撮る分には暗所でも綺麗に写りますね。 本音で言うとフルサイズミラーレスで撮りたいですけど、ぶらりお散歩の時はPSV1くらいの大きさ軽さのものが心地良いです。 ISO感度比較も併せて、何かのご参考に。 個人的感想ですが等倍とかで観ると粗が見えてしまいますが、普通に写真として観る分にはISO6400くらいまで十分に使えると思います。アップロードの枚数制限でここには載せられなかったですけどISO12800はさすがにディテールがかなり潰れてきますので記録用途くらいな使い道かと。もちろん、この感度で撮れるだけありがたいです。

5良い機種です

iPhone17Proを使用しており、比較しましたがやはり断然こちらのカメラの方が綺麗に撮れることが多いです。液晶の件はそこまで気にならない程度でした。

お気に入り登録657COOLPIX P1100のスペックをもっと見る
COOLPIX P1100 14位 4.37
(18件)
416件 2025/2/ 5  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 ○
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
  • 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
  • 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5ISS はやっぱり3,000�oだね

【デザイン】 3,000�o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね 【画質】 P1000と比較すれば多少良くなったような気がする 【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。 【バッテリー】 wi-fi を使わなければ全く気にならない 【携帯性】 持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません 【機能性】 M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい 【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない 【ホールド感】 手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。 【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。

5ズーム性能、手ブレ防止は期待通り

本格的には使っていないが 好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。 月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。 手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。

お気に入り登録470VLOGCAM ZV-1M2のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2 15位 3.73
(11件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と・・・というかかなり良い!

【デザイン】 最初からグリップがついてるのがGOOD! 【画質】 RXシリーズと同じです!満足できます 【操作性】 UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。 【バッテリー】 バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。 【携帯性】 ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め 【機能性】 クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD! 写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意 【液晶】 いつも通りです 【ホールド感】 最初からグリップついてるのでいい感じです。 でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます 【総評】 Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。 M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。 高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。

4超広角の静止画と軽量な動画機として購入

【デザイン】 RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。 【画質】 超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。 4K動画も1インチの格を感じます。 【操作性】 メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。 【バッテリー】 動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。 【携帯性】 今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。 【機能性】 光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。 【液晶】 普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。 【ホールド感】 ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。 【総評】 RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。 動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。

お気に入り登録651LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック] 16位 3.95
(19件)
362件 2024/7/ 2  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
  • 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
  • ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダー付きのお手頃カメラ

【デザイン】 ネオ一眼ということでコンパクトな一眼レフっぽい見た目ですが、 一回り小さいので重くない。いいです。 【画質】 センサーは豆粒と言われるもの。 今回の目的が離れたところの撮影で明るいところなので、 そういったところではサイトのサンプルまではいかなくても良さそう。 【操作性】 メニューが下の階層などに潜っているものがいくつかある以外は ミラーレスのときと似た操作体型 【バッテリー】 まだ、本番ではないのですが、多分予備の電池を準備すると思います。 4K切り出しなど使ったことない機能もあるのでバッテリーは2個持ちしたいです。 【携帯性】 ネオ一眼ですが、親族から譲り受けた古いPowershot S5とそう変わらない 携帯性。 【機能性】 このカメラの持ち味は1200mm相当の35mm焦点距離。 更にオートモードなど充実し、とりあえず、AかiAで使えそう。 広角も20mm相当なので風景取りにも行けそう。 【液晶】 チルトやバリアングルでないので、そこが不満。 今のネオ一眼のコスパ機種はこんなものか。 プレビュー自体は問題ないレベルです。 【ホールド感】 手が小さいですが、以前使っていた一眼レフ並にホールドでき、 落とさずに持ち歩けそうです。 【総評】 一眼レフを売ったところ、二束三文で機材を持っていかれましたが、 撮影をどうしてもする必要があるが、スマホでは焦点距離がたりないので 価格・機能・馴染みでパナのこの機種を選択しました。 電池が滅茶高いのとパナの修理はとにかく高いので、故障したら捨てるぐらいの 費用なんで壊さないようにしたいです。

5初めてのネオ一眼

【デザイン】私は可愛いと感じました。質感はTHE・プラスチック感です。 【画質】大きくトリミングやデジタルズームをしなければ十分きれいです。特に晴れた日の日中は広角?超望遠まで非常にきれいです。 妥協点としては、夜・曇天の日(静止画は◯)の撮影には向きません。 夜は、街灯等の強い光源でウニウニ(光条)を出せます。(ノイズには気をつけましょう!) 【操作性】設定はしやすいです。何しろタッチパネルなので。ダイヤル・ボタン操作もしっかりできます。 【バッテリー】結構長持ちです。長い時間野鳥を待つ撮影を一日中する場合は予備バッテリーがあると安心です。 【携帯性】とにかく軽い。なんなら片手撮影も可能です。ポケットには入りませんので注意です。 【機能性】手ブレ補正は明るい場所で手持ち1200mm可能な程強力です。モードは結構多いなと感じました(まだ全てを使い切れていません)。 【液晶】タッチパネル対応はうれしいです。私は自撮りしないしローアングルもそこまで多く撮らないのでバリアングルじゃない点は気になりませんでした。 自撮りやローアングル撮影等を多く撮る方はバリアングル液晶搭載の機種を選ぶことをおすすめします。 太陽の下でも見やすいと感じました。 【ホールド感】握りやすかったです。しっかりホールドできました。 【総評】コスパ最強のネオ一眼です。暗い場所の画質には妥協が必要です(工夫すれば十分可能)。 万人ウケとは言えませんが、手軽に広い景色から遠くのものまで撮りたい・旅行時にサッと持ち歩きたいという方には非常におすすめです。私は大満足です。

お気に入り登録419LUMIX DC-TX3のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX3 17位 3.70
(10件)
117件 2026/4/22  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます

【デザイン】悪くないと思います 【画質】コンデジとしては良いのではないでしょうか 【操作性】ケースに出し入れする時、電源を入れてしまう事がある(最近はないけど) 【バッテリー】私の使用では問題ないです 【携帯性】良いんじゃないでしょうか 【機能性】あまり使いこなしてないです。光学15倍は良いですね。 【液晶】問題ないです 【ホールド感】まあ、こんなものだと思います 【総評】 デジカメ歴は長いけど、ほぼオートで撮ってたので素人のようなものです。 TX3では露出を調整するくらいはするようになりました。 前はソニーのWX220を10年くらい使い、センサーにゴミがついたりボロくなってきたので、予約して発売日に手に入れました。 iA+で撮る事が多いけど夜間はシーンガイドを使ってます。 光学15倍とか要らねーだろ!と思ってましたが、実際に使ってみると有難いですね。 良く言われるチルトとファインダーですが、WX220には無かったので私は無くても問題ないです。 機能は使いこなしてないというか、深度とか絞りとか・・・カメラの事をあまり分かってないので使えてないという感じです。 でも楽しく使っています、製品には満足してます。

5素人には最高のデジカメだと思います。

久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。 【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。 【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと) 【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。 【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。 【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。 【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。 【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。 【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。 【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。 所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。

お気に入り登録190サイバーショット DSC-RX10M5のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M5 18位 4.49
(4件)
223件 2026/7/10  2010万画素 25倍 9.1〜210mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:136.4x94.5x151.3mm 重量:本体:1026g、総重量:1111g 4K対応:○ フレームレート:119.88fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:630枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64 ファインダー:電子式ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/XAVC HS 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5これ以上何を望みますか?

最初に断っておくと私は1年前から写真を始めた初心者です。 一眼レフに18-300mmの望遠レンズを購入したものの重くて使わなくなり 次にライカD-LUX8を購入しました。 これはオートで撮っても、非常に素晴らしい写真が撮れるので、とても気に入って使っています。 D-LUX8は24-75mmなのでそれ以上をカバー出来る野鳥やスポーツ、鉄道等が出来るものを探していました。 RX10�Dに対する日本と海外の反応 日本の写真を商売としている人達は総じてRX10�Dに否定的なようですが、 海外での反響は凄いものがあります。 海外の写真家は実際に使ってみて、その驚きの体験をアップしています。 理屈をこねるのではなく、使ってみて体験しないと分からない事もあります。 RX10�Dは昨日、届いたので今朝5時に福島潟に初撮りに行ってきました。 福島潟で100枚ほど風景や野鳥、草花を撮影してきました。 24mmで朝焼けの山々を撮っていて、野鳥を発見、600mmで野鳥を撮影といったように 機敏に切り替えられ楽しかったです。 RX10�Dで撮れた写真を43インチのディスプレーで見る限り十分に美しく 私に「これ以上何を望みますか?」と問いかけているようです。

5超望遠の500mm以上含めどの焦点域も想像以上にシャープ

【画質】 普段はα7 Vを使用していますが、旅行用・望遠用としてRX10 Vを購入しました。 東京旅行にRX10 Vだけを持っていき、朝から夜まで1,000枚以上撮影しましたが、24mmから600mmまで想像以上にシャープです。 特に明るい屋外では、1.0型センサーであることをあまり意識しませんでした。 一眼用の便利ズームは望遠が甘いものが多いですが、このツアイスレンズは違います。 500mm以上の超望遠でも細部までかなり鮮明に写ります。 ちなみに同じ1インチのPanasonicTX3も買いましたが、TX3は150mm以上はかなり甘く解像しなかったです。 掲載した東京駅の写真は、雨上がりの水たまりに映る駅舎を撮影したものです。 夜の繁華街も、RAW現像を前提にすればノイズはほとんど気になりませんでした。 【操作性】 メニューや操作感は最近のαシリーズに近く、α7 Vを使っている自分はほとんど迷わず操作できました。 広角で街並みを撮った直後に、600mmで遠くの電車を撮れるのが楽しいです。 ズームリングの設定を「クイック」にすると、素早く焦点距離を変更できて使いやすくなります。 AFも電車を撮影した範囲では特に不満はなく、最高約30コマ/秒の連写も強力です。 【携帯性・ホールド感】 本体重量だけを見ると軽いカメラではありません。 ただし、フルサイズで24mmから600mmまでをカバーする機材一式と比べると、圧倒的に身軽です。 1日首から掛けて東京を歩きましたが、個人的にはまったく問題ありませんでした。ズームするとレンズは伸びますが、極端に前が重くなる感じもありません。 【液晶・ファインダー】 購入前は4軸マルチアングルモニターが欲しいと思っていました。 しかし、実際に望遠撮影をすると、画面がレンズの真後ろにあるチルト式で十分被写体を追いやすく感じます。 RX10 Vで自撮りをすることも少ないため、写真中心ならチルト式で十分でした。 バリアングルを使用しての望遠撮影が苦手なので、バリアングルにならなくてホッとしています。 【バッテリー】 電子シャッターを中心に1,000枚以上撮影しましたが、まだ撮影可能な状態でした。 動画を長時間撮る場合は別ですが、静止画中心の旅行ならバッテリー持ちは十分だと思います。 【気になったところ】 野鳥撮影を考えるとプリ撮影機能は欲しかったです。 また、個人的には標準設定のJPEGよりも、RAWから現像した写真のほうがRX10 Vのシャープさを引き出しやすいと感じました。 発売直後のため、自分の環境では圧縮RAWをLightroom Classicへ直接読み込めず、Adobe DNG Converterを経由しています。 【総評】 24mmから600mmまでを、レンズ交換なしですぐに撮影できるのが最大の魅力です。 絶対的な画質や暗所性能ではフルサイズが有利ですが、大きな望遠レンズを持っていかなければ、その写真は撮れません。 RX10 Vなら、撮りたい瞬間にすぐ600mmを使えます。 旅行、鉄道、飛行機、野鳥などを1台で幅広く撮りたい人には、かなり魅力的なカメラだと思います。 東京駅以外の広角・600mm・夜景作例や、1日使った詳しい感想はブログに掲載しています。 https://mocchi.info/sony-rx10v-review/

お気に入り登録347VLOGCAM ZV-1Fのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1F 19位 3.56
(6件)
120件 2022/10/14  2010万画素   7.6mm
(35mm判換算値:20mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
  • 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
  • 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で、しかしながら価値のある商品

デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。

420mmってスナップにサイコー

VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。 VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。) VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。) また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。 VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。 VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。 上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。 20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。 VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。 VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。 こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。 あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。 まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。 使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。 これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな? ※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。

お気に入り登録280D-LUX 8のスペックをもっと見る
D-LUX 8
  • ¥282,150
  • カメラのキタムラ
    (全5店舗)
21位4.53
(15件)
422件 2024/5/24  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台

【前置き】 オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。 「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。 購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。 【デザイン】 無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。 【画質】 ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。 JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。 【操作性】 シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。 ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。 一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。 また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。 ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。 【バッテリー】 購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。 バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。 予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。 【携帯性】 コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。 ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。 ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。 フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました) 巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。 【機能性】 最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。 手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。 【AF性能】 人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。 子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。 【起動速度】 ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。 沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。 【液晶】 液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。 撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。 【ホールド感】 デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。 一応、別売で専用のグリップがあるそうです。 【価格】 正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。 【総評】 SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。 フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。 思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。 一方で、オプション品が何もかも高いです。 ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。 この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。 スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。 おすすめする人 ・レンズ交換に疲れた人 ・撮ること自体を楽しみたい人 ・JPEG撮って出しを楽しみたい人 ・フィルムカメラ的な操作感が好きな人 おすすめしない人 ・最新AF性能を求める人 ・動画撮影を重視する人 ・コストパフォーマンスを最優先する人

5どこにでも持っていきたくなるカメラです

オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。

お気に入り登録43PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]のスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]
  • ¥―
25位 -
(0件)
0件 2026/4/24  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト 
お気に入り登録331サイバーショット DSC-RX1RM3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM3 26位4.95
(20件)
600件 2025/7/16  6100万画素   35mm F2 ○
【スペック】
画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
  • ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
  • コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5買って後悔はしないと思う

初代RX-1を持っていました。 以前の旅行の写真を偶々見ていて旅行に行くならと清水の舞台を飛び降りてしまいました。 コンデジに60万もと思ってしまいましたが、 円安で25万が50万でややインフレが進んでいると思えば仕方ないかと思っています。 メニューも大きく進化してたぶん使いやすくなっているのでしょう。 まだ慣れていません。 初代よりもピントは早く合うし大きな進歩がうかがえます。 バッテリーも初代使っていたことから考えると1日使っても安心の持ちです。 写りはメチャ良い。 買って後悔はしていない。 旅行に行きたくなる。 そんなカメラです。

5個人所有のコンデジでは過去イチです

昨年、GFX100RFの評価で過去最高コンデジと評価しました。過去にライカQ2、Q3、富士X100�Y、ソニーRX1RM2、RX100M7、リコーGR4、ライカD LUX8などを使用してきた結果としての評価でしたが、今回RX1RM3を手にして、総合力において自分の中ではコンデジでは過去最高だと思います。 【デザイン】非常に良いです。持っていると恰好良いですねと声をかけられます。造り込みの妥協のなさも好感。RX1RM2に比べてボディの質感が良くなっています。 【画質】ボケの綺麗さが秀逸です。Q2やGFX100RFのようなカリカリのシャープさはないですが、ボケや色ノリが最高です。人物でもボケが綺麗なので雰囲気良く写ります。 【操作性】全く戸惑うこともなく簡単です。 【バッテリー】RX1RM2のびっくりするほどの減り方に比べると改善していますが、まだまだです。サイズに拘ったわけですから仕方ないとは思います。 【携帯性】これがこのカメラの真骨頂。肩がけしているのを忘れるほどの軽さ。これでフルサイズ6000万画素機とは信じられません。他のフルサイズコンデジの700g超えとは全く違います。 【機能性】AFの速さは他を凌駕します。猫の目にもバッチリとピントが合います。あまり語られませんが動画の操作性も良いです。手ぶれ補正が無いのを忘れるほどブレません。露出も正確になっています。 【液晶】綺麗です。ファインダーはQ3の綺麗さに比べると見劣りしますが、まあ比べなければ全く問題なしです。これ以上高精細にするとバッテリーの持ちに影響するのだと思います。 【ホールド感】小さいですがホールド感も素晴らしいです。 【総評】冒頭に記載していますが、数多くのコンデジを使って来ましたが、総合力で過去最高です。フルサイズ6000万画素であることを忘れてしまうほどの携帯性の良さ、軽さ、AFの速さ、画像の高精細さ、ボケと色のりに目を奪われます。

お気に入り登録276PowerShot V10のスペックをもっと見る
PowerShot V10
  • ¥―
30位 3.28
(11件)
135件 2023/5/11  1520万画素   35mm判換算値(動画撮影時):19mm
35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8 ○
【スペック】
画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
  • 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
  • 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒

画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。

4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ

【デザイン】 カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね? 【画質】 静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。 動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。 だいぶいい感じです。 【操作性】 静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。 【バッテリー】 1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。 【携帯性】 ポケットには入れやすいので合格です。 【機能性】 液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。 レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。 【液晶】 見やすいと思います。 大きさもこれくらいがちょうどいいかも 【ホールド感】 スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。 【総評】 ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。 ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。 明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。 結構いい感じのカメラになってきたと思います。

お気に入り登録1119COOLPIX P950のスペックをもっと見る
COOLPIX P950 30位 4.49
(51件)
1773件 2020/1/ 7  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5 ○
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
  • 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
この製品をおすすめするレビュー
5飛び立つ鳥はP-950にかぎる

【デザイン】 スッキリしていて気に入っています。 【画質】 先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。 【操作性】 飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。 【バッテリー】 2000枚位は撮れるので問題なく使えます。 【携帯性】 大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。 【機能性】 アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。

5良い買い物でした

【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。 【画質】良いです。 【操作性】分かりやすいです。 【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、 互換バッテリーを一つ買いました。 【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。 大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。 【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。 【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。 開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。 【ホールド感】ずっしりしてます。 【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。

お気に入り登録254FUJIFILM GFX100RFのスペックをもっと見る
FUJIFILM GFX100RF 32位4.61
(15件)
212件 2025/3/21  10200万画素   35mm
(35mm判換算値:28mm)
F4 ○
【スペック】
画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
  • 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
  • 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラ

アナログ時代はハッセルを使っていました。デジタルでも1×1や5×4の比率で撮影して大きくプリントすることを考えると、やはり大きなセンサーのほうがいいかなと思い、GFX100RFを購入しました。 実際に大きなモニターで見てみると、16ビットということもあって、階調の豊かさは素晴らしいです。 ただ、使ってみて一番気をつけるようになったのはシャッタースピードです。 手ブレ補正がないうえに、解像度が高いので、モニターで100%まで拡大すると、意外とブレが見つかります。僕の場合、1/15秒でもうまくいけばブレずに撮れますが、「これは絶対にブレさせたくない」というときは、1/60秒、できれば1/125秒以上にしています。 ファインダーを顔につけて撮るより、チルト画面を引き出して、お腹のあたりにカメラを固定するようにして撮ったほうが、僕の場合はブレにくい。それに、街中でも周りからあまり目立たない。ハッセルと同じ撮り方。 ISOは1000くらいまでなら、僕はそれほど気になりません。ただ、2000、3000と上げていくと、遠くにいる小さな人物や物が、少しペンキで塗ったような感じになってきます。フィルムのような、少しぼやけた感じの質感とは違います。高感度では、そういうデジタルっぽさが気になります。 それから、一枚のファイル容量がかなり大きいので、PCに取り込んだあと、かなり削除しています。 以前はGR IIIやGR IIIxをメインに使っていて、かなり直感的に撮っていました。歩きながら気になったものがあれば、あまり考えずにシャッターを切っていた。それに比べると、このRFは、ハッセルを使っていた頃に近い感じがあります。撮る前に構図、角度、光などを細かく注意する。結果として、一枚撮るのに時間がかかります。 もちろん、手ブレ補正がない分、失敗も多くなりました。 でも、それはそれで悪くないと思っています。ブレないように構えて、少し時間をかけて一枚を撮る。 レンズの広角は、広角だからこそ撮れる写真もあるので、これはこれでいいと思います。ただ、僕自身は35mmあたりの画角のほうが、もう少し撮りやすい。 これだけの高解像度のカメラなのだから、メーカーがテレコンを作ってくれればいいのと思うのですが。

5撮影した画像に感動しました

【デザイン】  コンパクトカメラではありません。無骨です。 【画質】  自分が欲しかった画質、色、空気感まで再現してくれます。  抽象的ですみません。要は、自分が望んでいる風景を忠実に再現してくれます。 【操作性】  以前、X100�Wを使っていたので問題ありませんでした。自分としては使いやすい。  フォーカスレバーが使いずらく(固い?)反応したり、しなかったりするので  今は動作をOFFにしてあります。 【バッテリー】  予想以上にもちます。予備で一個購入しましたが一日もつんじゃないでしょうか 【携帯性】  ネックストラップが苦手なので(シャッターボタンを押すときにストラップが気になる)  ハンドストラップ(左)にして手持ちです。このカメラだけが入る小さいショルダーバッグ  で出し入れして使ってます。 【機能性】  アスペクト切り替えがとても気に入っていて、特に17:6が大好物になりました。  また、クロップしても写真の雰囲気が損なわれず、とりあえず写真をとって後で自由に  切り取って使えます。 【液晶】  EVFみやすいです。LCDも明るくすれば外でも見えますが、外ではEVFオンリーにしてます 【ホールド感】  何もオプションを付けなければ軽いかなと感じますが、標準フードやカバー、サムレストなどを  つけていくとズッシリ感がでます。後付けカバーにはグリップ部分が膨らんでいるので  持ちやすくなっています。素のままだとグリップしずらいかもしれません。 【総評】  実は、初期不良機でした。電源を入れてしばらく使っているとアイセンサーが動作しなくなり  EVFがうつらなくなります。電源を入れなおすと直りますが、しばらく使っていると  再発します。この繰り返しです。ただ、購入もとにだしても症状が再現しないともどってきて  メーカーにだしても症状再現せずでした。ただ、不具合時をスマホで動画撮影していたので  その動画をすべて提出したら、予測修理で戻ってきました。いまのところ不具合は再発して  いませんが、保証期間が切れたときがとても怖いです。購入されるときは長期延長保証には  かならず入ったほうがよいかもしれません。  このような不具合を抱えてますが、撮影した画像を見るとすべてがふっとんで感動します。  画像を見るたびに「買ってよかった」とつくづく思います(長期ローンが・・・)  できれば末永く使いたいと思ってますがどうなることやら。

お気に入り登録1486サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 38位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

お気に入り登録92PENTAX WG-8のスペックをもっと見る
PENTAX WG-8 42位 3.00
(2件)
39件 2024/6/ 6  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
  • 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
この製品をおすすめするレビュー
3WG-6とほぼ同じ

WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。

3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう

WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。 また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。 WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。 【デザイン】 正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。 【画質】 1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。 【音質】 動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。 【操作性】 ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。 【バッテリー】 静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。 【携帯性】【ホールド感】 118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。 【機能性】 拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。 インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。 深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。

お気に入り登録1248FUJIFILM X100VIのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100VI 43位 4.37
(34件)
1376件 2024/2/20  4020万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。
  • 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です

ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。 さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが 「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」 と言われて (ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。 【デザイン】 Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。 【画質】出てくる画のなんとも言えない ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。 勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。 【操作性】 Qシリーズが流れを作った クロップズーム ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。 もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。 Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。 難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、 調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、 【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、 【携帯性】 テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。 夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。 【機能性】 手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、 内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。 暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。 流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。 【液晶】 今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。 【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。 ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑) 初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。 サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。 レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。 かといってRX100シリーズほど 「小さすぎてホールド感が無い、、、」 という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。 この辺が検討していたRX1RM3と比べて 「こっちにしといてよかったな」 と素直に思えるところです。 【総評】 価格とサイズを比べると これがこうだったら、、 ここが惜しい! な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。 あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。 僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。 本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。 今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。 ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。 後継機種が出るまでしばらく使い倒します。 もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。

5すごくいいカメラ

【デザイン】 所有欲を満たされます! これを持つ人の多くがデザインを意識していると思います! サードパーティも含めて自分好みにカスタマイズできるのもいいです🎵 【画質】 APS-Cなのでコンデジの中では上位に入ると思います! 当方CANON R5 mark2を持っていますがそれに比べてはいけないですが、普段使いには十分な画質があります。 常用ISOも3600までなら十分綺麗です。 そして多方面から言われているフィルムシミュレーションがいい味を引き出しています。 【操作性】 正直少し迷う部分がありますが、慣れの問題かと思います。 基本このカメラではオートか絞り優先で撮ると思うので難しく考えなければ簡単です。 ただ、メニューなどはタッチ操作不可は少し残念。ここはUI表示も含めてFUJIFILMさんがんばって欲しい。 操作設定を7つ設定できるのはありがたいです! ただ今どの設定かわかりやすく表示できるとよりいいです。 【バッテリー】 いいか悪いかでいえば普通。 普通にとっている分には1日は持つと思います。 USB-cでも充電できるので替えのバッテリーは購入は悩み中です。 【携帯性】 コンデジにしては大きいです。 ただ、カバンにしまうよりも自分のお気に入りのストラップをつけて持ち歩くためのカメラなので携帯性はあまり意識するとこじゃないと思います。 会社終わりに写活するためにカバンにしまいたいとなるとちょっと大きい。。。 【機能性】 機能はカメラとしては十分過ぎるほどあります。 フィルムシミュレーションこれがいいです。 r5 mark2ではRAWで撮影して現像してますが、X100�YではJPEG撮影にしてます。 楽にいい写真が撮れます。 個性を出す時にはRAWで撮ります。 【液晶】 十分綺麗です。 ここはr5 mark2とあまり大差ない? 【ホールド感】 コンデジにしてはある方ですが、この大きさ、重さから考えたらホールド感は良くない部類かもです。 ただ前述しましたが、外観をカスタマイズできるのでホールド感が欲しければ買い足せばいいだけです。 私はpolorproのグリップやサムグリップをつけてホールド感を増してます。 【総評】 いい意味で項目別の星の数と評価がアンマッチを起こす稀有なカメラだと思います。 サブ機またはスナップ写真用として、いい相棒になってます。 UIを今後のファームウェアのアップデートで良くなることをメーカーに祈りつつも総じて名機に仕上がってます。 なかなか在庫が少ない機種でもあるので在庫を見つけたら購入することをお勧めします。

お気に入り登録314サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 46位 3.89
(10件)
2051件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録16BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1のスペックをもっと見る
BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
0件 2026/4/22      3.68mm
(35mm判換算値:25mm)
  ○
【スペック】
最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:117x69x32mm 重量:総重量:182g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:4096x2304(5K) 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/2.9型 CMOS(メインカメラ)、1/3.2型 CMOS(インカメラ) タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5ハイブリッド型レトロ系カメラ

CP+2026で一目惚れしたこちらのカメラ早速購入&撮影してきましたのでレビュー致します。 【デザイン】 ☆5 某高級カメラメーカーを模した様なデザイン。 ブラックに関しては量販店のスタッフさんも見間違えるレベルでそっくりです。 色はブラウンを購入しましたが、どのカラーを選んでもとてもオシャレです。 ネックストラップで首から下げて持ち歩くのも良いいと思います。 【画質】 ☆3 画質に関しては低画質なレトロ感あるカメラの位置付けなのでこの位の評価に。 とは言え、思ったより綺麗に写ります。 有効画素数が800万画素なので撮った画像をアップにすると荒いです。 でもそこが良い。 むしろその写りが欲しい人向けのカメラだと思います。 【操作性】 ☆4 今までのレトロ系カメラと比べるとボタンが少なく、スマホのように使えるので操作しやすいと思います。 【バッテリー】 ☆2 そんなにバッテリー自体が大きくないので致し方ないとは思います。 しかし、USB-Cに対応しているのでモバイルバッテリー等ですぐ充電可能。 少し撮って、休憩中に充電すれば凌ぐ事は可能です。 【携帯性】 ☆5 小さく程よいサイズで小さ過ぎず大き過ぎず位です。 【機能性】 ☆5 レトロ系カメラとしては凄いと思います。 まず背面液晶が4インチと見やすく、チルト方式やバリアングル方式では無い代わりにインカメラが付いてます。 フィルター機能も付いてますがモノクロ、セピアがおすすめ。 動画も撮れますし、何故か音楽再生もできます。 ちゃんとイヤホンジャック穴もついてました。 更にWiFi対応なので、家で設定さえしておけばスマホにすぐ転送出来るのが使いやすいです。 【液晶】 ☆5 4インチ液晶なので、カメラの背面液晶としてはめちゃくちゃ見やすいです。 流石にミラーレスカメラについてる液晶のように明るくとか、高画質な液晶では無いにせよ見やすい部類です。 【ホールド感】 ☆3 こちらに関しては、自分が普段グリップ付きのミラーレスカメラを使っている為この評価となります。 既存のレンズ系カメラと比べると本体が少し大きめな為このクラスで他のカメラと比べると持ちやすいです。 ですが、しっかりホールド出来る訳ではないので、ネックストラップやハンドストラップは付けておいた方が安心です。 【総評】 レトロ系カメラと、スマホ時代の使い方を合わせたハイブリッドなレトロ系コンデジと言うイメージ。 操作感はスマホの様に使えるんだけど、写りは90年代〜00年代位の画像。 逆光撮影すると、赤の色被りのような滲みが出たり、手ぶれ補正が付いていてもちゃんとブレたり等レトロな所はしっかりレトロ感出てくれます。 ハッキリ言ってしまうと、数年前のスマホカメラの方が綺麗に写ります。 しかし上記のとおり、あえて画質が悪く映るカメラを探してた方にはめちゃめちゃオススメ出来るカメラだと思います。 しっかり撮るのではなく、遊べるカメラ。 ブレずに鮮明に映るカメラやスマホがあたりまえの今だからこそ手にしたくなるようなカメラだと思います。 新品で揃えるとコンデジは今や5万円超、ミラーレスも15万円位は出さないと、スマホと見分けがつかない位です。 とは言えそのスマホも10万以上、中には20万円弱する時代… レトロ系コンデジがココ最近流行ってるのはもっと気楽に撮れるカメラや安価でも楽しめるカメラだから人気なのではないかと感じました。 そんな気楽に楽しめて手に取りやすく、ファッションとしても使える楽しいカメラです。

お気に入り登録211LEICA Q3のスペックをもっと見る
LEICA Q3 54位 4.69
(9件)
269件 2023/5/26  6030万画素   28mm F1.7 ○
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪

何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。 新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。 実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪ 例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。 デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。 画質・液晶も5点満点。 仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪ 28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。 6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪ 操作性・機能性ですが、 ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです! 僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。 優れた機能性を具体的に書くなら、 ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。 実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。 また操作性の点で言うなら、 今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。 さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。 それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。 もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。 Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。 「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪ ★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので! 自分はいつもQ3とフラッシュだけ。 オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。 僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪ 最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。 購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪ さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3 ★また最近 Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。 (#^.^#) 実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。 実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。 それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2

5孤高のカメラ

【デザイン】 クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。 初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済) レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。 【画質】 ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。 高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。 レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。 【操作性】 すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。 起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら… 【バッテリー】 終日撮影しっぱなしだと厳しい。 とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。 【携帯性】 コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。 見た目のわりに重さは感じます。 あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。 【機能性】 チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。 Leica Lookもたまに使うと楽しい。 当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。 【液晶】 とくにコメントなし。きれいで見やすいです。 【ホールド感】 見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。 私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。 【総評】 直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。 Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。

お気に入り登録107LEICA Q3 43のスペックをもっと見る
LEICA Q3 43 54位 5.00
(4件)
66件 2024/9/27  6030万画素   43mm F2 ○
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
  • 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
  • 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY

【デザイン】 逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。 【画質】 良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、 【操作性】 慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。 【バッテリー】 予備が高いねん。 【携帯性】 元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。 【機能性】 多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。 【液晶】 めちゃくちゃ良い。 【ホールド感】 サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。 【総評】 GR�V、GR�Vx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。 GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。 画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。 めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。 まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。 鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。

5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)

さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。 絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、 周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。 非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、 シャッター全域での日中シンクロ・・・ スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。 撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。 カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい 落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。 また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、 Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。 スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。 ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑) ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー 特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。 まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。 看板に偽りはありません。 加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが 完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである 日中シンクロはポートレートに欠かせません。 もはや、メリットだらけです。 Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、 「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。 この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。 Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー ボックスに納めることができます。

お気に入り登録5City 200 YAS-DGC200のスペックをもっと見る
City 200 YAS-DGC200
  • ¥―
59位 -
(0件)
3件 2026/2/10  1300万画素 10倍 4.9〜49mm
(35mm判換算値:33.8〜338mm)
F2〜3.1 ○
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録903LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300 59位 4.42
(48件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ

普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。 カメラマン歴は約20年です。 前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。 ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。 体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。 極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。 しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。 液晶画面のタッチAFもできて快適です。 バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。 予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません 防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。 600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。 色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。 広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。 低感度専用機と考えて、 被写体ブレするような状況では他のカメラを使う 手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う 暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。 センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません

5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

お気に入り登録1171FUJIFILM X100Vのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100V 62位 4.69
(52件)
2832件 2020/2/ 5  2610万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
  • チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5撮っても眺めても良いと思えるカメラ

3年前に購入してから今も愛用しています。 【デザイン】 文句ありません。質感の高さにも十分満足。 【画質】 フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。 【操作性】 少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。 【バッテリー】 サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。 【携帯性】 少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。 【機能性】 個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。 【液晶】 背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。 【ホールド感】 良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。 【総評】 このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)

5いいと思います

【デザイン】 【画質】 【操作性】 【バッテリー】 【携帯性】 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 小さくて質感が高く、機能も十分です。 スマホのカメラが良くなって、出番がなくなってしまいました。 写真の楽しさを感じたい時は同じコンデジでもフジのもの、作品作りたい時はシグマのものを選びます。 でも万能な良いカメラだと思います。 カメラのいいスマホを持っているひとには必要ないかもしれません。

お気に入り登録78RICOH THETA Xのスペックをもっと見る
RICOH THETA X
  • ¥98,267
  • アウトレットプラザ
    (全10店舗)
68位4.00
(3件)
23件 2022/3/30  4800万画素     F2.4 ○
【スペック】
画素数:4800万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:51.7x136.2x29mm 重量:本体:144g、総重量:170g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5760x2880(5.7K) 連写撮影:○ 360度カメラ:○ セルフタイマー:1〜10秒 撮像素子:1/2型x2 タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 液晶モニター:2.25型(インチ) 撮影感度:通常:ISO50〜3200 内蔵メモリ:46GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(1ch)) 記録メディア:microSDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 2.25型大型液晶のタッチパネルを搭載し、撮ったその場で画像の確認が可能な360度カメラ。最大5.7K/30fps動画、手ブレ補正を強化した動画撮影を実現。
  • 最大約60MP(11008×5504/11K)の静止画撮影と精度の高い繋ぎ処理で、自然な360度画像を記録。内蔵メモリー容量に加え、メモリーカード外付けに対応。
  • GPS内蔵(QZSS)&A-GPS対応により、正確な位置情報取得し360度写真に埋め込むことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリー交換、GPS内蔵、11K画素が決め手

THETA Sからの買換えです。Insta360とZ1とXで悩みましたが、 バッテリー交換できるのと、GPS内蔵、11K画素ということでXにしました。 【デザイン】 Sと比べると少し大きいですが、Insta360 X4と比べればスマートです。 充電のコネクターがUSB-TypeCになり、横に付いたのは有難いです。 バッテリーの蓋がすぐに開いてしまいます。ロックが欲しかった。 【画質】 静止画は、Sが5376 x 2688ピクセル、Xが11008 x 5504ピクセルということで、 圧倒的にXの画質が上です。360CitiesのサイトではSは選択されませんが、 Xの11Kは選択されます。動画についてはInsta360の方が上です。 【操作性】 液晶での操作がやりにくく、スマホにつないだ方が設定は楽です。 ただ、スマホとの接続がすぐにつながらず、安定性がありません。 【バッテリー】 液晶を使っているので減りがものすごく早いです。バッテリー交換を前提として、 予備バッテリーを何本か持っていないと安心できません。 【携帯性】 附属のケースに入れれば、レンズの保護もできてコンパクトです。 【機能性】 半分ずつ撮影して映り込みをキャンセルできるタイムシフト機能は便利です。 ただ、明るさの差が出たり、動いているものが切れ目にあると不自然になります。 マイクロSDにも記録できるので容量がさらに増えます。 【液晶】 撮影した画像を液晶で確認できるのは便利ですが、細かい所の確認は、 スマホでの方が断然見やすいです。 【ホールド感】 手持ちでの撮影の時には、シャッターボタンが大きくなって押しやすい。 【総評】 Z1のイメージセンサーで、画素が11Kになったら完璧だったのだが。 とにかくバッテリーの持ちが悪い。 スマホからの操作の時にも液晶が点いているので、そこで液晶を消せば、少しは節電になると思う。 静止画をメインならTHETAで、動画がメインならInsta360と思います。

4GPS内蔵は良いが電池の持ちと動画撮影時間制限はよくない

【購入動機】 ・4年前に購入した他社機の電池が持たなくなった(電池交換不可)ので、GPS機能内蔵の本機を購入しました。 【デザイン】 ・電池/メモリーの蓋が緩く、ちょっと触っただけで外れます。近いうちに破損しないか心配です。 【画質】 ・静止画デフォルト5.5K画素だが11K画素に変更しています。4年前に半額以下で購入した他社機と比べて多少画質が向上したと感じるレベルです。 【操作性】 ・本体タッチパネルで色々できることが嬉しいです。 ・スマホ(iPhone)連携は良くできており、使いやすいです。 【バッテリー】 ・持ちは悪いです。1日観光で10回位電源オン/オフ繰り返して使ったら、(GPS機能を使いたいので電源オフでもスタンバイ設定しているとはいえ)電池残量は僅かです。予備電池が欲しくなり購入しました。ただモバイルバッテリーから給電しながら使える点はよいです。 【携帯性】 ・ミニ三脚を付けっぱなしにして、リュックに折り畳み傘と一緒に入れて(刺して)持ち歩いています。何時でも何処でもサッと取り出して360度写真を撮れる事は嬉しいです。 【機能性】 ・高解像度動画の撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)の制限ありです。幾ら大きなメモリーを搭載していてもです。4年前に購入した他社機は動画撮影時間制約は無かったので、これは特筆すべき残念な仕様制限です。 ・CPUを使う処理をするとかなり発熱して使用制限(充電停止を含む)がかかります、 ・WiFiは使うときだけONに設定しないと電池消費がハンパない。iPhoneは常にWiFiを使えるのにThetaXはなぜダメなのか。改善を強く望みます。 ・熱くなる=電池を大量消費するです。25分の動画を2回撮ると電池はほぼ空になるので動画を取るなら予備電池が必須と思います。 ・GPS本体内蔵は小生には大変ありがたい機能です。4年前に購入した他社機では単体撮影後にスマホに取り込むと、何処で撮影したかわからないという不満があった事が本機種を選択した1番の理由です。 ・インターバル撮影機能が重宝しています。小生はシャッターを押してから3秒後と9秒後に2枚の写真を撮る設定にしています。本当は3秒後と6秒後の2枚撮影に設定したいのですができません。何故なら連続撮影間隔は最低6秒だからです。 ・防水仕様でないことは不満です。 ・iPhone本体だけでなくApple Watchからシャッターを押せると超嬉しいですが、現状はできません。 【液晶】 ・大きく見易いです。またタッチパネルは便利です。 【総評】 《良い点》 ・GPS内蔵 ・スマホ(iPhone)連携が使い易い 《悪い点》 ・高解像度動画撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分) ・電池の持ちが悪い。

お気に入り登録1258PowerShot SX70 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX70 HS 68位 4.28
(52件)
1920件 2018/10/16  2030万画素 65倍 3.8〜247mm
(35mm判換算値:21〜1365mm)
F3.4〜F6.5 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
  • 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
  • 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠デジカメだが十分満足できる性能

【デザイン】 望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。 【画質】 デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。 【操作性】 液晶パネル付きで操作しやすい。 【バッテリー】 使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。 【携帯性】 流石に少し重めだが許容範囲。 【機能性】 多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。 【液晶】 ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、 あるの買ってよかった…。 【ホールド感】 重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。 【総評】 動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、 悩んだ末に本製品に。 買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、 実際使うと問題なく使えたのでよかった。 動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。 便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。

5良い商品ですね。

キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。 旅行の良きお供が出来ました。

お気に入り登録Bluemake TT-SD1300のスペックをもっと見る
Bluemake TT-SD1300
  • ¥11,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
  • ¥―
71位 -
(0件)
0件 2025/11/10  1300万画素   4.6mm F1.8  
【スペック】
画素数:7200万画素(総画素)、1300万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:105x60x12mm 重量:本体:64g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:4608x2560(5K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録641LUMIX DC-TZ95のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ95 71位 4.15
(25件)
412件 2019/4/ 8  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
  • 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
  • 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダー付きコンパクトカメラ

【デザイン】  好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。 【画質】  トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな 【操作性】  背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い 【バッテリー】  1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも 【携帯性】  コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い 【機能性】  何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい 【液晶】  見やすい、特に不自由は感じない 【ホールド感】  グリップが付いているので持ちやすい 【総評】  私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。

5使いやすさ

ニコンP900光学83倍も使ってますが P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの カメラを買いたしました。 望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど 変わりませんでした。 子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て p900はほとんど出番がなくなりました。 月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。

お気に入り登録4KC-WD2000のスペックをもっと見る
KC-WD2000
  • ¥19,700
  • エクセラー
    (全10店舗)
  • ¥―
73位 -
(0件)
0件 2026/7/10      35mm判換算値:27mm    
【スペック】
最短撮影距離:フロント:18cm(標準)、リア:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:112x67x34mm 重量:本体:150g、総重量:173g 防水性能:5m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.5m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.4型CMOS(フロント)、1/3.2型CMOS(リア) USB充電:○ 撮影枚数:205枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
お気に入り登録2City 100 YAS-DGC100のスペックをもっと見る
City 100 YAS-DGC100
  • ¥―
73位 -
(0件)
0件 2025/10/ 6  1300万画素 3倍 3.45〜10.5mm
(35mm判換算値:25.4〜76.3mm)
F1.6〜2.8 ○
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録1299COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 73位 4.30
(66件)
11780件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 ○
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録170VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット 82位 4.22
(6件)
339件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの

【購入目的】 主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。 一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。 【購入価格】 ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。 シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。 【デザイン】 良いデザインだと思います。 初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。 (汚れは目立ちそう) 【画質】 静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。 明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。 動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。 特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。 携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。 【操作性】 正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。 コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。 【バッテリー】 バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。 公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。 撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。 【携帯性】 小型・軽量でポケットに入るので良いです。 レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。 グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。 【機能性】 Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。 ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。 【液晶】 液晶については特に気になるところはありません。 私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。 私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。 【ホールド感】 サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。 私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。 【総評】 当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。 七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。 音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。 私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。 この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。 正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目) グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。 私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。

5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。

動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。 その他は特に不満はありません。

お気に入り登録21RICOH G900 IIのスペックをもっと見る
RICOH G900 II 85位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ

RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。 24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。 シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。

お気に入り登録1642OLYMPUS Tough TG-6のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-6 90位 4.25
(65件)
883件 2019/6/13  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。
  • 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。
  • 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5極めてタフが良い

【デザイン】 タフのデザインで気に入ってます。 TG7出ましたが特に魅かれないです。 【画質】 目的は陸上、実用使いなので問題ないです。 F2.0は良いです。 【操作性】 説明書読んだことがありません。 直感的に使えます。 【バッテリー】 PCから常に給電しているので不安は感じませんが 外に持ち出したらサイズからさほど持たないから 予備は持っておくべきでしょう。 【携帯性】 良いです。平均的です。 【機能性】 このままで水深15Mとか異常です。 ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので ハウジングはないといけません。 40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な 水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って 15M以深まで行ってしまいそうですね。 私は水中撮影はしません。 熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。 【液晶】 必要にして十分 【ホールド感】 お世辞にも良いとは言えません。 それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。 でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。 【総評】 最高の実用機です。水深15Mとか異常です。 こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。

5最高です

とても良かったです 使いやすく ピントもすぐあいぶれもないので最高

お気に入り登録1118LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 90位 4.15
(69件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9 ○
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「RICOH GR IV 30th Anniversary Edition Kit」 リコー、GRシリーズ30周年を記念した「RICOH GR IV 30th Anniversary Edition Kit」 全世界6000台限定2026年9月16日 11:47
リコーイメージングは、「RICOH GR」シリーズ誕生30周年を記念した特別仕様の限定モデル「RICOH GR IV 30th Anniversary Edition Kit」を10月21日に発売する。全世界で6000台の数量限定モデルとなる。  今回発売される限定モデルは、「RICOH GR IV」(2025年9月発売...
「AN-DC006」 KEIYO、180度チルト式モニターを採用したWi-Fiデジタルカメラ「AN-DC006」2026年9月2日 14:22
慶洋エンジニアリングは、「KEIYO」ブランドより、180度チルト式モニターを備えた「チルト式WiFiデジタルカメラ AN-DC006」を9月2日に発売する。  上方向へ180度回転する2.88型のIPS液晶モニターを備え、画面を自分側に向けられるため、自撮りの表情や背景を確...
「セルフィーミニカメラ」 エレコム、カメラ部分を回転させて自撮りができる「セルフィーミニカメラ」2026年9月2日 12:52
エレコムは、「セルフィーミニカメラ」を9月上旬に発売する。  カメラ部分を回転させて起こすことで自撮りモードに切り替わるミニカメラで、ディスプレイを見ながら角度を確認して撮影できる。  写真の解像度は約300万、500万、800万、1000万、1200万画...
デジタルカメラの新製品ニュースはこちら

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

パナソニック

パナソニック LUMIX DC-FZ85D-K

パナソニック

パナソニック LUMIX DC-TX3-K ブラック

オリンパス

オリンパス STYLUS SP-100EE ブラック

SONY

VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット 【2010万画素】

SONY

DSC-HX60V【2040万画素】

パナソニック LUMIX DC-FZ85D-K

¥52,600

カメラのキタムラ ネットショップ

パナソニック LUMIX DC-TX3-K ブラック

¥124,100

カメラのキタムラ ネットショップ

オリンパス STYLUS SP-100EE ブラック

¥11,880

カメラのキタムラ ネットショップ

VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット 【2010万画素】

¥103,100

カメラのキタムラ ネットショップ

DSC-HX60V【2040万画素】

¥42,000

カメラのキタムラ ネットショップ

中古デジタルカメラを見る