Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE CH-9109018-JP [ブラック] 価格比較

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Corsair

K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE CH-9109018-JP [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2018年11月3日 発売

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レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(28人)

キーレイアウト
日本語108
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
あり
メーカー公式情報
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K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE CH-9109018-JP [ブラック] のレビュー・評価

(5件)

満足度

2.99

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2023年6月1日 投稿

    音ゲー用に購入しましたが、キーキャップの耐久性以外は歴代最高でした。 打感はスコスコ系で、かなりの高速連打にも素晴らしいレスポンスを発揮してくれました。 良い意味で、強めに打鍵した時のリバウンドがあるため。 次の一打に指が吸い付く。 色々なレビューを見て分かる通りかなりピーキーです、使いこなせれば最高。 音ゲー内で何度打鍵したか表示されるのですが。 1キー辺り1100万打鍵した辺りで、チャタり始め。 1200万の打鍵でキーキャップが割れました(叩くレベルの使用をしていましたw) 有名処を数個使いましたが、かなりの酷使をして初めて一年間酷使に耐えたので満足です。 音量調節のホイールがテンキー上ではなく、エスケープキー上だったら個人的評価できたのと 前述した通りキーキャプが剥げるレベルで弱い。 ただし高速入力、連打を求めるゲーマーには最高の逸品であると同時に是非体感していただきたい

  • 【デザイン】 RGBなLEDでエレクトリカルパレードしているのはゲーミング用としては普通だが、とにかくわざとらしいまでのげ「ゲーミング」しているフォントはちょっと・・・・。あとキーキャップ自体が軽い・薄い・安っぽいで打刻音が反響しやすく褒めるところ無し。 【キーピッチ】 こちらは普通に問題ないフルサイズキーボード配置。違和感なく使えるので☆4。 【ストローク】 浅いストロークは使用しているスイッチや設計通り。意図通りのストロークの浅さなので問題は無し。 【キー配列】 日本語キーボードとしてはよくあるレイアウト。スペースキーが少し広めなのは良いポイントかな? 【機能性】 安っぽいがパームレストが標準で付属しているし、WASDなどゲームでよく使用するキー用の交換用キーキャップが一部用意されているのも悪くない点。 キーボード本体にはUSBスルーポートもあるのでこちらにUSB有線マウスを接続できるのはメリット。 上位シリーズみたいに液晶は搭載していないが、プロファイル切り替えスイッチ、LED切替スイッチ、キーロックボタン、ボリュームホイール、マルチメディアスイッチが用意されている点はプラス材料だと思う。 【総評】 一部安っぽさを除けばスペック上はかなりよさげだが、致命的なまでにスペースキーやエンターキーなどがシャカシャカ五月蠅くて嫌になる。スタビライザー付きキーは全てダメだが特にスペースキーがイライラがMAXになるくらいダメ。キー自体がリニア系で比較的静かなだけに余計に目立つ。 グリス等でスタビをルブしても効果が薄く、おそらくスタビ自体を交換するか、スタビが緩々でガタガタなのをテープ等で補強するかが必要だと思われるが、分解は決して簡単ではないしスタビ交換するにはハンダごてまで必要となるとやる気は皆無。 ケース内部に吸音材を貼ったりキーキャップを交換するとより効果があると思われるが、分解は面倒だしロープロキー用の交換用キーキャップ&そこそこの品質&日本語キーボード用って選択肢がどれくらいあるのか不明だしそんなにお金使うなら買いなおした方がマシじゃないかと思う。 青軸系のキーが好きでカチャカチャ言うのは嫌いじゃないと思っていたが、特定キーだけ叩いたときにカシャカシャ響くのとは別なのだと思い知らされた。かなり安くなっていたので試打せずに購入したが大失敗。分解・改造必須となれば5000円でも割に合うかどうか・・

  • 2台目のゲーミングキーボード。1台目はよく考えずに購入してしまい失敗したので 今回は色んなサイトを見て勉強してからこれに決定。 steamのDJMAX Respect Vの為の購入でしたが大正解でした。 【デザイン】 キーの質感もキー以外の質感も個人的には超お気に入り。 1台目にあった光り方「全キーをランダムに発色」がなかったのが残念。 iCUEで頑張れば作れるのかもしれないが、自分にはハードルが… 【キーピッチ】 今まで使ってたキーボードとほぼ同じで違和感なく使えてます。 【ストローク】 もっと浅くてもいいくらい。音ゲーメインなので押し込みから判定までが 早ければ早いほどありがたいです。このキーボードに変えてからも 明らかに平均スコアが上がって満足です。 キーを叩いたときの音が若干大き目なので夜のプレイ時は気を付けないと 周囲への迷惑になってしまうかも… あと普段の文字入力(このレビューにも使ってるけど)で使おうとすると かなり正確にタイピングしないと隣接キーに軽く触れただけで ミスタイプが起こるレベルなので、ゲーム用とは別に1台用意できるといいかも。 【キー配列】 一般的な日本語配列。不満も特になし 【機能性】 iCUEの設定方法が若干難しめ。慣れたら色々いじりがいがあると思う。 …が、DJMAX Respect V起動時に立ち上がるチート対策ソフトから 不正ソフト認定されてしまうので、残念ながら普段はiCUEは使用してません。 【耐久性】 音ゲー用ということで一部のキーを集中的に叩くことになるのだが 30時間ほどプレイした限りでは認識しなくなるとかキーがヘタレるような 気配は全くありません。なぜか左上の半角全角キーの「漢字」の部分だけ 若干薄くなっているように見えるのが気になります。 【総評】 DJMAX向けとしては超おススメできる一品。今までよくわからないまま ワイヤレスキーボードばかり買ってたけど、初めてキーボードを 「買ってよかった」と思ってます。

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K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE CH-9109018-JP [ブラック] のクチコミ

(2件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2019年11月5日 更新

    タイトル通り初期化方法が分かりません。 ソフトウェアを使ってもオンボードプロファイルを読み込み出来なくて困っています。 現状ライティング変更は2種類のみとなってしまっています。 どなたか分かる方返答ください。

  • こんにちは。 自分はCorsairのキーボードの購入を検討しています。用途としてはゲームがメインです。 選択肢としては低背の銀軸と、日本では販売されていない低背の赤軸の2択に絞ってます。(USキーボードが欲しいので米amazonで購入予定です)低背タイプは通常の銀軸・赤軸のキーボードより音が静かで、反応が速いところが気に入りました。 そこで質問なのですが、低背銀軸と低背赤軸の違いについてです。キーストロークとアクチュエーションポイントを調べました。 通常赤軸  4.0mm  2.0mm 通常銀軸  3.4mm  1.2mm 低背赤軸  3.2mm  1.2mm 低背銀軸  3.2mm  1.0mm 低背赤軸と低背銀軸はアクチュエーションポイントしか違いがないようにみえます。低背ではない通常の銀軸でも反応がよすぎて押し間違えをすると聞きます。最初は低背銀軸を買おうとしてたのですが、押し間違えが不安で低背赤軸の方がいいのでは?と思い質問させてもらいました。押し間違えが気にならないようでしたら、反応が速い低背銀軸を選ぼうと思います。 自分は地方住みなので店頭での試打はできそうにないです。(そもそも低背赤軸は海外のみ)なので低背銀軸か低背赤軸を打ったことがある人に感想を聞きたいです。またはキーボードに詳しい方にアドバイスをもらいたいです。 よろしくお願いします。

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K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE CH-9109018-JP [ブラック] のスペック・仕様

  • 従来よりキーの高さを35%低くし、マルチメディアコントロールへのアクセスを最適化することで、手首の位置を最適化したメカニカルゲーミングキーボード。
  • すべてのキーにRGBバックライトを搭載。使いやすく再設計された統合ソフトウェア「iCUE」により、各キーのカスタマイズが可能。
  • 耐久性の高い航空機グレードのアルミ製フレームは高さわずか29mmで、ゲーミング中耐久性を維持できるように構築されている。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語108
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
ロールオーバー 全キーロールオーバー
アンチゴースト機能
その他機能
角度調整機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

バックライト搭載
サイズ・重量
サイズ 438x29x168 mm
重量 1080 g
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