NZXT
AER RGB2 HF-28120-B1
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ファンサイズ
- 120 mm角
- 最大風量
- 52.44 CFM
- 最大ノイズレベル
- 33 dB
- PWM
- ○
- 個数
- 1 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AER RGB2 HF-28120-B1 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.31集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【総評】 120mmで1500rpmでカラーケースファンです。 カラー光るけど、羽じゃなくて枠の部分が光るんですね。 うーーん、これはこれできれいに光るけど。 風量に不満はありませんし、 振動は感じません。 ファンとしての機能はとても優れていると思う。 あとはこの光りかたが気に入ればいいですけどね。 まあ、羽の光るのが煩わしいと思ってる人もいるでしょうから、 少し控えめな光りかたも良いんじゃないでしょうかね。
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パソコン工房の特売があり、1780円で購入しました。 NZXTのH510Eのリアファン交換用として使いました。 【デザイン】 NZXTのケースH510Eなので、フロントファンとの統一感があり良いです。 【冷却性能】 普通だと思います。 【静音性】 特にうるさくはありません。 【総評】 現在は、H510EのフロントファンのLED出力からLEDケーブルを使ってリアファンの位置まで送っていますが、ケースファンなのに添付されているLEDのケーブルが短すぎです。 LEDのケーブルを裏配線エリアを回すことができず、最短距離のグラフィックボードの上を通してもギリギリの届いた状態なので、満足度を1つ下げています。 光り方等については、フロントファンと同期した色味になるので非常に良いです。
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最近PCの見栄えに凝り始めNZXTの製品をいくつか導入したのでファンについてレビューします。 PCケースは Termaltake Versa H26 Whiteで NZXT AER RGB2(120o)が3個とKRAKEN X63、Under Glow 300MmをNZXT Hue2をハブにして接続、制御ソフトCAMでコントロールしています。 写真では他の製品 ADATA XPG SPECTRIX S40G AS40G-512GT-C(M.2 SSD)グラフィックボードの下にあります Palit GTX1660SUPER GP OC(グラフィックボード)色は変えられません AINEX RLD-STRDM50 (アドレサブルLEDストリップライト 50cm)電源部分が光っています。 【デザイン】 これまで回転部分が単色に光るファンを使用していたのでこの光り方は新鮮です。この製品以外にもこういう光り方をする製品はありますが、この製品はリングの部分が広く単純に丸くなっているのではなくデザイン感は高いと思います。 この製品はLEDが直接見えず透過光となることで変化に滑らかな感じが出ていてこの辺のつくりは良いと思います(レインボーに光る動画でファンとM.2を見比べると感じの違いが分かると思います)。 それと、同社製品での連動とか色の設定に関しては(他のことで批判があったりする)CAMは良くできています。色々と自分で設定を作っておいて、同社製の色を一括で変更させることができてとても便利です。例えば今日は赤、今日は青、ぐるぐる動かしたい、CPUやグラボの温度に合わせて変化させたい等々を作っておき簡単に変更ができます。動きの速さ、光の強さも設定できます。 この辺はマザーボードメーカーのソフトにも違いがあり、そういう細かい設定が苦手というかできないなマザーボードもあります。 【冷却性能】 単体でのエアフローで言えば最大1500rpm52.44CFMあり、爆熱系のグラボやCPUを空冷で冷やしているとか、ケースファンの数が制限されているとかじゃない限り十分、標準的だと思います。HWモニターで見る限り私の持っているファンは最大で1600rpm以上で回っておりました。 【静音性】 前面のファンが1500rpmとかになると風の音が大きくなりますが、設定次第ですが私の場合回転数が上がるのはゲームをやる時でそういう時は私はヘッドホンをしているので正直音が気になったことはありません。(通常使用時には600〜700rpmで回しておりCPUやマザーボードの温度に連動させています) 【総評】【ここ大事】 見た目が気に入れば買っていいと言いたいのですが、【その前に大前提があります】。最初に書きましたがこの綺麗な発色もHue2というハブを通してコントロールしていることです。ファンの回転コントロールはマザーボードに差せば良いのですが、好きな色で光らせたり他のファン等NZXT製品と連動させるにはこのハブが必要となります。 《注意点》 1.その出費が許せるのかどうか。マザーボードにRGB出力があってもこの製品では使えません。専用のコネクタ形状をしてますのでライティングに関しては他社のケーブルも使えません。 マザーボードにあるRGB出力(アドレサブル3ピンや、別系統の4ピン)を使いたければそちらに合う製品を購入しなければなりません。 2.マザーボード出力がなくても他にもNZXTのようにコントーラーを使って制御する製品もあります。 これらは互換性がありません。買った後で後悔しないよう下調べは絶対必要です。 他にはNZXT製品は一般的に高い。この製品も他社製品と比べて2〜3倍近い値段の差があります。もちろん質感が良くデザイン性があり色の制御の細やかさがあり、それが気に入れば満足度は高いと思います。 私は満足しています。特に同社の水冷CPUクーラー「KRAKEN X63」をセットしてからは更に高級感が増したように思います。見栄えなら4千円台で買ったPCケースとは思えなくなりました。 非常に満足しています。 ※写真や動画は一例にすぎません。もっともっと多彩に色が制御できますし、動きや速さも変えられます。
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AER RGB2 HF-28120-B1 のクチコミ
(16件/3スレッド)
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Aer rgb2を中古で購入したのですが、rgbの接続ケーブルがfan to accessoryケーブル?しかなくケース付属のコントローラに接続できず困っています。どのように使うものなのでしょうか。新しくケーブルを買わないと無理ですか?
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【接続方法について】 今自作PCを作っていて、H510 EliteについていたAER RGB2 x2とZ63 RGBについていたAER RGB2 x1をSmart Device V2に接続しようと考えています。 接続は3つのファンのIN OUTをLEDケーブルで数珠繋ぎにして、Smart Device V2のLED差込口に1つに差込を行えばLEDの制御を行える認識ですが、間違いないでしょうか。 【LEDケーブルについて】 上記の接続方法で相違がない場合、LEDケーブルがケースで既に数珠つなぎで付属していたもの以外なく、1本不足しています。 別売りでLEDケーブルがあれば教えていただきたいです。できればH510 Eliteで使われていたものを採用したいです。 【Smart Device V2について】 差込口で「LED」と「FAN」がありますが、LED差込口についてはFANの機能はなく、AER RGB2を使用する際には別途、4ピンPWM接続を行い、FAN機能を使用する必要はありますでしょうか。
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AER2をファンコンに2つ繋いでいるのですが、片方しか制御することができません。光りもしません。 こらは故障なのでしょうか。
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